2018/04/28 - 2018/05/05
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アントニオさん
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あ~久しぶりのインドへ渡航しました。
これまでも個人的にはムンバイには何度も行っていますが、どうしてもインド門からボートに乗ってエレファンタ島へ行くことができなかったので、訪問することにしました。またマハラジャが住む町々が点在するラジャンスタン州で、これまでブログに発表できなかったり、訪問できなかった町も周遊してきました。ま~今回も、インドビザと航空券だけ手配して、あとは行き当たりばったりの弾丸旅行になってしまいましたが、どうなることやら。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 船 徒歩 飛行機
- 航空会社
- エアインディア
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今回利用したインド航空
今回はインド航空を予約しました。やはり観光で団体が多くする路線の航空会社のためか、予約が早く埋まる感じがしましたね。やはりエジプト航空とインド航空は早く予約しないと難しいです。今回も6ヶ月前に予約の検索を始めました。 -
メールで送られたEチケット
今回は早くからインド航空が検索できていた「DENA」さんで手配をお願いしました。この時期に、まだ中国系の航空会社は料金が出ていませんでした。インド航空で面白いのは、ムンバイへ行くにはデリー経由して行かねばならないんですが、東京/デリー往復より、東京/ムンバイ往復のほうが料金が割安ですね。それにインド航空の国内線を1区間付け加えると、大体5000円アップ位で出来るみたいでした。今回は、行きはムンバイ行き、帰路はデリー発を予約し、国内線としてムンバイ/デリーを1区間付け加えました。これで幾らになったかと言うと、基本料金60400円で、空港税等込みで72212円でした。(コンビニでの支払い手数料込み、2017年11月6日手配完了)
やっぱり早く手配してよかったです。2018年の3月に検索してみると、インド航空は2倍近い料金になってました。
(注意:このEチケットのコピーはインドビザ申請時に必要です。) -
今回取得したインドビザです。 いや~取得に若干手こずりましたね。
特に、お金を節約するために自分でビザの申請書をパソコン上で打ち込み、写真をアップロードして、印刷しますが、打ち込みに不備があると再入力を求められることに。今回もビザ手続きで「どんぐりツアー」の会社に依頼しました。ビザ代実費+取得手数料で5500円でした。自宅に旅券を送り返してもらうと送料が別にかかります。(600円程) ビザは6ヶ月有効のマルチビザです。
(注意:「どんぐりツアー」の会社に依頼メールすると、ビザ申請書作成の案内が返信されてきます。ただパソコンに慣れていない方は入力に手間どるかも。この取得手数料は、ビザ申請書を自分で入力して作成するか、しないかで料金が変わります。)
インドビザ取得の案内は、こちらを参照
http://joshitabi.info/2015/09/indiavisa2015/
https://travel-noted.jp/posts/4149
https://5star-traveler.com/2017/09/21/indianvisa-guide -
[2018/4/28] 成田空港第2ターミナルにて
インド航空は第2ターミナルから出発でした。出発ホールへ行くと、チェックインは「Ⅰ」カウンターでした。だいたい3時間前にチェックインが始まっていました。今日はゴールデンウィークの始まりなので混雑しているかな~と思っていたら、意外とスムーズに手続きへ行けました。 -
[2018/4/28] 成田空港第2ターミナルにて
カウンターではインドビザを取得しているかチェックがありました。
またムンバイへ行く人は、経由地のデリーで乗り換えになるので、デリーに到着したら早く乗り換えて続きへ進むように言われました。
インド航空はスターアライアンスに加盟しているので、ユナイテッド航空のマイレージカードでマイレージの申請をしました。帰国後に確認したら4188マイル加算されていました。ラッキー! -
[2018/4/28] 成田空港第2ターミナルにて
搭乗券は2枚頂けました。
今日はインド航空307便でデリーへ行き、デリーにて024便に乗り換えてムンバイへ向かいます。乗り継ぎ時間が1時間しかないので、どうなるか心配なところです。 -
[2018/4/28] 成田空港第2ターミナルにて
さ~これから両替へ。まず空港内の銀行よりレートが良いのは、やはり
「GPA外貨両替専門店」だと思います。
銀行系が1ドル=112.15円なのに対して、
「GPA外貨両替専門店」は1ドル=111.76円でした。(4/28現在)
まずインドを考えた場合、インドの空港で日本円をインドルピーに両替できるけど、あまりレートで優遇されないような感じがします。
それに比べ、米ドルは高額紙幣になれば、さらにレートが良くなる傾向があるので、今回は100ドル紙幣を7枚を持って渡航することにしました。
またインド国内では、米ドルで直接精算できるところはないです。 -
[2018/4/28] 成田空港第2ターミナルにて
チェックインカウンターの「E」と「H」の間に「損害保険ジャパン
日本興亜」の受付があったので旅行保険を申し込みました。
アジアの8日間で、一番安い設定の保険を申し込うと4430円でした。でも、これより安く申し込める所があることが後でわかりました。 -
[2018/4/28] 成田空港第2ターミナルにて
やっと旅行の準備が整ったな~と思っていると、出発ホールは異常な混雑ぶりでした。そうだよな~!これから出発する飛行機は全て満席だと考えると、こうなっちゃうでしょうね。 -
[2018/4/28] 成田空港第2ターミナルにて
急いでセキュリティチェックへ向かうも、入口の前で100m以上の列ができていました。良かった~出発の3時間に空港に来て。
何しろ、列に並び→セキュリティチェック→出国審査だけで1時間かかったような気がしました。 -
[2018/4/28] 成田空港第2ターミナルにて
テレビ局の人達も空港の取材に来ていました。 -
[2018/4/28] 成田空港第2ターミナルにて
セキュリティチェックの入口の前に来ると、さらに混雑が!
入口はいずこ?って感じですね。 -
[2018/4/28] 成田空港第2ターミナルにて
出国審査後に見かけた免税店の「AKIBAHARA」です。
日本酒・和菓子やお土産品を扱う場所と、電化製品を扱う場所と2ヶ所ありました。 -
[2018/4/28] 成田空港第2ターミナルにて
インド航空はメインターミナルからではなく、サテライトターミナルから出発です。まずエスカレーターで下りて行き -
[2018/4/28] 成田空港第2ターミナルにて
メインターミナルとサテライトターミナルを結ぶ歩道を進みます。
動く歩道も設置されていますよ。
左手側はガラス張りなので、駐機場の景色が良く見えます。 -
[2018/4/28] 成田空港第2ターミナルにて
サテライトターミナルに近づくと、ムムムム・・・・ -
[2018/4/28] 成田空港第2ターミナルにて
懐かしい機体と思っていたら、やっぱりインド航空でした。
久しぶりですね~! -
[2018/4/28] 成田空港第2ターミナルにて
サテライトターミナルに入り、左手へ行くと「吉野家」を発見。
日本出発前に何か食べて行こうかな~と思ったけど、牛丼(並)420円、ラーメン1000円だったのでやめました。 -
[2018/4/28] 成田空港第2ターミナルにて
「吉野家」を正面にして、右手側の通路を入っていくと
リフレッシュルームがありました。
シャワーを浴びたり、休憩ができる場所でした。
リフレッシュルームの案内は、こちら。
https://www.narita-airport.jp/files/svc_24_03.pdf -
[2018/4/28] 成田空港第2ターミナルにて
また「吉野家」の反対側には、「損保ジャパン日本興亜」の販売機がありました。販売機で申し込むと、8日間の保険は4000円でした。そうだよ~、いつも販売機から申し込んでいたのに!!! -
[2018/4/28] 成田空港第2ターミナルにて
さ~インドへ向けて出発です。 -
[2018/4/28] 成田空港第2ターミナルにて
機内はこんな感じです。民族衣装を着たキャビンアテンドが乗客を出迎えてくれました。
機種はボーイング787-8で、座席はABC/DEF/GHJ の3列/3列/3列でした。 -
[2018/4/28] 成田空港第2ターミナルにて
座席にはモニターが付いていました。
おかげで新作のインド映画が見放題でした。 -
[2018/4/28] 成田空港第2ターミナルにて
インド航空307便は無事に成田空港を11時48分に出発しました。
ん~予定より30分遅れたので、デリーでの乗り継ぎが少し心配です。 -
[2018/4/28] 機内にて
こちらがインドの入国カードです。到着前に配られました。乗り継いでムンバイへ向かう人は後で貰って下さいと言われたが、結局乗り継いだ便で貰うことがなかったので、ここで確保しておきましょう。税関申告書は不要。また出国時に出国カードも不要です。
入国カードの記入例は、こちらを参照。
https://www.jal.co.jp/tabi/info/ed/asi/in.html -
[2018/4/28] デリー国際空港第3ターミナルにて
17時20分にデリーに到着。(注意:日本とインドは3時間30分の時差があります。) -
[2018/4/28] デリー国際空港第3ターミナルにて
デリーにて乗換えなので、手荷物を持って機外へ。
ブリッジを渡ってターミナル内へ。 -
[2018/4/28] デリー国際空港第3ターミナルにて
ターミナルでは係員がいて、ムンバイなど乗り継ぎのある人を待っていた。乗り継ぎ客を近くに待たせ、 -
[2018/4/28] デリー国際空港第3ターミナルにて
飛行機から全員が出たのを確認すると、係員は中へ誘導した。
それが早いこと早いこと、係員は後ろを振り返る事無く早足で進むので、
よそ見などできないほど。
ま~そうなるでしょう!乗り換え便は18時出発なのに、も~残り10分も無い感じでしたからね。 -
[2018/4/28] デリー国際空港第3ターミナルにて
係員に追いつくと、乗換え口に案内された。 -
[2018/4/28] デリー国際空港第3ターミナルにて
まず「INTERNATIONAL TRANSFERS」と書かれたゲートを抜けて進むと -
[2018/4/28] デリー国際空港第3ターミナルにて
チェックポイントのデスクがありました。ここでは先に出発まじかの乗客の名前が呼ばれました。アントニオも呼ばれたので、左手側のデスクで旅券と乗り換えようの搭乗券のチェックを受けました、
デスク脇を抜け進むと -
[2018/4/28] デリー国際空港第3ターミナルにて
すぐセキュリティチェックです。男女別になっていて、手前が女性です。
男性は右手側の通路を通って -
[2018/4/28] デリー国際空港第3ターミナルにて
反対側のセキュリティチェックへ。手荷物はⅩ線検査、人は金属探知機のゲートを抜けてから、 -
[2018/4/28] デリー国際空港第3ターミナルにて
警備員によるボディチェックです。チェックが済むと搭乗券にスタンプが2ヶ所押されます。 -
[2018/4/28] デリー国際空港第3ターミナルにて
写真は右手側の半券が切れてしまっている搭乗券ですが、こんな感じで2ヶ所にスタンプが押されます。
セキュリティチェックを過ぎると、反対側にエスカレーターがあり、 -
[2018/4/28] デリー国際空港第3ターミナルにて
エスカレーターを上がっていくと、出発待合ホールに出てきます。
まずモニターで搭乗口を確認します。 -
[2018/4/28] デリー国際空港第3ターミナルにて
それから免税店のある地区を抜けます。 -
[2018/4/28] デリー国際空港第3ターミナルにて
搭乗口のある通路が結構長く、なかなか搭乗口が見つからなかったですね。あせったな~! -
[2018/4/28] デリー国際空港第3ターミナルにて
搭乗口は出発の18時過ぎても開いててくれていました。よかった~! -
[2018/4/28] デリー国際空港第3ターミナルにて
さ~急いで飛行機へ。 -
[2018/4/28] デリー国際空港第3ターミナルにて
インド航空024便は、デリーを18時40分に出発しました。
機種はエアバス321で、座席はABC/DEFの3列/3列でした。
機内では軽食がでました。また入国カードは配られることはなかったです。
この時点で思うことは、ムンバイ到着が遅くなるので、ホテルを空港近くで探すか、何とか市内まで行って探すか迷っていました。 -
[2018/4/28] ムンバイ国際空港第2ターミナルにて
20時31分にムンバイ国際ターミナルに到着。 -
[2018/4/28] ムンバイ国際空港第2ターミナルにて
てっきり飛行機がターミナルに繋がると思っていたのに、タラップで機外へ出ることに。 -
[2018/4/28] ムンバイ国際空港第2ターミナルにて
やっぱりシャトルバスでターミナルへ向かうことになりました。
バスから見ても、第2ターミナルは近代的で大きなターミナルでしたね。 -
[2018/4/28] ムンバイ国際空港第2ターミナルにて
ターミナルに到着し、バスを降りて入口を入り、奥へ行くと -
[2018/4/28] ムンバイ国際空港第2ターミナルにて
突き当たりの左手側にエスカレーターがあり、上がっていきました。 -
[2018/4/28] ムンバイ国際空港第2ターミナルにて
エアスカレーターで上がり、通路を進んで行きます。 -
[2018/4/28] ムンバイ国際空港第2ターミナルにて
通路の突き当りを右手に行くと、入国審査場でした。 -
[2018/4/28] ムンバイ国際空港第2ターミナルにて
すぐ外国人の列に並ぶことに。 -
[2018/4/28] ムンバイ国際空港第2ターミナルにて
入国審査では、旅券・入国カードとデリー/ムンバイ間の搭乗券を提出しました。またカメラチェックがあり、旅券と本人であるか顔認証の確認をしている感じでした。 -
[2018/4/28] ムンバイ国際空港第2ターミナルにて
無事に入国審査が済むと、旅券にスタンプが押され、搭乗券と一緒に返ってきました。
カウンターの脇を抜け、右手側に歩いて行くと免税店が見えます。 -
[2018/4/28] ムンバイ国際空港第2ターミナルにて
免税店の入口では係員がいて、正式に入国手続きが取られていたか旅券のチェックをしていました。
特に買うものが無いので、そのまま歩いていくと -
[2018/4/28] ムンバイ国際空港第2ターミナルにて
荷物の受け取りのターンベルトです。アントニオは特に荷物は無いので、そのまま税関へ。
緑(免税)を通過するも、途中で手荷物のⅩ線検査を受けました。 -
[2018/4/28] ムンバイ国際空港第2ターミナルにて(写真はイメージです)
到着ホールを出ると、目の前に窓口のブースが4つ並んでいました。
左手2つが両替所、右手2つがホテルなどの案内だと思いました。
空港内では、入国前・入国後・通関後と3ヶ所で両替所を見ましたが、
最終的に通関後の場所がレートが良かったと思います。
やはり両替時のやり取りは、米ドルの高額紙幣で換えるか換えないかになりました。「米ドルの100ドル紙幣で両替するけど、1ドルのレートはいくらになる?」尋ねると、「1ドル=61ルピー」と返事してきた。
通関前の両替所よりレートが良かったので200ドルお願いしました。
手数料取られて、11470ルピー手元に来ました。
1ルピー=約1.9円でした。
(注意:両替所2軒は同じ会社です。) -
[2018/4/28] ムンバイ国際空港第2ターミナルにて
通路挟んで左手には「PREPAID TAXI」窓口がありました。 -
[2018/4/28] ムンバイ国際空港第2ターミナルにて
両替所の反対側は広い到着ホールになっていました。カフェなどがあります。特に用は無いので3番口から建物を出ました。 -
[2018/4/28] ムンバイ国際空港第2ターミナルにて
建物を出ると、こんな感じで出迎えの人達が大勢いました。
どうりで到着ホールはガラガラな状態だったはず。
しかし外はムッとする暑さでした。夜でも30℃以上はある感じ。
まず空港近くのメトロの「AIRPORT ROAD」駅へ歩いて行くことにしました。 -
[2018/4/28] ムンバイ国際空港第2ターミナルにて
まず出迎えの人達の右手側の後ろへ回り込んで行くと、このような看板が出ています。「CITY BUS」の案内があったので進んで行くと -
[2018/4/28] ムンバイ国際空港第2ターミナルにて
駐車場の建物にやってきます。。「CITY BUS」の案内があったので、さらに歩いて行き -
[2018/4/28] ムンバイ国際空港第2ターミナルにて
突き当りを左手へ行くと、テラスからバス停が見えました。
近くのエレベーターか、スロープになった坂を1階下りていくと -
[2018/4/28] ムンバイ国際空港第2ターミナルにて
トゥクトゥク乗り場の前です。 -
[2018/4/28] ムンバイ国際空港第2ターミナルにて
トゥクトゥク乗り場から歩道を通って反対側へ行くと -
[2018/4/28] ムンバイ国際空港第2ターミナルにて
そこはバス停でした。 -
[2018/4/28] ムンバイ国際空港第2ターミナルにて
バス停には看板がありますが、時刻表はありません。看板の表側はヒンディー語で、裏側には英語と数字で路線番号が書かれています。
空港から市内へ向かう方法
http://tierra-note.com/2015/0227200751/
https://4travel.jp/travelogue/11205480 -
[2018/4/28] ムンバイ国際空港第2ターミナルにて
バス停の前には広大な敷地がありますが、現在は工事中で柵に囲まれています。そのため空港前の大通りへ出るためには、右手か、左手から回り込んで行くしかないです。 -
[2018/4/28] ムンバイ国際空港第2ターミナルにて
インドは、車は左側通行なので、バス停から左手に回って歩き始めました。
(21時55分頃) -
[2018/4/28] ムンバイ国際空港第2ターミナルにて
時々柵内への入口が見えます。メトロ駅を造ってるみたいですね。 -
[2018/4/28] ムンバイ国際空港第2ターミナルにて
写真は柵の周りを回り北側へ向かっているところ。 -
[2018/4/28] ムンバイ国際空港第2ターミナルにて
写真は工事中の敷地の北側に出たところです。
ここは空港に平行して大通りと高架式の道路が東西に走っています。 -
[2018/4/28] ムンバイ国際空港第2ターミナルにて
大通りを横切り、歩道に沿って右手(東へ)へ歩いていきます。
左手にはヤシの木の並木が見えます。 -
[2018/4/28] ムンバイ国際空港第2ターミナルにて
3分ほどで大きな交差点に来ます。ここを左折して
「AIRPORT ROAD」通りを北上します。
こちらの地図を参照するといいかも
https://www.tripadvisor.jp/Hotel_Review-g304554-d625627-Reviews-Hotel_Airport_International-Mumbai_Maharashtra.html#MAPVIEW -
[2018/4/28] ムンバイ国際空港周辺
歩道がない「AIRPORT ROAD」通りを、塀沿いに歩きながら行くと -
[2018/4/28] ムンバイ国際空港周辺
メトロが走る高架線と交差点が見えます。
ここを左折すると(22時21分頃) -
[2018/4/28] ムンバイ国際空港周辺
前方にメトロ1号線の「AIRPORT LINE」駅が見えます。
駅の周辺は工事中なのか、ほったらかしなのか?建設用の資材は散乱してるし、歩道は至る所で陥没していますから注意してくださいね。この辺りで歩く際は注意してくださいね。 -
[2018/4/28] ムンバイ国際空港周辺
写真はメトロのロゴマークです。
メトロ1号線は、2014年6月に開通した高架線のメトロです。
http://www.whitoa.com/tsubowa/?p=1062
https://www.jetro.go.jp/biznews/2014/06/53a10002de2b0.html -
[2018/4/28] ムンバイ国際空港周辺
しかし、もう22時30分過ぎになったので、メトロ駅近くの宿を探すことにしました。
事前にHP(https://www.travelbook.co.jp/topic/10656)で調べておいた
ホテル サイ レジデンシー(Hotel Sai Residency)と
ホテル プラネット プラザ(Hotel Planet Plaza)がどうしても見つからず、あきらめて他の宿を探していたら、駅の近くで偶然みつけることができました。
「AIRPORT ROAD」駅の隣にはガソリンスタンドがあります。ガソリンスタンドを背にして、まず大通りを横ぎると、 -
[2018/4/28] ムンバイ国際空港周辺
路地が北へ延びています。後で調べたら「CHURCH ROAD」という通りでした。
3分ほど歩くと、売店やパン屋さんなど商店が4軒並んでいました。
この商店の手前の左手に坂道があり -
[2018/4/28] ムンバイ国際空港周辺
坂を上がると宿が見えます。
建物は小さいですが、新しいビジネス系のホテルって感じでした。
も~夜23時過ぎだったので、空きがあればここに泊まることにしました。 -
[2018/4/28] ムンバイ国際空港周辺
ドアを開けると、すぐフロントでした。
一人部屋の空きがあるか尋ねると、あるとのこと。すぐ料金を尋ねると
1泊2500ルピーとのこと。高いな~と言いながら、ディスカウントをお願いすると、2300ルピーになった。さらに2泊するから、もうちょっと安くしてとお願いすると、最終的に1泊2100ルピーになり、2泊で4200でした。やった~!!!
チェックイン時には旅券の提示を求められ、コピーを撮られました。 -
[2018/4/28] ムンバイ国際空港周辺
部屋はフロントの隣の101号室でした。
鍵は差し込んでグリグリするタイプでした。電源の元としても使用することもなく普通の鍵でした。 -
[2018/4/28] ムンバイ国際空港周辺
ベットの脇には無料のミネラルウォーターが1本ありました。 -
[2018/4/28] ムンバイ国際空港周辺
こちらはシャワー室です。 -
[2018/4/28] ムンバイ国際空港周辺
部屋にはテレビとエアコンがありました。エアコンは良く冷房が効いていました。天井には扇風機が設置されていました。
チェックイン後に近所の商店へ買い物へ。 -
[2018/4/29] ムンバイ国際空港周辺
朝6時30分頃に起床し観光の準備。
うれし~い!今日はリュック無しで歩き回れます。
7時にホテルを出発。まず、朝のホテルの写真をゲット!
ホテルのHP
https://www.yatra.com/hotels/hotels-in-mumbai/hotel-hill-park -
[2018/4/29] ムンバイ国際空港周辺
まずホテルの出入口を背にして、左手へ。坂を下っていきます。 -
[2018/4/29] ムンバイ国際空港周辺
通りに出て、すぐ左手を見ると商店が並んでいるのが見えます。
今日は日曜日の朝なので、まだ1軒しか開いていません。 -
[2018/4/29] ムンバイ国際空港周辺
右手へ歩いていくと、前方にメトロ駅が見えます。 -
[2018/4/29] ムンバイ国際空港周辺
左手には「T24」と書かれたマンション系タワービルがありました。 -
[2018/4/29] ムンバイ国際空港周辺
意外と細長い建物ですね。内部はどんな感じか楽しみです。 -
[2018/4/29] ムンバイ国際空港周辺
写真は駅の脇の歩道です。建築資材が散乱してるは、歩道はボコボコしてるわで、も~本当に雑ですね!メインのメトロが開通したら、最後の整備は後回しで、頭は次の建設に向かっているって感じですかね。 -
[2018/4/29] 「AIRPORT ROAD」駅にて
さ~駅へ上がって行きましょう。 -
[2018/4/29] 「AIRPORT ROAD」駅にて
階段を上がり、矢印の方向へ。 -
[2018/4/29] 「AIRPORT ROAD」駅にて
すぐ切符売り場の窓口が見えます。 -
[2018/4/29] 「AIRPORT ROAD」駅にて
切符はICチップが入ったプラスチックのコインでした。
これからメトロ「Ghatkopar」駅へ向かいます。料金は20ルピーでした。そこから鉄道に乗り換えて「Chhatrapati Shivaji Terminus」駅へ。 -
[2018/4/29] 「AIRPORT ROAD」駅にて
後ろを振り返ると改札がありました。その前にセキュリティチェックを受ける必要があります。ゲートが2つあるのは、男女別になっているからです。 -
[2018/4/29] 「AIRPORT ROAD」駅にて
こちらが改札。入る時はコインをスイカのようにタッチするだけでOKです。 -
[2018/4/29] 「AIRPORT ROAD」駅にて
ホームへ向かう際は、自分が向かう方向の終点の駅名に注意していてください。 -
[2018/4/29] 「AIRPORT ROAD」駅にて
さ~メトロがやって着ました。 -
[2018/4/29] 「AIRPORT ROAD」駅にて
ホームには女性専用のゾーンがあったり、車両にも女性専用があったりするので注意してください。
ムンバイのメトロ・鉄道の路線図はこちら
http://machigotopub.com/pdf/mumbairailway.pdf#search=%27%E3%83%A0%E3%83%B3%E3%83%90%E3%82%A4%E3%80%81%E8%B7%AF%E7%B7%9A%E5%9B%B3%27
(注意:地球の歩き方の地図では、空港周辺の路線図が詳しく出ていない ので注意してください。) -
[2018/4/29] 「AIRPORT ROAD」駅にて
内部もきれいで、ゆったりしている感じでした。
エアコンも効いていて快適でした。ここだけ見ているとインドじゃないような感じがします。 -
[2018/4/29] 「AIRPORT ROAD」駅にて
車内ではヒンディー語と英語でアナウンスがありました。
またドアの上の掲示板もあり、目的の駅へ行きやすいです。
7時9分に「AIRPORT ROAD」駅を出発。 -
[2018/4/29] 車窓より
車窓から見える住宅街が古ぼったく、近代的な車内と対照的に感じられました。 -
[2018/4/29] 「Ghatkopar」駅にて
7時20分に「Ghatkopar」駅に到着。 -
[2018/4/29] 「Ghatkopar」駅にて
こちらは駅名の付いた看板です。VIVOが駅って意味ですかね? -
[2018/4/29] 「Ghatkopar」駅にて
「Ghatkopar」駅ではメトロ駅と鉄道駅が上下に交差しています。
まず4階位のメトロ駅のホームから -
[2018/4/29] 「Ghatkopar」駅にて
2階位にあるメトロ駅の改札へ。 -
[2018/4/29] 「Ghatkopar」駅にて
こちらが改札です。コイン投入口にコインを入れると、ゲートが開きます。ここでコインが回収されます。改札を出て、すぐ左手を見ると -
[2018/4/29] 「Ghatkopar」駅にて
鉄道「Central Railway」の切符の窓口が見えます。
鉄道・メトロの路線図です。
http://machigotopub.com/pdf/mumbairailway.pdf#search=%27%E3%83%A0%E3%83%B3%E3%83%90%E3%82%A4%E3%80%81%E8%B7%AF%E7%B7%9A%E5%9B%B3%27 -
[2018/4/29] 「Ghatkopar」駅にて
これから「Chhatrapati Shivaji Terminus」駅へ向かいます。
切符代は10ルピーでした。 -
[2018/4/29] 「Ghatkopar」駅にて
切符の窓口の隣の階段を下りて -
[2018/4/29] 「Ghatkopar」駅にて
鉄道に架かる橋へ。ここで行きたい方向の案内を見つけてからホームへ。
ムム~前方の赤い表示は「チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス」行きの
快速かも?
(注意:鉄道の案内では、快速は[F又は、FAST]、各駅は[S又は、SLOW]と出ています。 -
[2018/4/29] 「Ghatkopar」駅にて
あれっ?確かに7時30分発の快速の案内があったと思ったら消えてしまった。
時計を見たら7時30分だった。うそ~本当に正確に出発したのかな~? -
[2018/4/29] 「Ghatkopar」駅にて
とりあえずホームへ降りてみることに。
メトロと違って、鉄道駅では特にセキュリティチェックはなかったですね。
改札もないし!車内でも車掌による切符の検査は無かったです。 -
[2018/4/29] 「Ghatkopar」駅にて
ホームは、こんな感じです。キオスク的な売店もありました。 -
[2018/4/29] 「Ghatkopar」駅にて
ホームで案内を見ると、次の「チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス」行きは、7時36分発の各駅でした。ま~余裕あるから、これで行こう!
それにしても、今日は日曜日でよかったな~!通勤ラッシュに巻き込まれないで列車に乗れるから! -
[2018/4/29] 「Ghatkopar」駅にて
列車がやって来ました~! -
[2018/4/29] 「Ghatkopar」駅にて
さ~急いで車内へ。手前が混んでいたので、反対側の入口へ。
すると女性ばかりがいた。
すぐ車両の半分は女性専用だとわかり、 -
[2018/4/29] 車内にて
急いで男性が多くいる側へ移動。車内はこんな感じです。
車内には路線図の案内などなく、アナウンスだけでは、今自分はどの辺りにいるのかわかり辛かったです。列車は7時36分に出発。 -
[2018/4/29] 車内から
まもなく終点の「チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス」駅です。
車内では車掌による切符の検査も無かったです。 -
[2018/4/29] 車内から
前方に駅が見えてきました。 -
[2018/4/29] 「Chhatrapatichhatrapati Shivaji Terminus」駅にて
8時10分に「チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス」駅到着。
「Ghatkopar」駅から34分で到着でした。 -
[2018/4/29] 「チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス」駅にて
車両が長く連結されていて、結構ホームが長かったですね。
これでも平日は通勤ラッシュで大混雑するらしい。2階建ての車両を増やすべきだと思いましたね。 -
[2018/4/29] 「チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス」駅にて
ホームには次の出発の案内が出ていました。 -
[2018/4/29] 「チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス」駅にて
案内の下を通り、後ろを振り返ったところ。 -
[2018/4/29] 「チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス」駅にて
やっと先頭車両に来ました。 -
[2018/4/29] 「チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス」駅にて
写真はホール側からホームを見ているところです。 -
[2018/4/29] 「チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス」駅にて
広いホールを抜けて出入口の方向へ。 -
[2018/4/29] 「チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス」駅にて
金属探知機のゲートを抜けると -
[2018/4/29] 「チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス」駅にて
また広いホールに来ます。写真を撮っている僕の後ろでは、建物の出入口と切符売り場が見えます。
切符を買って進むと、まずここに来ます。
前方に見える案内には、近郊線と長距離の表示が出ていて、左手よりの案内は近郊線で、左手の壁際には近郊線のホームへ通じる金属探知機のゲートがあります。 -
[2018/4/29] 「チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス」駅にて
右手よりの案内は長距離線で、右手側の壁際には長距離線のホームへ通じる金属探知機のゲートがあります。
どちらにしろ、金属探知機のゲート脇には警備員はいないし、改札もないのでチェックが甘いような気がします。 -
[2018/4/29] 「チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス」駅にて
こちらは長距離線側のホールです。結構地べたで寝転がっている人を見かけますね。 -
[2018/4/29] 「チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス」駅にて
写真は、長距離線側のホームを抜けて外へ出たところです。 -
[2018/4/29] 「チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス」駅にて
出入口を背にして右手側を見ると、タクシー乗り場が、そして奥には植民地時代に造られた壮麗なゴシック様式の駅舎が見えます。
てっきり、あの内部を歩き回っていたのじゃないかな~と思っていたのに。 -
[2018/4/29] 「チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス」駅にて
出入口を背にして左手側を見ると、外国人専用の窓口がある切符売り場です。 -
[2018/4/29] 「チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス」駅にて
基本的に長距離線の予約を受け付ける場所です。 -
[2018/4/29] 「チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス」駅にて
中に入ると窓口が並んでいます。(1~16番です)
右手側を見ると -
[2018/4/29] 「チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス」駅にて
良く他の旅行者のブログで見た光景が。多分? -
[2018/4/29] 「チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス」駅にて
階段を上がって2階へ行けば、外人専用窓口があるはず。 -
[2018/4/29] 「チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス」駅にて
2階へ上がると、中はガランとしていた。誰もいない!廃墟みたい!
仕方が無いので1階へ戻り -
[2018/4/29] 「チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス」駅にて
窓口を探すと、右端の16番に列車の予約申込書があった。
15番の窓口の女性に、申込書を書いたら外国人はどの窓口へ行ったらいいか尋ねると、「4番へ行って下さい。」と指示された。 -
[2018/4/29] 「チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス」駅にて
申込書は、こんな感じです。(表裏同じ事が印刷されています。)
記入する場所は、主に真ん中辺りです。 記入することは、①列車番号と列車名、②出発日、③希望クラス、④指定したい寝台、または座席番号、⑤出発駅、⑥到着駅、⑦出発時間です。 中段のスペースには、①名前、②性別、③年齢
下段には帰りの列車の予約、または、さらに先に向かう列車の予約の申し込みをする記入欄があります。
(注意:オフィス内には時刻表の案内がないので、事前にインド国鉄ホームページで調べておくと助かりますよ)
インド国鉄のHP
http://www.indianrail.gov.in/inet_metro_trns.html -
[2018/4/29] 「チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス」駅にて
申込書を記入して4番窓口へ行く。そこは「EXTRA」の窓口でした。ここで申込書を出すと、ついでに旅券も提出するように言われました。
車両や座席のクラスは、こちらを参照
http://bike-trip.doorblog.jp/archives/43382364.html -
[2018/4/29] 「チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス」駅にて
やった~切符がゲットできました。アントニオが買ったのは、明日のデリー発ジャイサルメール行きの切符です。エアコン付の寝台車で一番安い3段寝台の切符です。1775ルピーしました。
※注意:インドでは利用者が多いので、遅くとも前日に予約を取りましょう!
切符には大体こんなことが印刷されています。
左上の黄色のラインの右手側に、①列車番号、②出発日
その下の水色のスペースに、①出発駅名、②到着駅名
その下の白のスペースの左上には①車両番号②座席番号
そして白のスペースの下側には①列車名(特急名)、②出発駅、③出発日と出発時間、④到着日と到着時間 -
[2018/4/29] 「チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス」駅にて
無事に切符をゲットしたので切符売り場を出て、右手に駅ビルを見ながら歩いていくと -
[2018/4/29] 「チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス」駅にて
右手に、このような入口が見えます。 -
[2018/4/29] 「チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス」駅にて
入口の左手側には近郊線の案内が、 -
[2018/4/29] 「チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス」駅にて
入口の右手側には長距離線の案内が見えます。 -
[2018/4/29] 「チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス」駅にて
入口を入ると右手側に近郊線の切符売り場の窓口がありました。 -
[2018/4/29] 「チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス」駅にて(写真はイメージです)
さらに進むと近郊線と長距離線の出入口が見えます。 -
[2018/4/29] 「チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス」駅にて
今度は、入口を背にして歩いていくと -
[2018/4/29] 「チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス」駅にて
駅の敷地への看板が見えます。さ~これからインド門へ向けて歩いていきます。(8時45分頃) -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
駅を背にして歩いていくと、前方に大通りが走っています。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
大通りを横切り、前方のビルの前に行きます。
ビルはホテルになっていて「HOTEL SHEETAL INN」という名前のホテルでした。空港から、こちらの駅に着いたら、このホテルにチェックインしてもいいかも。
ホテルは、こちらを参照
https://www.justdial.com/Mumbai/Sheetal-Inn-Hotel-Opposite-C-S-T-Railway-Station-Fort/022PXX22-XX22-100519093636-U8L6_BZDET
http://www.holidayiq.com/Sheetal-Inn-Mumbai-hotel-427237.html -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
ホテルの前の通りを歩いていきます。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
通りは「Bazar Gate Street」といいます。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
少し広い通りに出たかなと思うと、通りは -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
「Perin Nariman」通りになります。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
右手にエルメスの店が見えたら -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
前方に何やら白い建物が見えてきます。(9時頃) -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
こちらはムンバイの市庁舎です。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
市庁舎に面して、「HORNIMAN CIRCLE」という公園のような
CIRCLEがありました。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
市庁舎の前を通ると、通りは「Shahid Bhagat Singh」通りに変わります。
途中、右手側にはユダヤ教の教会、左手側にはインド海軍の基地入口を見ながら歩いていきます。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
しばらくして、バス停を見ながら右折していくと -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
右手側には広大な敷地内に王宮のような建物が見えます。それは
ムンバイ最大の博物館である「チャトラパティ・シヴァージー・マハラージ・ヴァン・サングラハラヤ」です。(9時15分頃)
門は朝早いので閉まっていました。写真では見にくいですが、4番ゲートです。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
4番ゲートを背にして反対側を見ると、広い交差点になっていました。
横断歩道で奥へ行くと、三叉路のような交差点でした。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
横断歩道を渡っている時、右手側にはロータリー、その反対側には
「NATIONAL GALLERY」の建物が見えました。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
三叉路の左手側の通りを入っていくと -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
右手側にガソリンスタンドが見え -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
次に「SUBA PALACE」ホテルが見えます。
これで確信しましたね~、間違いなく「インド門」に近づいているって。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
も~時々門が見えてきます。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
「チャトラパティ・シヴァージー・マハラージ・ヴァン・サングラハラヤ」博物館から5分ほどで「インド門」の手前に到着。フェンスの脇を抜け進んでいくと -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
次にセキュリティチェックがありました。列は男女別々になっています。
大きな手荷物がある人は手荷物をⅩ線検査へ。特になければ金属探知機のゲートを抜けます。特に厳しくはないです。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
さ~やって来ましたインド門に!英国王ジョージ5世の来印を記念して1911年に建立されたものです。も~気分は、映画「NASEEB」に出てくる
アミタバチャン扮する「JOHNY」の気分です。
https://www.youtube.com から
John Jani Janardhan - Naseeb (1981) [High Quality] を検索、因みに映画は
Naseeb 1981 Full Movie Full HD で検索です.
ついでに「NASEEB」に出てくるヘママリニの
Mere Naseeb Mein Tu Hai Ki Nahi - Amitabh & Hema Malini
も最高です!!!! -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
インド門から見るタージ・マハル・ホテルです。
インド最大の富豪と呼ばれたジェムシェードジー・ターターが建てたホテルです。
19世紀末、ムンバイの資本家であったターターは、外国人の友人ととあるホテルへ夕食へ出かけるも、ヨーロッパ人専用であるととして入場を拒まれてしまう。 この事が彼に、インドの入口であるムンバイに世界に通用する一流ホテルの必要性を感じさせたとのこと。彼は何度もヨーロッパに渡り、発電機やエレベーターなど当時最新の機を調達し、またパリの博覧会ではエッフェル塔に魅せられ巨大な鉄骨も注文してます。そしてホテルは1903年に完成し、シンガポールのラッセルズ・ホテルと並び「アジアの星」とたたえられたそうです。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
インド門の裏手側は、すぐ海で全景の写真が撮りにくいです。
やっぱり斜め角から撮るしかないかも。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
インド門から見たアラビア海。(パキスタン側) -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
さ~そろそろエレファンタ島へ向かおうと思い、広場の東側の行列に並んでみる。手前の人にフェリーの切符の窓口はどこですかと尋ねると、
セキュリティチェックの手前にあると教えてくれました。
すぐセキュリティチェックの脇にある出口を出てみると -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
フェンスの近くの脇にフェリーの切符売り場がありました。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
窓口の看板は、こんな感じです。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
看板には「LUXURY」と「ECONOMY」があったが、現在は
「LUXURY」しかやっていないとのこと。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
こちらが切符です。往復で200ルピーでした。
またセキュリティチェックを通って、また広場東側の列へ。また前の人に
エレファンタ島へ行くか尋ねたら、エレファンタ島のフェリーはインド門の後側から出発することを教えてもらった。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
すぐインド門の裏手へ行くとフェリーが出発するところだった。
あ~あと思っていたら、 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
でも、すぐ次のフェリーが5分も空けずに接岸してきました。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
急いでフェリー乗り場へ。手前で係員による切符のチェックがあり、
切符の半券が切り取られます。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
あ~嫌だな~!フェリー横転しないだろうかと思いながら船内へ。
メチャクチャ乗船させるじゃん・・・・ -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
フェリーは2階があり、10ルピーを払えば上がれます。
僕は1階の最前列の席をゲットしました。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
10時12分にインド門から出発です。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
インド門から東へ航行していくと、前方に島が2つ見えます。
このどっちかがエレファンタ島だろうな~と眺めていると -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
左手にインド海軍の戦艦が係留していました。
それにたくさんのタンカーが停泊していて、やっぱりムンバイは港湾都市だと実感させられましたね。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
前方に見えていた2つの島が大きく見えてきました。
するとフェリーは左手の島の左手側を抜けて -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
さらに遠くにある山の高い島へ向かって行きました。
島が近づくと、またフェリーは島の左手へ進路を取ったので、また違う島へ向かうのかな~と思っていたら、 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
回り込んで島の反対側にある小さな半島のような場所にある波止場へ向かっていきました。
「エレファンタ」とはポルトガル語で「象」のことで、この島を発見したポルトガル人が、遠くからみた島の形が象に似ていたのでそう名付けたそうです。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
11時7分にエレファンタ島に到着。あ~疲れた。そろそろフェリーも飽きたな~と思う頃に到着って感じですね。約1時間かかりました。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
フェリーが接岸しても、結構揺れるので全員が下船するのに時間がかかります。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
フェリー乗り場から島までの桟橋の長いこと長いこと。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
まずフェリー乗り場にある売店で水分補給をしてから出発。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
気温は40度近くあり、日差しの強い中を、こんな感じで歩いていきます。(11時13分頃) -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
ミニSLも走っています。(確か片道5ルピーだったはず?) -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
11時21分にミニSL乗り場に到着。
ここからしばらく露店が並ぶ通りが続きます。あんまり近いから、ミニSLに乗っても意味無いんじゃないかと思いましたね。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
しばらく歩いて、左手へ曲がったところに -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
何やらチェックポイントがありました。
こちらのゲートで入島税払うようです。いくらかな~と思っていたら -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
何と~5ルピーでした。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
ゲートの周りには牛がうろついていて怖い感じがしましたよ。
少し歩いていくと -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
柵があり、その横を抜けていくと -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
石窟寺院へと続く坂道が始まります。
ここから標高200mの岩山へ上がっていきます。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
最初はゆるやかな坂なので余裕があり、両脇にあるお土産屋を覗きながら歩いていけるけど、徐々に混雑して大変でした。見学を終えて帰る人も同じ坂道を通るので
結構な渋滞を抜けていく感じでしたね。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
11時35分頃に、やっと石窟寺院手前の入口に到着。みんなこの看板の前で写真を撮っていく人が多かったですね。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
入口脇には料金表がありました。インド人は30ルピーですが、外国人は500ルピーかかるとのこと。も~ボッタクリじゃないか!プンプン!! -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
入口から敷地に入り、左手へ行くと切符売り場があります。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
500ルピー払って、貰った切符がこちらです。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
切符売り場の脇に入場口があり、切符を係員に見せて行きます。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
石畳を歩いていくと、すぐクライマックスの第1窟へ。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
石窟はヒンドゥー教の絶対神シヴァを祀った大規模なもので、この場所で修行していた僧侶たちが5~8世紀につくったと言われます。岩山をひたすら掘って7つもの石窟寺院をつくったのですが、残念ながら、16世紀にこの寺院を発見したポルトガル人によって多くが破壊されてしまったそうです。唯一破壊を免れた第1窟にはシヴァの神話世界が彫刻で表現されています。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
高さ6m、広さ約40m四方の空間が20本ほどの石柱で支えられています。
奥へ行くほど暗くなるので、カメラによっては写しにくいかも。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
こちらは第1窟の左脇にある石窟です。内部には -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
リンガムが祀る場所がありました。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
それから第1窟内に戻り、左手側から右手へ移動しながら見学していきました。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
カイラサ山の平和な家庭を表していて、ユッタリと座るシヴァ神と 横を向くパルヴァティの彫刻。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
こちらは最大の見所であるシヴァの三面上半身像です。奥の壁中央にあります。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
こちらは、シヴァ神とパールバティの結婚です。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
こちらは、第1窟内にあったリンガムを祀る場所です。四方は門番に守られているそうです。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
こちらは、怒れるシヴァ神です。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
第1窟を終え、すぐ第2窟へ。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
こちらが第2窟です。正面は良くできていて期待しましたが、内部は何も見るところがなかったです。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
こちらは第3窟です。正面の列柱と内部の部屋はよくできてました。
部屋内部は空で、リンガムを祀った部屋も台座のみ残っています。彫刻された像もよく残ってなかったです。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
こちらは第4窟です。左右の部屋には何もなかったです。中央の部屋にはリンガムがありました。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
こちらが第5窟です。第4窟から坂を下り離れた所にある感じです。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
こちらは空洞が2つあるって感じです。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
左手の空洞では、リンガムの台とリンガムをみることができます。
ま~こんな感じで見学は終了しました。結果として、
第2窟~第5窟はあまり見るものはなかったです。
12時15分に見学を終了し、波止場へ戻ることに。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
写真は帰る途中の坂道で撮った写真です。
どうですか?この渋滞!坂を上がるほど、徐々に傾斜がきつくなるから
自然と混雑しちゃうんですよね~!年配者が多いから!
坂の途中にはカフェや食堂があるから休憩したりできます。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
12時43分に波止場に到着。ちょうどミニSLが停車していたので写真をゲット。も~暑いし、フラフラになって戻りました。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
波止場に来るとフェリーがいくつか停泊しています。間違って乗船しようとすると、「次はあのフェリーが出航するよ!」と教えてくれます。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
ここに来る訪問客はみんな、往復切符を買って来ているので、特に切符のチェックはなかったです。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
帰りは2階に座ろうかなと思い、階段の手前にいる係員に10ルピーを払って2階へ。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
席が少ないので、早めに上がることをお勧めします。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
12時54分にエレファンタ島を出発。さようなら~! -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
13時50分にインド門に到着です~!
やっぱりエレファンタ島に長居すると、帰りが大変だと思い、食事をしないで早く戻ったのは正解でしたね。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
最後に、もう一度インド門の写真をゲットしました。
頭の中は、アミタバチャンの映画「HUM」で流れた主題歌の
「Jumma Chumma De De (ジュマ・チュマ・デ・デ)」でした。
https://www.youtube.com から
Jukebox- All Songs of Hum Movie を検索
因みに映画「HUM」は
https://www.youtube.com から
HUM Full Movie HD-AMITABH BACHCHAN,RAJNIKANTH,GOVINDA-English/Arabic Sub-Hindi Full Movie を検索 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
インド門の広場からセキュリティチェックの脇を抜けるとフェンスに来ます。ここを左手へ曲がり、エレファンタ島への切符売り場を左手に見ながら歩いていくと -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
「MEREWEATHER ROAD」通りに出ます。
昨日は、来れるものなら、この辺りの安宿に来るつもりでした。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
こちらが、その一つの「CARTON HOTEL」です。
ホテルは、こちらを参照
https://www.booking.com/hotel/in/carlton-mumbai.ja.html?aid=813850;label=yahooja-bombay-MSgwj8L7SPDhvE03mV9ogw-104430320482;sid=31debc6923309c1b4928c8b8088dfdf4;atlas_nodate=1;atlas_src=sr_iw_title;dist=0;room1=A%2CA;sb_price_type=total;srepoch=1526782951;srpvid=fa5810a17a020334;type=total& -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
ビルに入り、階段を上がっていくと -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
2階にホテルの入口があります。入って右手側にフロントがありました。
今日、部屋の空きがあるか尋ねたら、満室だといわれました。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
次に「SALVATION ARMY」へ行ってみました。
ビルの角には、このような看板がありました。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
こちらは入口側です。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
ビルを入ると、すぐフロントがありました。
ホテルのHPです
https://www.salvationarmy.org/india/Redshield_Mumbai
https://www.tripadvisor.jp/Hotel_Review-g304554-d1738655-Reviews-Red_Shield_Guest_House-Mumbai_Maharashtra.html -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
フロント脇にあった料金表です。
ドミトリーは1泊500ルピー、1部屋(エアコン無し)1泊1500ルピーでした。どちらも朝食込みです。
昨日、夕方過ぎにムンバイに到着していたら、ここまで来ていたけど、
夜22時過ぎにムンバイの空港に到着してたら判断が迷うところですね。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
「SALVATION ARMY」から歩いて「SHAHID BHAGAT ROAD」通りへ出て右手へ行くと。
歩道は露店が多く並び、人通りが多いです。市内を歩いていて、お土産屋を多く見かけた所は、この通りだけでしたね。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
ここでマクドナルドを発見。ここで遅い昼食を取ることにしました。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
階段を上がり2階へ。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
ドアを開けると、そこは別世界でしたね。エアコンは効いているし、学生など若い人ばかりでした。民族衣装を着ている人を見かけなかったですよ。日本や欧米の雰囲気が、ここにありました。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
カウンター前が混んでいたので、ホールにいた係員から、タッチパネルを使って注文をすることを勧められた。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
とりあえずトライしてみるも、どうもやり辛い。
それにオカシイよね。地元のインド人は、みんなカウンターへ行っているんだよね。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
結局、自分もカウンターで注文することにしました。
頼んだのは、マックチキンのコンボとアイスクリーム。
全部で265.98ルピーでした。
ん~日本や欧米だと妥当な金額だけど、インドだと高いんだろうなと思いました。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
レジで精算をすると、レシートとICチップが付いた板を渡され、「先に席について待っていて下さい。」と言われた。
席について待っていると係員がマックチキンのコンボを持ってきてくれた。でも頼んだコーラがなく、プレートには空のプラスチックのコップが置いてあった。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
相席させてくれたインド人の女性が「コップを持って自分でやるセルフサービスですよ!」と教えてくれた。「じゃ、アイスクリームは?」と尋ねると、「レシートを持って、レジ横のカウンターに貰いに行くのよ!」と教えてくれた。
しかし、みんな洋服を着ていて昔のイメージがないな~!少なくとも地方の保守的な家庭で育った人より自由を感じる。
アミタバチャン主演の映画「MARD」で歌われた「WLL YOU MERRY ME」
を思い出します。「何もいらない!私はあなたと結婚したいの!」とインド人女性の熱い思いを歌ったもの。映画を見た当時のインドは非常に保守的で、実際にはありえないだろうな~と思って見てましたけどね。経済が発展した現在では中間層が増えた今では、ないことではないと思えます。昔の習慣やカースト制に縛られたくないし、それを意識しないで生活している層がふえているような感じがします。
https://www.youtube.com で
Will You Marry Me - Asha Bhosle & Anu Malik - Mard (1985) - HD を検索
ちなみに映画は、こちらで検索
Mard | Full Hindi Movie | Popular Hindi Movies | Top Bollywood Films
こちらも熱いカップルのダンスです。
Sun Rubia Tumse Pyar Ho Gaya Full Song | Mard | Amitabh Bachchan, Amrita Singh -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
14時42分頃にマクドナルドを出て、さらに歩いていくと、朝来た三叉路にやってきます。そこから横断歩道を渡り、博物館「チャトラパティ・シヴァージー・マハーラージ・ヴァツ・サングラハラヤ」の -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
4番門の前に戻りました。14時58分頃。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
門が開いていたので、中庭側から博物館の写真が撮れました。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
こちらが正規の入口の門です。入って左手側に博物館の切符売り場がありました。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
そのままフェンス沿いの歩道を歩いていくと -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
右手側に「ジャハンギール美術館」が見えます。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
それから、ひたすら道が北上しているなと思ったら -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
「MAHATMA GANDHI ROAD」通り沿いを歩いていました。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
何となく前方に不規則な広場の敷地があるな~?と思っていると -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
やっぱりロータリーにあるモニュメントにみえるよね?
周辺が工事中だったので、何か手がかりがあるんじゃないかと思っていたら -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
ありました!「フタートマー・チョウク」の案内発見。(15時11分頃) -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
「フタートマー・チョウク」で左折して西へ向かうと -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
チャーチゲート駅へ通じる地下道の入口を見つけました。(15時15頃) -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
まず階段を下りて行き -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
通路の両側を店が占める地下道を進むと -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
右手側を見ると階段があり、上がって行くと -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
「CHURCHGATE(チャーチゲート)」駅へ続いていました。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
時計のある辺りが通路の中間辺りです。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
列車のホームへ向かう手前に金属探知機のゲートがあり、その手前の左手側に切符売り場がありました。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
切符を買ってから列車の案内をみて、ゲートを通過しました。
こちらの駅でもゲートの近くに警備員はいませんでした。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
これからムンバイ市内最大の屋外洗濯場へ行きます。
最寄の駅は「MAHALAXMI(マハーラクシュミー)」駅です・
切符代は5ルピーでした。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
3番側に快速があったけど -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
「MAHALAXMI(マハーラクシュミー)」駅は、チャーチゲート駅から近いので、必ず各駅列車で行かないと駄目と思い -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
急いで1番ホームの列車へ。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
おっと、朝「チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス」駅の看板を取り忘れたので、今回はゲットしました。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
女性専用車両と間違えないように乗車しました。
15時31分にチャーチゲート駅を出発。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
列車に乗って気が付きましたけど、男性車両にも女性が乗り込んでくる時もありました。ほとんどがカップルで乗込んでいましたけどね。
コルカタのメトロ内でイチャイチャしていたカップルが襲われる事件が起きているので、時々心配になりました。
https://www.cnn.co.jp/world/35118692.html -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
朝は「CENTRAL RAILWAY」だったけど、チャーチゲート駅発着の列車は「WESTERN RAILWAY」です。
こちらの車両には、車内に電光掲示板があり、次の駅がわかりやすかったです。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
15時43分に「マハーラクシュミー」駅に到着。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
列車を下りて鉄橋の方へ歩いていきます。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
ここの駅は鉄道に架かる鉄橋は1本です。
階段を上がると -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
すぐ切符売り場のホールです。やっぱり駅は小さいな~! -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
駅を出て左手へ歩いていくと -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
柵が無い所から「ドービー・ガート」の写真がゲットできました。
写真を撮っていると嫌な出来事がありました。まず若い男性が背後から
僕の財布が入った後のポケットをポンポン叩いて行くじゃないですか。
僕がビックリして後を振り返り、不機嫌そうな顔をしていると、「ここで写真を撮るなら500ルピー払えよ!」と言って「ドービー・ガート」へ消えて行きました。すると、しばらくして小箱を持ったオバサンが現れ、小箱にあるキーホルダーを売り込みに着たんですよね。僕は「1個いくらですか?」と尋ねると、「1個450ルピーだよ。」と言った。
僕は丁寧にお断りして、すぐ駅へ向かった。ま~洗濯場へ入ったら、もっと執拗に言ってくるだろうなと思いましたよ。ここは長居は無用ですね。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
さっき出た時は気がつかなかったけど、出入口の上には駅名の看板があったんですね。
これで今回のムンバイの予定を終え、ホテルへ戻ることにしました。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
ホールに入り切符売り場へ。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
今度はメトロ1号線と乗換えができる「ANDHERI(アンデーリー)」
駅へ向かいます。
切符代は10ルピーでした。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
16時2分に「マハーラクシュミー」駅を出発。
僕の乗った列車は「BANDRA」駅で停車すると、動かなくなってしまった。
(注意:写真は「マハーラクシュミー」駅です。) -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
だいたい16時15分~16時30分まで停車した後に、列車はチャーチゲート駅方面へ逆走し始めたので、すぐ下車。
反対側のホームへ行くと「ANDHERI(アンデーリー)」駅方面へ向かう列車が着たので乗車。16時34分に「BANDRA」駅を出発。
(注意:写真は「BANDRA」駅です。) -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
「ANDHERI(アンデーリー)」駅に16時48分に到着。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
列車を下りて、エスカレーターで上がりました。
鉄道の上には3本鉄橋が架かっており、アントニオは後側の車両にいたため、 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
南側の鉄橋に上がりました。
鉄橋は、こんな感じ。写真を撮り、後を振り返って駅のホームへ。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
橋からホールに入ると、すぐメトロの案内が見えました。
でも、これだけしかなく、何となくわかり辛い。左手をみても何もなく、 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
右手を見ると、ホールの先に切符売り場が見えました。
おかしい?近くのインド人に尋ねると、メトロは切符売り場の反対側にあると教えてくれた。
切符売り場の右手脇を抜けて歩いていくと -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
また広いホールがあり、その先には同じように時刻表と切符売り場があった。おかしいな~? -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
こちらのホールには真ん中と北側の鉄橋の入口があり、
写真は真ん中の鉄橋の入口。メトロの案内がおかしい!
またインド人に尋ねると、北側の鉄橋を行くとメトロに行けることを教えてくれた。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
こちらが北側の鉄橋の入口です。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
歩いていくとメトロの案内を発見! -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
さらに歩いていくと -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
メトロのロゴマーク付の看板がありました。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
鉄橋の突き当たりに来ると、左折の案内がありました。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
窓から覗くと、橋が延びていた。
そうか~!アンデーリー駅では、鉄道とメトロ駅は交差していないで、
隣接しているため橋で繋がっているんだ。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
左折して歩いていき -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
突き当りを右折すると、すぐメトロ駅の入口でした。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
入口を入ると右手に切符売り場がありました。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
切符は、こんな感じです。確か10ルピーだと思いました。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
後を振り返るとセキュリティチェックがあります。
男女別々になっています。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
改札はスイカのように、コインでタッチして通過します。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
「Ghatkopar」駅方面を確認して1番へ。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
エスカレーターで上がると -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
ホームに出て、反対側に停車している列車の写真を撮っていると、
係員が来て、「ここは女性専用エリアだから左手の方へ!」と言われる。
確かに、足元を見ると書いてあった。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
すぐ左手側へ歩いて行くと、列車がやってきた。
ラッキー!うまく待ち構えて撮ることができました。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
17時12分にアンデーリー駅出発。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
車内は、こんな感じでした。いや~本当に、今日は日曜日でよかったな~と思いました。平日のラッシュ時だと、鉄道もメトロもうまく写真が取れなかったかも。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
17時17分に「AIRPORT ROAD」駅に到着。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
近くの階段でホールへ下り -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
2番出口方面へ。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
改札でコインを投入し通過します。
右手へ歩いて行き階段を下りていくと -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
2番出口です。こんな感じでメトロ・鉄道を使ってムンバイを観光し、1周してきたって感じですかね。この流れを覚えていくと、夜でも行動しやすいかも。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
反対側に見えるガソリンスタンドを背にして -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
通りを歩いて行くと -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
右手側に「T24」というマンションタワーが見えます。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
さらに歩いて行くと、前方にお店が見えるなと思ったら -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
すぐ左手の坂を上がるとホテルです。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
お店はこんな感じで4軒ほど並んでいます。食堂はないです。
こんな感じで昼間の通りのイメージを案内しました。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
駅の周りにはマクドナルドなど米系のファーストフード店はないですが、
駅の2番口を上がると -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
インド系ハンバーガーショップと -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
ドミノピザが駅にありました。朝は閉まっていたので気がつきませんでした。 「JUMBO KING」では、一番安いハンバーガーは20ルピーでした。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
切符売り場の前を通って反対側へ抜け -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
6番口へ下りていくと -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
駅の反対側も建設資材が散乱しています。ま~こちらも足場が悪いこと悪いこと。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
「ANMOL」と書かれた門の前を通ると -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
食堂街が目に付きます。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
この近くの角を入っていくと市場のような地区で、とても活気がありました。果物を売っている露店もあり、見ているだけで楽しいですよ。 -
[2018/4/29] ムンバイ市内にて
市場がある通りは、「MUNIR COMPOUND」だと思いました。
これで本日の日程は終了です。 -
[2018/4/30] ムンバイ市内にて
さ~これからデリーへ向かうため空港へ。
7時44分にホテルをチェックアウト。
メトロ駅の横を通り、 -
[2018/4/30] ムンバイ市内にて
そして「AIRPORT ROAD」通りを南下 -
[2018/4/30] ムンバイ市内にて
7時56分頃に空港前に到着。
前方の高架式道路は迂回して、空港の出発階まで延びています。
高架式道路の下を通ると -
[2018/4/30] ムンバイ市内にて
空港前の敷地は工事中なのがわかります。将来的に
「INTERNATIONAL METORO STATION」ができる予定です。 -
[2018/4/30] ムンバイ市内にて
工事中の敷地の左側を回りこんで行くと、すぐ空港が見えます。
一昨日はバス停から右手側へ回り込んでいけば、すぐ
「AIRPORT ROAD」通りだったんだ。 -
[2018/4/30] ムンバイ市内にて
ここから右へ曲がると、一昨日いたバス停が見えます。 -
[2018/4/30] ムンバイ市内にて
今日は駐車場の左手側の坂を下り、右手へ回り込んで行くと -
[2018/4/30] ムンバイ市内にて
タクシー乗り場になっていました。(8時5分頃) -
[2018/4/30] ムンバイ市内にて
駐車場側へ行くとエレベーターがあります。
こちらには、このような看板がありました。 -
[2018/4/30] ムンバイ市内にて
今いる場所は「P4」で、到着階は「P6」、出発階は「P10」です。 -
[2018/4/30] ムンバイ市内にて
「P10」階は、駐車場の最上階でした。ここのホールにはカフェテリアがありました。自動ドアを抜けて外へ出ると、 -
[2018/4/30] ムンバイ市内にて
とってもユニークなデザインの柱が並んでいました。 -
[2018/4/30] ムンバイ市内にて
歩道を進み、道路を横切ると -
[2018/4/30] ムンバイ市内にて
ターミナルの入口が見えました。ムンバイの空港では、見送りの人も、出迎えの人も建物内に入ることができないんだな~と思いました。 -
[2018/4/30] ムンバイ市内にて
入口では、旅券とEチケットを警備員にチェックされます。 -
[2018/4/30] ムンバイ国際空港第2ターミナルにて
ホール内で、すぐモニターをチェック。
基本的には国際線の案内になっているけど -
[2018/4/30] ムンバイ国際空港第2ターミナルにて
右側の下を見ると、国内線チェックインカウンターの案内が出ていた。
エア・インディアは「E」カウンターで受付していた。 -
[2018/4/30] ムンバイ国際空港第2ターミナルにて
広いホールを見回し -
[2018/4/30] ムンバイ国際空港第2ターミナルにて
「E」カウンターへ。 -
[2018/4/30] ムンバイ国際空港第2ターミナルにて
意外と混んでいなくて助かりました。 -
[2018/4/30] ムンバイ国際空港第2ターミナルにて
チェックイン後、国内線の出発へ。 -
[2018/4/30] ムンバイ国際空港第2ターミナルにて
エスカレーターの手前で係員によるチェックを受けます。
それから下がっていきます。 -
[2018/4/30] ムンバイ国際空港第2ターミナルにて
下に出ると、そこはセキュリティチェックのホールでした。 -
[2018/4/30] ムンバイ国際空港第2ターミナルにて
手荷物はⅩ線検査へ、人は金属探知機のゲートを抜け、
それから警備員によるボディチェックを受けます。 -
[2018/4/30] ムンバイ国際空港第2ターミナルにて
ボディチェックが済むと警備員は搭乗券にスタンプを押して返してくれます。 -
[2018/4/30] ムンバイ国際空港第2ターミナルにて
こんな感じで2ヶ所スタンプが押されます。 -
[2018/4/30] ムンバイ国際空港第2ターミナルにて
セキュリティチェックのすぐ後ろには、待合ホールがあり、高級車が並んでいました。 -
[2018/4/30] ムンバイ国際空港第2ターミナルにて
さらに奥へ歩いていくと -
[2018/4/30] ムンバイ国際空港第2ターミナルにて
フードコートがありました。ここの良いところは、 -
[2018/4/30] ムンバイ国際空港第2ターミナルにて
窓からの眺めが最高です。 -
[2018/4/30] ムンバイ国際空港第2ターミナルにて
こちらの眺めもいいかも。 -
[2018/4/30] ムンバイ国際空港第2ターミナルにて
さ~名残惜しいけどムンバイを出発します。 -
[2018/4/30] ムンバイ国際空港第2ターミナルにて
それにしても本当に空港が綺麗ですね。経済発展によって、こうも変わるとはビックリです。 -
[2018/4/30] ムンバイ国際空港第2ターミナルにて
ターミナルの屋根が独特でした。 -
[2018/4/30] ムンバイ国際空港第2ターミナルにて
これから出発する飛行機は、10時発のエア・インディア809便です。
機種はエアバス320で、座席はABC/DEF の3列/3列 でした。
飛行機は無事にムンバイを10時12分に出発しました。
さよなら~また来るからね!!!!!!
インド・ムンバイとマハラジャの町々(ラジャスタン州)周遊の旅[ラジャスタン州周遊編]へ続く・・・・・・・
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