2018/04/27 - 2018/04/27
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Wind99さん
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イタリアの旅、1日目、ドバイから空路で、イタリアのベネチアに入った。
15時頃、ホテルへのチェックインし、有名なリアルト橋まで路地を進み、往復散策した。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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ホテルを出て、サンタ・ルチーア駅前の運河に掛るスカルツィ橋を渡る。
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サンタ・ルチーア駅を望む。(奥に見える横長の建物)
手前には、水上バスの乗り場が見える。 -
その水上バスの乗り場の向かい側に立つ、サン シメオン ピッコロの丸ドームの姿が美しい。
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小さな路地を進む。
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手持ちのドコモのスマホをSIMフリーにしており、アマゾンで事前に購入したThreeデータ通信プリペイドSIMを指して、すぐに使用できた。
設定は事前にネットで調べた。 -
グーグルマップで観光するポイントをマークし、それをマイマップで開くと自分専用のマップが出来上がり、それを見ながら進む道を選ぶ。
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確かに路地は狭く、中世の頃のままだろう。
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小さな運河沿いも多く、街並みがいっそうきれいに見える。
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5月のイタリアは快晴ならほぼ夏日で暑い。最高気温は28度
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時折、有名なゴンドラに遭遇する。
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運が掛る小さな橋も素敵だ。
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協会も多く点在するl。
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協会があると、その前は広場がセットになっているようだ。
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サンタ・マリア・グロリオーザ・デイ・フラーリ聖堂
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聖堂に入る。明日から毎日聖堂を見ることになる。
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所々に蓋をされた井戸があった。
この潟の地形で、以前は井戸で真水がでたのだろうか。 -
横道も多く、マップナビが無ければ道に迷ってしまいそうだが、所々にリアルと橋への矢印があり、迷いながらも到達できそうだ。
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路地には店舗もあり、有名なベネチアングラスを売っている。
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大きな広場にでた。
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ある広場では、不思議な楽器で演奏していた。
そのメロディーがよかった。
子供の遠足の団体が通りかかり、その一人がお茶目で、その演奏を口真似して踊り、笑いを誘っていたのが外国らしいと印象的だった。 -
大きな鐘楼。
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イチオシ
大運河(グランドカナル)には、ゴンドラが絵になる。
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随所にあったゴンドラ乗り場。
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イチオシ
リアルト橋が見えてきた。
その特徴のある姿でそれだとわかった。 -
橋の上に上がると階段で、両側はお土産の店舗になっていた。
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2件目のアクセサリー店でお土産を買う。
1件目では良いものがなく、要らないと言ったら、シッシッっと追い払われた。 -
アクセサリーを見るため、その一軒に入いり、接客を受けるが、いいのがなく、買わないとわかると、指でシッシと追われ、店をだた。
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ここは大運河のグランドカナルなので、川幅が広い。
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イチオシ
橋上からの景色が美しい。
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イチオシ
カフェのテーブル越しのフェリー。
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イチオシ
特に運河沿いの建物群がそれぞれ、形や色を変えていて見栄えがある。
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さらにサンマルコ広場を目指す元気はなくなり、橋を渡りきったところでUターンし、ホテルに戻ることにした。
そこから戻る橋の上をみると、さらに観光客が増えていた。 -
橋を渡りきった先のアイスクリーム屋。
行列が切れた時に、すばやく購入した。 -
アイスクリーム屋で折り返し橋を戻った。
すると昔ながらと思えるアーケードが広がり、往事からの繁栄が伺えた。 -
カトリック教会のChiesa di San Giacomo di Rialto前の広場に出た。
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すると協会の上に大きな鐘が見えた。
すぐに鐘の音が鳴り響いた。 -
リアルツ橋から帰路に道を選ぶ。
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人の流れについていくとまた大きな広場に出た。
歩き疲れてしばし休息。 -
小さな路地や水路が素敵で目を奪う。
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大声で歌を歌いながら歩く集団がいくつもいた。
何かのお祝いのようで、カメラを向けると先頭の恐竜のぬいぐるみを着た女性がおどけてポーズをとってくれた。 -
いくつもの小さな橋がある。
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やっと大運河に戻ってきた。
一旦ホテルに戻り休憩した。 -
夕食と夜景を見るため駅前に行く。
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スカルツィ橋からの夜景
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駅前のサン シメオン ピッコロに掛る月。
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水上バス「ヴァポレット」乗場。
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歩き疲れて、ヴネチア・サンタ・ルチーア駅内で軽食を買って、その2階の休憩所のテーブルで頂いた。
サラダと果物程度しか食べれそうになく、これで夕食とし、すぐにホテルに戻って就寝。
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