2018/04/10 - 2018/04/12
3373位(同エリア27500件中)
hiroさん
昨年取った特典航空券ソウル→女満別→大阪→ソウルの最後の区間に、ソウル→大阪→秋田→大阪→ソウルの特典航空券を新たに発券しました。それらを使って今回はソウル往復と秋田往復をそれぞれ2泊3日で楽しんできました。
4月10日(火) OZ111 大阪(関西)10:50→ソウル(仁川)12:40
4月12日 (木) OZ174 ソウル(仁川)14:20→札幌(新千歳)17:00
NH578 札幌(千歳)18:30→大阪(神戸)20:25
4月13日(金) NH1653 大阪(伊丹)10:50→秋田12:20
4月15日(日) NH1656 秋田18:00→大阪(伊丹)19:40
15,000マイル+¥6,870-
韓国では、1,000ウォン≒¥100-で計算。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- ANA アシアナ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
少し早いですが、3月いっぱいで自由の身になったのでしばらくはあちらこちらへ勝手気ままに出かけてみようと思っています。
朝10時。久しぶりに関空にやって来てチェックインを済ませ、プライオリティ・パスで利用できる「ぼてぢゆう」に入りました。
2月からプライオリティ・パスでが利用できることを知って、早く行ってみたかったのになかなか行くことができず、ようやく利用することができた。
朝食メニュー中から焼きそばのセットとアイスコーヒーを注文。店内は自分を含め、4人の客がいたが、全てプライオリティ・パスの客。
他人のことは言えないかもしれないけれど、パス保持者があまりむちゃやってると、すぐに改悪されるからほどほどにして欲しい気がする。
そのうち、国内線は不可だとか、利用できる上限価格が¥1,500までとかにならないか心配。 -
保安検査を通過して、ANAラウンジへ。
ここではコーヒーとウィスキーの水割りを飲む程度にして時間までゆっくりと過ごします。 -
機材はエアバスA330-300.
座席は37A。隣は日本人サラリーマンでした。 -
離陸しました。
いつもこのあたりになると「ここでエンジンが止まったらどうしよう。ダウンバーストになったらどうなんの?」と思ってしまいます。 -
水平飛行に入って機内食。
朝食とかぶってしまった! 焼そばと鶏のから揚げでした。
当然「ぼてぢゆう」の方が美味しい。さっき食べたところなので、半分だけたべました。 -
定刻に到着し、イミグレもスムーズでした。
A'REX「弘大入口」で地下鉄2号線に乗り換えて明洞へやって来た。
ここに来るのは2006年以来12年ぶり。ほとんど初めて来たみたいなものなので、迷いながら到着。 -
ダブルルーム。
約10㎡ですが、1人で寝るならこれで十分。私はいびきをかくらしいので、ドミトリーには絶対泊まれません。どんなに小さくても個室しか無理。
ブッキングコムで予約。なぜか2部屋予約したことになっていたけれど、印刷した予約確認書を見せて解決しました。やはり詳細が書かれた紙の確認書は必要と改めて思いました。 -
すべてがコンパクトに機能的にまとめられていて良い。
しかもまだ新しいみたいで非常に清潔! -
シャワーとトイレが近いので便座に水がかかってしまうのは仕方がない。
トイレ用のサンダルも置いてあって便利でした。また壁や床は乾きが早いので、ジメジメした感じが比較的早く解消されます。
1泊49,000ウォン≒¥4900-と明洞のど真ん中にあってかなりリーズナブルな価格と思います。 -
ガイドブックや4トラにも出てくる「イェジ粉食」で遅めの昼食をとります。
スンドゥブチゲを注文。7,000ウォン≒¥700-。
安いという気がしなかったが、材料費値上がりのため値上げしましたとの張り紙が店内の壁に貼ってありました。
明洞の真ん中では値上げも仕方がないのかも・・・ -
それほど辛くなく、海苔は何枚か残しあとは完食。
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ガイドブックにも書いてあるとおり、見つけにくかった。
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腹ごなしに明洞あたりを散策。
買い物には興味ないけれど、にぎやかな通りを歩くのは楽しい。 -
屋台もちらほら出始めてきました。
屋台が並んでいるのを見るといつも小学生のころの夜店を思い出す。 -
LINEフレンズ フラッグシップストアの前を通り過ぎて。
セブンイレブンでコーヒー(1,500ウォン)買って、一旦ホテルに戻り休憩。
1時間半ほど爆睡してました。 -
7時ごろに起きてそろそろ夕食を食べにホテルの外に出ると、かなり強い風が吹いていました。
それにしても思った以上に日本人を多く見かけました。中には明らかに小学生の子ども連れの家族も見かけたけど、今日は4月の10日。もう学校始まっているのでは? -
さて、明洞餃子でマンドゥを食べるか、全州中央会館で石焼ビビンバにするか迷いながら通りをさまよい歩き、
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明洞餃子にしました。4トラのグルメランキングで2位だったので。
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マンドゥ10個入りで10,000ウォン。
カミさんとは明日の3時ごろに合流するので、今夜は独り飯。
話し相手がいないとつい食べる速度が速くなります。ニンニクたっぷりで美味しかった。 -
外に出てもう少し明洞あたりを歩くはずが、強い風邪に加え、雨まで降ってきました。
初日から靴や服が濡れるのは嫌なので、ホテル近くのEDIYA COFFEEでカフェ・ラテR(3,200ウォン)を飲んで様子見。
雨が止む気配がないので、この日はこれで切り上げてホテル戻ることにしました。 -
翌朝。
共用スペースで食事を摂ります。 -
木の箱の中に食パンが入っているので、隣のトースターで焼いて食べます。
ほかにシリアルやゆで卵も置いてありました。無駄にお金を使いたくない人には十分かと。
食べ終わったら、食器は自分で洗います。一番左端の白い機械からお水やお湯が出ます。 -
フロントに誰もいないときには、小さな箱に部屋のカードキーを入れてチェックアウト終了。
関空→ソウルのチケットがまだ残っているので、また独りで泊まるときにはここにしよう。 -
ホテルを出てまずは、
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明洞大聖堂に向います。
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特定の宗教を信仰しているわけではありませんが、寺院を見ると中に入りたくなります。
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ステンドグラスの模様が美しい。
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「乙支路3街」から地下鉄3号線で景福宮へ。
入場料3,000ウォン。 -
横から入ったので一旦正門に出てみました。
光化門の衛兵と写真を撮る人が多いので、彼らだけを撮るのが難しい。 -
光化門から興礼門を見たところ。
景福宮は李成桂が1394年に建てた王宮だそう。 -
回廊のなかで民族衣装を着た人たちが三々五々記念写真を撮っていました。衣装はやっぱりレンタルなんだろうけど、けっこう年配の人も着ていました。
最近は京都でも、若い観光客が着物をレンタルして歩いているのをほんとによく見かけるようになったけれど、そういうのは良いなあと思っていつも見てます。 -
思政殿は王が日常の政務を執った場所だそうです。
時間が十分にあったから、日本語のボランティアガイドに案内してもらったほうが良かったと後悔。 -
パンフレットを読んでサッと見てまわるだけだからあまり記憶には残らないかもしれない。
小さい文字を読むのもおっくうだし。 -
建物と民族衣装が合ってます。
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4月上旬なのでソウルはまだ寒いと思っていましたが、今日は日差しが強く暑いくらいです。
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さすがに王宮だけあって広すぎ。いい運動になります。
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王宮内では所々に桜が咲いていたので、日本と韓国で二度お花見ができました。
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これはきっと昔の王宮の地図みたいです。
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メインの建物から少し外れると歩いてる人も少なくなり、個人的にはこういう景色のほうが好きです。
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王宮内はまだ復元途中のものありました。ここは復元されてまだ日が浅いみたいですが、いい雰囲気が出てました。
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早歩きで見てまわり、元の場所に戻ってきました。
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もう一度光化門を出ると、衛兵が交代したところでした。
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大きな道路を渡って世宗路からソウル駅方面へ向うことに。
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今度は反対側を写真に収めてみました。
遮蔽物がほとんどなくて遠くまで見渡せます。やっぱりイザとなったら軍用路に転用するためでしょうかね。 -
湿気もなく、過ごしやすい。開放的な気持ちになります。
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世宗大王の像。
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今度は李舜臣将軍像。
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清渓川まで来るとおしゃれな販売車両が出て,コーヒーやカクテルの販売していました。
お昼時でサラリーマンやらOLがたくさん歩いていて、私もそろそろ食堂を探すことに。 -
南大門路9キルで手ごろそうな定食屋を見つけました。
料理の写真も貼ってあるので、指差し注文もできるから良いかと思い、店の前のメニューを見ると・・・日本語が書いてありました!ここに決定! -
スンドゥブチゲ5,000ウォン、リーズナブル。
おばちゃんが出てきて韓国語で何か言ってますが、わかりません。
スンドゥブチゲで食べ比べをしたほうが良かったのかもしれませんが、「ブクョク・干し明太スープ」の文字に引かれてそれを注文。
後で調べたら「プゴクク」のことでした。 -
乾物特有のにおいが少し気になりましたが完食。5,000ウォンなり。
リーズナブルな値段だったので今度来たらはここでスンドゥブチゲ食べてみようっと。 -
昼食後、途中で休憩しながら、南大門市場までやってきました。
この日はほんとによく歩いて、スマホの歩数計で33,402歩20キロ以上の歩いたことになってました! -
この辺は若い人もいるけれど、おばちゃん率高し。下町っぽいですね。
去年なくしたので、ブルゾンでも買おうかと思ったけど、ピンと来るものがなく断念。
小豆が入ったホットク1つ購入、1,500ウォン。
その後偶然行列のできているホットク屋発見。値段は1つ1,000ウォンでした。 -
歩きつかれたので、早めに待ち合わせの場所に向いました。
カミさんとの待ち合わせ場所は、今夜泊まるホテル「フォーポイント・バイ・シェラトン・ソウル」の19階フロント。
小1時間待ってようやくカミさんの登場。チェックインしてもらい、部屋の中へ。
カミさんが対応してもらったフロントマンは日本語勉強中だとか。 -
30階の広めの部屋にアップグレードだそうです。
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2015年5月のオープンだそうでまだまだ新しくてきれいです。
浴槽はガラスの扉で閉めることができました。外にお湯が漏れることはありません。 -
私はシャワートイレが付いていると、そのホテルの評価がぐんと上がります。
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レインシャワーとハンドシャワー。
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コーヒー、紅茶、カップなどはテレビ代の下に収納されていてスッキリしています。
ドリップタイプのコーヒーはスティック状になっていて見た目にユニークでした。
(写真撮る前に飲んじゃいました) -
お隣はオフィスタワーでこちらが丸見えになります。
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1階に下りてホテルを見上げたところです。18階まではオフィスになっている模様。
ホテル周辺は下町です。少しだけ歩いてみると、酔っ払いか、浮浪者が半ケツ出して道端に寝転がっていました。 -
何か軽めのものを食べに、カミさんともう一度南大門市場へ。
さっき見た1,000ウォンのホットク屋さんで1つ購入。野菜入りを注文しました。
客はひっきりなしに来ています。 -
平べったいマンドゥみたいですが、美味しい。
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明洞方面へ行くため地下鉄5番出口付近に来たところ、3人グループが何やら美味しそうなマンドゥをほおばっていたので、どこで買ったのかカミさんに聞いてもらいました。
「すぐそこ、有名な店ですよ」と指差されたところへいきました。
マンドゥ5個で3,500ウォン≒¥350-。ひとつ約70円。 -
私・・・「2つ買えますか?」
店員・・・「最低でも5つなんです。」
みたいなボディランゲージで、仕方なく5個購入。辛いのと辛くないのと2種類あったので、どちらも買ってみました。
ビニールの袋に入れてくれますが、熱でビニールが破けないかね?
やけどしそうなくらい熱々でフワフワで、メチャ美味しい!二人で5つアッという間に平らげました。そんなに辛くはありませんでした。
見てると、蒸しあがるそばから売れてゆきました。みんな10個は買ってたなあ。
帰国後4トラで調べたらカメコル イェンナル ソンワンマンドゥ & ソンカルグッスという長い名前のお店。4トラでは60位ですが、個人的には少なくとも3位には入るお味と価格でした。 -
明洞まで徒歩で移動。
軽く食事するつもりが、さっきので空腹感がなくなり、明洞まで来たもののすることがなくなり、歩きつかれたのもあって、仕方なくサボイホテルの2階でコーヒーを飲みました。
そして地下鉄でホテルに帰りました。
写真はホテルの部屋からソウル駅を撮ったもの。 -
部屋でウダウダしているとそろそろ9時。今さら明洞まで行くのも面倒なので、昼間行ったところで何か食べることにしました。
焼き肉屋さんが何軒かあり、若い人でけっこうにぎわっていました。けど、あいにくお金の持ち合わせがなく、ソウルでの焼肉の相場を知らないので違う食べ物にしようか迷って同じ通りを行ったり来たり。
すると、通りすがりのおばあさんが「肉、肉。安い、安い。」と片言の日本語で話しながら、さっき出た通りを指差して教えてくれたので、その言葉を信じて一軒のお店に入ることに。
値段が高そうなら「すみません。」と言って店を出るつもりでした。 -
ハングル文字と日本語のメニュー渡されました。
600g+600g=1.2kgで39,000ウォン。(多分二人前ということ)それにテーブルチャージ1人2,000ウォンがプラスされます。
ソウルの焼肉の相場は知らないけれど、安いかも。ここで食べることにしました。 -
こっちは壁に書かれた値段表。
時間は夜の10時。さすがに今から1人600gは多いかな。
ハーフをお願いしてみたらあっさり「OK」もらいました。あと、ご飯1人前とビール1本を注文。 -
ニンニク、ニラ、えごまの葉、チシャの葉などを巻いて食べるみたいです。あと玉ねぎと(メチャ辛い)唐辛子が2本ありました。
鉄板の真ん中はスープ(豆腐のチゲ)が入ってました。 -
わかりづらいですが、左奥のお姉さんは日本語が話せました。良かった!
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肉の種類はロース、肋骨の上の肉、カルビ、牛肩肉、あばら下の肉、
ウギョクサル(どこの部位かわかりません)。スープはなくなると継ぎ足してくれます。
会計は33,000ウォンでした。それぞれの値段がわかるようにレシートもらっておけば良かった。でも満足! -
帰りにコンビニでペットボトルの水と韓国の焼酎、チャミスルを購入して部屋のみ。
初めてですが、飲みやすいお酒でした。 -
翌朝、ホテルの朝食会場。
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テーブルについてもコーヒーのオーダーを取りに来なかったので、このホテルは自分で入れるみたいです。
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フルーツはバナナ、りんご、グレープフルーツ、ブドウくらい。
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食べませんでしたが、卵料理や麺のオーダーができます。
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サーモンがあったのはうれしい。
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コーヒーとともに、ブドウとクロワッサンもいただいて。
ごちそうさまでした。 -
フォーポイント・バイ・シェラトン・ソウルはソウル駅と連絡通路でつながっているので便利でした
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ただ、通路は長い。
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ホテルをチェックアウトして、ソウル駅からA'REXで仁川空港へ。
混雑を予想していましたが、出国審査、保安検査もスムーズ。
先ずは、プライオリティぱすでSKY HUB LOUNGEへ。 -
お昼時だったので、食事をいただきました。ビールはグラスに半分だけ。
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13時位ですが、平日だからか空いていました。
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ミールはアシアナラウンジよりも充実しています。一応プルコギも食べられますね。
この後、アシアナラウンジでコーヒーとこの日はライブでパスタを提供していたので、トマトソースのパスタをひとつもらいカミさんと半分こ。 -
時刻になりましたので搭乗口へ移動。
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今回は一番後ろのシート。
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機内食は、あんかけご飯?にパンとプリン。
プリンが美味しかった。パンはテイクアウトしました。
機内映画は[ジュマンジ」を鑑賞。昔、ロンビ・ンウィリアムズが主演だったやつです。好きな俳優さんでした。今回はその続編みたいだけど、前作に負けず、面白い映画でした。 -
カミさんがリニューアルされたANAラウンジを見たいという、ほぼその理由だけで、千歳空港経由で帰ります。(アホくさい)
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それでも、やっぱり飛行機を見るのが好きなので、駐機している景色が眺められるカウンターに座って。
恥ずかしげもなく、飛行機の写真撮りまくります。 -
プッシュバックされていく。
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まもなく、同じゲートに別の飛行機が入ってきた。
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当日プレミアムクラスが1席しか空いてなかったのと、私のアップグレードポイントも4ポイントしかなかったので、プレミアムクラスはカミさんにプレゼント。
私はエコノミーに乗ります。定刻の20:25くらいに神戸空港に到着。
いったん家に帰って、私は次の日伊丹発10:50の便で秋田に向います。
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この旅行記へのコメント (2)
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- ゆっき☆さん 2018/04/22 10:15:07
- はじめまして。
- 私の旅行記にコメントまで
ありがとうございます(^o^)/
関空ってぼてじゅうがプライオリティパスで利用出来るんですね!!
すごいですね。
明洞のゲストハウスですか?
綺麗ですね。
ブルーマウンテン?
今度利用してみようかな、と思いました♪
他の旅行記も拝見させて頂きますね。
私もアジア専門です(^ν^)
- hiroさん からの返信 2018/04/22 14:07:36
- Re: はじめまして。
- こちらのサイトにまでコメントくださりありがとうございます!
久しぶりの明洞や南大門市場は面白かったです。
関空でプライオリティパスが利用できる飲食店が出来て嬉しので、長く使えることが出来たらいいなあと思います。(関空KALラウンジはパス保持者に無茶な使い方をされて改悪されていったみたいなので)
明洞はホテル代が高いので、ブルーマウンテンのようなゲストハウスはありがたかったです。ただ、シャワーを浴びるスペースは劇的に狭いですが⤵︎
今度はソウルに石垣島を絡めて利用したいと思っています。
私もゆっきーさんの旅行記をしっかり参考にさせていただきます!
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