2018/02/09 - 2018/02/12
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あほうどりさん
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今年、ひそかにねらっているニタリのフィリピン、マラパスクア。ニタリを見るには、エンリッチが必須とのことなので、SPをとりに、冬の沖縄へ。SP取得だけなら、いつもの那覇シーサーでも良かったのだけれど、慶良間の冬はウミウシばかりになりそうなので、わざわざ石垣まで遠出。ここなら、竹富でマグロが見れるはず。結果はいかに。
DS:G-free
- 旅行の満足度
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
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初日1本目 米原インサイド
エントリ直後にカメ。岩の間でお休み中。 -
みんなが取り囲んだら、泳ぎ去っていった。カメの泳ぎ方って、優雅だ。
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サンゴのポイントとのことだったが、さほどでもないような・・・
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アマミスズメダイの群れ。地味な魚ではあるが群れモノは全て好きなので。
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大きなハマサンゴ。
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まろ顔のシテンヤッコ。
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初日2本目 龍宮の城。
大きなモヨウフグ。普通は、全長60~80cm程度とのことだが、もっと大きいかも。 -
どこにでもいる、くまのみ。
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ネズミフグをふくらますガイド。。。確かに大して見物がいないポイントでゲストを喜ばせようと思うと、こうなるのだが。
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ハナゴイの群れはいつ見てもきれい。
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初日3本目 スプラッシュ。
砂地で小物探しのポイント。ここが今回で一番おもしろかったかも。ホシテンス幼魚。頭の長いのはせびれらしい。幼魚だけの特徴。 -
キヌハダウミウシ。きれいな黄色。小さすぎて細かいところは観察できない。
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ホタテウミヘビ。砂地から顔を出しているところがウリのうなぎの仲間。
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ウミウシ。名前不明。
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海中で紹介されたから、小枝ではないと思うが、名前を忘れた。
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これも同じ。小枝ではないはず。。
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イロカエルアンコウ。3cmくらい。実は私、はっきりカエルアンコウ見たのは始めてのような。ちょっと感動。顔がかわいい。
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シマヒメヤマノカミ。これも初物かも。5cmくらいのかわいいやつ。
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ヒレナガハギの幼魚。
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2日目1本目 竹富南 ビタローの根。
スケシテンジクダイの群れ。 -
ハナヒゲウツボ。
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ヨスジフエダイ。ビタローとは沖縄の方言でこいつのことらしい。
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2日目2本目 竹富南 ジャガイモ。
さんごと群れできれいではあったが。。 -
ユビエダハマサンゴに群がるダイバー。
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コクテンフグを持たされたダイバー。なんだかなー。
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コモンシコロサンゴとユビエダハマサンゴに小魚の群れ。。。
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海況悪いし、寒いし、ポイントは同じようなところばかりだしで、3本目はパスし、1人で船に残る。港からショップまではウェットを脱いで服に着替えた状態で車に乗らないといけないとのことで、3本目エグジット後の着替え、荷造りの大混雑を避けたかったのもある。船はこの人数では、いささか狭い。
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エントリはバックロールで、エグジットはここから。
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タンク置きがあったのは良かったけどね。
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ダイバーの泡。
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あがってきた。聞いたところ、特に、このポイントも見物がなかったようで一安心。(すごいの見てたら、パスしたのを後悔するし)
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今回は全体的に消化不良のダイビングだった。海況が悪かったからしょうがないが。まぁ、目的のSPは取れたのだから、良しとするしかない。しかし、エントリ前の水浴びとか、ブリーフィングの内容とか、ちょっと変わったショップだったな。
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この旅行で行ったホテル
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ペンション 御嵩荘 <石垣島>
3.12
この旅行で行ったグルメ・レストラン
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