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今回の旅行の大きな目的は、2つです。<br />1.露天風呂がある温泉にゆったりと浸かり、美味しい食事とお酒を楽しむこ   と。<br />2.冬の湯西川温泉で開催されるイベントかまくらまつりで日本一の琵琶奏   者「櫻井亜木子(平桜子)」さんの演奏を鑑賞することです。<br /><br /> おつきあいのある諸先輩のお誘いもあり、2月の平日に湯西川温泉「本家伴休」さんを訪問することととしました。しかし1日目はどうしても仕事があるため半休をとって午後からの出発です。又2日目は夕方どうしても用事があり早めの帰宅となります。又他にも訪問したい箇所があります。2日間の行程は以下のようになります。<br />1日目(2月15日・木曜日)<br />東武浅草駅(14:30)~(リバティ会津)~湯西川温泉駅(17:01)~<br />本家伴休~鬼怒川温泉(25:00)           鬼怒川温泉泊<br />2日目(2月16日・金曜日)<br />ホテル(09:00)~新鹿沼~宇都宮(12:58)~(やまびこ138)~東京<br />(13:48)~自宅(16:00頃)<br /> 翌日の予定の関係もあり、真夜中に湯西川温泉から鬼怒川温泉に移動する変則的な行程です。まさに弾丸ツアーです。<br /><br />2月15日(木曜日)<br /> 午前中の仕事が終わると同時に会社を出て、地下鉄で浅草に向かいます。浅草には14:00過ぎに到着です。リバティ会津の切符を購入する前に、駅前のファミリーマートで缶ビールとおつまみを購入です。先輩の一人が春日部から乗車してくるのでロング缶2本と出発してすぐに飲めるようにレギューラー缶を別に1本購入します。<br /> 出発前にリバティ会津の特急券と乗車券の購入です。ここで困ったことが発生です。東武鉄道は、自動販売機・窓口ともクレジットカードが利用できないのです。JRでもクレジットカードが利用できるのにびっくりです。ATMでお金をあまりおろしていなかったので、困っていると隣に東武トップツアーズがあります。試しにクレジットカードで当日のリバティ会津の券が購入できるか聞いてみると、大丈夫とのこと。時間はかかりましたが一安心です。皆様も気をつけてください。席は2号車のA席です。平日ということもあり、車内はがらがらです。列車が出発すると進行方向左手に東京スカイツリーが見えてきます。車内から写真を撮りたい方はA席に座ってください。<br />  ビールを飲みながらしばらく過ごした後、下今市駅から学生など、たくさんの乗客が乗車してきます。「栃木の人は特急電車を普通に使うなんて豪勢だなあ」と先輩と話していましたが、どうも様子がおかしいです。電車は各駅停車になり、電車内はほぼ満席です。」通りがかった車掌さんに聞くと、下今市駅からは、普通電車扱いになること、知っている方は特急券は浅草から下今市駅まで購入するそうです。何かちょっと損した気分です。次回湯西川方面に行く際には気をつけます。周りは雪景色に代わり、野岩鉄道湯西川温泉駅に到着です。<br />  今回は駅から宿までは車で移動です。昔湯西川温泉を訪れた時は、交通の便は不便で時間が非常にかかりましたが、今は道路も良くなり駅から宿まで15分程です。又温泉街全体も昔に比べて明るくなった印象があります。<br /> 本家伴休さんに到着です。初めての訪問ですが、正面に氷舞台と渓谷が見え、入口にある囲炉裏の温かさが伝わってきます。木のぬくもりを感じる素晴らしい宿です。部屋は本館2階の国時です。溪谷に面していて部屋も広くくつろげます。今回は訳あって夜中に鬼怒川温泉まで移動しなければなりません。翌日夕方どうしても用事があるためです。早速浴衣に着替えて溪谷に面したお風呂に向かいます。階段の上り下りがあるので年配の方には大変かもしれませんが露天風呂は溪谷に面し、趣があります。今回は冬に訪問したので雪の中での温泉でしたが、新緑・紅葉いずれも素晴らしいと想像できます。<br /> お風呂でゆっくりと温まり、楽しみにしていた夕食です。かずら橋で渓谷をわたり、反対にある食事場所に向かいます。雪がちらちらとまい、しんしんと冷えますが、食事処では暖かい囲炉裏が出迎えてくれます。珍しい料理の数々が並びますが、やはり囲炉裏で焼くヤマメ、「一升ベラ」と呼ばれるつぐみの骨まで入ったつくねが絶品です。又お凌ぎで出されるそばの実雑炊はなかなか食べれない逸品です。また他のお薦めとしては「かっぽ酒」と呼ばれる竹に入った日本酒の熱燗です。これを焼いた岩魚の骨酒で飲むとえもいえぬ味わいです。(この日はかなり飲みました)<br /> 食事の途中で一回私だけ席を中座させていただきます。今回の旅の一番の目的である「櫻井亜木子」さんの琵琶の演奏を聴くためです。インターネットにもプロフィールがでていますが、櫻井さんは東京音大卒で、薩摩琵琶の第一人者です。平成26年度文化庁文化交流使海外での演奏に加え下関の赤間神宮や京都六波羅蜜寺などで奉奏している方です。数年前からずっと演奏を聴くことを楽しみにしてきました。やっと夢がかないます。<br />(櫻井さんの紹介は、下記のURLを参照してください。)<br />http://sakura-project.com/prof/sakurai_akiko.html<br />https://www.facebook.com/akiko.sakurai.1690<br />http://culturalenvoy.jp/envoys/envoy_kaigai/h2602.html<br />困ったことは、仕事がお忙しいのか、Facebookは更新されていますが、最近ブログの更新が少ない事です。<br /> 伴休さんの送迎車で、櫻井さんの演奏が行われる「平家の里に」向かいます。用意してくれた長靴に履き替えて外を歩きますが、凍っているところでは滑りそうです。会場は50人ほどが入れる建物ですが、演奏が始まる頃は、満席状態です。演奏はただ一言「素晴らしい」の一言に尽きます。期待以上です。2018年のかまくら祭りは終了ですが、チャンスがありましたら是非櫻井さんの演奏を聴いてみてください。<br /> 演奏を聴き伴休さんに戻って宴会の続きです。かっぽ酒が冷えた体にしみます。美味しい食べ物・お酒を堪能し、そのまま皆で2次会のスナックに向かいます。本来ならばここで終了すが、翌日早めに帰らなければならないので、23:00に車で鬼怒川温泉に向かいます。所要時間一時間弱で到着です。事前にホテルには連絡していたのでフロントの方が遅い時間にもかかわらず待っていてくれます。チェックインが終了し、この日はそのまま就寝です。忙しい一日でした。<br /><br />2月16日(金曜日)<br />  いつもの癖か、6時少し前に目が覚めます。一人部屋だったので同行した先輩を起こさずに朝風呂に行くことにします。風呂はまだ誰もおらず、ゆっくりと朝風呂につかり、前日の酔いを抜きます。風呂は決して大きくはありませんが、露天風呂は鬼怒川に面し、景色は最高です。新緑や紅葉の頃はきっと素晴らしい景色だと思います。同行の先輩と朝食をとり。東武ワールドスクエア駅から下今市経由新鹿沼に向かいます。先輩の出身地が栃木県ということもあり、午前中は観光をしながら先輩のお買い物に同行です。<br /> 鹿沼市は初めての訪問です。鹿沼で知っているのは「鹿沼土」位です。先輩の話によると「鹿沼今宮神社の屋台行事がユネスコの無形文化遺産に指定され有名とのことです。<br />   まずの訪問は、中條商店です。明治40年の創業で、手作りこんにゃくで地元では有名です。値段も安く絶対にお得です。家でおでんで食べましたが絶品でした。刺身こんにゃくを買いそびれたのは失敗でした。その後松月さんで有名な屋台最中を購入します。(これも美味しかったです!!)続けてユネスコ無形文化遺産の鹿沼秋祭りの屋台が展示されておる木のふるさと伝統工芸館に立ち寄ります。市内には4つの展示場があります。又機会がありましたら、是非残り3つの展示場を訪問したいものです。続けて「鹿沼焼きそば」の製麺で有名な石川製麺所で焼きそば用の麺を先輩が購入します。後で買わなかったのは非常に後悔でした。地元で有名な「富士宮やきそば」と比較できたのですが・・・・・。最後のお買い物は「まちの駅新・鹿沼宿」です。先輩は栃木の名産物「いちご」を私は「そば粉」と「そばの実」を購入しました。そばの実は後日「そばの実雑炊」にしましたが、絶品でした。又そば粉は、田舎そば系の荒びきの香りが高いそば粉でした。手打ちでたべましたが、これも又絶品でした。これで鹿沼市内でのお買物・観光は終了です。今宮神社など訪問したいところは、残っていますし、先輩がそば、特にニラそばが名物だから食べていこうと誘います。後ろ髪がひかれますが、帰りの時間が迫っています。JR、東武鉄道とも良い時間の電車がありません。今宮神社のそばからバスで宇都宮に向かいます。ちなみにバスでは50分程かかりました。バスはおすすめしません。新幹線の出発前に、駅でそばをすすります。次回は是非美味しい手打ちそばを食べたいものです。東京駅で乗り継ぎ、自宅に着いたのは16:00過ぎでした。素晴らしい2日間でした。櫻井さんの琵琶を聴けたのは幸せでした。是非又聴きたいものです。<br /> <br /><br />

湯西川温泉弾丸旅行1泊2日

3いいね!

2018/02/15 - 2018/02/16

245位(同エリア293件中)

0

9

あんしゅうさん

今回の旅行の大きな目的は、2つです。
1.露天風呂がある温泉にゆったりと浸かり、美味しい食事とお酒を楽しむこ  と。
2.冬の湯西川温泉で開催されるイベントかまくらまつりで日本一の琵琶奏  者「櫻井亜木子(平桜子)」さんの演奏を鑑賞することです。

 おつきあいのある諸先輩のお誘いもあり、2月の平日に湯西川温泉「本家伴休」さんを訪問することととしました。しかし1日目はどうしても仕事があるため半休をとって午後からの出発です。又2日目は夕方どうしても用事があり早めの帰宅となります。又他にも訪問したい箇所があります。2日間の行程は以下のようになります。
1日目(2月15日・木曜日)
東武浅草駅(14:30)~(リバティ会津)~湯西川温泉駅(17:01)~
本家伴休~鬼怒川温泉(25:00)           鬼怒川温泉泊
2日目(2月16日・金曜日)
ホテル(09:00)~新鹿沼~宇都宮(12:58)~(やまびこ138)~東京
(13:48)~自宅(16:00頃)
 翌日の予定の関係もあり、真夜中に湯西川温泉から鬼怒川温泉に移動する変則的な行程です。まさに弾丸ツアーです。

2月15日(木曜日)
 午前中の仕事が終わると同時に会社を出て、地下鉄で浅草に向かいます。浅草には14:00過ぎに到着です。リバティ会津の切符を購入する前に、駅前のファミリーマートで缶ビールとおつまみを購入です。先輩の一人が春日部から乗車してくるのでロング缶2本と出発してすぐに飲めるようにレギューラー缶を別に1本購入します。
 出発前にリバティ会津の特急券と乗車券の購入です。ここで困ったことが発生です。東武鉄道は、自動販売機・窓口ともクレジットカードが利用できないのです。JRでもクレジットカードが利用できるのにびっくりです。ATMでお金をあまりおろしていなかったので、困っていると隣に東武トップツアーズがあります。試しにクレジットカードで当日のリバティ会津の券が購入できるか聞いてみると、大丈夫とのこと。時間はかかりましたが一安心です。皆様も気をつけてください。席は2号車のA席です。平日ということもあり、車内はがらがらです。列車が出発すると進行方向左手に東京スカイツリーが見えてきます。車内から写真を撮りたい方はA席に座ってください。
ビールを飲みながらしばらく過ごした後、下今市駅から学生など、たくさんの乗客が乗車してきます。「栃木の人は特急電車を普通に使うなんて豪勢だなあ」と先輩と話していましたが、どうも様子がおかしいです。電車は各駅停車になり、電車内はほぼ満席です。」通りがかった車掌さんに聞くと、下今市駅からは、普通電車扱いになること、知っている方は特急券は浅草から下今市駅まで購入するそうです。何かちょっと損した気分です。次回湯西川方面に行く際には気をつけます。周りは雪景色に代わり、野岩鉄道湯西川温泉駅に到着です。
今回は駅から宿までは車で移動です。昔湯西川温泉を訪れた時は、交通の便は不便で時間が非常にかかりましたが、今は道路も良くなり駅から宿まで15分程です。又温泉街全体も昔に比べて明るくなった印象があります。
 本家伴休さんに到着です。初めての訪問ですが、正面に氷舞台と渓谷が見え、入口にある囲炉裏の温かさが伝わってきます。木のぬくもりを感じる素晴らしい宿です。部屋は本館2階の国時です。溪谷に面していて部屋も広くくつろげます。今回は訳あって夜中に鬼怒川温泉まで移動しなければなりません。翌日夕方どうしても用事があるためです。早速浴衣に着替えて溪谷に面したお風呂に向かいます。階段の上り下りがあるので年配の方には大変かもしれませんが露天風呂は溪谷に面し、趣があります。今回は冬に訪問したので雪の中での温泉でしたが、新緑・紅葉いずれも素晴らしいと想像できます。
 お風呂でゆっくりと温まり、楽しみにしていた夕食です。かずら橋で渓谷をわたり、反対にある食事場所に向かいます。雪がちらちらとまい、しんしんと冷えますが、食事処では暖かい囲炉裏が出迎えてくれます。珍しい料理の数々が並びますが、やはり囲炉裏で焼くヤマメ、「一升ベラ」と呼ばれるつぐみの骨まで入ったつくねが絶品です。又お凌ぎで出されるそばの実雑炊はなかなか食べれない逸品です。また他のお薦めとしては「かっぽ酒」と呼ばれる竹に入った日本酒の熱燗です。これを焼いた岩魚の骨酒で飲むとえもいえぬ味わいです。(この日はかなり飲みました)
 食事の途中で一回私だけ席を中座させていただきます。今回の旅の一番の目的である「櫻井亜木子」さんの琵琶の演奏を聴くためです。インターネットにもプロフィールがでていますが、櫻井さんは東京音大卒で、薩摩琵琶の第一人者です。平成26年度文化庁文化交流使海外での演奏に加え下関の赤間神宮や京都六波羅蜜寺などで奉奏している方です。数年前からずっと演奏を聴くことを楽しみにしてきました。やっと夢がかないます。
(櫻井さんの紹介は、下記のURLを参照してください。)
http://sakura-project.com/prof/sakurai_akiko.html
https://www.facebook.com/akiko.sakurai.1690
http://culturalenvoy.jp/envoys/envoy_kaigai/h2602.html
困ったことは、仕事がお忙しいのか、Facebookは更新されていますが、最近ブログの更新が少ない事です。
 伴休さんの送迎車で、櫻井さんの演奏が行われる「平家の里に」向かいます。用意してくれた長靴に履き替えて外を歩きますが、凍っているところでは滑りそうです。会場は50人ほどが入れる建物ですが、演奏が始まる頃は、満席状態です。演奏はただ一言「素晴らしい」の一言に尽きます。期待以上です。2018年のかまくら祭りは終了ですが、チャンスがありましたら是非櫻井さんの演奏を聴いてみてください。
 演奏を聴き伴休さんに戻って宴会の続きです。かっぽ酒が冷えた体にしみます。美味しい食べ物・お酒を堪能し、そのまま皆で2次会のスナックに向かいます。本来ならばここで終了すが、翌日早めに帰らなければならないので、23:00に車で鬼怒川温泉に向かいます。所要時間一時間弱で到着です。事前にホテルには連絡していたのでフロントの方が遅い時間にもかかわらず待っていてくれます。チェックインが終了し、この日はそのまま就寝です。忙しい一日でした。

2月16日(金曜日)
いつもの癖か、6時少し前に目が覚めます。一人部屋だったので同行した先輩を起こさずに朝風呂に行くことにします。風呂はまだ誰もおらず、ゆっくりと朝風呂につかり、前日の酔いを抜きます。風呂は決して大きくはありませんが、露天風呂は鬼怒川に面し、景色は最高です。新緑や紅葉の頃はきっと素晴らしい景色だと思います。同行の先輩と朝食をとり。東武ワールドスクエア駅から下今市経由新鹿沼に向かいます。先輩の出身地が栃木県ということもあり、午前中は観光をしながら先輩のお買い物に同行です。
 鹿沼市は初めての訪問です。鹿沼で知っているのは「鹿沼土」位です。先輩の話によると「鹿沼今宮神社の屋台行事がユネスコの無形文化遺産に指定され有名とのことです。
まずの訪問は、中條商店です。明治40年の創業で、手作りこんにゃくで地元では有名です。値段も安く絶対にお得です。家でおでんで食べましたが絶品でした。刺身こんにゃくを買いそびれたのは失敗でした。その後松月さんで有名な屋台最中を購入します。(これも美味しかったです!!)続けてユネスコ無形文化遺産の鹿沼秋祭りの屋台が展示されておる木のふるさと伝統工芸館に立ち寄ります。市内には4つの展示場があります。又機会がありましたら、是非残り3つの展示場を訪問したいものです。続けて「鹿沼焼きそば」の製麺で有名な石川製麺所で焼きそば用の麺を先輩が購入します。後で買わなかったのは非常に後悔でした。地元で有名な「富士宮やきそば」と比較できたのですが・・・・・。最後のお買い物は「まちの駅新・鹿沼宿」です。先輩は栃木の名産物「いちご」を私は「そば粉」と「そばの実」を購入しました。そばの実は後日「そばの実雑炊」にしましたが、絶品でした。又そば粉は、田舎そば系の荒びきの香りが高いそば粉でした。手打ちでたべましたが、これも又絶品でした。これで鹿沼市内でのお買物・観光は終了です。今宮神社など訪問したいところは、残っていますし、先輩がそば、特にニラそばが名物だから食べていこうと誘います。後ろ髪がひかれますが、帰りの時間が迫っています。JR、東武鉄道とも良い時間の電車がありません。今宮神社のそばからバスで宇都宮に向かいます。ちなみにバスでは50分程かかりました。バスはおすすめしません。新幹線の出発前に、駅でそばをすすります。次回は是非美味しい手打ちそばを食べたいものです。東京駅で乗り継ぎ、自宅に着いたのは16:00過ぎでした。素晴らしい2日間でした。櫻井さんの琵琶を聴けたのは幸せでした。是非又聴きたいものです。
 

旅行の満足度
4.5
観光
4.0
ホテル
4.5
グルメ
4.5
ショッピング
4.5
交通
3.0
同行者
友人
一人あたり費用
3万円 - 5万円
交通手段
私鉄
旅行の手配内容
個別手配
  • 東武鉄道リバティ会津です。浅草駅での写真です。

    東武鉄道リバティ会津です。浅草駅での写真です。

  • 駅一面雪で真白です。何しろ寒かったです。

    駅一面雪で真白です。何しろ寒かったです。

  • 伴休ホテルのレセプションです。木がふんだんに使われ落ち着いています。

    伴休ホテルのレセプションです。木がふんだんに使われ落ち着いています。

  • 本家伴休さんの部屋です。ゆったりとしています。

    本家伴休さんの部屋です。ゆったりとしています。

  • 伴休ホテルの夕食です。本当に美味しかったです。かっぽ酒も最高でした。

    伴休ホテルの夕食です。本当に美味しかったです。かっぽ酒も最高でした。

  • 櫻井さんの演奏です。ストロボが使えず、スローシャッターになっています。

    櫻井さんの演奏です。ストロボが使えず、スローシャッターになっています。

  • あたり一面の雪に灯篭のあかりが映え神秘的でした。

    あたり一面の雪に灯篭のあかりが映え神秘的でした。

  • エクシブ鬼怒川の部屋です。普通の部屋でした。

    エクシブ鬼怒川の部屋です。普通の部屋でした。

  • 素晴らしい屋台でした。夜のお祭りで見たいものです。

    素晴らしい屋台でした。夜のお祭りで見たいものです。

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