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世界的に有名だと言う寸又峡の夢の吊り橋へ。<br />と,言うか今回の大井川鐵道沿線の旅のメイン。<br />どんな橋なのか興味津々。<br />

2018年4月:エメラルド・グリーンの湖面に架かる「夢の吊り橋」を歩く![静岡県:大井川鐵道沿線2~千頭,寸又峡温泉]

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2018/04/19 - 2018/04/19

238位(同エリア333件中)

エッグタルト

エッグタルトさん

世界的に有名だと言う寸又峡の夢の吊り橋へ。
と,言うか今回の大井川鐵道沿線の旅のメイン。
どんな橋なのか興味津々。

交通手段
高速・路線バス 私鉄 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 大井川鐵道沿線の旅2日目。<br />川根温泉から千頭まで行く。<br />近畿車両にて製造された車両だとか。

    大井川鐵道沿線の旅2日目。
    川根温泉から千頭まで行く。
    近畿車両にて製造された車両だとか。

  • 通学時間だったようで,学生が駿河徳山駅で下りて行った。

    通学時間だったようで,学生が駿河徳山駅で下りて行った。

  • 列車は更に進んで行く。

    列車は更に進んで行く。

  • 大井川本線終点駅,千頭駅までやって来た。<br />旅の起点のような場所。

    大井川本線終点駅,千頭駅までやって来た。
    旅の起点のような場所。

  • 朝の千頭駅周辺は静まり返っている。<br />バスが来るまでロータリー付近をウロウロ。

    朝の千頭駅周辺は静まり返っている。
    バスが来るまでロータリー付近をウロウロ。

  • シンプルなバス停。<br />

    シンプルなバス停。

  • 思っていたよりいかついバスだった。

    思っていたよりいかついバスだった。

  • シートはかなり年季が入っているが,ゆったり座れる。

    シートはかなり年季が入っているが,ゆったり座れる。

  • 山道をぐるぐる回りながら,標高は徐々に高くなって行く。

    山道をぐるぐる回りながら,標高は徐々に高くなって行く。

  • バスの運転手は観光要所でスピードを緩めてくれ,見所を説明してくれる。<br />観光バスのようなサービス。<br />渓谷に沿って流れる川はすでにエメラルド・グリーン。

    バスの運転手は観光要所でスピードを緩めてくれ,見所を説明してくれる。
    観光バスのようなサービス。
    渓谷に沿って流れる川はすでにエメラルド・グリーン。

  • 40分ほどの乗車。<br />終点・寸又峡温泉バス停。

    40分ほどの乗車。
    終点・寸又峡温泉バス停。

  • 先ずはここで朝食。

    先ずはここで朝食。

  • 昔ながらの売店。<br />

    昔ながらの売店。

  • わさび,山菜,とろろの三択,のようなラインナップ。

    わさび,山菜,とろろの三択,のようなラインナップ。

  • と,言うことでとろろそばをいただく。<br />雰囲気を味わう感じ。<br />今思うと,わさびにしておけば良かった…?<br />

    と,言うことでとろろそばをいただく。
    雰囲気を味わう感じ。
    今思うと,わさびにしておけば良かった…?

  • 寸又峡プロムナードコースを歩いて行く。<br />山間を見下ろすハイキングコース。

    寸又峡プロムナードコースを歩いて行く。
    山間を見下ろすハイキングコース。

  • ハイキングコースとはいえ,道自体は舗装されている。

    ハイキングコースとはいえ,道自体は舗装されている。

  • トンネルをくぐり目的地の夢の吊り橋に到着。

    トンネルをくぐり目的地の夢の吊り橋に到着。

  • いきなり眼下に吊り橋が現れる。<br />水も良い感じのグリーン。<br />期待も高まる。

    いきなり眼下に吊り橋が現れる。
    水も良い感じのグリーン。
    期待も高まる。

  • 下って行くコースもしっかり整備されている。<br />ようやく日陰に入れた。

    下って行くコースもしっかり整備されている。
    ようやく日陰に入れた。

  • 橋の横側から。<br />いい具合に晴れてくれたので橋が映えている。

    橋の横側から。
    いい具合に晴れてくれたので橋が映えている。

  • 正面から。<br />少し加工したくなるが,この日の様子はこんな感じ。

    正面から。
    少し加工したくなるが,この日の様子はこんな感じ。

  • 橋を渡って、振り返ってみる。<br />あまり人がいないのでのんびり渡っていたら,反対側に何人かが待っていた。<br />彼らは折り返すようだった。<br />最盛期は別のコースを歩いて行かねばならないよう。

    橋を渡って、振り返ってみる。
    あまり人がいないのでのんびり渡っていたら,反対側に何人かが待っていた。
    彼らは折り返すようだった。
    最盛期は別のコースを歩いて行かねばならないよう。

  • 少し肌寒いものの,綺麗な花が咲いていた。

    少し肌寒いものの,綺麗な花が咲いていた。

  • 帰りのバスを待つ。<br />ここもシンプルな標識。

    帰りのバスを待つ。
    ここもシンプルな標識。

  • 抹茶のソフトを食べながらバスを待つ。

    抹茶のソフトを食べながらバスを待つ。

  • 寸又峡の吊り橋観光はこれで終了。<br />一旦、千頭駅に戻り南アルプスアプトライン乗り場へ向かう。

    寸又峡の吊り橋観光はこれで終了。
    一旦、千頭駅に戻り南アルプスアプトライン乗り場へ向かう。

  • 千頭駅で軽めの昼食。<br />午後からは奥大井湖上駅へ。

    千頭駅で軽めの昼食。
    午後からは奥大井湖上駅へ。

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