2018/03/05 - 2018/03/16
695位(同エリア4456件中)
チョコさん
鳥取砂丘へは行ったことがありませんが、ドバイでは2度砂漠へ行きました。
“砂漠熱”が冷めず、ドバイよりもっと凄い砂漠へ行きたい!!と思い、じゃあそれはどこ??と考えた時に思いついたのが『サハラ砂漠』でした。
社会の授業で習ったサハラ砂漠。
でも、“大きな(広い)砂漠”と言う事しか覚えていませんでした(^_^;)
調べてみると、確かに大きく、モロッコから行ける事がわかりました!
モロッコ!行った事はないけど、女子旅で人気があるって聞いたことがある☆と思いましたが、なんとこの時点で初めて、モロッコがアフリカにあることを知りました。。。
なんとそれまで、モロッコは“ヨーロッパ”だと思い込んでいました(*_*)
そんな状態の私が、約半年後にはモロッコ行きを実現しました!
忘れないようになるべく細かく書くので、今後行かれる方の参考になれば幸いです(^^)
*3/5(月)※翌日早朝着
関空〜ドバイ(エミレーツ航空利用)
☆機内泊
*3/6(火)
ドバイ〜カサブランカ(エミレーツ航空利用)
カサブランカ〜マラケシュ(ONCF2等車利用)
☆Riad Sharmance宿泊
*3/7(水)
マラケシュ散策(タンネリ・メディナ・マジョレル庭園・ジャマエルフナ広場etc...)
☆Riad Sharmance宿泊
*3/8(木)
サハラ砂漠トレッキング3泊4日初日(1日目)
マラケシュ〜ワルザザード〜マーミド
☆Auberge la palmeraie宿泊
*3/9(金)
サハラ砂漠トレッキング2日目
☆テント泊
■大事件発生■
*3/10(土)
サハラ砂漠トレッキング3日目
☆Auberge la palmeraie宿泊
■大事件発生■
*3/11(日)
サハラ砂漠トレッキング最終日4日目
マーミド〜ワルザザード〜ティシカ峠〜マラケシュ
☆Riad Hamza宿泊
*3/12(月)
料理教室参加《SOUK CUISINE》
スークで買い物
☆Riad Hamza宿泊
*3/13(火)
マラケシュ〜カサブランカ(ONCF1等車利用)
ハッサン二世モスク見学(カサブランカ)
☆Appartement Mogador CASABLANCA宿泊
*3/14(水)※14日深夜1時間頃DXB着
カサブランカ〜ドバイ(エミレーツ航空利用)
☆Lotus downtown metro hotel apartment宿泊
*3/15(木)
ドバイフレーム
グローバルビレッジ
ドバイモール
*3/16(金)※午前3時発
ドバイ〜関空(エミレーツ航空利用)
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マラケシュ1日目。
朝食のために1階に降りると、カメ発見☆
このカメはペットだそうです。
モロッコではカメをペットとして飼う人が多いようで、メディナでも売っていました。
ちなみにカメは“放し飼い”で、自由に歩いているので、気を付けないといけません。
実際、前日夜チェックインの時に、オーナーが足元を歩いているカメに気付かず踏んでしまうということがありました(@_@)
大丈夫??と聞くと、カメを持ち上げ甲羅とお腹を確認して、“サヴァ!サヴァ!(←フランス語で元気)”と。。。ホントに??と思いましたが、朝歩いてたので大丈夫だったんでしょうね(^_^;) -
このリヤドはbooking.comで予約しましたが、写真で決めた所。
予算より少し高かったけど、とにかくオシャレだったのでここにしました。
ここで中庭を眺めながら朝食。 -
綺麗にセンス良く並べられたインテリア
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綺麗な中庭を見ながらゆっくりと朝食(*´▽`*)
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モロッコスタイルの朝食。
*フランスパン
*バグリール(モチモチのクレープみたいなもの)
*スフィンジ(揚げドーナツ)
*クリームチーズ・バター・イチゴジャム
*オレンジジュース
*紅茶
コーヒーか紅茶か選べたので紅茶。
ミントティーではなくリプトン。
オレンジジュースはもちろん搾りたて☆ -
このドーナツ美味しかった(*´▽`*)
周りはサクッとしていて、中はモッチリ。 -
朝食の後は街歩きへ。
迷宮との戦いが始まります(笑) -
マラケシュで最初の2泊お世話になった『リヤド・シャルマンス』
オーナーは若いカップル(夫婦?)で、女性のほうはあまり英語が出来ないようで、フランス語でどんどん話されて困りました(^_^;)電話も基本的にはこの女性が出るので全く通じません… -
ここもリヤドかな?ドアもランプもオシャレ☆
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グリーンのタイルがいい感じ☆
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路地は暗いけど、良い天気のようで一安心
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モロッコはネコがいっぱい!
2匹がこっちを見ています! -
怖がることもなく、近付いても逃げないネコ達。
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リヤドでもらった地図を頼りに歩いていると、一瞬で“彼ら”に引っ掛かります(^_^;)
そして連れて行かれたこちら。
『タンネリ』
ホントはフェズで行くつもりでしたが今回諦めたので、マラケシュで行けて良かったです(笑)
最初に声を掛けてきた男性はタンネリ入り口まで。
そこでタンネリ内を案内する男性に引き継ぎ。
最初にミントを渡されます(写真)
内部はその人が説明しながら案内してくれます。 -
《dar d’bagh》
ここはマラケシュで1番大きなタンネリらしいです。
作業工程別に色んな場所があり、順番に説明してくれます。 -
雨が降ったわけではありませんが、地面は結構濡れていて決して綺麗ではありません(*_*)
お気に入りの靴やヒールは絶対やめたほうがいい場所です!! -
歩きながらなのでボケボケですが、この細いおじさんが案内人。
凄く早口で説明して、凄く早足で進みます。
写真撮っていいよ!”って言われるけど、ゆっくり撮ってられません…
※ちなみにこの後このおじさんと揉めます(--;) -
持ち込まれた皮を加工するこの場所は、なかなかな臭いです。
足元も気を付けないと『毛』がかたまりで落ちていたりするので、苦手な人は行かないほうがいい場所です。。。 -
産地によって扱う動物の種類も違うことや、それぞれの皮の柔らかさの違いなど、意外と(!?)ちゃんと情報を教えてくれます。
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水?の中に“鳩のフン”を入れてるそうです。。
ここで働いている人達はアトラスから来ているらしい。
マラケシュでは“鳩のフン”が手に入らないので、ここで作った革を持ってアトラスへ行き、鳩のフンと交換するそうです。。本当かどうかはわかりませんが(^_^;) -
この中はまだ“毛”が付いた状態(@_@)
写真は撮らなかったですが、隣でおじさんがむしり取っていました。。。
ホントに全部手作業のようです。 -
四角や丸、色んな大きさの穴がありました。
中の液体の色も様々でした。 -
写真右側。黒い山になってるのは“毛”でした(゜ロ゜)
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せっかく行ったのでもう少しゆっくり見たかったけど、案内人のおじさんがどんどん進むのでゆっくり見れなくてちょっと残念(>_<)
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タンネリを出ると、案内人のおじさんに「お店」に連れて行かれます(^_^;)
そしてそこにはまた別のおじさんがいます。
先に2人いて、私も入れて3人になったところで説明を始めました。
1日に何回も同じ説明をするから、なるべくまとめてやりたいようでした(笑)
色んな革製品の説明。
壷などの骨董品?のプレゼンも一応されます(笑)
私はプフ(クッション)を、先にいたお二人はバブーシュ(スリッパ?靴)を購入。
声を掛けてみると、やはり日本人でした!
ご夫婦のようで、ご主人は外国人でした。
3人でお店を出た瞬間、次の試練が!!
タンネリ内の案内人がガイド料の請求のために待ち構えていました(--;)
お店で商品買ったから”と言っても、「それとこれとは別!」と言われ、吹っかけられたガイド料の値切り合戦が続きました。。
隣ではご夫婦も同じようにガイド料で揉めています。。、
奥さんと、言い値で払う必要無いですよね?と相談し、結局ご夫婦は100DH(約1160円)、私は50DH(約580円)渡し、その場を去りました。
どちらの案内人もすごくごちゃごちゃ文句を言って、誰だか分からない外野まで「足りない!もっと渡せ!」と言って来ますが無視(--;)
その後しばらくご夫婦と話しながら歩き、私は次の場所へ。ご夫婦は疲れたのでリヤドへ戻るそうで解散。
そして私はまた次の“案内人”に捕まり。。。 -
途中、綺麗な色の服を見付けても全部“時価”です(^_^;)
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そして連れて行かれたのはこのお店。
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カラフルな店内。
ビンの中には色んな物が入っています。 -
スパイスやお茶など、ホントに“色々”ありました。
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ビンの中身は見せたりする見本らしく、棚にパック詰めされた物が綺麗に並べられていました。
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『プレゼンスペース』(笑)
オイルやクリームなど、色んなものが置いてあり、一通り紹介されます(^_^;) -
「うちはちゃんと認定証あるんだから!」と、アピールされました(^_^;)
クリーム1つと、石鹸のようなパフューム(固形状の香水)を3かけら購入。
完全にぼったくられた価格。220DH(約¥2,500) -
細い路地には、ホントはゆっくりじっくり見たいものが山盛りあります(T-T)
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スークの名前。何が売っているかを書いてあるようです。
イラスト入りでわかりやすい! -
1番の目的地に着くまでにもう精神的に疲れてしまい、こんな短時間で2度もひっかかってるようだと、これからのマラケシュ滞在が心配になってきました。。
なので偶然見付けたカフェで休憩。
屋上にテラス席があるみたいだし、そこでゆっくりすることに。
メニューはフランス語のみ(--;)
果物の名前だけでもフランス語読めて良かった…
1階でオーダーしてテラス席へ。 -
11時頃だったので2階席は誰もいない。
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3階テラス席からの眺め。
下のお店がよく見渡せます!
斜め向こうには、よく名前を聞く“cafe des epice”が見えました☆ -
別の方向を見ると、遠くにクトゥビアが見えました!
それにしてもいい天気(^^) -
イチゴと何か(笑)のミックスジュース。
搾りたてで氷はなし。
大きなジョッキにたっぷり☆
約230円 -
カゴやランチョンマットなど、欲しい物がいっぱい見えます(☆。☆)
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写真右側のたくさん絨毯が掛けてあるこのお店。
質のいいものがあるそうです!
そしてもちろん掛かってる物も売り物ですね(^_^;) -
カフェでジュースを飲みながら、本来の目的地への行き方をもう1度調べ、お昼前にやっと出発!
ちゃんとGPSを使いながら歩きます。 -
メディナ(旧市街)から歩いて新市街へ。
約30分で着きました!
『マジョレル庭園』
イヴ・サンローランが愛した庭。
大行列でした(*_*)
オレンジの壁にあるブルーの所がチケットカウンター。
庭園入場のみのチケット(70DH 約820円)と、美術館?もセットになったチケットがありました。
チケット購入後、写真中央の入り口で簡単な手荷物検査を受けてやっと入れました(^_^;)
並び始めて約40分後でした。。 -
入口入ってすぐ。
綺麗な噴水がお出迎え。 -
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まるで日本にいるかのような風景。
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植物の緑の間に見える空の色が綺麗!
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モロッコで何度も思ったこと。
モロッコは本当に空が綺麗☆ -
ブーゲンビリアが綺麗に咲いていました
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綺麗!!
マジョレルブルーと呼ばれるこの青色。
合わせている黄色との組み合わせがとても綺麗☆
そこに空の青とサボテンの緑。
素晴らしいコントラスト(*´▽`*) -
庭園内にはとても沢山の種類のサボテンがあります。
見たことがない大きなものや、面白い形のものなど、色んなサボテンを見ることが出来ました! -
これもサボテン!?
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とても大きくそびえ立つサボテン!
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庭園内にはちゃんとサボテンの紹介パネルもあり、どのエリア原産のサボテンか、知る事が出来ます!
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チケットはなく、この入園料を支払ったレシートがチケット代わり。
入り口の手荷物検査の所で係の人に見せたら穴を開けられます。 -
庭園内には、SNS映えするスポットが至る所にあります。
YouTuberなのか、普通の旅行者なのか、動画を撮りながら歩いている人も沢山いました。 -
マジョレルブルーとグリーンの組み合わせのタイル。
とにかく綺麗☆ -
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小さな池があり、金魚が優雅に泳いでいました!
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素敵な壁(*´▽`*)
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空に向かってそびえ立つ大きなサボテン
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お気に入りの1枚☆
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大きなサボテンがいっぱい(゜ロ゜)
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花のようなサボテン
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ボールのように丸い手前のサボテン。
奥のサボテン…目が付いてる!?(笑) -
ボールを集めたようなサボテン(手前)
奥にはニョロニョロがいっぱい(☆。☆) -
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左手前のサボテン。
“わかめ”に刺が生えたみたい(゜ロ゜) -
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ヒーローもので“悪役”として出て来そうなゴツゴツ感(^_^;)
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珊瑚のように見えたすごく可愛いサボテン
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なんだかとても可愛い感じだったサボテン
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通路にはベンチもあり、そこから眺めるとこんな風景
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成長しすぎたタケノコみたいなサボテン。
表面はフワフワしてるのかな?? -
出口案内。
左側のやつ、夜はランプになるのかな? -
新市街にあるマジョレル庭園からまた歩いてメディナへ。
メディナの道路と建物はだいたいこんな感じ。
雨が降ったわけではありませんが、濡れたり水溜まりがあったり…。 -
建物がこんな感じでも、その隙間から綺麗な青い空が見えます!
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こんなお店が沢山。
手前には豆やスパイスが山盛り!
奥には紅茶やジャムなど、色んなものが所狭しと並んでいました! -
合成写真みたいに空が綺麗!
でも、一切加工していません(゜ロ゜) -
マラケシュでは、馬やロバが沢山います。
ほとんどは荷物を運んでいますが、たまに人が乗っています(^_^;) -
写真右側《お肉屋さん》
この販売方法は無駄がなくていいけど、やはり日本人の私は衛生面が気になる。。。
3月だからまだよかったけど、夏でもこの感じなら微妙ですね(T-T) -
街のお菓子屋さん。
チラッと見たらおじさんが、「食べてみて!」と1つお菓子を差し出してくれました。
買わないしどうしよう?と思っていたら、心を読まれていたのか、『買わなくていいから!また今度で。とにかく食べてみて!』と(笑)
食べてみるととても美味しく、結局買いました(笑)
「コレ見て!これは僕なんだよ!!」と、雑誌を見せてくれました。
おじさんは何かの雑誌に載ってるらしい!ということは、やっぱりここのお菓子は美味しいということなんでしょう(^^) -
奥にある茶色いお菓子《シュバキア》
かりんとうのようなお菓子ですが、揚げた後にたっぷり蜂蜜(シロップ)を絡める(浸す)ので、恐ろしく高カロリー(・・;)
でも、すごく癖になるお菓子です☆ -
コルヌ・ド・ガゼル(ガゼルの角)
オレンジウォーター風味のアーモンドペーストが入ったお菓子 -
色んな種類のお菓子が沢山!
色々聞いてみたかったけど、話している途中でローカルマダムが来られたので断念(^_^;) -
軒先に吊ってあるカゴの中にはペットのカメがいました!
エサはキャベツのような野菜でした。 -
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メディナに無数にあるお店。
色んなものを扱っている“何でも屋”みたいのお店が沢山ありました。
その中の1つ。
四角い石鹸みたいなものに釣られて覗いてみました。
実はこのお店に来る前に、これの1/4サイズぐらいのものを5倍ぐらいの値段でぼったくられたところでした…。
ここは(この商品だけ 笑)値段書いてるし、もう少し買うことに。
ちなみに、1つ10DH(約115円)か1EURO(約127円)。私はモロッコディルハムで支払いました。
この石鹸みたいなものは、パフューム。固形の香水みたいなもので、肌に直接つけるんですが、私は芳香剤にする予定です(^_^;) -
先ほどのお店で色々購入後、店主に誘われて近くのお店にランチへ行きました。
モロッコで初の、いや、人生初の“タジン”。
ここのタジン、サイズ小さいけどいい?”と聞かれたけど、ちょうど良いサイズ!!
海外に行くと、ホテルの朝食以外は何故か食欲が落ちる私にはちょうどいい!
狭いお店の壊れそうな階段を上って2階席へ。
お店の人もお客さんも男性ばかり。
でもこの可愛いテーブルクロス。壁も可愛い(*´▽`*)
しばらくするとパン、タジン、辛いソースがやってきました!
タジンはチキンかビーフだったのでチキン。
あれ?フォークがない(´・_・`)
どうやって食べるの??
あっ、確かタジンはこのパンをスプーン代わりにして食べるんだった。。。
でも、こんな“立体的な固形物”をどうやって??
彼に“パンの使い方”を聞いて食べ始めましたが、やはり難しい(@_@)
トマトやジャガイモは柔らかいし潰して食べられるけど、チキンは???
結局途中でフォークを借りました。。 -
追加で頼んだオレンジジュース。
もちろん搾りたて(^^)
ストローが可愛い☆ -
クトゥビアの塔(クトゥビアモスク)
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カフェのテラス席からよく見えていただけあって、とても大きい!!
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モスクをぐるりと1周している途中に見付けたコレ。
壁にある沢山の穴は“鳩の家の入り口”でした(゜ロ゜)
写真中央ぐらいに、ちょうど今から家に入る鳩を発見☆ -
門がこの大きさ。
やっぱりすごく大きな建物ですね! -
壁は土と石で出来ているようでした!
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夕方になるとどんどん冷えてきたので、彼から、コーヒーでも飲みに行く?と提案が。
バイクに乗り、新市街にあるカフェ(レストラン?)へ。
席に着いたら彼ほどこかへ行ってしまい、1人でメニューを見ながら待っているとオーダーを取りに来られました(>_<)
フランス語のメニューだったので、英語のメニューはありますか?と聞いたけど、ない”との返事。
オーダーを取ろうとずっと待たれるので、彼が戻ってから一緒にオーダーします”と言ってるのに、お姉さん、フランス語のみで、どうやら英語が通じない…
フランス語で、彼はトイレに行ってる”(←多分そう言ってたはず)と教えてくれました。。
彼が戻ってきたので、私はイチゴジュース、彼はカフェラテをオーダー。
寒いからコーヒー飲みに来たのにジュースにするの?と不思議そうな彼。
忘れてた(笑)そうでした(笑)寒いから温かいものを”ってここに来たのをすっかり忘れ、日本より格安に美味しく飲めるジュースに☆
イチゴジュースはちょっとオレンジも入っているらしく、甘くて美味しかったです(*´▽`*)
そしてもちろんここでもストローはクルクルスタイル☆ -
リヤドまで送ってもらい、部屋に入る前に綺麗にライトアップされた夜のリヤドの撮影。
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ちょうどこの上ぐらいが私の部屋(2階)
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中庭にはプールもあります!
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とにかくこのリヤドはセンスが良かった☆
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リヤドへ帰る前、フナ広場でヘナタトゥーをしてもらいました(^∇^)
モロッコは、コーンではなく注射器で…
先端恐怖症の人にはちょっと怖いかもしれませんが、痛みはありません! -
上にキラキラを振りかけてもらえますが、部屋中にパラパラ落ちて大変でした(^^;)
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手はお姉さん、同時に足元にはおばさんがやってくれました。
丁寧さはやっぱり日本ですね(笑)
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