2018/03/24 - 2018/03/25
885位(同エリア1319件中)
Kさん
あれは11月だったかな?たまたま電車の中吊り広告で目にして即エントリーした“東北風土マラソン”に参加するために、やってきましたよ東北に!いつものパターンで、もちろん走る前に宮城観光をいたします♪東北には毎年のようにやって来ているので、今回は何をしようかな~と考えていたところ、またまた素敵なツアーを発見!バスに乗って念願の松島観光をします♪
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 2.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 観光バス 新幹線
-
3月24日(土) <DAY1>
大宮駅でちょっと奮発して春めいた駅弁をゲットし、10:26発のやまびこ133号で仙台を目指そうとしたところ、なんと停電で遅れているというではないですか\(◎o◎)/!スタートからいきなりトラブルに見舞われます。13:20集合のバスツアーに申し込んでいるのに、間に合う?!大宮駅 駅
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21分遅れで大宮駅を出発し、その後は特に問題もなく順調に仙台駅に到着。早めの新幹線を予約しておいてよかったわー。まだ時間があるので、一旦ホテルに荷物を預けに行こうかな♪ホテルに着いてみると、希望していた禁煙ルームが取れなかったとのこと(~_~;)もう、勘弁してくれー。
すっかりテンションが下がってしまいましたが、これから楽しい松島観光が待っているはず!よし、集合場所に向かいましょう。
13:30
新車の香りがするJRバスに乗り込み、松島を目指してさぁ出発です!人気ツアーなのか、本日はバスが2台出るみたいで、わたしは1号車でした。みなさまよろしくお願いたします。仙台駅 (JR) 駅
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14:15
仙台駅を出発し、Koboスタジアムや観覧車を車窓から見学し、日本一多いという7車線の交差点を通過してから、高速道路に乗って、無事に松島に到着しました。
最初の下車観光は【西行戻しの松公園(さいぎょうもどしのまつこうえん)】です。変な名前、と思ったら平安時代末期に活躍した歌人、西行法師が諸行行脚の際、松の木の下で出会った童子との禅問答に敗れたことを恥じて、松島行きを断念して引き返したというエピソードがあるんだそうです。西行戻しの松公園 公園・植物園
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童子が答えた“冬萌(ほ)きて夏枯れ草を刈って”という生業ですが、“麦”を刈ることなんだそうです。ダメだ、わたしも引き返さないと(ー_ー)!!
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島がたくさんポコポコと浮かんでいるようで、可愛らしいですね。その数は、260もあるそうです。この島々が天然の津波防潮堤の役割を果たしてくれたようで、東日本大震災時の松島での津波被害は、奇跡的に小さかったそうです。普段はこんなに穏やかなのに。自然の力は恐ろしいと改めて感じます。
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朱色の【福浦橋(ふくうらばし)】もキレイに見えました。約250mの橋を渡ると良縁を引き寄せてくれるそうですよ☆でも今回は時間がないから渡れないかなー。
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珍しくお天気にも恵まれて、絶景を目にすることができました。
14:25
1号車に乗り込み、出発です。 -
14:35
松島駅を車窓より。松島駅 駅
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14:40
行楽日和のため酷く渋滞しておりましたが、無事に大型バス専用駐車場に到着。さっき上から眺めた福浦橋の側までやってきました。これからみんなで歩いて【観瀾亭(かんらんてい)】に向かい、お抹茶をいただき、16:15までは自由散策だそうです。さて、どこに行こうかなー? -
晴れてほんとによかった!
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遊覧船も人気だそうですが、今日は乗れないや。他の観光ができなくなっちゃいますから!
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石碑発見。でも読めない...。
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こっちに行くと【五大堂(ごだいどう)】かな?あとで時間があったら来ようっと♪
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そうですよね、ここ松島は日本三景の一つでしたね!
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ありがとう!やっと来られました^^
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14:50
到着です。松島博物館 名所・史跡
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“観瀾”とは”さざ波を見る”という意味なんだそうです。英語の説明文を読んで知りました(ー_ー)!!不勉強だわ...。
初代仙台藩主伊達正宗が豊臣秀吉から貰い受けた伏見桃山城の茶室を、2代藩主忠宗が江戸の藩邸からそのままこちらに移築したんだそうです。“月見御殿”とは、なんと風流な♪ -
歴代藩主もこの景色を楽しんだのでしょうかね。
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あのお船が遊覧船ね。行ってらっしゃい(^^)/~~~
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14:55
美しい景色を眺めながら、お抹茶とお茶菓子をいただきます。お上品なお味で、心が落ち着きました。足は痺れてるけど! -
15:00
ご馳走様でした。観瀾亭からの景色、見納めです。 -
元々はこんな姿だったようですね。
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早く工事が終わりますように。
さて、ここから一人旅よ♪ -
15:05
せっかく御朱印帳を持ってきたことだし、まずは【瑞巌寺(ずいがんじ)】へ。臨済宗妙心寺派の奥州随一の禅寺だそうで、平安初期の天長5(828)年、慈覚大師円仁の創建と伝えられているそうです。現在の建物は、伊達正宗公が5年の歳月をかけて完成させた、桃山時代の真髄を表している荘厳な建物なんだそうですよ。平成21年9月から始まった平成の大改修も、2年前に無事に終わったようで、本堂を見学できるようです。よかった~!瑞巌寺 寺・神社・教会
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まずは“延命地蔵様”にご挨拶。そういえば瑞巌寺は、東日本大震災時に津波被害を免れて、被災者の避難場所になったんでしたよね。お地蔵様のお蔭かな?これからもお見守り下さいませ。
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やったー、公開中だって。楽しみです。
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定期的な修理は欠かせませんね、後世まで残したいですから。ありがとうございました。
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さて、拝観料をお支払いしますか...えっ、Suicaが使えるんだ\(◎o◎)/!時代は変わりましたね。
まずは国宝の本堂から拝観。撮影禁止で何もご紹介できないのが残念ですが、金ぴかの襖絵たちが眩しかったこと!お見事でした。 -
15:15
本堂の次は、【庫裡(くり)】を拝見。 -
こちらも国宝だそうですね。大変申し訳ないですが、時間の関係で急ぎ足で見学を済ませ、
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【中門(ちゅうもん)】と、
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【御成門(おなりもん)】も写真に収め、
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瑞巌寺を後にしました。もっとゆっくりしたかったのですが、なんせ時間がなくて(>_<)またお邪魔しますね。ありがとうございました。
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15:30
お隣の【円通院(えんつういん)】へやってきました。こちらでは世界で一つしかないオリジナルの数珠が作れるらしく、老若男女に人気だそうですが、この時期は15時で終了。泣く泣く帰っていく方々を横目に、わたしは中へ。円通院 寺・神社・教会
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見事なお庭が出迎えてくれました。写り切っていませんが、こちらは松島湾に実在する七福神の島を表しているんだそうです。
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松島湾が白砂で、周囲の山々は苔で表現されているそうです。なんて粋な!
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苔は美しいし、とても静かなので心が洗われるような気がします。
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【三慧殿(さんけいでん)】が見えてきました。伊達正宗公の嫡孫、光宗公が祀られているそうです。なんと19歳という若さで亡くなってしまったそうで、その死を悼んだ二代藩主忠宗公によって天保3(1646)年に建造されました。
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とても華やかなデザインで、お父さんの深い愛情を感じます。
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どこか斬新だと思ったら、それもそのはず!鎖国中に造られた厨子に西洋的な模様が描かれているんですから。慶長遣欧使節団を率いてヨーロッパまで渡航した支倉常長が持ち帰ったバラや、トランプの模様など西洋文化が散りばめられているのでした。支倉常長って仙台藩士だったんだ...。また一つ勉強になりました。
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見辛いけど...フィレンツェを表す水仙と、ローマを象徴するバラが描かれているとの説明書きがありました。
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三慧殿を後にし、バラ園にも寄ってみました。満開になるのが待ち遠しいですね!
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見る順番を間違えたのかもしれませんが、最後に本堂の【大悲亭(だいひてい)】にやってきました。茅葺の屋根が素敵です。光宗公が江戸で住んでいたお屋敷だそうで、愛息の早逝を悼んだ忠宗公が、こちらに移築したんだって!さすがお殿様、やることがデカいっす\(◎o◎)/!
ちょうどボランティアさんが、東日本大震災時の様子を語ってくださっていて、皆さん真剣に聞き入っていました。 -
わたしもゆっくり聞いていきたいんだけど、そろそろ退散しないと(>_<)申し訳ありません。
ちなみに、あちらの縁側に嵐の櫻井くんと相葉君が座ったそうですよ。ボランティアさんがその場に居合わせたそうで、嬉しそうに語ってらっしゃいました♪ -
おっと、忘れちゃいけません。縁結び観音様にご挨拶をせねば。これからも素敵な出会いがありますように☆
15:50
円通院を後にします。 -
再び瑞巌寺の前を通って、バス乗り場まで戻ることにしました。その途中で発見。あの日はこんな高さまで津波がやってきたのね(T_T)ほんと自然の力は恐ろしいです。もう2度とあんな地震が起きませんように。
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15:55
おっ、お久しぶり!順調に引き返しているようです。 -
まだちょっと時間があるので寄ってみましょうか♪
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大同2(807)年東征の時に坂上田村麻呂が毘沙門堂を建立し、天長5(828)年に慈覚大師円仁が現在の瑞巌寺を開基した際に、“大聖不動明王”を中心に“東方降三世”、“西方大威徳”、 “南方軍荼利”、“北方金剛夜叉”の五大明王像を安置したことから、五大堂と呼ばれるようになったそうです。そして現在の建物は、慶長9(1604)年に伊達政宗公が造営したもので、東北地方最古の桃山建築なんだそうですよ。
五大堂 名所・史跡
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その五大堂を目指しましょうか。赤い橋が素敵です^^
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でもこれ、下が透けすけだし(>_<)前だけ見て渡ろうかな…
元々は縦板がなく、 横板の間隔は5寸(約15cm)もあったようで、江戸後期の紀行文には、恐ろしくて渡れない人の事が紹介されていたそうです。そりゃそうだわ(^_^;) -
もう一つ渡るのね...。
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着いた!
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慈覚大師が自ら彫ったと伝えられる秘仏が、こちらに安置されているんですね。33年に一度開帳されるそうで、次は2039年だって。元気に見に来られるといいなぁ♪
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16:00
松島湾ともお別れです。 -
やっぱり渡れませんでしたよ、福浦橋(~_~;)次回リベンジだね。
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16:05
そろそろ時間なので、また橋を渡って戻りましょうか。なかなか深いですね、透かし橋!足元には十分注意いたします。 -
16:10
1年目のかわいいバスガイドさんと。引き続き松島の魅力を伝えていってくださいね(^_-)-☆
16:15
全員揃ったので出発。仙台駅へ帰ります。 -
車窓より、長閑な風景です。
この後仙台市内に戻り、立ち寄った蒲鉾屋さんで、皆様はお買いものを楽しんでいらっしゃいました。わたしは試食だけ(^_^;)食い逃げですみません。買いたかったけど、明日はマラソンで朝から移動だし、保冷できる環境にはいられないので断念。
17:30
無事に仙台駅に到着。楽しいツアーをありがとうございました(^_^)/~ -
17:35
ガイドさんおススメの牛タン屋さんを目指します。夕食時なので、どこのお店も大行列。でもせっかく仙台に来たんだから牛タンを食べなきゃ(^_^)v仙台駅 (JR) 駅
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18:00
やっと先頭にやってきました。もうお腹ペコペコだよー。牛たん炭焼き 利久 仙台駅店 グルメ・レストラン
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じゃーん!牛タン定食です。あぁ、幸せ♪キレイに平らげました。ご馳走様でした~
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18:55
途中で明日の朝ごはんを調達してから、消臭対応済みだというお部屋に到着。タバコ臭くてたまらないわ(/_;)明日の準備を整え、マスクしてタオル被って寝よう。もう最悪...。仙台ビジネスホテル駅前 宿・ホテル
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3月25日(日) <DAY2>
5:00
おはようございます…隣室のおっさんの鼾はうるさかったし、タバコ臭くて喉はイガイガするし目もショボショボ(∋_∈)最高に目覚めの悪い朝を迎えました。おまけに、昨夜冷蔵庫に入れたと思っていたおにぎりとバナナが、どうやら冷凍ゾーンに置かれていたみたいでカチコチに凍っていたのでした(ToT)あぁ、わたしの朝食が…台無し。しょうがないからさっさとチェックアウトして、昨日のコンビニでもう一度ご飯を調達しましょうかね。一体何をやっているんだか(^_^;)
6:15
閑散としている仙台駅に到着。ベンチで朝食を摂っていると、周りにも食事中のランナーがちらほら見かけました。まぁ、わたしみたいにおにぎりを凍らせた人はいないと思いますが...。
何気なくSuicaで入場し、“東北風土マラソン&フェスティバル”会場への送迎バスに乗り込むために、【瀬峰(せみね)】駅を目指します。さすが地方、電車が全然ないのよね(-.-)7:14まで待ちぼうけです。ようやくやって来た東北本線・石越行きに乗り込むと、周りはランナーだらけでした。みんな瀬峰に向かうんだね!心強いわ~。電車に揺られながら、田園風景に癒されウトウトしかけていたそんな時に、車内放送が流れます。瀬峰駅には自動改札が無いので、Suicaで入った人は巡回中の車掌に精算を申し出るか、帰る時にでも精算をしてくれと(ー_ー)!!普段通りにSuicaを使ってしまった自分も悪いけれど、Suicaで入るなって大会案内に一言書いておいて欲しかったわー。わたしは瀬峰到着間際に車掌さんをつかまえられたから助かったけど、他の大多数の人はブーブー言ってましたから。来年参加される方はご注意ください!(自動改札機が設置されていたらベストですね)
8:12
定刻に瀬峰駅に到着し、人波に揉まれながらバス乗り場へ。すると大行列ができていました(^_^;)「スタート時間の早いフルマラソン参加者を優先的に乗せてあげてください」ってそれはわかるけど、みんなさっさと会場入りして準備したいよね。寒いし。電車が少ないんだから、到着時刻に合わせてバスをスタンバイさせてくれればいいのになぁ。無料のシャトルバスを出してくれるのはとてもありがたいけど、キャパオーバーなのでは?と感じました。何台かバスを見送り、ようやく乗り込めたのでした。仙台駅 (JR) 駅
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8:45
会場着。おぉ、賑わってますね。それもそのはず。マラソン大会だけでなく、東北自慢のフードやら日本酒も楽しめるフェスティバルなんだってさ~。長沼フートピア公園 公園・植物園
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サンプラザ中野くんの歌声が聞こえるけど、一体どこにいらっしゃるのかしら??会場がめちゃ広いです。
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わかるかな?アンパンマンたちと個性的なバギーを発見しました。もしやあれを押しながら42キロ走るのか?!
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受付を済ませ、参加賞と計測用チップと大会案内をもらいました。このTシャツ、結構好きかも♪
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わたしは9:50~のハーフマラソンに出走予定で、まだ時間があるのでウォームアップを兼ねて辺りを散策。和太鼓で応援してくれるのでしょうかね?楽しみです。トイレも済ませておきたいけど、めっちゃ混んでる(ToT)間に合うかしら?
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あちらがスタート地点ですね。もうすぐフルマラソンの部が始まりそうです。
なんだか空模様がおかしくなってきたけど、大丈夫かなぁ(-.-)花粉症で鼻水は流れてくるし、しんどい大会になりそうな予感がします。 -
9:50にスタートし、自分のペースで一歩ずつ進みます。制限時間は3時間!普段通りに走れれば間に合うはず♪
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日差しで暑くなってきたわ(^_^;)みなさん、頑張りましょう!
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わ~ありがたや!塩分が補給できるわ(>_<)そうなんです、この大会では10ケ所のエイドステーションで、東北らしいものを食べさせてもらえるんです♪なんでもフランスの有名なグルメマラソン、メドックマラソンとタイアップしているんだってさ。
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暑いし、疲れてきた(~_~;)いよいよもうダメかもと思うと、いい具合にエイドステーションが現れ、元気をもらえます。でもこの混み具合は問題じゃない??やっぱりキャパオーバーですよ。
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宮城県登米市の名物、“はっと汁”だそうです。ん~ホッとするわ。って寛いでいる場合じゃなかった!さっさと出発しないと、制限時間に間に合わない(>_<)
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湖の周りをひたすら走るコースなので、景色には飽きてくるし、何気にアップダウンがあって辛いし、もう嫌。こんな遠くまで来て一体何をしてるんだろう、わたし…。
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“FOOD”だけが心の拠り所です♪
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いい景色ですよね。こんなに眺めのいいところを走れるんです。
写真を撮っている余裕はありませんでしたが、地元のおじいちゃんおばあちゃんたちが日向ぼっこしながら、また時には雨傘を差しながら応援してくれたりしていて、とても温かい大会なんですよ。ただ、この時はこんなにいいお天気だったのに、この後何故か暴風雨に見舞われて、やっぱり雨女パワー炸裂(ー_ー)!! -
あっ、最後のエイドステーションに辿り着きました。わたしだいぶ遅いけど、まだ残ってるかな?こういうエイドステーションって早い者勝ちだから、足が遅いわたしは結構食べられなかったりするのです。
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CAさんが笑顔で出迎えてくださいました(^O^)やった!食べられそう♪
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あ~美味しい☆”一人一つまで”と言われても、我慢できません。もう一個頂いちゃおうっと!だってファーストクラスになんて絶対乗れないし。微かに冷たくて、生き返るわ(>_<)
美食に励まされながら、2時間54分09秒でフィニッシュいたしました。いや~大変だったわ。いつも以上にギリギリじゃん!グルメメニューが変わるとは言え、こんなコースを2周も走る人がいるなんて、強者ですね。大尊敬です。
完走証として日本酒の利き酒券を5枚いただきましたが、花粉症で薬飲んでるからなぁ(/_;)でも折角だし1杯だけ飲んじゃおうか♪一ノ蔵の梅酒をほんの一口だけ頂きました(^o^)
鼻水はダラダラだし身体中痛くて辛いけど、東北のグルメとお酒を楽しんだところで、会場を後にします。帰りもシャトルバスのお世話になり、今度は【くりこま高原駅】まで連れていってもらいました。車中ではもちろん爆睡(笑) -
完走後の試飲タイムが短かったため、予定よりだいぶ早くくりこま高原駅に到着できたので、ダメ元で新幹線を少しでも早められないか聞いてみたところ、1本前の列車になら早められるとのこと。ラッキー!売店で宮城銘菓をゲットしてベンチで休憩…情けないほどヘトヘトなんです。
くりこま高原駅 駅
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達成感に浸りながらやまびこ52号に乗り込み、大宮駅を目指します♪帰りは停電しないよね??いや~なかなか疲れたけど、旅ランは楽しいかも(^o^)次はどこに行こうかな~?
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