2018/04/19 - 2018/04/19
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エッグタルトさん
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世界的に有名だと言う寸又峡の夢の吊り橋へ。
と,言うか今回の大井川鐵道沿線の旅のメイン。
どんな橋なのか興味津々。
- 交通手段
- 高速・路線バス 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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大井川鐵道沿線の旅2日目。
川根温泉から千頭まで行く。
近畿車両にて製造された車両だとか。 -
通学時間だったようで,学生が駿河徳山駅で下りて行った。
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列車は更に進んで行く。
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大井川本線終点駅,千頭駅までやって来た。
旅の起点のような場所。 -
朝の千頭駅周辺は静まり返っている。
バスが来るまでロータリー付近をウロウロ。 -
シンプルなバス停。
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思っていたよりいかついバスだった。
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シートはかなり年季が入っているが,ゆったり座れる。
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山道をぐるぐる回りながら,標高は徐々に高くなって行く。
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バスの運転手は観光要所でスピードを緩めてくれ,見所を説明してくれる。
観光バスのようなサービス。
渓谷に沿って流れる川はすでにエメラルド・グリーン。 -
40分ほどの乗車。
終点・寸又峡温泉バス停。 -
先ずはここで朝食。
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昔ながらの売店。
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わさび,山菜,とろろの三択,のようなラインナップ。
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と,言うことでとろろそばをいただく。
雰囲気を味わう感じ。
今思うと,わさびにしておけば良かった…? -
寸又峡プロムナードコースを歩いて行く。
山間を見下ろすハイキングコース。 -
ハイキングコースとはいえ,道自体は舗装されている。
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トンネルをくぐり目的地の夢の吊り橋に到着。
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いきなり眼下に吊り橋が現れる。
水も良い感じのグリーン。
期待も高まる。 -
下って行くコースもしっかり整備されている。
ようやく日陰に入れた。 -
橋の横側から。
いい具合に晴れてくれたので橋が映えている。 -
正面から。
少し加工したくなるが,この日の様子はこんな感じ。 -
橋を渡って、振り返ってみる。
あまり人がいないのでのんびり渡っていたら,反対側に何人かが待っていた。
彼らは折り返すようだった。
最盛期は別のコースを歩いて行かねばならないよう。 -
少し肌寒いものの,綺麗な花が咲いていた。
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帰りのバスを待つ。
ここもシンプルな標識。 -
抹茶のソフトを食べながらバスを待つ。
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寸又峡の吊り橋観光はこれで終了。
一旦、千頭駅に戻り南アルプスアプトライン乗り場へ向かう。 -
千頭駅で軽めの昼食。
午後からは奥大井湖上駅へ。
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