2018/03/30 - 2018/03/31
150位(同エリア521件中)
たれたびさん
[旅の目的]
父と小1娘が二人旅できるかの実験(^_^)
幸いにも我が家はとーちゃん大好き娘のおかげで、父娘仲良し…のはず。
でも、家を離れ泊りがけのふたり旅などできるのだろうか、と思い立ち、挑戦(?)することに。
[計画開始]
旅そのものが目的なので、行先にこだわりはなく、むしろリーズナブルなほうがありがたい。ここはずーっと気になっていたJALの「どこかにマイル」を試してみよう。
で、1ヶ月前の予約日に候補として出たのは
北九州、大分、広島、高知。
これは九州か四国に行けということだな、望むところだぜっ!とポチっとしたら行き先はなんと「広島」。むむむ。小1娘が楽しめるところなんてあるのか?大丈夫だろうか?とりあえず検索だ!
[プラン]
そして小1娘に捧げる旅程は以下のとおり決定
-初日
広島空港から呉に行き、船を見る(てつのくじら館で本物の潜水艦に入る)
電車で竹原市に移動し、アヲハタ本社のジャム作成体験&工場見学
その後うさぎ島(大久野島)にわたり、うさぎ三昧しながら宿泊
-2日目
朝からうさぎ三昧して、尾道で満開の桜をみて帰宅
いよいよ父と娘の珍道中がスタートです♪
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 タクシー JALグループ JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
旅のはじめは羽田空港。
朝6:55の広島行き。いつもはねぼすけ娘も、この日ばかりは4:30にパチっとお目覚め。
しかし、いきなりやらかす父。搭乗ゲートをくぐった瞬間、、、「朝ごはんのはいった紙袋を手前のトイレに起き忘れ」発覚( ゚д゚)」
あちゃー!、となるが、もうゲートくぐってるし。ダメ元でお姉さんに相談したところ、搭乗が一段落したところで、お姉さん同行立会での回収許可。JALの皆さま、お手数をおかけしました。
ゲートで待機の娘は、別のお姉さんに「とーちゃんがごめんなさい」と遺憾の意。離陸前にもかかわらず、すでに父の威厳は地に堕ちました(この件はずーっと娘にチクチクされました(^ ^))。羽田空港 第1旅客ターミナル 空港
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無事回収した朝ごはんをうまうま食べているうちに飛行機は広島へ。
眼下には瀬戸内の島々が広がります。 -
定刻通り広島空港到着。
呉行きのバスは30分待ちなので、しばらく空港内を散策。
今回の旅は、娘に旅先の空気感を味わってもらいたく、レンタカーではなく公共交通機関で動きます。いつもと違う電車やバス、知らない駅名、車内で交わされる広島弁。いつもの行動範囲と違う世界に気づくことを願って。広島空港 空港
-
おぉ!こんなものが空港にあるとは。
もみじまんじゅう絶賛製作中!にしき堂 広島空港店 グルメ・レストラン
-
広島空港からバスに揺られて80分(少し渋滞)。
第一目的地の呉に到着。呉もさくらが満開でした。 -
駅南側にある『てつのくじら館』(呉海上自衛隊史料館)に到着。巨大な潜水艦『あきしお』が鎮座しています。
最初のお目当てはこちら。海上自衛隊呉史料館(てつのくじら館) 美術館・博物館
-
あきしおは10年ほど前に退役した本物の潜水艦。その後『てつのくじら館』の展示物となり、見学可能に。艦内設備も再現されており、艦内生活の一端を知ることができます。写真は一般隊員の三段ベッド。かなり狭いです。
それでも日本のフネは一人ずつベッドが割り当てられ、マシな方だとか。海外だとベッド共用で、勤務が終わると他人のニオイと温もりのあるベッドで眠るそうで。
いずれにしても乗員の皆さんは大変な勤務です。
ちなみにこのベッド、横になることもできます。 -
シャワー。
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トイレ。
ウオシュレットがついていました。 -
厨房。狭いです。でも、きれいでした。
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操縦席にも座れます。飛行機のように海中を3次元機動するので舵輪ではなく操縦桿。外を見ることなく壁一面の計器を頼りに操艦するのは不思議な感覚です。
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艦長室。唯一の個室です。肘つきの椅子と専用の机が管理職っぽい。でもそこらのビジホよりかなり狭いです。
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計器萌え^_^
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配管萌え^_^
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少し駆け足でまわったてつのくじら館ですが、なかなか満足いくものでした。
娘の満足度 60点(推定)
→そもそも潜水艦ってなに?でもそれなりに楽しめた。
父の満足度 90点
→とにかく実物のもつ存在感に圧倒。 -
てつのくじら館の向かいには、呉海事歴史科学館(大和ミュージアム)もあります。
今回は時間の関係でパスしましたが、こちらは次の機会に。呉市海事歴史科学館(大和ミュージアム) 美術館・博物館
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お昼は『てつのくじら館』横のゆめタウン呉でお蕎麦。
海自の街だけに、海自カレーがきっと定石ですが、ここは蕎麦好き娘の希望優先。
お店は地元の人がほとんどで、広島弁が飛び交っていて、それはそれで旅の雰囲気ありましたゆめタウン呉 ショッピングモール
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慌ただしくお昼を済ませて呉駅から呉線に乗ります
駅名標は戦艦大和ですが、駅メロは宇宙戦艦ヤマト^_^呉駅 駅
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快速安芸路ライナーで広へ。
広で乗り換え、各駅停車で忠海(ただのうみ)に進みます。 -
ローカル線に揺られて1時間少しで忠海駅に到着。
今回の目的地であるうさぎ島(大久野島)の最寄駅です。
でもその前に、もうひとつの目的地に向かいます。 -
アヲハタジャムデッキに到着♪
ここ、竹原市忠海は、どこのスーパーでも売っているジャムのメーカー、アヲハタさんの本社があり、その展示施設としてジャムデッキがあります。
瀬戸内海に面して立つ鮮やかな青い建物。素敵なたたずまいでした。アヲハタジャムデッキ 名所・史跡
-
さて、お目当てのジャム作り体験。今日作るのはイチゴジャム(一番最初に予約した人がイチゴ、オレンジ、ブルーベリーから選べるそう)。ひとり4瓶のジャムを作ります。小学生は保護者とセットで1人分。
イチゴをグツグツ、グツグツ。甘い香りが漂います。 -
途中、冷ます工程や、殺菌の工程があり、その間は試食や工場見学の時間です。
工場見学で驚いたのは、ジャムの不純物はすべて手作業で取り除いていること。川のように流れてくるジャムを検査係のひとが、丹念にチェックして、その前の工程で取りきれなかったタネや皮などを取り除くそうです。美味しいジャムのためとはいえ、丁寧な仕事ぶりが印象に残りました。
娘は梱包の工程で1箱に12瓶いれるところ、もし箱に1瓶足りなかったらどうなるの?と質問。お姉さん曰く、「ライン止めます」(ここまでは想定内)。
「その後、たりない1瓶がどこにいったか工場中探します!」(ここで一同からおぉっ、と声が上がる)
もちろん、そんなことほとんどないそうですが。 -
いよいよ完成です。ここまでは娘の仕事でしたが、ビンに入れる作業は熱いジャムを扱うので、とーちゃんの出番です。
熱いジャムをギリギリまで入れてフタをしたあと3回ひっくり返し、その後僅かにフタをあけて空気を抜きます。なかなか楽しい手順でした。 -
娘の満足度 90点
父の満足度 90点
→ジャム作り楽しかった。工場見学も楽しく、丁寧に作っているところを見れてアヲハタさんのファンになりました。
ジャムデッキは見学のほか、アヲハタジャムやグッズの販売を行なっています。
主力の55ジャムは全国どこでも手に入りますが、ジャムデッキ限定品もあり、お土産に最適です(ビン詰めなので少し重たい)。 -
ジャムデッキを後に、うさぎ島(大久野島)へ移動開始。
ジャムデッキから徒歩5分の船着場より小さなフェリーに乗り込みます。忠海港 乗り物
-
春の穏やかな瀬戸内海。うさぎ島まで15分ほどのプチ船旅です。
-
うさぎ島到着後は、今夜の宿にチェックイン。
島唯一の宿、「休暇村 大久野島」に泊まります。休暇村 大久野島 宿・ホテル
-
お部屋は全室マリンビュー。
(見にくいですが、広場にボコボコ空いているのはウサギの巣穴)
うさぎ島の人気で予約が取りにくい宿となりました。今回も1ヶ月前の広島行き決定の時点では満室。毎日キャンセルチェックをして、ようやく確保できたお部屋です。
ちなみに娘との二人旅でいちばんの懸念はお風呂。
大浴場がいいけどひとりで女湯はまだ怖いそうで、やむを得ずとーちゃんと男湯へ。食事時など空いているタイミングを狙ってほぼ貸切で入れました。
翌日の朝風呂は勇気を出してひとりで女湯に行きました(娘の成長が少し嬉しい♪)。 -
チェックインした後は、早速うさぎを探しに出かけます。
というか、探す必要はまったくなく群がってきます。 -
娘、大喜び。
きれいな景色そっちのけで餌やりに夢中。
ペレットは手のひらに乗せて、ニンジンは細長く切ったものを差し出すとよく食べます。
特にニンジンは少し高い位置から差し出すと後脚で立ち上がるのでシャッターチャンスによろしいかと(^ ^)
抱っこは禁止。一応野生なので、万一落としたりしてケガさせてしまうと生きて行けなくなります。 -
一通り遊んだところでお風呂に入って晩ごはんです。
今夜は休暇村オススメのたこ会席にしました。
ここ、三原近辺はタコが特産で、駅弁でもたこめしが有名です。 -
お品書きはこちら
先附 蛸の塩辛
造り 四種盛り
焼物 蛸の一本足ステーキ
台物 蛸しゃぶしゃぶ
揚物 蛸の天ぷら
洋皿 蛸のカルパッチョ
温物 蛸の茶碗蒸し
ご飯 蛸釜めし
汁物
香物
水物
夢に出そうなくらいの蛸づくし(^ ^) -
あと地元の清酒「誠鏡」も付いてきます。
うえーいv(^_^v)♪ -
タコの一本足ステーキ。
柔らかく美味。さくさく美味しくいただきました。 -
タコしゃぶ。
ポン酢でいただくたこしゃぶは美味しいですが、すぐ火が通ってしまうので食べるタイミングが難しかったです。 -
たこの釜飯。少し味濃いめながら美味しかったです。
娘は休暇村定番のバイキング。パスタとかうどんとか食べてました。
ちなみに小1生とのふたり旅では、昼食で地元の名産はなかなか食べられません(まだ地元グルメに関心ないからなー)。今回の旅も初日の昼は蕎麦、翌日の昼はドーナツとなり、夜にたこ会席取っといてよかったー、としみじみ思いました。 -
食後は休暇村オリジナルのふれあいプログラムに参加。
海ほたるの観察が本日のメニュー。
休暇村そばの海で捕まえたばかりの海ほたる(そんなにすぐ捕まるもんとは知らなかった)。電気を流して刺激を与えると、美しく光ります。
子供も大人も大喜び。 -
その後は今日2回めのもぐもぐタイム。
うさぎさんは夜行性なのでめっちゃ走り回っていました。
昼は日陰でぽやーんと休んでいることが多いので、夜の餌やりはお泊まりした方の特権ですね。 -
もふもふ
(フラッシュを焚くと赤目になるのでノーフラッシュで撮りましょう) -
島から見る夜景はこんなかんじ。
近隣の島々の光が美しいです。
娘よ、餌やりも楽しいけど、周りにも目を向けるのも楽しいぞ。 -
ここの休暇村は全体的にうさぎ仕様。
「兎人(うさんちゅ)」のキャッチでいろいろデザインされてます。これはカフェのマーク。なかなか良い味出ています。
レストランのお茶碗や湯呑み、箸置きもすべてうさぎデザインでした。 -
さて2日目。
寝ぼすけ娘が今日も早起きして朝のもぐもぐタイム。
うさぎさんもおなかを空かせているので、食いつき良好。
7時からは昨夜に引き続き休暇村主催のふれあいプログラム「朝の散歩」に参加。近くの海辺まで30分くらいのお散歩ですが、各エリア(うさぎは縄張り意識が強い)の名物うさぎ(黒白のパンダうさぎとか)、うさぎの習性とか教えてくれます。ちょうど桜が満開だったのですが、桜の花も食べちゃうそうです。だからエサを忘れたときは…(以下、自主規制) -
今でこそうさぎ島として有名な大久野島。一方、昭和初期には地図にない島でした。軍需工場が立ち並び、毒ガスが作られていたそうです。ここ資料館では、当時の資料が展示されています。
砲弾など物騒なものばかりでなく、働いていた人の日誌や給与明細など当時の暮らしぶりが分かるものもあり、時代の記憶として貴重なものです。 -
散歩から帰って、冷えた身体をお風呂で温め、のんびりあさごはん♪
ありがちといえばありがちなバイキングの朝食ですが、全体的においしかった。特に目刺しが美味でした。あと、お代わりで食べた朝カレーがうまかった。 -
食後、少しゴロゴロして10時にチェックアウト。フェリー乗り場までのんびり餌やりしながら歩きます。
基本、夜行性のうさぎさんたちは、日が高くなると木かげでコロコロ休息中。
それでもエサを配給しにいくめげない娘(目の前まで持っていけば食べてくれる)。 -
うさぎだまり。
半目で眠そうにしながらモグモグモグモグ。 -
ちなみに今回持参したうさぎのえさ。
人参5本(自宅で準備)とペレット(850g。Amazonで800円くらい)。
父娘で30~40分の餌やりを4回できました。ペレットは手のひらの上に乗せると食いつきよろし。人参は細長く切ると、食べやすくかつあげやすい。人間用のパンやお菓子はお腹を壊してしまうので禁忌です。
休暇村で餌は販売していません。忠海港周辺で売っていますが、かなり割高。持参するか、三原あたりのスーパーで買っていくことをおすすめします。テーマパークではないので、ゴミは持ち帰りで。 -
うさぎづくしの島滞在もあとすこし。
帰り道印象に残ったのは、木かげで休むこの2羽。
すごく仲良しで、黒い子がまだらの子を一生懸命なめたり撫でたりし、まだらの子は気持ちよさそうにしてました。ニンジンあげたら仲良く食べていました。 -
楽しがったうさぎ島の時間も終わって、いよいよ島を離れます。
「またくるからねー♪」
娘の満足度…ほぼ満点
→うさぎづくしでとっても楽しい!
父の満足度…85点
→大人でも十分楽しめた。でもこれが野生だと言われると少し?な感じ。 -
行きのフェリーと違って小ぶりな休暇村の客船です。
窓が低くて海が近いです。少し揺れるのも楽しい(船酔いする前に着きます)。
この日は土曜の朝だったので、忠海港は島に渡る人で大行列でした。
(上述のとおり、うさぎさんは夜行性なので真っ昼間に来ると寝てるうさぎさんばかりです) -
電車までの時間、昨日のジャムデッキに立ち寄りお買い物。ついでに併設のカフェで、近隣の島で採れたみかんで作ったジュースで一休みします。
一本千円のジュースをお土産にするには勇気が要りますが、カフェなら200円で飲めます。
娘よ、みかんジュースって美味いな。 -
忠海駅 駅
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忠海駅から再び呉線に。三原経由で尾道に向かいます。
忠海から三原までは線路が海ぎりぎりに張りだし、瀬戸内の絶景を楽しめます。 -
電車を乗り継いで1時間弱で尾道に到着。
尾道は桜が満開でした。千光寺公園まで有名なロープウェイで行きたかったのですがが、なんとこの日は1時間待ちとのこと。あきらめて尾道駅からタクシーで公園まで上がりました(15分1400円くらい)。千光寺公園 公園・植物園
-
満開の桜と瀬戸内海の島々、すごくいい時期に来ることができました
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尾道といえばねこさんの街でもあります。
この日は桜満開でかなりの人出。こりゃねこさん会えないかもな、と思っていたら会うことができました。でもねこさんが通るとちょっとした人だかりになり、ねこさん的には放っといてくれよ、という風情でした、 -
千光寺公園から急な階段&坂道をくだって街に降ります。
踏切が階段に直結なんて、あまり見たことない、これまた尾道らしい風景です。 -
娘の燃料も切れてきたので、お昼ご飯を探しに商店街を歩きます。
千光寺下から尾道駅まで1km弱の道のりの商店街を歩きます。
観光客で賑わっていました。尾道本通り商店街 市場・商店街
-
中には銭湯を改造したカフェ&土産物屋さんも。
尾道ラーメンとか海鮮丼とか何か名物を、と思いましたが、時間がなかったのと、娘的にお気に召さなかったみたいで、結局駅前のドーナツ屋さんで慌ただしくランチをとるのでした。
娘の満足度…70点(推定)
→桜はきれいだったけどうさぎ島の方が楽しいのよ
父の満足度…90点
→満開の千光寺公園と瀬戸内海は本当に美しかった! -
電車で三原まで戻り、三原からはバスで広島空港に向かいます。
三原駅 駅
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広島空港まで戻ってきました。
ラウンジで一休み。今回はドコモdカードの特典にあたり、サクララウンジに潜入成功。ビールとオレンジジュースで旅の成功を祝します。広島空港 サクララウンジ グルメ・レストラン
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帰りもひこーきで一気に羽田まで。
昼のフライトは下界がよく見えて楽しく過ごせます。 -
無事到着ー。
遠足は家に着くまでが遠足なので、がんばってかえります。 -
無事帰宅して、晩ご飯は広島空港で買った空弁になりました。
かきめしとあなごめし。たこめしが売り切れてたのが残念でしたが、昨日のたこ会席で食べれたので良しとします。あなごめしは美味でした。 -
お土産の皆さま
上から順に、
倉崎水産の花瑠&花星(おいるアンドおいすたー。絶品!)
アヲハタジャムデッキ限定品のジャム二種(いちじくとオレンジ)
同じくアヲハタジャムデッキで娘謹製のイチゴジャム
しまなみ海道のレモンケーキとはっさく大福、そしてもみじまんじゅうです -
[旅のまとめ]
父と娘の二人旅…大成功
どこかにマイル…おもしろかった
うさぎ島…あり
娘との二人旅、思ったよりうまく行って大満足でした。小1生なのでジャム作りやうさぎ餌やりなど体験が多かったのが勝因かと。うん、これに味をしめてまた娘とどこかに行こう。
そしてJALのどこかにマイルは、どこが当たるかのドキドキ感と、決まってからのプランニングが案外楽しく、今後もハマりそう。そして瀬戸内の美しい島々。今まで行きたくてなかなか行けなかったので、背中を押してくれたJALさんに感謝の旅でした(^。^)
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