2018/04/25 - 2018/04/25
114位(同エリア1413件中)
いさやんさん
所有カメラじゃ満足できなくなった&年度末・年度始め・10連勤を乗り切ったご褒美を兼ねて、カメラを買い替えました!コンデジですが!
コンデジとはいえ、自分の稼ぎで自分のためだけに購入したカメラ第1号(今まで利用していたコンデジは大学授業用として両親に購入してもらったもの)で、喜びも愛着も一層増し!おカメラ様の為にも出かけねば!と、離れて暮らす妹に会いがてらぷらっと浜松へ行ってきました。
ちょっと写真の量が多くなってしまったので、編集の都合上、日帰り旅行ですが前編・後編としました。
カメラを入手した喜びもあって後編にはカメラに関する備忘録も入れていますが、半分以上は旅行記なのでご容赦頂けますと幸いです。
(2018年5月7日執筆)
【主な行程(2018年4月25日・水曜)】
前編 : うなぎパイファクトリー → さわやか → エアーパーク(https://4travel.jp/travelogue/11353571)
後編 : 浜名湖ガーデンパーク → 妹宅 → 沼津魚がし鮨(本ページ)
7:10頃自宅出発、22:00頃自宅到着。スマホ計測13,600歩。
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 新幹線 JRローカル 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
『前編』(https://4travel.jp/travelogue/11353571)
(4/3~4/25のこと)
(1)自宅最寄駅(7:22発)→ 米原駅で乗換(7:39着・8:03発/新幹線) → 浜松駅(9:06着)
(2)うなぎパイファクトリー(自由見学)
(3)さわやか
(4)エアーパーク
(おまけ①)2017年・彦根城410年祭のブルーインパルス飛行展示
『後編』(本ページ)
(5)浜名湖ガーデンパーク
(6)妹の家
(7)沼津魚がし鮨・流れ鮨 浜松市野店
(8)浜松駅(20:37発/新幹線)→ 米原駅で乗換(21:36着・21:39発/在来線) →自宅最寄駅(21:55着)
(おまけ②)4/25おみやげコレクション
(おまけ③)カメラ買い替えに関する備忘録
(おまけ④)入手カメラ&先代カメラ&現スマホの比較
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前編の見直し中にふと思い出したこと。
生徒「先生、○○知ってる?」
いさ「ごめん、分からん~」
生徒「●●は?」
いさ「それも分からん・・・」
生徒「名探偵コナンは?」
いさ「それなら知ってる!」
生徒「じゃあ、好きなキャラ5人言って!」
いさ「5人も!?」
生徒さんと話すのはとっても面白い。私が知らないことを根気強く教えてくれたり、私も分かる共通の話題を探してくれたりします。
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(5)浜名湖ガーデンパーク
13時頃エアーパークを出発し(前編 https://4travel.jp/travelogue/11353571 参照)、妹の車で30分ほど走り浜名湖ガーデンパークへ。 -
移動中、橋上から浜名湖をぱしゃり。
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「はままつ フラワーパーク」ではなく「浜名湖ガーデンパーク」の方です。エアーパークを出た時には既に13時を過ぎていたので、シーズンにより価格が変動し4/25は900円(ハイシーズン?)のフラワーパークではなく、入場無料のガーデンパークへ行きました。朝から晴れていたらフラワーパークへ行ってたんですけど・・・まぁ仕方ない。その代わり今回は、うなぎパイファクトリーとエアーパークへ行けたので良しとしましょう!
私達は北駐車場に車を停めましたが駐車場広々!芝生も広々!
学生さん(?)が校外学習をされていました。 -
平日の13時半過ぎなので閑散としていますが、駐車場も入場も無料なので土日祝日は親子連れで賑わうのではないでしょうか。平日でも散策されている方がちらほら。とりあえず道なりに歩いて駐車場まで戻ってくることにしました。
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早々に何か発見。
妹「これって、中に入れるのかな?」
私「何それ!楽しそう!」 -
というわけで後頭部に回ってみましたが、残念ながら入り口は見当たらず。
もう1つ残念なご報告を先にしておくと、私達姉妹は花に詳しくないので、色々と喋りながらサクサク散策していきます。私も妹も花にまつわる名前を両親(というか母の趣味らしい)に付けてもらったんですけどね。 -
「うえにのらないでネ!」がいっぱい。
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たぶんツツジと、奥に見えるのは展望台(有料)です。
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道なりに歩いて行くと藤が。晴れているけど風がすんごい。
我が家の家紋が下がり藤なので、藤に対して勝手に親しみを感じています。 -
音がして空を見上げると二機。前編で見た二機でしょうか?
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前のカメラよりゴーストの形がキレイ!(※いさやん比)
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ここで、妹が手を広げてのんびり歩き出して、なんかいいな!と思ったので「ちょっとそこでストップ!」とお願いして撮影。
基本的には被写体をいじらない&動きの注文をしないポリシーなのですが、いいなと思った時と周囲に人がいない時はお願いしちゃう。
子どもの頃、父が撮る時は色々と注文がうるさくて面倒に思っており(今思うと撮ってくれるだけでも娘として幸せなことだとは思いますが)、私はできる限り何も言わずにサクッと撮る派。まぁ、デジタルだからというのもありますが。フィルムより気楽に撮れますし。
散策中に何度も立ち止まって撮影する人(私)に合わせるストレスを軽減すべく、同行者に最初から「旅行記用に撮影するので」と説明して、できる限りサクサク撮るようにしていますが・・・最初に宣言しておくとけっこう協力してくれることが多く助かります。「ここ撮っておくといいんじゃない?」とか「ここから見るとキレイだよ」とか。あとはエリアの説明してくれたり。感謝感謝。 -
草花が色々あるものの、ついつい建築物に目が行ってしまう。
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なんとなくモネを思い出します。好きな作家の一人。
あとなぜだか「赤毛のアン」や「あらいぐまラスカル」が脳裏をよぎりました。詳しくないんですが、なんとなく覚えている色味が似ている感じ。 -
映画の『ジュラシック・パーク』っぽい!と思ったら、名前も「ジュラシック・ツリー」
1994年、オーストラリアの国立公園で発見された世界最古の種子植物らしい。2004年の浜名湖花博で展示されたものだそうです。
ジュラシック・パークも好きな映画の一つ。ジュラシック・ワールドをまだ見られていないことを思い出す。旅先ではなんだか色んなことを思い出します。 -
浜名湖ガーデンパークの休憩所やトイレは屋外施設なのにかなりキレイ!スタッフさんの努力に脱帽です。ちなみに園内をうろうろしているとスタッフさんと何度か遭遇しましたが、広いので自転車や軽トラで移動されていました。そりゃそうか。
このあたりで、ちょっと暑くなったので調子に乗ってGジャンを脱ぎ、約1時間後に寒さでお腹を壊す私。暖かかったものの風が冷たく時間差で調子を崩すパターン。食べ物に対しては私の胃腸は頑強なんですが、寒さには弱いらしい。
しかしこのあたりで体力に不安を感じ、「花の美術館」を諦めて別ルートで駐車場方面へ向かうのですが・・・あとから他の方の旅行記を確認すると、行っておけば良かったなぁと。その内また行きたいです。 -
園内の運河では遊覧船も運行されていますが、私たちは歩きます。
大人片道600円、往復1,000円。 -
うろうろ歩いていると浜名湖が見える場所に!広い。
湖に橋が架かっている光景が、なんだか不思議な感じ。見慣れている琵琶湖には橋が2本、しかも南の方にしかなく、彦根から琵琶湖を見ても視界に橋が入らないので。
浜松市は人口約80万人の巨大な市なのに、これだけ大規模な公園があって、農業も工業も活発で、パワフルな市だなぁと思います。
その昔、京から近い湖(琵琶湖)を擁する地を近江国と呼びましたが、浜名湖の畔のこのあたりは遠江国。そして遠江・井伊谷発祥の井伊氏が江戸時代以降は近江国彦根藩家となりました。私が暮らすのは彦根で、妹は浜松在住。なんだか縁のある場所です。 -
空を見上げると、たぶん前編で見た観測機。
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このあたりは色んな国の庭園を模した庭の集まるエリア。こちらは確かイタリアだったような・・・
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庭園を維持するためのホースが至る所にありますが、景観のためにこんな感じで納められていました。
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運河を見ると素敵な雰囲気。
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ようやくここで花を撮る。この花、なんか好き。
しかしざっと検索してみても花の名前が分からず・・・ -
大きな犬が何かを見ている。ガーデンパークのキャラクターでしょうか?
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中国の庭の入り口。
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ここが一番凝っている感じがしました。
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池もあるんですが先客がいたのでパス。
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中国の庭から向かいを見ると南国。
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こちらはネパール。
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なんかダンジョンみたいな感じが。こんな光景が見られる場所があることにびっくり。
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歩いてようやく元のエリアに戻ってきました。
手前の青い花は他のトラベラーさんの旅行記で勉強しました、たぶんネモフィラ!見頃は過ぎちゃったんだと思いますが、まぁ、せっかく花の名前を覚えたので。
この後、私は腹痛で一時ダウン。妹は元気にセブンティーンアイス。
15:30頃、ガーデンパークを出発し妹宅へ移動。
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(6)妹の家
ちょっと時間が余ったので、一度妹の家で休憩。 -
ここでプレステ4のモンスターハンターワールドを試しにやらせて頂く。今回のカメラ購入資金は、すぐに欲しかったのもあってプレステ4用に貯めていたお金を流用しました。そのためプレステ4購入がかなり先延ばしになったのですが・・・
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めっちゃ画面キレイ!
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いいなー!やりたい!
ゲーマーというわけではないのですが、ゲームでストレス発散することもあり、手元にあるとやっちゃう。モンハンの何がいいかって、前回何をやっていたのか忘れてもなんとかなる点です。
試させて頂いたところ操作性も良く、砥石もいちいち拾わなくていいしペイントボールもいらない、アイテムも拾う前に分かるとか、めっちゃええやん・・・。
予定していた台湾旅行が延期になったので、それに充てる予定だったお金をプレステ4へ・・・?
いやいや、やっぱり旅行には行きたいです。引き続き、お酒とお菓子購入を厳しく制限し、コンビニに寄る習慣を廃し、外食も極力控える。塵も積もれば山となる!プレステ4の為、がんばろう。
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(7)沼津魚がし鮨・流れ鮨 浜松市野店
2時間ほど妹宅でのんびり過ごし、お腹も復活したところで18時過ぎ頃、再び外出。 -
夜ご飯は「沼津魚がし鮨・流れ鮨 浜松市野店」へ。
前に浜松へ来たときはメイワン浜松店へ行ったのですが、今回はこちら。回転寿司ではなく「流れ鮨」です。 -
こんな感じで、注文したら、まぁまぁの速さで寿司が注文元のテーブルに流れていきます。
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お盆に乗って流れてきます、お盆はテーブル横の台に置きます。
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通い慣れている妹が早速オーダーし、びゅーんと。
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きた!ここまで自動で流してくれます。
端末で注文します。セットメニューもあり、お得なのはそちらなのですが、今回は妹も私も単品ばかりで注文。(写真は姉妹の注文混合) -
駿河三種握り(生しらす、生桜えび、地あじ)510円。
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奥:かに味噌軍艦ずわい蟹コンビ、400円。
前:海老三種握り(甘エビ、生海老、ゆで海老)520円。 -
炙り三種盛り(ネタは板前さんおまかせ)680円。
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たぶん地魚三種握り(日替わり)。通常は520円でこの日は410円、ぶり、いさき、かつお。
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〆に蟹汁(値段忘れる)を妹とシェア。ここは1貫が大きいので、すぐお腹いっぱいになります。
満足して18:30頃にお店を出て、妹宅で再び休憩後、浜松駅まで送っていただく。浜松駅のロータリーが我々姉妹にとっては難しすぎて、近隣のパーキングで降ろしてもらってサヨナラ。次に妹と会うのは6月の北海道旅行です。お互いそれまで仕事がんばろう~!
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(8)浜松駅(20:37発/新幹線)→ 米原駅で乗換(21:36着・21:39発/在来線) →自宅最寄駅(21:55着)
新幹線のきっぷは既に自宅最寄駅で購入済。時間まで駅の売店でお土産を物色し、予定していた新幹線に乗車。浜松駅はシンプルかつコンパクトにまとまっているので、移動が楽々です。待合室も広いのでこの時間だと団体さんがいなければ普通に座れる感じ。帰りの新幹線も自由席利用です。
予定通り米原駅で降車後、ダメ元で超早歩きで新幹線改札口から一度出て在来線改札口から入り直しましたが(ICOCAの定期の都合上)・・・予定していた乗り継ぎ電車より1本早い便に乗れた!ラッキー!3分の乗り換えに成功!スーツケースじゃなかったのが大きかったと思います。というわけで、乗り換え時間含め浜松駅から1時間18分で自宅最寄り駅まで戻りました、これは過去最短記録!お疲れ様でした!
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(おまけ②)4/25おみやげコレクション
お菓子は付き合いで食べる、味の確認として食べる程度なのですが、お菓子を見るのは大好き!そういう意味でもお土産購入は大変楽しい。お土産という目的があるから購入しても無駄になりませんからね!駅弁をお土産として買って帰ることもあるのですが、今回は予算の都合でほとんどお菓子。 -
その前に、こちらが今回、妹に持っていったお土産「自家製梅酒」。職場で大量に梅を頂いたので、私と母がネットで調べて梅酒にしてみました。初めて作ったにしてはまぁまぁで、私達より妹がハマったので最後の梅酒を妹に持っていきました。袋は、このところオンラインショッピングばかりで手頃な袋がなかったので・・・オリバンダーの杖屋さんの袋を利用。妹ならネタを分かってくれるはず!(ヒント:ハリポタ)
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こちらが今回、浜松で購入したお土産たち。
手前のものはブルーインパルスの紙飛行機キット(300円)で、自分用のお土産です。うなぎパイファクトリー、エアーパーク、浜松駅で購入しました。 -
左のものが撮り忘れていた、うなぎパイファクトリーに入場すると頂けるうなぎパイ。右は高級うなぎパイ。
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こちらは駅で購入したもの。前回浜松に来た時買った「たこまん」のお菓子が好みだったので、今回もたこまんの何かないかなーと駅で探していたら発見して購入。
下はご当地アポロ。パッケージがキレイだったので購入。有名なお菓子の地域限定はお土産としてだいたい受けが良いので重宝しています。
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(おまけ③)カメラ買い替えに関する備忘録
いざカメラを購入!と思いきや、カメラについて今まで無頓着すぎ知識不足で購入判断に困りました。買うとなればGWに出かける前に欲しいし、私はケチです。買い物で失敗したくありません。けれど、調べるにしても範囲が広すぎて私の頭じゃ時間がかかりすぎます。そこで今回なぜ購入に踏み切ったのか冷静に考え直し「散策先でスマホバッテリーの負担軽減目的でカメラを使いたいが、所有カメラよりスマホの方がキレイに撮れる(気がする)から、せめてスマホよりキレイに撮れる新たなカメラが欲しい」くらいの気持ちであることを再確認し、そこまで本格的なカメラは今のところ必要ないとしてコンデジ一択としました。
絶対条件としては「スマホおよび所有カメラより高性能」で、あまり写真にこだわる予定がないので財布事情を考慮し「予算はひとまず3万円」として、先にスマホと所有カメラのカメラ仕様を確認してから条件の範囲内と思われるカメラをリストアップして比較検討することにしました。散策ついでに自分が見た景色を記録しておきたいくらいの心持ちなので、軽量でコンパクトである点も重要です。
この時は年度末・年度初め・大きなイベント等の影響もあり6連勤・1休・10連勤・1休という、なかなかハードな勤務(いさやん比)だったので、心が荒んで荒んで・・・この調べ物に没頭することで良いリフレッシュになりました。
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(おまけ④)入手カメラ&先代カメラ&現スマホの比較
色々比較検討して連勤明けにようやくカメラ購入! -
で、結局、自分の撮影スタンス、撮影技量、財布事情、好みなどを考慮してCanonの「PowerShot SX720 HS」を購入。PowerShotというと両親が東京で暮らしていた頃にどうも開発・製造に携わっていたらしく、転職して滋賀に転居後にようやく発売された思い入れのあるシリーズらしい。だから私が購入したというわけでもないんですが、若干判断材料に加えたのは事実です。
以下、比較のための性能メモですが・・・文字量が増えるので自分が気になった部分だけ羅列(違ったらすみません)。何年か後に再びカメラを買い換えるかもしれない未来の自分宛てに、myカメラ第1号と先代カメラ、現在のスマホカメラを記録に残します。
黒:これからお世話になるカメラ
紫:今までお世話になったカメラ -
これからお世話になるCanon「PowerShot SX720 HS」性能メモ(黒の方)
レンズ構成:11群13枚、1/2.3型高感度CMOS、約2,030万画素、光学ズーム倍率:40倍、撮影範囲:オート1cm~、液晶モニター:3.0型TFTカラー液晶(約92.2万ドット)、約270g
※Canonのオンラインショップでは税込45,144円で販売されており、近くの家電量販店では35,000円くらいでした。結局、カメラのキタムラネットショップにて税込28,900円で購入(プレステ4購入用の資金が犠牲になりました、さよならプレステ4、お金を貯めるまで待っててね…!)
参考① 今までお世話になっていたコンデジ(LUMIX DMC-FH5)性能メモ(紫の方)
レンズ構成:5群6枚、1/2.33型CCD、約1610万画素、光学ズーム倍率:4倍、撮影範囲:通常50cm~、液晶モニター:2.7型TFT液晶(約23万ドット)、約121g -
これからお世話になるカメラはサイズが一回り大きくなり、若干重くなります。
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新旧myカメラのレンズ比較、伸び方が全然違う!
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参考② 現在利用中のスマホ(ARROWS NX F-02G)のカメラ性能メモ
レンズ構成5群5枚、1/2.3型CMOSイメージセンサー「Exmor RS for mobile」、約2070万画素、画像処理エンジン「GRANVU」、WQHDディスプレイ、約170g
このスマホも購入してから2年半近く。そろそろ買い替えねばならない時期なのですが、もうちょっと頑張って頂きたい。
しかし、こうやって比較してみると、道理でスマホのカメラの方が今までお世話になったカメラよりキレイに撮れる感じがしたはずだなぁと。
さて、新しく入手したカメラですが、当初は予算の都合でSX620HSを購入する予定が、どうしても自分好みのカメラケースが見つけられず・・・結果、好みのカメラケースを利用するためにカメラのランクを上げるという暴挙に出ました。でもまぁネットショップのおかげで予算内ですからね! -
こちらが一目惚れしたカメラケースです(私がカメラランクupに踏み切った原因、いつも通りオンラインショッピング)
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ただの私の趣味ですとも。PUレザーだけど構いません。
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このカメラケースのために、このカメラを買った流れ・・・我ながらなかなかの暴挙。満足です。お金を出しているのは自分なので、自分さえ満足すればok。
しかしまぁ、せっかくカメラを買い換えたとはいえ、今のところフルオートでサクサク撮っているだけなので・・・ぼちぼち勉強してP、TV、AVなど、ちょっとずつモードを使いこなせていければと。せめて「こう撮りたいからこのモードがいいな」と自然に思えるくらいになれればなーと思いつつ・・・思いつつ・・・これが、なかなか。人生は一生勉強ですね。ぼちぼち、ゆるゆる、宝の持ち腐れにならないよう頑張りつつ、なにより散策を楽しみたいと思います。6月には人生初めての北海道!楽しみ!
後半は旅行記ではなく自分用カメラ備忘録となり申し訳ありませんでした。
ここまで読んで頂きありがとうございました!
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2018年4月・浜松
前編(https://4travel.jp/travelogue/11353571)
後編(本ページ)
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