2017/05/24 - 2017/05/26
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syoku2さん
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2018.03.04
函館旅行記ラストです。
元町珈琲店は、味・雰囲気・接客・立地全てが良いので
休憩も兼ねて是非とも足を運んでほしい喫茶店です。
そしてこの旅の目標だったラッキーピエロにも行くことができました。
人気No.1のチャイニーズチキンバーガーはさすがの美味しさ。
もっとこってりしているのかと思いきや、思っていたよりも
あっさりしていてでもボリュームはしっかりで大満足!
ずっと食べてみたいハンバーガーだったので願いが叶ってよかったです。
茶夢の鮭ハラスもご飯が進む味で本当に美味しかったです。
函館は美味しいものがいっぱいで最高でしたが、ハセガワストアに
行けなかったことが残念です…。
+++++++++++++++++++++++++++++++++
五稜郭の次は元町を散策します。
五稜郭公園前から市電に乗って末広町で下車。
美しい坂が集中しているという必見エリアなのです。
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 新幹線
-
まずは「基坂」
街づくりの基点となった坂。 -
かつては元町公園周辺に各時代の行政機関が置かれており、
坂下には距離を測る元標が立てられていたそうです。 -
坂標の上に鳥が飾られていて可愛い。
-
坂を上っていくと「函館市旧イギリス領事館」が。
大正2年(1913)築、イギリス人設計士の手による建物で、
コロニアルという建築様式を採用。
昭和9年(1934)までイギリスの領事館として
利用されたそうです。
現在は開港当時の函館を学べる資料館、開港記念館と
なっています。 -
2階の展示室は入場料がかかりますが、1階にある
ティールームや雑貨ショップは無料で利用することが
できます。
雑貨ショップは可愛いなあって思うものもありましたが、
結局何も購入せず。 -
お庭を見てみました。
-
まだバラが咲いていない…。
-
イチオシ
基坂の上からの景色。
晴れていないのが本当に残念ですが、ここからの眺めも最高です。 -
道幅が広くて開放感があり、石畳に両側の街路樹と
とても雰囲気がいいです。 -
基坂を上りきると「元町公園」があります。
江戸時代から昭和初期まで、北海道南部の行政の中心として、
箱館奉行所や北海道庁函館庁などが置かれていたそうです。 -
函館四天王像があります。
-
オブジェもあります。
-
曇っているのがつくづく残念。
でも函館港の景色が望めるのでオススメです。 -
元町公園を出たら八幡坂へ向かいます。
途中で気になった雑貨屋に寄ったりしながらぶらぶら。 -
そして「八幡坂」へ。
やはりここは人気の撮影スポットというだけあって
観光客がたくさんいました。 -
本当はちゃんと中央から撮りたかったのですが、
ちょうど団体の観光客と重なってしまったので
ちょっとずれた場所から撮っています。 -
イチオシ
八幡坂は、坂の上から函館湾を一望できるロケーションと
並木が素晴らしく、映画やテレビの撮影に数多く登場。 -
坂の名前はかつて函館八幡宮があったことに
由来しているそうです。
坂道の先には函館市青函連絡船記念館摩周丸が見えます。 -
歩き疲れたこともあり、休憩しようということでカフェへ。
八幡坂沿いにある「元町珈琲店」へ行きました。
PM15時15分頃訪問。
外観はこじんまりとした建物に見えたのですが、
中に入ってみると奥行きがあって想像よりもずっと
広かったです。店内はコーヒーの良い香りに包まれています。
きちんと分煙されていて、お店に入って左側が喫煙席・右側が
禁煙席となっています。
平日なので空いているかと思いきや禁煙席はカウンター以外
ほぼ満席状態だったので、喫煙席を選択。
店主さんらしき女性が「(喫煙席で)宜しいですか…?」と
申し訳なさそうに声をかけてくださったのですが、
喫煙席には大きな窓があって八幡坂の景色を眺められていいなと
思ったのと、誰もいなかったので落ち着いて過ごせそうだなと思って。
タバコの匂いも全く感じませんでした。 -
木目調の店内からは木の温もりを感じられてとても落ち着けます。
テーブルや椅子も素敵なのですが、控えめに流れる音楽や、
観葉植物、薪ストーブやおしゃれな雑貨も飾ってあったりと、
センスの良さを感じる内装で居心地がいいのです。
カウンター席の奥にはコーヒーカップがずらりと並んでいました。
メニューを見るとコーヒーはライト・マイルド・ビターに
分かれていて、そこから更に豆のグラム数と抽出量を
選ぶことができます。
他にアイスコーヒーもありますし、紅茶やココアもあるので
コーヒーが苦手な人でも大丈夫。
食べ物はサンドイッチと自家製ケーキが各2種類、
チョコレート菓子1種類でした。
飲み物は注文を受けてから1杯ずつ作っているとのことです。 -
お腹が空いていたのでサンドイッチを頼もうとしたのですが
残念ながら売り切れとのこと。
飲み物とケーキ2種類を注文しました。
「冷たいミルク珈琲」(650円)
2層のグラデーションが綺麗。とても美味しかったです。
クセがないので、コーヒーが苦手な私でも凄く飲みやすい味
でした。写真だと分かりづらいのですが量もたっぷりで大満足。 -
母が頼んだ「深煎珈琲」のマイルドかライト。
グラム数と抽出量は忘れました…。
「美味しい!」と嬉しそうに飲んでいました。
コーヒーカップも素敵。 -
「チーズケーキ」(450円)
ねっとりとした舌触りで硬めの食感。
こういうずっしりとしたケーキが大好き。
味も甘みが感じられて美味しいです。
甘すぎず酸味が強すぎることもなくバランス良く仕上がっています。 -
イチオシ
「北海道産かぼちゃのケーキ」(450円)
個人的にはこちらの方がお気に入り。
とても美味しかったです。
チーズケーキと同様、ねっとりとした私好みのケーキ。
かぼちゃの甘みをしっかりと感じられて、かぼちゃ好きとして
大満足。
こちらのケーキは1カットが結構大きめなのが嬉しかったです。
でも甘すぎないので最後まで飽きずに食べることができます。
手作り感のある素朴なケーキで、ぬくもりが伝わってくるような
優しくて美味しいケーキでした。
お店の雰囲気にぴったり合うケーキなのです。器も素敵でした。
長居したくなるような居心地の良さでした。
味も雰囲気も接客も最高です。
店主さんらしき女性がとても親切で、途中で禁煙席が
空いたときにもわざわざ声をかけてくれました。
店内を眺めているのも楽しかったですし、
コーヒーやケーキの美味しさにも大満足です。
毎日通いたくなる、センスのいい素敵なカフェでした。
函館が羨ましい!
八幡坂沿いにあるので観光の途中に寄ることもできる
オススメのカフェです。ご馳走様でした。 -
元町珈琲店を出たら八幡坂を下っていきます。
-
下から見上げた写真。
-
赤レンガ倉庫に向かうのですが途中で銅像発見。
「新島襄の銅像」
元治元年(1864)、当時禁止されていた海外渡航を決行。
1隻の小舟で岸を出発し、約1年がかりでアメリカ・ボストンに
到着。その後日本に戻り、同志社大学前身の学校を
開校したそうです。 -
「金森赤レンガ倉庫」
明治末期、あたり一帯で集積された海産物を保管する為、
函館で初めての営業用倉庫として建設されたそうです。
前日はちょっと心配になるぐらい空いていたのですが、
一気にアジア人観光客が増えて混んでいました。
前日にも行った「函館クリスマススクエア」へ商品を
引き取りに行きました。
この後はホテルに戻って一休み。
夜ご飯に行くにはまだ早く、半端に時間が余ってしまったので
どこか行けるところはないかガイドブックを見てみたら、
ホテルから歩いていける距離に「土方歳三の最期の地碑」が
あることが分かったのでそこへ向かいます。 -
到着しました。
ホテルからは歩いて15~20分ほどだったと思います。 -
土方歳三が命を落とした場所には諸説あるそうですが、
なかでも信憑性が高いのが現在の若松町近くの
一本木関門だそうです。 -
多くのファンが訪れ花を手向けています。
私達が手を合わせて帰ろうとしたときにも、
あとからご夫婦が訪ねてきました。 -
ホテルに戻ってからもまだお腹が空かず、
部屋でのんびりと過ごしました。
やっとお腹がすいてきたので、ずっと行きたかった
「ラッキーピエロ」へ!
函館市内にはいくつか店舗がありますが、私達が行ったのは
函館駅前店です。
PM20時過ぎに訪問。やはりさすがの人気店で混んでいました。
店舗によってそれぞれテーマがあるそうなのですが、
この函館駅前店は「アールデコ」とのこと。
そして他の店舗は店内が濃いグリーンなのに対し、
函館駅前店だけはブルーなのだそう。
想像よりも店内は狭かったのですが、壁や天井にポスター、
イラストなどがたくさん貼られていて良い意味で
ごちゃごちゃしています。独特な雰囲気があって面白かったです。
でもちゃんと清潔感はあるので大丈夫です。
レジカウンターで注文と会計を済ませてから席に着きます。
商品は店員さんが席まで持ってきてくれます。
ハンバーガーの種類が豊富ですし、ハンバーガー以外のものも
あるので色々食べたくなりますが私はここに訪れたら
チャイニーズチキンバーガーを食べると決めていたのです。 -
私が頼んだのは「ダントツ人気人気ナンバー1セット」(650円)
母が頼んだのは「ラッキーチーズバーガー」(390円)、
「フレンチフライポテト(S)」(180円)、
「ラッキーコーヒー(ホット)」(290円)
ダントツ人気ナンバー1セットは「チャイニーズチキンバーガー」
「ラキポテ」「本物ウーロン茶」のセットになっています。 -
チャイニーズチキンバーガーは自家製マヨネーズが
たっぷりと塗られ、甘辛の大きな唐揚げが挟まっている
という人気No.1のハンバーガーなのです。
ダントツなだけあってさすがの美味しさでした。
柔らかくてふかふかでほんのり甘みがって美味しいです。
そして唐揚げは、大きくて柔らかくてジューシーで甘辛な
味付けが最高。
シャキシャキのレタスとやや甘みのあるマヨネーズとの相性も
抜群でとても美味しかったです。
これはまた食べたくなる美味しさ。
ボリュームもあるのですが意外にも脂っぽさはなく、
余裕で食べられてしまいました。
味にもボリュームにも大満足のハンバーガーです。 -
そしてラキポテ。
ミートソースとホワイトソースがかかった太めの
フライドポテトがマグカップに入って出てきます。
こちらもソースが濃厚で美味しいです。
塩味もいいですが、ソースで食べるポテトも美味しいです。 -
ウーロン茶も量がたっぷり。
これで650円はお得だと思います。 -
母が頼んだラッキーチーズバーガーは人気No.4とのこと。
柔らかくて美味しいと喜んで食べていました。
母は食べ物の感想がまずは柔らかいか硬いかで、
柔らかいもの=美味しいと思っていますが…。 -
ラッキーコーヒーは母には甘すぎたみたいです。
行きたかったラッキーピエロに行けて大満足。
たまに食べるジャンクフードって何でこんなにも
美味しいのだろうか…
ハンバーガーも美味しかったですし、お店の雰囲気も
楽しかったですし、値段も安い。
函館で愛され続けるのが分かったような気がします。
滞在中はこの時1回しか行けませんでしたが、
他の店舗の内装とかも見てみたいのでいつか他の店舗にも
行ってみたいです。ご馳走様でした。
この後はホテルに戻って就寝。
六花亭・元町珈琲店・ラッキーピエロと美味しいお店に
たくさん行けて幸せな1日でした。 -
函館旅行3日目。
この日は母が仕事なこともあり、朝食を摂ったらすぐに帰る
というスケジュール。
函館旅行最後の食事に選んだのは「茶夢」という食堂。 -
宿泊した東横インからも函館駅からも近い、
函館朝市のどんぶり横丁市場内にあります。 -
茶夢はオープンがAM7時ということでそれに合わせて
向かいました。
しかし7時になってもオープンせず…。
どうやらまだ準備が終わらない様子。
お店の前で待っていると、ガイドさんが
「ここは美味しいと有名なお店だから!」と案内しながら
中国人グループ客を連れてきました。
待っている間はメニューを見ながら何を頼むか考えます。 -
AM7時15分頃にオープン。
私達と中国人グループが一緒に入店します。
店内はこじんまり。カウンター5~6席、小上がり8席ほど、
4~5人が座れるテーブルが1卓。
壁一面には手書きのメニューがずらりと貼られていました。
生ものが苦手な私は焼魚定食にすると決めていました。
鮭か銀ダラか迷ったのですが、鮭にしました。
母は本まぐろ・生うに・いくらがのったスペシャル丼を注文。
このお店の何が凄いって丼ぶりや定食に付いてくる
小皿のサービス!2人でこの量!
イカの煮つけやもやしのナムル・漬物・ごぼう味噌・山菜等、
とにかく盛りだくさん。
この小皿だけでお腹がいっぱいになってしまいそう。
個人的には写真中段、一番左のごぼう味噌と、
写真上段中央の黄色い卵の料理(説明してくれたのですが
忘れました…)がとても美味しかったです。
店主さんがお話し好きなようで、厨房からお客さんに
話しかけてくれるのですが「ご飯にかけると美味しいよ~」と
教えてくれたので、その通りに食べたら本当に美味しい。
ご飯が止まらなくなります。 -
イチオシ
「焼魚定食(鮭ハラス)」(1050円)
この鮭がとても美味しかったです。
非常に脂が乗っていて、口の中に入れると脂と旨みが
溢れ出します。
塩加減もちょうどよく本当に美味しかったです。
これもご飯が止まらなくなります。 -
4切れとご飯一膳をあっという間に食べ終えてしまいました。
鮭ハラスもっと食べたかった…。 -
こちらはわかめとふのりのお味噌汁。
薄すぎず濃すぎずでちょうど良い味。とても美味しいです。
体が温まってホッとします。 -
母が頼んだ「スペシャル丼」(2200円)
とても美味しかったみたいです。嬉しそうに食べていました。
朝からお腹いっぱいで大満足です。
たっぷりの小皿が付いてこのお値段はかなりお得だと
思います。
接客してくれた女性も丁寧でしたし、気さくに
話しかけてくれた店主さんもいい人で対応も良かったですし、
函館旅行最後の食事にこちらを選んでよかったです。
観光客でも気軽に入れるアットホームな雰囲気のお店ですし、
駅からも近いので行きやすいと思います。
ご馳走様でした。 -
ホテルに戻ったらチェックアウトをして函館駅へ
向かいます。
駅のコンビニで新幹線で食べるご飯を買っておきました。 -
AM8時45分発、JR快速函館ライナー・新函館北斗行きに
乗車します。 -
そしてAM9時31分発、新函館北斗発「はやぶさ16号」に乗車。
-
コンビニで購入したご飯を食べます。
せっかくなのでお水も北海道のものを。 -
「ラブラブサンド」(130円)
コンビニ・スーパーで買える北海道ローカルフードとして、
このラブラブサンドがガイドブックに載っていたなあと思い
購入。
残念なことにあまり品揃えが良くなくて、私が食べたかった
タマゴやチョコレートがなかったのですが
次に北海道に来られるのはいつになるか分からないし!
ということでこちらの味を買いました。
ヤマザキのランチパックのような見た目。
イチゴ風味のパンの中に甘酸っぱいジャムとミルククリームが
サンドされています。
パンがちょっとパサついていたのが気になりましたが
普通に美味しいです。 -
そして「函館とんき かつサンド」
しっとり柔らかいパンに肉厚のカツとソース、
キャベツが挟まっています。 -
私は使いませんでしたがお好みで辛子をつけられるのも
いいですね。 -
冷めてもカツが柔らかくて美味しいですし、
キャベツの食感もアクセントになっています。
パンにソースがしみているのもたまりませんでした。
美味しかったです。
ラブラブサンドとかつサンドなら、個人的には
かつサンドの方がオススメです。
でもラブラブサンドは他の味も食べてみたいです。
PM13時38分に大宮駅で下車。
ここで更に乗り継いで無事に我が家へ帰宅しました。
初めての函館旅行は、4大目標も無事に達成できて
とても楽しかったです。
主要観光スポットがコンパクトにまとまっているので、
限られた時間でも観光しやすくて助かりました。
食べ物はどれも美味しかったですし、函館山からの夜景や
坂道の景色も素晴らしかったです。
個人的には六花亭のあの雰囲気とチーズケーキが忘れられません。
お天気が曇りがちだったことと、ハセガワストアの
やきとり弁当を食べられなかったことが非常に残念でした。
今回行けなかったエリアや観光スポットもあるので、
またいつか函館に行きたいです。 -
番外編として函館で買ったお土産を紹介します。
写真右上から時計回りに、ペイストリースナッフルスの
「チーズオムレット」、プティ・メルヴィーユの「メルチーズ
(プレーン&チョコレート)」、「トラピストクッキー」、
六花亭の「チョコレート(ビタスィート・ミルク・ホワイト・
抹茶ホワイト)」、「じゃがポックル」、六花亭の
「マルセイバターサンド」、「白い恋人」です。
六花亭のチョコレートは五稜郭店のお菓子売り場で買いましたが、
それ以外は函館駅と金森赤レンガ倉庫で買えます。
「じゃがポックル」、「マルセイバターサンド」、
「白い恋人」は函館土産というよりも北海道土産ではありますが、
やはり間違いのない美味しさ。
いつ食べても美味しい素晴らしい安定性です。
特にじゃがポックルは美味しすぎて食べだすと止まらなくなります。 -
函館土産ならやはり、ペイストリースナッフルスと
プティ・メルヴィーユのチーズスフレがオススメ。
どちらも凄く美味しかったです。
個人的にトラピストクッキーはあまり好みじゃありませんでした…。
ペイストリースナッフルスはとろけるような食感で程よい甘さ。 -
プティ・メルヴィーユはなめらかクリーミーで意外と
あっさりとしています。
ちなみにプティ・メルヴィーユは試食ができたのですが
(店員さんがめちゃくちゃ美人!)プレーンとチョコレート味が
個人的に気に入ったので、この組み合わせのものを買いました。
同じチーズスフレでも食感や味に違いがあるので、
食べ比べてみるのも楽しいです。
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