2018/05/02 - 2018/05/07
36位(同エリア154件中)
暴れナメクジさん
- 暴れナメクジさんTOP
- 旅行記149冊
- クチコミ0件
- Q&A回答0件
- 598,046アクセス
- フォロワー88人
この旅行記のスケジュール
2018/05/02
-
電車での移動
新宿駅→空港第2ビル駅(成田エクスプレス)
-
飛行機での移動
成田空港→香港空港(キャセイパシフィック航空)
-
「正斗粥麺専家 機場店」で昼食に雲呑麺 (ワンタンミン)
-
飛行機での移動
香港空港→マレ空港(キャセイパシフィック航空)
-
車での移動
マレ空港→「ココナッツ ツリー フルヴィラ ビーチ」(送迎車)
-
「ココナッツ ツリー フルヴィラ ビーチ」に宿泊
2018/05/03
-
車での移動
「ココナッツ ツリー フルヴィラ ビーチ」→マレ空港(送迎車)
-
飛行機での移動
マレ空港→カアーデドゥー空港(モルディビアン航空)
-
車での移動
カアーデドゥー空港→スピードボート乗り場(送迎車)
-
船での移動
スピードボート乗り場→「デヴァナフシ」(スピードボート)
-
ホテルのバーで昼食にピザ
-
シュノーケリング
-
ホテルのレストランで夕食にラム肉
2018/05/06
-
シュノーケリング
-
船での移動
「デヴァナフシ」→スピードボート乗り場(スピードボート)
-
車での移動
スピードボート乗り場→カアーデドゥー空港(送迎車)
-
飛行機での移動
カアーデドゥー空港→マレ空港(モルディビアン航空)
-
飛行機での移動
マレ空港→香港空港(キャセイパシフィック航空)
2018/05/07
-
飛行機での移動
香港空港→成田空港(キャセイパシフィック航空)
-
電車での移動
空港第2ビル駅→新宿駅(成田エクスプレス)
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
泊まりました。
<宿泊代>
ココナッツ ツリー フルヴィラ ビーチ:2名朝食付き(予約手段:Agoda)
5/2-5/3 1泊10,911円
別途グリーンタックス12ドル
デヴァナフシ:2名朝食付き(予約手段:Expedia)
5/3-5/6 1泊84,034円×3泊=252,102円
別途レイトチェックアウト32,000円
- 同行者
- カップル・夫婦
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
キャセイパシフィックに乗って
-
経由地の香港へ。
-
-
暇つぶしに雲呑麺 (ワンタンミン) を食べました。
一見ワンタンが無いように見えますが麺が伸びないように埋めているだけで掘り起こすと出てきます。
このお茶碗サイズの麺2杯とペットボトルの水1本で約2,000円。
味も麺にクセがありイマイチでした。 -
モルディブに到着後、事前に有料送迎(2人分で14ドル)を頼んでおいた初日の宿のスタッフと合流しました。
他の日本人宿泊客とあいのりです。 -
10分程で本日の宿「ココナッツ ツリー フルヴィラ ビーチ」に到着。
土地の狭いマレや空港島に多いミニホテルです。 -
部屋はこんな感じ。
狭小部屋で廊下から扉を開けるとすぐにベッドが有ります。 -
翌朝
チェックアウトと朝食のため1階に下りました。
エレベーターのない宿なのでスーツケースの持ち運びには苦労します。 -
-
素泊まり代金に3,000円(2人分)ぐらいプラスして付けた朝飯ですが、たったこれっぽっちです。
しかもオレンジジュースは果汁10%ぐらいの甘ったるい市販品。
そしてなにより朝食担当のスタッフが相当感じの悪い人でした。
「(宿側が決めた空港送迎の時間が7:30なので)通常7:30からの朝食を7:10に取れるよう調整しておく」とチェックインの際にフロントで言われたのが朝食担当に伝わってなかったのか、終始不機嫌な態度でこちらに聞こえるようにブツブツ何か言っていて、宿を出る際に我々が挨拶をしても腕組みしたまま仏頂面でじーっとこちらを見てるだけ。 -
フロントの人間も我々に7:30の送迎時間を指定したにもかかわらず時間になってもほったらかしで(これまた朝の担当に話が伝わっていなかった模様)、こちらから話をして何とか送ってもらえる始末。
さらに10:10発の飛行機のために7:30に宿を出て2時間半前の7:40に到着した訳で、国内線飛行機のためになぜこんな早い時間に朝食時間を早めてまで出発させられたのかも意味不明です。
案の定早すぎる到着だったようで、国内線チェックインカウンター前で送迎スタッフと別れた30分後にようやく他のゲストと一緒に現れたリゾートホテルスタッフと合流することに。 -
そんなもやもや気分の中「アミラ フシ」の時と同じ国内線飛行機のラウンジに到着しました。
ソファがものすごい色に変わってる一方、前回ゴミだらけだったラウンジが劇的に綺麗になっててびっくりです。 -
ブッフェで2回目の朝食を頂きます。
-
さっきの宿を朝食付にしたのが本当に悔やまれます。
こちらの無料軽食の方が今朝の宿の朝食より100倍良かったです。 -
さて今回の宿の最寄り空港はカアーデドゥー空港で、飛行機はモルディビアン航空の小型機になります。
-
「緊急時はヨロシク」の4コマ漫画
1)クイッ
2)クルッ
3)トンッ
4)ポイッ -
-
空港到着後、待機していたリゾートホテルスタッフと合流してスピードボートに乗り換えです。
-
-
ジェッティに上陸。
-
実を言うとここに到達するまでExpediaの「AIR+割」名物の決済エラーによる数か月間に及ぶクレジットカード仮課金やら、その後のExpedia中国人電話オペレーターによるイライラ対応やらいろいろあったのですが、この海を見てそんな疲れが一気に吹き飛びました。
-
-
帰るゲストと見送るスタッフさん
スタッフさん:「明日から仕事頑張ってね」 -
-
ジェッティの下には特大のダツがお出迎え。
今回は過去2回のモル旅行と違い海と魚重視で選んだ宿ですが、もうこの時点で違いを感じました。 -
遠くに見えるのは水コテ。
ちなみにこの水コテはメイン島と橋で繋がっておらず船での移動になります。 -
宿の正式名称ですが「デヴァナフシ モルディブ ラグジュアリー リゾート マネージド バイ アコーホテルズ」と、かなり長いです。
なぜこんな名称になったかと言いますと、2017年の途中まで「ジュメイラ デヴァナフシ」だったところをアコーホテルズが買収し元の名前と現在の運営会社をくっつけた結果です。
ただ一時的な名前なので我々が泊まった直後リノベーションを経て「ラッフルズ モルディブ メラドゥー リゾート」として正式に生まれ変わりました。
参考までに泊まった時のゲストの国別割合はこんな感じ。
中国人7割
韓国人2割
その他1割
そんな訳でまあ・・・ -
-
-
-
-
-
-
-
-
-
-
メインプール横のバーで昼食を食べながらチェックインまで時間つぶししました。
-
おつまみのナッツは塩コショウがしっかり効いたオトナ味。
-
4,500円程のマルゲリータを頼んだところ葉っぱが乗ってない寂しいのが出てきました。
しかも最初から少し冷めててチーズも硬く冷凍ピザみたいな感じ。 -
-
バトラーさんに連れられヴィラに案内されました。
こじんまりリゾートなのでバギーはなく徒歩での移動です。 -
今回3度目のモルにして初の陸コテです。
陸コテを選んだ理由は手配時に水コテの販売がなかったというのもありますが、過去2回水コテに泊まってみて緑がないことと生き物がいないことに物足りなさを感じていたのが理由です。 -
ヴィラは「ジュメイラ」時代の名残でリヴァイヴと呼ばれ、我々のヴィラは陸コテなので「ビーチ リヴァイヴ」になります。
-
-
テーブルに置かれたハウスルールは中国語だけ(笑)
-
こちらのキャビネットの中に冷蔵庫やコーヒーマシンがあります。
-
バトラーさん:"Inside is refregerator."
自分:"YesYes!!"
バトラーさん:"All drinks are to be charged."
自分:"Y es…" -
洗面所の両面鏡はワイヤーロープで吊るされてゆらゆら動き使いづらかったです。
何でこんなのにしたのか意味不明。 -
そしてこちらのバスタブは巨大過ぎて湯をためるのに2時間かかる上、あまり熱いお湯も出ないので溜まった頃にはぬるま湯に。
-
-
屋外シャワー
滞在中1度も使いませんでした。 -
-
-
-
東屋
ソファばかり使っていてこちらも1度も使いませんでした。 -
このプールは良かったです。
半分日陰になってるおかげで水コテプールのように日差しを気にせず入ることが出来ます。 -
水温も適温です。
-
こちらはヴィラ前の海。
-
ヴィラ専用のパラソルとデッキチェア
-
-
シュノーケルギアは前回歯茎が痛くなったことを踏まえ、Amazonで買った僧侶込み4,699円のフルフェイスシュノーケルマスクを持って来ました。
これは視界が広く鼻呼吸も出来てとても楽ちんなのですが、マスクが曲面になっているため魚眼レンズと同じく小さく見えてしまうのが難点です。
あとマスクの上に付いてるのは職場の正社員池崎さんからもらったGoProもどきのアクションカメラで、残念ながら実用的でなかったのですぐに使うのをやめてしまいました。 -
なので従来通り手持ちの防水カメラで撮影します。
-
-
海に入るといきなり大きなサメ(ブラックチップシャーク)が視界の狭くなった背後から現れ自分の横を通過していきました。
https://www.youtube.com/watch?v=By226oiIibw -
こちらはアオリイカ。
-
シマハギの群れ
-
モルデブを代表する魚、パウダーブルーサージョンフィッシュです。
-
今回の宿は今までのモル宿とは比べ物にならないくらい魚影が濃かったです。
左上:アミメブダイ
右上:スターリーラビットフィッシュ
左中:アオスジエビス
右中:ブラックアイラビットフィッシュ
左下:クマドリモンガラ
右下:スティープヘッドパロットフィッシュ -
日が暮れてきたので本日のシュノーケリングは終了。
-
夕食を食べにメインレストランに向かいます。
-
-
レストランはやや風がありビニールハウス状態。
-
食べたものいろいろ
左下のマグロのカルパッチョはドリップとともに旨味が全部抜け出した冷凍物の味でイマイチでした。
右下のラム肉はマトンに近い感じでしたがこれは美味しかったです。 -
翌朝
朝食を食べにレストランへ。
夜中大雨が降った後夜が明けても曇天のままです。 -
ブッフェ台
-
-
-
-
カレー
残念ながら朝食の内容は毎日同じでした。 -
こちらはエッグステーション。
-
ホットカフェラテとマンゴージュースを頂きました。
マンゴージュースはとろっとろの濃厚ジュースです。
このレストランの難点はジュースバーがなく都度スタッフにジュースを頼む必要があり、飲み物がなくなって食事を中断することもしばしば。 -
ブッフェ台にマンゴーは有りませんでしたが、隣に座っていた韓国人カップルが食べているのを見てスタッフさんに頼んだら持って来てくれました。
熟していて美味しいタイマンゴーです。
ここに限らずホテルレストランではマンゴーをブッフェ台に置かず隠し持っていることが多いので、食べたい方は遠慮せずどしどし聞いてみましょう。
ちなみに我々は翌日以降もマンゴーを提出させました。 -
食後はジェッティを散歩。
-
-
大好きなゴマモンガラさん
-
一旦部屋に戻ってから海に入りました。
-
こちらはアザラシみたいなコクテンフグ。
-
ゴマモンガラと並んでお気に入りのキヘリモンガラ。
https://www.youtube.com/watch?v=XlNNrv9lfT8 -
普段はおとなしい子ですがあんまり調子に乗って近づくと
-
「噛みますよ」
-
午後はドーニ(渡し舟)に乗って水コテエリアの見学に。
-
見えてきました。
-
-
-
水上レストランは昼は営業してないようです。
-
メイン島に戻って今度はスパを見学。
-
-
ヴィラに戻りました。
今回部屋に備え付けのライフジャケットを着ようと試みましたがバックルを留める際に腐った牛乳のような臭いが漂ってきたのでやめました。 -
再び海へ。
こちらはムスジコショウダイ。 -
しばらくすると雨雲が出てきたので上陸。
その後土砂降りになりました。 -
幸いこの日の夕食は元々ルームサービスの予定だったので土砂降りの中を外出しなくて済みました。
飲み物は冷蔵庫の中で冷やしておいたウェルカムドリンクのスパークリングワイン(昨晩レストランで飲んだのと同じ)を頂きます。 -
食べたものいろいろ
パスタはベチョッ&ブニョッ。
弁当に添えられてるブニョブニョナポリタンを一層不味くした感じ。
左上:トムヤムクン(まあまあ)
右上:パスタ(冗談はよし子さん)
左下:鶏の半身(普通)
右下:ターンダウンのマカロン(普通に美味しい) -
翌朝
本日も曇天なり。 -
朝食はワッフルを頂きました。
パッと見黒焦げで見た目はアレですが食べるとカリッとして程よい焼き加減でした。 -
マフィンとグアバと味噌汁
この味噌汁1杯で1週間分の塩分摂取が可能です。
激しょっぱい味噌汁にもかかわらず意外と飲む手が止まりません。
結局1/3も飲んでしまい夕方まで口の中に塩気が残ることに。 -
食後海に入りました。
-
オオスジヒメジ
-
-
ヒラメ
どこにいるか分かりますか?
https://www.youtube.com/watch?v=gKBN1ftFxhs -
あ、キノコだ。
-
シマハギ
-
珍しく泳いでいるゲストがいて、横に何かいると思って近づいたところ「発見」しました。
実際は横撮りですが。 -
しばしウミガメを観察した後海中パトロールを再開。
-
「あ、ゴマモンだ」と喜んだのも束の間、最悪なタイミングでカメラのバッテリーが切れてしまいました。
-
夕方レストランの方に向かうと夕日待ちのゲストがちらほら。
でも残念ながら綺麗な夕日は見られず。 -
-
最後の夕食は水コテ側のアジアンレストランへ。
-
せっかくの水上レストランですが強風のためビニールハウスに変身。
-
食べたものいろいろ
左上:お通しの春巻き(普通)
右上:北京ダックの何とやら(不味い)
左中:魚(普通)
右中:チャーハン(普通)
左下:アイス(美味しい)
右下:一緒に付いてきた余計なご飯(未食)
予想外なものが出てきたことにより頼んだ3品が全て米物になってしまいました。
それ以前にこの宿は全体的に食事がマズイです。 -
-
食後レセプション横の卓球台で遊びました。
-
翌朝
お約束通り最終日は晴天。 -
-
-
-
-
天気が良いと別世界ですね。
まったく。 -
さて、我々の乗る国際線飛行機が22:20のマレ出発で前日の夜に宿から提示されたスケジュール表を見ると18:30出発とのこと。
そこでレセプションに立ち寄りレイトチェックアウトの相談をしたところ、追加で200ドル払えば18時まで同じ部屋にいられるとのことでお願いしました(実際は税込み292.44ドル(32,000円)。)。 -
そんな訳で予定外の出費になりましたがこれで心置きなく晴天のモルを満喫出来ます。
さっそく海に入るとネムリブカに遭遇。 -
天気が良いので海の中の視認性もバツグンです。
-
その代わり困った問題としてただでさえ見辛いカメラ液晶が太陽の陽で反射して完全に見えなくなりました。
-
-
ピューっとカスミアジ。
-
-
この魚は何だろう?
-
タコ
-
シマハギ
-
楽しかったシュノーケリングもこれにて終了。
https://www.youtube.com/watch?v=Zv1L0pSTbB0 -
さようなら。
-
送迎でカアーデドゥー空港に着き、宿のスタッフさんの指示によりチェックイン時間まで外で待機することに。
自分は既に長袖長ズボンになっていたので被害を受けませんでしたが夕方のモスキートタイムでみなさんパタパタしてました。 -
宿のスタッフさんからの質問
"Outside is a lot of mosquito.
But inside is a lot of people.
Which do you want to stay?"
我々は人混みの建物を選択しましたが実際は人混みと蚊の両方でした。 -
カアーデドゥー空港からマレ空港に移動後は職場のバラマキ土産を購入。
前々回のモルディブ旅行がドイツ製チョコだったので今回はトルコ製チョコにしました。
一方相方はイタリア製のチョコを選択。
モルディブ旅行土産はいっそのこと日本で買えばいいかも。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (4)
-
- kaz&akiさん 2019/07/15 17:44:26
- こんにちは。
- はじめまして。
モルディブ旅行記全て読ませて頂きました。
暴れナメクジさんは、とても魚の名前に詳しいんですね。爬虫類も。私ならざっくりトカゲで済ませてしまいます。
それにしても暴れナメクジさんはユーモアのセンスが超抜で、私のツボに入る面白さ。
奥様も長時間、魚の画像や映像に食い入るように観てました。
私達は初めてのモルディブでしたが、次回はシュノーケリングにトライしてみたくなりました。
- 暴れナメクジさん からの返信 2019/07/16 08:52:44
- RE: こんにちは。
- kaz&akiさま、はじめまして。
コメント頂き有難うございます。
実は生き物の名前は半分ぐらいはネットで調べておりまして、
苦労して調べた種名を備忘録として書いています。
モルディブのシュノーケリングはぜひトライしてみてください。
魚影の濃いところ、魚は少ないけど珊瑚が生き生きしているところ、
とリゾートによって随分違いますので比較検討するのも楽しいですよ。
kaz&akiさんのモルディブ旅行記を拝見させて頂きましたが、極上の
リゾートはさることながらkaz&akiさんの人柄の良さがにじみ出ていて
奥様にとって最高のハネムーンだったことと思います。
それにしても、ソネバジャニはまさしく夢の国ですね。
自分にとっては一生ご縁がない空想の世界です(笑)
暴れナメクジ
-
- たらよろさん 2018/05/20 13:16:58
- だらだらモルディブ♪
- こんにちは、暴れナメクジさん
モルディブはだらだらするために行くものだと思っているので、
このタイトル通りでOKですよー(笑)
と言う私は来年やっと、初モルディブの予定です。
まだリゾートは確約できていませんが、
いくつかに絞って検討中。
エアーはキャセイが決定してます、、、というのもマイル旅なので(笑)
マーレのホテルもキャセイの場合必要になってくることが多いだろうし、
いろいろ参考になりました。
まだ先のことですが、旅行記を見てワクワクさせていただきますね。
ジョーズとタイタニックは見ませんね!!(笑)
たらよろ
- 暴れナメクジさん からの返信 2018/05/20 17:55:46
- RE: だらだらモルディブ♪
- たらよろさま、こんにちは。
おお、ついにモルデビューの時が来ましたか。
何年も前から計画されていたので、悩んでいるうちに
次々と新しいリゾートがオープンして一層悩ましく
なっているかと思います。
> エアーはキャセイが決定してます
いいですねー。
今まで自分は毎回違う航空会社(カタール、スリランカ、
キャセイ)で渡モルしましたが、トータル的にはキャセイ
が一番良かったです。
> マーレのホテルもキャセイの場合必要になってくる
以前はマーレや空港島のホテルというと古くてイマイチな
感じのところばかりでしたが、最近はおしゃれなホテルが
増えてきた印象なので、マーレ前泊旅行のイメージも変わり
つつあります。
初モルということでリゾート選びは何かと大変だと思いますが、
どこのリゾートに行かれるにしてもモルの海のキラキラには
感動しますよ〜
暴れナメクジ
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
暴れナメクジさんの関連旅行記
その他の都市(モルディブ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
その他の都市(モルディブ) の人気ホテル
モルディブで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
モルディブ最安
562円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
4
143