2018/05/09 - 2018/05/09
45位(同エリア630件中)
ホーミンさん
八重山諸島の旅2日目は離島めぐりをした。
波照間島と西表島と由布島を巡る。
4トラで下調べをしていたら、石垣から波照間への船は小さくて、ひどい船酔いをされている人もあった。
これは自慢であるが(^o^)、私は生まれてこのかた、船酔いというものをしたことがない!
それでも読んだ旅行記の過酷さに、「大丈夫だろうか…」という不安がよぎる。
舟釣りが趣味の主人は「酔い止め薬があるし、持ってってやろう」と胸を張って言っていたのに、しっかりと忘れてきてはんの~。
( ̄▽ ̄;)
波照間島の語源は、果てのうるま(珊瑚礁)の島だそうだ。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 観光バス 船
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
ホテルチューリップの朝ご飯。
船酔いを恐れて、やや少なめ。
カレーやホワイトシチューもあったが自粛。
明日食べることにしよう。ホテルチューリップ石垣島 宿・ホテル
-
歩いて離島ターミナルへ。
ターミナルからホテルが見える。石垣港離島ターミナル 乗り物
-
予めネットで、安栄観光の離島ツアーを申し込んでおいた。
安栄観光 乗り物
-
これがこの日のチケットたち。
乗船券や昼食券などが、まとめられている。 -
どんどんと、観光船が出航していく。
-
私たちが波照間島まで乗る船。
お~~、おっきい!
これなら、さほど揺れないだろう。
これだけ大きかったら、酔わない自信がある!
ターミナルで酔い止め薬を買おうかと思ったが、こりゃ必要ないね。 -
8時半の出航。
-
横14列だったかな?
広い船内だ。 -
波照間島までは約100分。
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出港してしばらくは、海底を見ることが出来た。
透明度が高い。 -
右側に竹富島が見えた。
左の窓側には、何も島を見ることがなかった。
外洋でいいぐあいに揺れる。
気持ち良い揺れ。
ふあんふあんして、眠気をもよおす。 -
二枚羽の風車が見えてきた。
波照間島だ。
あの風車はフランス製で、傾けて地面まで倒すことができる。
台風が来たら、倒すのだろう。
波照間島は、「来ることが出来にくい島、閉じ込められる島」と呼ばれている。
2014年の6月に、船の揺れで腰の骨を折る乗客が出た。
再度怪我人を出したら免停になるとかで、それ以後欠航率が上がった。
それまでは船の縦揺れで、乗客が天井に頭をぶつけても就航していたが(本当か?)、骨折事故のあとは、波の高さが3メートルを超えると欠航するようになった。
2016年1~2月の欠航率は、驚きの7割。
3月が5割で、4月からは月に数回の欠航となっている。
今回一回目で波照間に行けた我々はラッキ―♪
波照間日帰り旅行は、帰りの便が保証されているが、宿泊すると船が出なくて予定通りに帰れないことも起きる。 -
波照間港に入港。
波照間港 乗り物
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そして上陸。
船から生活物資がいっぱい降ろされていた。
輸送経費がかかって、物によっては私たちが買う値段の4倍もするものがあると、ドライバー兼ガイドさんが教えてくれた。 -
このバスに乗って、総勢11人が島内観光をする。
ドライバーさんは運転をしながら、説明もしてくれる。
話が上手で面白かった。 -
サトウキビ畑の中を走る。
-
港からすぐのところにある、学童慰霊の碑。
西表島に強制疎開させられ、マラリアに罹って亡くなった児童を慰める碑。
車窓から見学した。
第二次世界大戦末期の1945年4月8日、波照間の全児童323名を含む全島民が、鬼軍曹(ガイドさんはこの言葉を使っていない)によって、西表島の南風見田に強制疎開を強いられた。
そこで全児童がマラリアに罹り、そのうち66人の児童が亡くなった。
当時の波照間島民は1590人で、うちマラリアが原因で死亡したのが500人。
なんと、3分の1!
八重山全体では3600人がマラリアで死亡しており、戦闘が原因で死亡した178人のほぼ20倍!
こんな悲惨なことがあったなんて、恥ずかしながら、この碑の前で初めて知った。
戦時中の沖縄本島の出来事は知っていたが、離島の戦争がどんなものだったか、全く知らなかった。
歴史自体も私の無知も、どっちもショックだった。
鬼軍曹は1997年に死ぬまで、私の住んでいる場所の、結構近くに住んでいた模様。学童慰霊の碑 名所・史跡
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波照間駐在所には、日本地図が描かれている。
波照間島は赤色。波照間駐在所 名所・史跡
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島の中心地にやってきた。
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星空荘の前にバスを停め、集落を自由に見学した。
ソテツの雄花。星空荘 宿・ホテル
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地元の人を、ほとんど見かけなかった。
あちらこちら、きれいな花が咲いていた。 -
波照間島は、隆起したサンゴ礁の島。
地面を掘ると、サンゴ礁が出てくるそうだ。
塀もサンゴ礁。
地面が保水できないので、水には苦労する島。 -
バナナの花を見つけた。
スリランカの人は、この花をカレーの具にする。
ちっちゃなバナナが、上を向いたり下を向いたり。 -
小ぶりで美味しそう。
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有名な波照間のマンホール。
小学校の前を通った。
マラリアで亡くなった子どもたちへのレクイエムが、塀に大きく描かれていた。 -
オヤケアカハチ(遠弥計赤蜂)生誕の地。
彼は琉球王国の支配から、地元民の自治を守ろうとした英雄。
日本最南端の島というくらいしか、知識がなかった波照間。
実際に来てみると、いろんなことを知ることが出来る。
旅の醍醐味。オヤケアカハチ生誕の地 名所・史跡
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バスの中から見た、未使用の波照間空港。
空港は出来たものの、次々と問題が起きて、いつ飛行機が就航するのやら。波照間空港 空港
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マンホールのモチーフになっている星空観測タワー。
波照間島星空観測タワー 名所・史跡
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な~んにもない所に、ぽつんと建っていた。
これなら人工の光に邪魔されずに観測できそう。 -
星空観測タワーと最南端は、目と鼻の先。
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日本の端っこに来た。
日の丸を見ると、さいはて感が一層強くなる。高那崎・日本最南端の碑 自然・景勝地
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本当の日本最南端は沖ノ鳥島。
ここは一般人が普通に来ることが出来る、日本の南の端っこ。 -
そこには短い遊歩道があった。
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使われているのは珊瑚。
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47都道府県名を、その両側に見つけることが出来る。
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マイプリフェクチャがあった。
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海ぶどうみたいな、モンパノキ(紋羽の木)。
この葉っぱで水中眼鏡をこすると、ガラスが曇らないらしい。 -
アロエのペラペラ版だ。
(*´艸`)
これはアダンというものだそうで、 -
成長すると木なって、パイナップルのような実をつける。
触ると非常に硬い。
葉っぱに触ると、簡単に傷が出来る。
ガイドさんに食べられるか聞いてみた。
ガイドさんは子どもの頃に、食べたことがあるらしい。
食感は割り箸。(≧▽≦)
焚いたらマシになるかと思い試したら、さらに不味くなったとか。
実がごく小さい時は、食べられないでもないらしい。
ガイドさんは八重山では害鳥である、孔雀も食べたことがある。
硬くて臭くて、圧力鍋を使っても柔らかくならなかったそうだ。
マズイ肉体を持つというのは、生き残るための防御のひとつかも。 -
グンバイヒルガオの葉。
行司の持つ軍配に似ている。 -
ニシ浜にやってきた。
海に向かって右に波照間港が見えた。
短時間で島を、時計回りに一周したことになる。
八重山でたくさん見たダブルの電柱。
台風の襲来が多いから。 -
お~~、これは素晴らしい!
ニシ浜 ビーチ
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なんてきれいな海なんだろう!!
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浜の白さも最高!
人も少ない。 -
ここには、グンバイヒルガオの花が咲いていた。
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パーラーブーブーのアイドル、ココちゃん。
栄養状態が良さそうなヤギ。
一瞬ふとヤギを飼ってみたくなったが、いつ見ても食べている姿を思い出し、とても養いきれないと思った。パーラーブーブー グルメ・レストラン
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パーラーブーブーから見たニシ浜。
高い所から見た方が、よりきれい。 -
沖に見えるのは、ひょっこりひょうたん島のモデルになった仲の神島。
野鳥を保護する島で、一般人は立ち入れない。 -
このツアーには、昼食が付いていた。
昼食はみのる荘の一階にある、居酒屋あがんにて。居酒屋 あがん グルメ・レストラン
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八重山そばとチャンプルー。
ちょこっと見えている白いものはイカ刺し。
これで足らない人は、ご飯とお漬物がいただける。 -
食後に少し時間があったので、コート盛を観に行った。
みのる荘から徒歩3分。 -
琉球王朝時代に作られた火番所で、海上を行き来する船を監視していた。
コート盛 名所・史跡
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西表島が見える。
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何かの実がなっていた。
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縁取りがきれいだった草。
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ヤギは一日中、食べてばかりなのだろうか?
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集落の中をぶらついてみた。
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きれいな花が、あちこちに咲いている。
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ハイビスカスも。
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石垣島でもよく見かけたコレ。
民家の塀に張り付けてあった。
「いしがんとう」と読み、魔除けなのだそうだ。
魔物はまっすぐにしか進めないので、丁字路で突き当たると、そのまま塀を越えて家の中に侵入する。
魔物の進入を防ぐために、これを設置しておく。
同じツアーの人が、鹿児島にもあると教えてくれた。
時間になったので、バスに乗って波照間港に向かった。
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この旅行記へのコメント (10)
-
- ムロろ~んさん 2018/05/24 23:02:02
- 大好きな島ですよ(^_-)-☆
- またこんばんは~、ムロろ~んです。
波照間島へ行かれた旅行記を拝見しました。
私も一度行ったことがある島です。でも、2005年3月でしたからだいぶ前です(笑)。
で、以前は2社の船会社が運航していていたのですが、一方が潰れてしまって安栄さんのみになったんです。
でも、私が乗った時と比べて大きい船に驚きました。
前はちっちゃいモーターボートに毛が生えたものだったんです(笑)。
で、揺れる揺れる\(^o^)/爆。
地獄絵図でした(;^ω^)。私は運よく酔わなかったんです。
波照間島で泡波買いませんしたか?
うちの父が好きで、沖縄行くって言うと毎回買わされるんです(;^ω^)。
また泡波買いに行こうかなぁ???
ムロろ~ん(-人-)
- ホーミンさん からの返信 2018/05/25 22:44:44
- RE: 大好きな島ですよ(^_-)-☆
- またまた、こんばんは。(o^v^o)
> でも、私が乗った時と比べて大きい船に驚きました。
大きい船でよかったです。
チケット発券のカウンターで、「船は大きいですか?小さいですか?」ときいてしまいました。
この船は乗り心地が良かったです。
しか〜し!
波照間から西表に行く船は小さくて、3席3席の横6席。
しこたま揺れました。
サイパンのトローリングと、アイルランドのアラン諸島に行くとき、そして波照間発の3便は、私の揺れワーストスリーです。
> 地獄絵図でした(;^ω^)。
わ〜、怖い。
船に乗って帰らなくちゃいけないので、帰りを考えると、おちおちのんびりと観光もしていられませんね。
> 波照間島で泡波買いませんでしたか?
私はお酒を飲まないし、主人はビールのみ。
泡波って美味しいみたいですね。
試飲だけでもした方が良かったですね。
-
- のんき茂野さん 2018/05/20 14:33:42
- こんにちは~
- あの高さの見張り所で遠くの船のかがり火が監視できたなんて・・・
のどかですよね~ 琉球も某局の大河でまた話題になりますよね~
ありきたりになってしまいましたが、
まぁ~せっかく作ったので見てやってくだしゃい~
https://cdn.4travel.jp/img/tcs/t/pict/src/54/05/66/src_54056636.jpg?1526794062
中国に近いわりに沖縄は何故か食文化が
発展途上ですよねぇ~不思議だ?・・・・・・・のんき
- ホーミンさん からの返信 2018/05/20 17:18:46
- RE: こんにちは?
- のんきさま
こんにちは。(o^v^o)
波照間島の旅行記を読んで下さってありがとうございます。
投票と掲示板への書き込みもありがとうございます。
昨日からちょっと寒いです。
一昨日の蒸し暑さで、冬物をしまったので、薄いものを5枚着てしのいでます。
波照間は南の果てなので、さぞや自衛隊さんが多いのかと思いましたが、ひとりも見ませんでした。
基地もなさそうでした。
その代わりに(違うか・・?)あの見張り台がありました。
> 琉球も某局の大河でまた話題になりますよね?
えっ?
NHK?
また沖縄が舞台になるのですか?
調べたけど、「琉球の風」しかヒットしなかったです。
> ありきたりになってしまいましたが、
> まぁ?せっかく作ったので見てやってくだしゃい?
お待ち申し上げておりました!!
(・∀・)
最近ちとご無沙汰で、寂しく思っておりました。
( ノД`)シクシク…
お手間入りなので、請求するのもはばかられ・・・。
(  ̄_ ̄;)
> https://cdn.4travel.jp/img/tcs/t/pict/src/54/05/66/src_54056636.jpg?1526794062
お得意の中身スケルトンバージョンですね?
そして、ひょっこりひょうたん島付き。
(*´艸`)
私も観てたのですが、幼くて記憶がぼやけてます。
登場人形は覚えてますが、ストーリーは全然思い出せません。
名前を覚えてるのはドンガバチョ(なまえだけスペイン人みたい?)とダンディだけ。
くまも〜ん、どのに出没してますのん?
たまにはくまもんも、水玉の服着てね。
波照間はサンゴ礁の島なので、土が肥えてないのかもしれません。
水不足に悩まされる島で、食材が乏しくて食文化が発達しなかったのかも…と想像します。
飢饉になるとソテツを食べたそうですよ。
- のんき茂野さん からの返信 2018/05/20 18:25:54
- RE: RE: こんにちは?
> その代わりに(違うか・・?)あの見張り台がありました。
・・・そうだと思うなぁ〜某国の空母や背とりの監視所かも?
>
> > 琉球も某局の大河でまた話題になりますよね?
>
> えっ?
> NHK?
> また沖縄が舞台になるのですか?
> 調べたけど、「琉球の風」しかヒットしなかったです。
>
・・・失礼しました。琉球は薩摩の貿易などの拠点であり幕末の物語には
よく登場します。
西郷さんは、島津久光製薬?さんとは気が合わず徳之島や沖永良部島へ
流刑になっており、現地で結婚し子供までいました・・・
> 最近ちとご無沙汰で、寂しく思っておりました。
> ( ノД`)シクシク…
> お手間入りなので、請求するのもはばかられ・・・。
> (  ̄_ ̄;)
・・・いえいえ・・・要求してください。最近不安が増大しておりますので
ボケ防止に役立つとおもいますので〜 御遠慮なく!
できれば、題材なども指示くだされば、リフォーム案・間取り図や立面図に
パース画や鳥瞰図程度までなら〜まだ可能かも?
> 私も観てたのですが、幼くて記憶がぼやけてます。
> 登場人形は覚えてますが、ストーリーは全然思い出せません。
> 名前を覚えてるのはドンガバチョ(なまえだけスペイン人みたい?)とダンディだけ。
・・・そうですねぇ〜1世代ちがいますもんねぇ〜
>
> くまも〜ん、どのに出没してますのん?
> たまにはくまもんも、水玉の服着てね。
・・・では、
https://cdn.4travel.jp/img/tcs/t/pict/src/54/06/20/src_54062058.jpg?1526806788
>
> 波照間はサンゴ礁の島なので、土が肥えてないのかもしれません。
> 水不足に悩まされる島で、食材が乏しくて食文化が発達しなかったのかも…と
想像します。
> 飢饉になるとソテツを食べたそうですよ。
・・・今でも沖縄の食材だとか? 『彼岸花の球根』と同じで毒をぬいて調理する
そうです。ゴウヤより食べ難いかも?
魚も熱帯の魚ですしねぇ〜
でも台湾などの情報が入ってこなかったのかなぁ〜?
いまでも、台湾からの観光客が多いのでは・・・? のんき
- ホーミンさん からの返信 2018/05/20 21:04:11
- RE: RE: RE: こんにちは?
- 西郷さん、観てますよ。
どんな人生だったかあまり知らない人なので、「へぇ〜」の連続です。
舞台は奄美に。
奄美の人の生活も過酷だったんですね。
奄美は今は鹿児島ですが、当時は琉球だったときいたような・・・。
テンペストにも、よく薩摩の人が出てきました。
> ・・・いえいえ・・・要求してください。最近不安が増大しておりますので
> ボケ防止に役立つとおもいますので〜 御遠慮なく!
では、次回から遠慮なく。(^ム^)
> https://cdn.4travel.jp/img/tcs/t/pict/src/54/06/20/src_54062058.jpg?1526806788
おっ、さっそく水玉の服。
姫路ってイノシシがいるの?
そー言えばニュースを見た気がする。
蛇谷ヶ峰の遭難は知ってます。
見つかったのかなぁ。
霊仙山でも、新潟でもありましたね。
早く見つかってほしいですね。
-
- たらよろさん 2018/05/20 13:06:54
- 曇っていても
- こんにちは、ホーミンさん
波照間、噂に聞く美しい島だけれど、
本当にエメラルドグリーンの海が美しいですねー♪
曇って居ても、ここまで美しく澄んだ海なら、
太陽が出るとキラキラ輝いて本当に綺麗なんでしょうね。
ところで、私も船酔いの経験、皆無なんですよー
ありがたい事ですね。
たらよろ
- ホーミンさん からの返信 2018/05/20 14:00:25
- RE: 曇っていても
- たらよろさん
こんにちは。(o^v^o)
波照間島の旅行記を読んで下さってありがとうございます。
投票と掲示板への書き込みもありがとうございます。
沖縄の海はきれいですね。
関空から2時間少々でこの美しさ。
おっしゃるように、曇っていてもきれいでした。
この次の日にはやっと晴れて、もっときれいな海を堪能することが出来ましたよ。
> ところで、私も船酔いの経験、皆無なんですよー
> ありがたい事ですね。
ありがたいですよね〜。
乗り物酔いは、旅の楽しさを大きく減退させます。
根性のある三半規管に感謝です!
-
- tabinakanotaekoさん 2018/05/19 06:04:34
- 波照間島 行ってみたいな
- 恐れていた船酔いにかからなくてよかったですね。読み進みながら少しはどんなものか体験なさりたかったのかな?と思いました。私も大丈夫組です。
そうですか。最南端の島なのですね。行ってみたいところのトップに浮上しました。
空港の写真で目が止まってしまいました。 バスのガラス越しに撮られたから自動扉という字が入ったのだと分かるまで数秒間です。まだ開港していない空港だけど扉は自動だから注意を促しているのかと思ったのですよ。笑いました。
tabinakanotaeko
- ホーミンさん からの返信 2018/05/19 22:49:30
- RE: 波照間島 行ってみたいな
- taekoさま
こんばんは。(o^v^o)
波照間島の旅行記を読んで下さってありがとうございます。
投票と掲示板への書き込みもありがとうございます。
そろそろ今年も仮ぐらしの季節がやってきましたね。
今年はどちらへ?
幼いころ車酔いをしていた覚えはありますが、船酔いは皆無です。
乗る機会も少ないですが。
「ゲロ船」と呼ばれている大揺れの船、実はこの後に乗ることになります。
ビビッて乗り込みましたが、乗ってみるとおもしろかったです。
かなり刺激的でした。
酔わなければ、楽しい「ゲロ船」です。
> そうですか。最南端の島なのですね。行ってみたいところのトップに浮上しました。
多分空き家があると思います。
仮ぐらしには良い場所と思います。
ただし住むなら冬でしょうね。
冬は波照間、夏は北海道。
なんと贅沢なぁ〜。
> 空港の写真で目が止まってしまいました。 バスのガラス越しに撮られたから自動扉という字が入ったのだと分かるまで数秒間です。まだ開港していない空港だけど扉は自動だから注意を促しているのかと思ったのですよ。笑いました。
あはは、あれしか写真がないのですよ。
波照間の島内観光をするときは、左側の座席に座った方がいいですよ。
見どころは大方、進行方向の左側に出現します。
右側に座ると、ヘンチクリンな写真に(自動扉の文字や窓枠、お客さんの頭などが写り込んだ)なってしまいます。
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