2018/02/27 - 2018/02/27
37位(同エリア384件中)
ホーミンさん
イギリス統治時代にヴィクトリア女王の息子アルバート王子が、ジャイプールを訪れることになった。
その時に市民が歓迎の意味を込めて、街の建物を彼の好きなピンク色に塗った。
それがピンクシティの始まり。
もちろんそれ以前に、赤砂岩で建てられたものもある。
明らかに最近たてられたものも、ピンク色に塗られていたりする。
ピンクシティの名が知れ渡ってしまった今、もうピンクから逃れられないのかもしれない。
旅の3日目は、ジャイプールからアグラへの移動。
その道中にある階段井戸や、古都も観光した。
この日も刺激的だった~。(*´艸`)
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
-
ホテルからの眺め。
ピンクじゃない…。フォー ポインツ バイ シェラトン ジャイプール シティ スクエア ホテル
-
でもホテルの外壁は、しっかりサーモンピンク。
ホテルにはプールがある。
でも泳がなかった。
夜は寒いのもあるが、うっかりプールの水を飲んでしまうのが怖いから。 -
朝食は3階にあるレストランで。
昨夜食事をしたのと同じ場所。
レストランの前はショップ。
朝食時には、閉まっている店もあった。 -
ビーフもポークもない朝食。
ベーコンが食べたい・・・。
生野菜とカットフルーツはあるが、お腹をこわす恐れがあるので食べなかった。
長期滞在したら、ビタミン不足になりそう。
手前の玉ねぎの素揚げみたいなのはジュレビ。
米粉と小麦粉を混ぜたものを揚げて、シロップにどっぷりつけたお菓子。
カリカリして激甘。 -
オムレツが美味しい。
-
この日はちょっとゆっくりの、8時45分の出発。
-
サワイマンシン・スタジアムの東にある、Arjuna Statueの前をバスで通過。
アルジュナはインドの大叙事詩「マハーバーラタ」に登場する英雄。
パーンドゥの5王子のうちで、最も武勇にすぐれていた。
アルジュナは弓矢を今まさに、射ろうとしている。
…写真の上部が切れてしまった。 -
一般の建物もピンク。
-
ピンク。
-
風の宮殿として知られている「ハワーマハル」もピンク。
でもこれは赤砂岩で造られているので、もともとピンク色。
風の宮殿前で、バスを降りる。
ここでは近すぎて見難いので、ハワー マハル (風の宮殿) 城・宮殿
-
道路を渡る。
-
風の宮殿の向いはバザール。
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建物は、もちろんピンク。
-
インドらしいものが並んでいる。
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道路を挟んで見た風の宮殿。
ジャイプールを治めていたマハラジャのサワイ・プラテープ・シィンが、1799年に建てたもの。 -
宮中女性は、姿を見られることを禁じられていた。
そのためここから、お祭りの様子や街の様子を眺めた。
建物自体の奥行はあまりなく、衝立か壁のような建物。 -
小窓は953個もある。
美しい透かし彫りから風(ハワー)が入ってきて、薄い建物の中を通って去っていく。
それで涼を得ていたそうだ。
いくら風通しが良いとはいえ、気温が40度を超えたら、しこたま暑いに決まってるけど。
そうそう、私たちは気温が20~30度の中を観光していたが、石の建物の中に入ると、ス~っと涼しくなるのをいつも感じていた。
私の中でインドと言えば、タージマハルとガンジス川とココだった!
来ることが出来て感激。 -
バスに乗って、アグラへと向かう。
インドは人がいっぱい。
働いている人は、ほとんどが男性だった。
働く女性は、少ない。
街で見かける、その多くが男性。 -
ここまでピンクか~~。
(*´艸`) -
21号線を、ジャイプールからアグラに向かう。
赤土に、まばらに植えられた木々。
雑草なし。
半ば禿山みたいな感じ。
雨期になって大雨が降っても、大丈夫なんだろうか。
…と心配になる。 -
サイドミラーに黒くてフサフサした物を、ぶら下げているトラックが多い。
飾り兼お守りだそう。
大渋滞の高速料金所前で見たこのトラックには、フサフサに加えて葉っぱまで飾られていた。
・・・・と、この撮影直後・・・・
突然うちのイケメンドライバーと、このトラックの緑&黒の服を着た助手席男が言い争いを始めた。
(`△´;)
次の瞬間、イケメンドライバーがドアを開けて降り、トラックに駆け寄った。
トラックのドアを開け、激しく意見していた。
料金ゲートに入る順番で、もめたのだと思う。
接触した感じではなかった。
助手席から引きずり出されそうな助手席男は、顔をひきつらせて何やら叫んでいた。
ツアーメンバーの男性陣は静観していたが、女性陣はイケメンドライバーの応援。
(*´艸`)
そうこうしているうちに、周りの車が動き出し、もめてる間に後ろに並んでいた車が我々を抜いていく。
漁夫の利ドライバーだ~~…と笑える。
イケメンドライバーもバスに戻ってきた。
バスはこのトラックの数台後で、料金所を通過した。
その後、バスは走行車線を走っていた。
追い越し車線を件のトラックが、ゆっくりしたスピードで走っているのが見えた。
「何かあるな…」
と感じ、私は目の前のバーを握った。
案の定、バスがトラックの横を通過しようとしたとき、トラックがバスの前をふさぐように、ラインを越えて幅寄せして来た。
バスが急ブレーキをかけ、空席に置いていた荷物が床に落ちて転がった。
幸い接触もせず、ツアーメンバーもシートベルトをしていたので無傷。
ガイドさんが「大丈夫ですか?」と、声をかけて見てまわる。
バスはスピードを出して(と言ってもいつもの速さ)先に進み、あまり速く走れないと思われるトラックは、どんどん後方に下がっていった。
この間に助手席男は、1メートル以上ある黒い棒を窓の外に出して、イケメンドライバーを威嚇し続けていた。
最初こそびっくりした私たちも、
「棒を持ってるわ」
「こんな時、アメリカやったら銃が出てくるな」
「うん、やっぱインドやなぁ」
と冷静に感想を述べあう。
皆さん、ちびっと怖かった非日常感を、あっさりと受け止めていた。 -
しばらく走って、これは別の料金所。
天井のパネルが外れて、そこから鳩が出入りしていた。
あの中には、鳩の巣があるのだろう。
良い場所を見つけたね。
インド人は、人間以外の生き物を大事にすると思う。
やたら排除したり、管理はしていないように見えた。
狂犬病を持っている犬がたくさん徘徊しているなど、問題もあるが。
さて、どっちがいいのやら…? -
大きな街に来た。
-
昨日は
「なかなかいい所かも、インド」
と思っていた私。
この日は、このゴチャゴチャ感にときめき始めていた。
経験したことのないゴチャゴチャ。
炎天下で、人々はエネルギッシュだった。
低カーストの人も、一生懸命生きてる気がした。 -
かと言って、ここで生活できるかというと、はっきりNO!
-
旅行者として滞在するのも、せいぜい10日が限度かと思う。
-
21号線から、25号線に入って北上する。
バンガンガ川には、長い橋がかかっていた。
でも一筋のチョロチョロ川も流れていなかった。
ガイドさんも
「水が流れているのは、一回も見たことがない」
と言っていた。 -
アーバネリー村にある、階段井戸のチャンドバオリに来た。
かなりに田舎にある。チャンド バーオリー 史跡・遺跡
-
おお~、これは見事な!
-
総数3500段ある。
乾季の今は底の方に、ちょっとだけ水がたまっている状態だった。
多い時は一番上まで、水が貯まるそうだ。 -
汚そうな水。
お菊ちゃんや貞子ちゃんが出てくるなど、井戸は恐いイメージがある。
しかしここは、それがない。
広くてのびのび。(^o^) -
井戸の一辺は、王様の別荘。
暑い時は50度近くまで、気温が上がる地域。 -
計算しつくして造ったのだろうなぁ。
きれいに揃っている。 -
観光客が転落して死亡して以来、中に入ることが出来なくなった。
実際に井戸として使われていた当時は、水の入った大きな器を持って上がっていたので、バランスを崩して転落した人も多かったのではないかと思う。
井戸を一周して、見学はおしまい。 -
バスに乗って、来た道を21号線まで戻る。
階段井戸の横にあった、Harshad Mata寺院。 -
バンガンガ川に近付くと、ユーカリの木が目立つ。
ユーカリは水をよく吸いあげるので、洪水の防止になるとガイドさんが教えてくれた。 -
そして干上がったバンガンガ川を、再び渡った。
次に向かうのは、ファテープル・シークリー。
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この旅行記へのコメント (9)
-
- comodoさん 2018/04/07 10:12:02
- ハマった・・・のですね。
- ホーミンさん、こんにちは。
昔から「インドはハマるか、嫌いになるかのどちらか」ってよく聞きますよね。
そんな表現をするくらいインパクトがある国なのでしょうね。
ガンジス川は、人生観が変わるとか?
文化の違いをそれはそれとして受け止められるかどうかで、だいぶ心持ちも変わるんでしょうね。
バスのイケメンドライバーさんとトラックドライバーのバトル。
冷静に受け止めていたツアーの皆さんもさすが!
私ならもうクタクタになりそう(笑)
ホーミンさんの旅行記で、インドを楽しませてもらいますね。
comodo
- ホーミンさん からの返信 2018/04/07 21:58:58
- RE: ハマった・・・のですね。
- comodoさん
こんばんは。(o^v^o)
インドの旅行記をたくさん読んで下さってありがとうございます。
投票と書き込みもありがとうございます。
インドは訪問39か国目です。
38か国にない特異なものを持った国でした。
あの広いインドのほんの少ししかまだ見ていません。
広いインドにどのようなものがあるのか、知りたい気もします。
ガンジス川は、どんなんでしょねぇ。
行ってみたい気がしますが、怖い気もします。
人生観が変わるのですか?
そうであるなら、なおさら行ってみたい。
ドライバーさんにも困ったものですね。
いくら気が短いとはいえ、勤務中は冷静であってくれないと、皆さんの命がかかってますから。
棒が出てきたときにはビックリしましたが、その後で笑えてきました。
メンバーさんもツワモノぞろいですので、恐れたりはしてなかったみたいです。
ありえないものの連続で、楽しかったです。
-
- マーさん 2018/03/21 16:24:02
- ホントに、ある ! ある ! ですね(笑)
- また、楽しく読ませて 頂きました(^^♪
イケメンドライバー君とトラックとのバトル ワタシ達も まったく同じ道路
料金所前で、経験しました。 デリー到着からアグラまで3日間 同じ
ドライバーさん(年配で温厚そうなオジサン) だったのですが 実は
瞬間湯沸かし器 !? だったみたいで、窓開けて 隣の普通車と 大声で怒鳴りあい
してました・・・やはり どっちが先かで(笑)
普段は、ニコニコしてて良い方だったのですが・・・・デリーからジャイプールに
向かう時も、コツンと前の車両に 追突してましたから(爆)
でも、まったく気にしない(笑)
>書いている間は、まだ旅行中の気分です。
書き終えた時が、私にとっては旅の終わり
まったく、その通りだと ワタシ達も思いました。 画像の整理して
旅行記 書き終わった 今 何か ? 気が抜けたような 感じです。
この国の人達って、あれだけクラクション鳴らされようが 多少接触しょうが
まったく動じないかと、思えば いきなり 激高して 怒鳴りあい
挙句、バラナシでは 交差点の真ん中で 殴り合いも目撃 !!
オモシロイ国だと 思いました(笑)
ホーミンさんが おっしゃてる ここで 生活出来るか ? 答えは NO!!!
これも、よく判ります(^^♪ 1回目のインド渡航時は 最初2ヶ月放浪
して 残り1ヶ月を ネパールで過ごす 予定が 根性無しの為 早々に
1ヶ月で インドを切り上げ パトナからネパールに飛んでしまった
経験がありましたので(笑)
ちなみに、初インドのカミさんは バラナシが大のお気に入りに
なったらしく ここで暮らせたら最高かもなんて ! たわけた事を言ってましたが
じゃ ! ガンガーで バタフライでもしてみたら ! って勧めましたが(笑)
それは、却下との事 !! 長々と書いてしまい すみません。
次回も楽しみにしております(^^♪
- ホーミンさん からの返信 2018/03/21 20:35:33
- RE: ホントに、ある ! ある ! ですね(笑)
- マーさん
こんばんは。(o^v^o)
インドの旅行記を読んで下さってありがとうございます。
投票と掲示板への書き込みもありがとうございます。
> ワタシ達も まったく同じ道路
> 料金所前で、経験しました。
え〜〜、そうなんですか?!
ということは、あのような出来事は、インドでは日常茶飯事なんですね。
> 瞬間湯沸かし器 !?
うまいことおっしゃる!
(≧▽≦)
うんうん、すぐに沸騰してました。
何の前触れもなくです。
ガイドさんは二人の言い争いを聞いても、驚いている様子もありませんでした。
ドライバーさんが助手席男の胸ぐらをつかんでも、平然と見ていました。
ガイドさんが動じないという事は、こういう事例はよくあることなんだと思います。
急ブレーキがかかった時は、さすがに慌ててましたけど。
これが、日本人の添乗員さんが同乗していたら、添乗員さんはきっと慌てると思います。
お客さんを乗せての勤務中ですから。
> 画像の整理して
> 旅行記 書き終わった 今 何か ? 気が抜けたような 感じです。
ではまたどこかに出かけないといけませんね。
(*´艸`)
> この国の人達って、あれだけクラクション鳴らされようが 多少接触しょうが
> まったく動じないかと、思えば いきなり 激高して 怒鳴りあい
> 挙句、バラナシでは 交差点の真ん中で 殴り合いも目撃 !!
> オモシロイ国だと 思いました(笑)
これを眉をひそめて見るか、おもしろいと笑うか。
私も後者です。
唖然としてから、その次に笑えてきます。
私はもともと大雑把な性格なので、どこかインド人に似ているのかもしれません。
…と思います。
でもあれほど簡単に、怒りの気持ちはおこりませんわ〜〜。
(^o^)
見ている分には面白いですが、巻き込まれるのはゴメンです!!
> 1回目のインド渡航時は 最初2ヶ月放浪
> して 残り1ヶ月を ネパールで過ごす 予定が 根性無しの為 早々に
> 1ヶ月で インドを切り上げ パトナからネパールに飛んでしまった
> 経験がありましたので(笑)
1ヶ月とはすごいです。
やって見ないと分からないですが、豪華なホテルに滞在しても、私ならせいぜい10日でしょうなぁ。
奥さまはさらにツワモノですね。
(◎▽◎)
憧れます!
尊敬します!
-
- たらよろさん 2018/03/17 19:57:57
- 建物は素晴らしいんだけれどねーー
- こんばんは、ホーミンさん
ピンク色から逃れられない、、、
ほんと、今はそんな気持ちもあるんでしょうねー
それにしても、バスのドライバーさんも血の気多すぎるわ。
ツアーバスで、ゲストを乗せていても、
抗議をすることがビックリ。
結果的に乗客が無事だったから良かったけれど、
何かあれば取り返しのつかないことなんだけれど、、、
エネルギッシュと言って良いのか?インド。
建物は素敵でデザインも美しいのがあって
見たい気持ちもあるけれど、
あーやっぱり無理だわ、文化が違いすぎる、、、(笑)
たらよろ
- ホーミンさん からの返信 2018/03/17 22:45:05
- RE: 建物は素晴らしいんだけれどねーー
- たらよろさん
こんばんは。(o^v^o)
いつも旅行記を読んで下さってありがとうございます。
投票と掲示板への書き込みもありがとうございます。
私も海外旅行経験が多い方だと思うけど、インドには驚かされることがいっぱいです。
イッテQメンバーも、インドにイチモク置くのがわかります。
仕事中に抗議に行くなんて、まずないよね〜。
最初は唖然なんだけど、だんだん(*´艸`)。
インド嫌いになったメンバーさん、辟易してだろうなぁ。
こんなことがあっても、イケメンドライバーさんは人気でした。
護身用の棒にも驚きです。
窓からニュ〜〜っと出てきたときは、「ありか〜?」って思いました。
こうして旅行記を書いてると、過ぎ去った旅が一段と懐かしくなります。
書いている間は、まだ旅行中の気分です。
書き終えた時が、私にとっては旅の終わり。
その時に寂しくならないように、次の旅の計画も立てなくっちゃ!
-
- のんき茂野さん 2018/03/17 08:38:47
- おはようございます~
- インドの方は性格が几帳面なのでしょうね~
文字も綺麗なならびなのかも?
それでも交通事情も世界共通・・・こわいです!
最近の日本の高速道路も恐ろしい人が多い~
のんき茂野も若い頃、峠の細い道であおり運転のダンプと
タンクローリに挟まれて怖い思いをしたことがあります・・・
広い場所に出たときに端に寄せて抜いてもらってホッとした
ことがありました。
『ボンビーケンカせず・・・をもっとうに暮らしています』
地上が暑ければ、より高いところか地面の中・・・これも世界共通の
避暑方法のようですね~
子供の頃、酷暑の国では暑いのに何故?扇風機が売れずに毛布のような
服をきているのか?・・・と思ったことがあります。
そりゃ~そうですよね~体温以上の熱風を浴びるなんて嫌でしょう!
逆に体温を逃がさないほうが涼しいのかも?
これも・・・尋ねてみたい1つです。
インドにユーカリの木はあってもコアラのマーチはいない・・・
インドは、その昔しオーストラリア大陸の傍にあったらしいのですが?
コアラが棲むには暑すぎるのでしょうか?
日陰や夜中はどうなんでしょう?やはり暑いでしたか?
https://cdn.4travel.jp/img/tcs/t/pict/src/53/05/06/src_53050691.jpg?1521242923
のんき茂野
- ホーミンさん からの返信 2018/03/17 21:38:22
- RE: おはようございます?
- のんきさま
こんばんは。(o^v^o)
楽しくて刺激的なインド旅行の、旅行記を読んで下さってありがとうございます。
投票と掲示板への書き込みもありがとうございます。
ペーパードライバー歴17年。
それまでもこわごわハンドルを握っていた私。
一度背後に、トラックがピタッとくっついたことがありました。
スピードを出せないしね、私。
それくらいかな、怖かったのは。
私も「ビンボー喧嘩せず」です。
災いは極力避けます。
しょーもないことで勝っても嬉しくない。
8月にポーランドに行ったとき、バスの中で毛皮を着た人を見ました。
あれも暑さしのぎかな?
んな訳ないですね。
(*´艸`)
じりじり陽が照って暑い日は、風通しの良い長袖がいいです。
真夏の直射日光は厳しいですからねぇ。
毛布のような服の方が、涼しいのかな?
でもその時は、じっとして、体温を上げないようにしないとね。
猛暑の日は、扇風機はかけないですね。
熱風をかき回してしまうから。
熱いお風呂に入ってお湯をかき回すと、さらに熱くなるのと同じ原理かもです。
今回のインド旅行は、いい気候でした。
14〜15時くらいは暑くなりますが、カラッとしてて、夜はエアコンを切って寝てました。
朝晩は肌寒かったです。
> https://cdn.4travel.jp/img/tcs/t/pict/src/53/05/06/src_53050691.jpg?1521242923
(≧▽≦)
まあまあ!
姫路城の井戸から、豪華客船に乗ってインドまで出張ですか?
ご苦労様です。
こんなきれいな井戸なら、飲んでみようかという気も起こりそうですが、実際に見たあの水、飲めるんですかねぇ??
あれを飲んでもお腹をこわさないとしたら、驚異の胃腸です!!
雨期になったら、井戸というよりプールでございます。
- ホーミンさん からの返信 2018/03/17 21:40:34
- RE: おはようございます?
- P.S.
違った・・・・
豪華客船で来たのでなく、井戸がつながってたんですね?
(*´艸`)
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