2018/02/03 - 2018/02/04
4492位(同エリア7634件中)
AIさん
サラリーウーマン2人で、土日で富山冬のグルメ旅に行って来ました。
-
東京駅12:24発 はくたか563号で出発です。
旅の相方は大宮で合流予定。
えきねっとを使い、LINEでやりとりしながら、隣の指定席を予約しました。
東京駅構内で買った氷結をひとりで飲みながら、一足早く旅のスタートです。 -
新高岡駅で、氷見線に乗り換え。
氷見線は単線。
ホームは両方向から電車が来ます!
(びっくり) -
来ました!
氷見線。
方向をきちんと見て乗り込みます。 -
氷見線の天井。
忍者ハットリくんたちが旅を見守ってくれます。
ハットリくんの地元なんですね。 -
氷見に到着!
宿に向かいます。
このときは、北陸もまだ雪はそんなに積もっておらず、
なんとも穏やかな風景でした。 -
港も穏やか!
-
宿は、永芳閣。
お料理の評判よく、楽しみにしておりました。
お部屋に今夜の食事のメニューが置いてあり、
待つ時間も楽しみ♡ -
お造り🐟
お目当ての寒ブリも美味しかったですが、
初めて食べた手剥きの白海老がなんとも‥♡ -
ぶりのなめろう
-
日本酒飲み比べ
-
地酒の利き酒セットは、
「鰤起こし」「立山連邦」 -
寒ブリのしゃぶしゃぶ。
さっとくぐらせて色が変わるくらいでいただきます。
お出汁も美味しい😋 -
箸休めの氷見うどん。
-
白海老のかき揚げ。
揚げたて、さっくり。 -
ブリの照り焼き
-
ブリ大根。
骨まで食べれます😋 -
デザートは、最中。
ウエハースに見える二本は、最中の皮なのです。
バニラアイスを付けていただきます。
お土産でも売っていました。
買わずに帰り、ちょっと後悔です‥。 -
翌朝起きると、一晩で景色は雪国に。
-
氷見線が止まると帰れなくなるので、
新幹線の通っている富山まで出て観光することにしました。
雪が何センチ積もったかわかるものがありました。
昨日は雪はほとんどなかったので、一晩でかなり積もりましたね。 -
路面電車で富山市内観光へ出発です。
-
富山市ガラス美術館。
晴れていたら建物もキラキラだったと思います。
残念‥。 -
建物の中にある、加賀麩のカフェで休憩。
お麩がこんなにおしゃれな食べ物だったとは! -
富山市ガラス美術館の吹き抜けを上から見下ろすと、こんな感じです。
どこから見ても美しい造り。 -
ガラスのオブジェ。
カラフルなシャンデリアのようです。 -
本物の木船にガラスの美術品。
真っ暗な空間に色鮮やかに浮かんでいました。 -
こちらは花や植物をイメージしたもの。
全部ガラスです!
鮮やかだけでなく、大きさにも圧倒されます。 -
こちらが、富山市ガラス美術館のエントランス。
ちゃんとフォトスポットの案内があり、美しく撮れました。 -
遠くに立山連峰!
-
西町大喜のとやマルシェ店で、元祖ブラックラーメンを。
しょっぱさがクセになりそう! -
新幹線待ちの時間で、最後の駆け込みグルメ。
とやマルシェの中にある、回転寿司。
回転寿司とは思えないくらいのレベルの高さ!
手前が寒ブリ、奥がのどぐろ。他、白海老の軍艦を食べ、富山グルメ終了!
帰りの新幹線は混んでおり、友人とは別の指定席で各々飲みながら家路につきました。
氷見も富山も美味しいものだらけでした♡
また行きたいな。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
富山 の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
30