2018/02/01 - 2018/02/07
72位(同エリア3076件中)
マイレージユリコさん
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オランダは美術の宝庫。
ゴッホ、フェルメール、レンブラント・・・
ずっと以前にオランダ美術館廻りの特集が載ってる旅行雑誌を見つけて、
“いつの日か絶対に行きたい・・”って心に誓った。
本当はチューリップの頃がお勧めなんでしょうが、
仕事の都合やマイルでの特典チケットの取り易さなんかもあって
この寒い時期の旅行になってしまった。
でも、ここオランダも温暖化の影響からか運河も凍らず、
日本もあの寒波の真っ最中だったので寒さは苦になるほどでは
なかった。
今、願いが叶ってしまってなんだかちょっと寂しい気分。
でもオランダはとってもステキでまだまだ見るものは沢山残ってる。
また行こう。
絶対に行こう。
今度こそチューリップの頃に!
≪旅程≫
1/31 成田前泊
2/1 成田発デュッセルドルフ着
デュッセルドルフ~電車~アムステルダム
2/2 国立ミュージアム、ゴッホ美術館、アンネフランクの家
2/3 デン・ハーグ観光 マウリッツハイス美術館
2/4 アムステルダム~電車~パリ
2/5 パリ アウトレットショッピング
2/6 オルセー美術館 パリ発
2/7 羽田着
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
マイルでとれたチケットは
成田発のデュッセルドルフ行き
帰りはパリ発羽田着・・・
色々考えた末、羽田の駐車場に車を停めて
羽田から成田までリムジンバス。
そして成田に前泊という、なんともめんどくさい事にしてしまったけれど
嬉しくて楽しくて全然平気! -
いつもの江戸っ子鮨は今日はお休みというので
成田空港内にある「鮨岩」へ。
結果は×・・・
もう行かない。
これならお隣の刀削麺の方が良かった・・と後悔。 -
外人さん用の鮨屋ですね。
-
前回絶賛したラーメン富田で2次会。
-
千葉県松戸市で有名らしい「とみ田」は本店だそうです。
ここ空港店とか、木更津アウトレット店とかは「富田」。
本店ではつけ麺が有名らしいけど、この中華そばが美味しかった。
ちょっと油が多い気もするかな。 -
またまたスーパーフライヤーズでクラウンプラザ成田に前泊。
今回は珍しく空港側の部屋にアップグレード!
朝食タダも嬉しいけど、1泊で500マイルもプレゼントが貰える。
「10回泊まれば5000マイルだよー」
っと、オット。
ホテルズドットコムで10泊貯めるのとどっちがいいか悩む私。 -
てなわけで、ホテルで納豆朝食をしこたま頂いて来たので
お腹減ってない。
ラウンジのビールとチョコで乾杯! -
ANAのラウンジには広い化粧室があるので
ゆっくりとマニキュアなんぞ・・・ -
実は1年前の1月にこの旅行は行くはずだった。
でも、その半年前位に乗るはずの飛行機が欠航になってしまい、
色々相談してオールキャンセル。
もちろんマイルは全部戻してもらい、仕切り直して今回の旅となった。 -
787の長距離ビジネスクラス・・
乗って見たかったので楽しみーー -
もちろんスタッガード♪
-
画面も見やすいし、映画やビデオなどもたーくさんあって
見きれない程!
日本の航空会社はそれがいいよね。 -
新しい「747-インターコンチネンタル」 だそうです。
-
アメニティキットの中身はサンフランシスコの時と同じ
「ニールズヤード・レメディーズ」
リップクリーム、とっても良いですよ。 -
787は下のボタンで明るさが調整出来るから、
ずっと景色を見ながら行ける。
強制的にシェードを降ろされるの嫌い。 -
成田を出発して、栃木の日光の上あたりから新潟を通って
日本海上空へ。
そしてハバロフスクからロシア大陸の上へ・・・ -
シャンパンでアミューズ
-
蟹とアボガドのサラダとコーンスープの前菜
-
ベジタリアンメニューの
薄いパスタでリコッタチーズが巻いてあるというメイン。 -
日本時間の昼なので、美味しく、ゆーっくりと頂きました。
デザートはピエール・エルメ氏スペシャルメニューという
ゆずのチョコレートムース。すっぱいの。
これは正直イマイチ・・・
福山様の映画にピントあってるし。 -
雪と氷の景色が延々と続きます。
-
小腹が減ったので、
ミックスナッツとあられをビールのお供に。
旨し。 -
オットが隣に座っているなら、
「ねーねー、ラーメン食べない?
お好み焼き半分づつにする?」
とか、オットに注文してもらう所だけれど、
スタッガードだとそうは行かず、何度も頼むのちょっと
恥ずかしい。
でも、新メニューなんで食べないとな。 -
おかげでお腹が一杯で2度目の食事が食べられず、
でも折角だからフルーツだけ貰う。
オレンジじゃなくみかんっていうのが◎! -
なんと12時間、一睡もしないで
ドイツ、デュッセルドルフ空港に到着。
でも全然長く感じません。
やっぱりスタッガード最高!
あと10時間位乗ってたい。 -
以前利用したフランクフルト空港はすごく広く、
税関はうるさく時間がかかり、超うんざりだった。
でも、デュッセルドルフは全然違うの!
空港はコンパクトだし税関の職員は無言のまま。
そして何よりいいのは「空いている」事。 -
飛行機が1時間遅れて、税関と荷物引き取りで1時間、
タクシーに乗るのに30分・・
と、心配性の私達はかなり余裕を持ってアムステルダム行きの電車のチケットを
買っておいた。 -
デュッセルドルフ空港着が15時30分。
アムステルダム行のICEは19時38分。
飛行機着いてから空港出るまで30分もかからなかった・・・
とにかく駅へ行くしかないので、
タクシーでデュッセルドルフ中央駅へ。
約15分、約20ユーロ。 -
この電光掲示板でホームナンバーなどの情報が解りますが、
全然まだまだ先の時間なので出てない・・・ -
買っていたICEのチケットは乗車券と指定席券に分かれていて、
指定席券だけ買い直せるらしかったので駅のチケットセンターで
もっと早い便の席を買えるか聞いて見る事に。 -
チケットセンターは入り口に一人のカウンターがあって、
その人に“どうしたい”のかを言うと番号札をくれ、
電光掲示板に自分の番号とカウンター番号が「ポーン」と
表示される。
病院みたいね。
ドイツらしいって言えば、ドイツらしいなぁ。 -
拙い英語であーでもない、こーでもないと交渉するも
結局私達の乗るICEより早い時間の席はなく、
駅構内で時間を潰す事に。 -
まずはシーフードで腹ごしらえ。
フィシュ&チップスとツナメルト。
普通のお味。 -
このデュッセルドルフ中央駅の構内にはショップが結構
沢山ある。
通路はすごーーく寒いので片っ端からショップへ入って時間潰し。
大きな本屋さんで孫のアックンへのお土産みっけ! -
最後はスタバで出発まで・・・
でも、そういう人ばかりでお店は満席状態。 -
やっと時間になった。
次回来ることがあったら乗り換えは2時間半くらい見ればいいかも・・
でも、冬だと雪・・なんて事もあるしね・・・
うーん、悩み所ですね。 -
電車はスイスのバーゼルの方から向かっていて、この駅の停車時間も
そう長くない。
なのでどのあたりに待っていればいいのか・・・という疑問を
この案内板が解決してくれます。
さっすがー ドイツ! -
アムステルダム セントラルステーションまで
約2時間30分。 -
早く来い来い
-
やっと来たー
-
1等なのに前後にスーツケース置き場はなし!
1個は無理して上に置いて、仕方がないので
大きい方は通路にはみ出し気味に置く。
車掌さんが来ても特に注意される事は無かったから良かったけど。
デュッセルドルフで買ったこの缶入ワインは×。
買ってはいけません・・ -
ICEは1等でも豪華さは全くなく、席もあまり広くはない。
今思うと、
座席と座席の間とかを見つけて突っ込めば良かったな。 -
アムステルダム中央駅からタクシーで約15分。
こちらも約20ユーロ。
やっとホテルに着いたーー。
もう、11時位? -
アムステルダム中央駅で、トラムのチケットの自動販売機を
発見し、買ってたりしたので時間がかかっちゃった。
でも、ここでトラムの2日券が無事買えて良かった。
これで明日からバリバリ乗り放題だぜー
※トラム(バスも含む)2日券 一人12.5ユーロ
最初に乗って「ピッ」とした時から48時間。
乗ったトラムの中に車掌さんがいれば車掌さんからも買えるらしいけど、
1時間券と1日券だけっていう情報も・・・本当は??? -
国立ミュージアムやゴッホ美術館が近いホテルを・・と選んだ
アムステルダム パーク・ホテル
ベットが柔らかすぎるなんて書込みも見たけど、私達には丁度いい。
でもベット、ちょっと小さいね。 -
デラックス・ツイン・・
と言ってもスダンダードのすぐ上。
でも、バスタブちゃんとある。
シャワーオンリーの私達にはシャワー室だけあればいいんだけどね。 -
成田から遠かったーー
シャワー浴びてさっさと寝よ!
ヨーロッパでは時差でいつも2時頃目が覚めてしまう私ですが
今回はおかげで5時までぐっすり。 -
日本時間ではもう昼なので無性にお腹が減って来る。
おせんべ旨し! -
やっと明るくなって来て、
今日行く国立ミュージアムが見えて来た。 -
そんな訳でお腹ぺこぺこ・・
サラダもマヨもあって沢山食べちゃった。
さすがオランダ、ヨーグルトやチーズなどの乳製品が
すごく美味しい! -
前回の台北のミツカン味ぽんに続き、
今回のゲストはなんとツナマヨ!
オットが好きなので・・ -
パークホテルはとっても良いホテルでした。
メトロの駅までは5~6分
朝食旨い
寝具が清潔
予約していた通りの内容(これって大事です)
部屋の温度設定がし易い
スタッフも感じ良い
なんてったって美術館が近い
ホテルからライツェ広場がすぐなので飲食店が沢山ある
ホテルの廻りは比較的治安がいい
またアムステルダムへ行く事があったらここでもいいかな。 -
アムステルダムは自転車の街。
車道と自転車&バイクの専用道と歩道にきっかり区別されている。
自転車道にもちゃんとセンターラインがある程!
これはドイツ人的きっかり度ですな。
私達は車ばかり注意して歩いているので、うっかりすると自転車にひかれそうに
なったりするので注意。
オランダへ行ったら皆さん気を付けてね! -
9時半過ぎにゆっくりと美術館へ出発。
国立ミュージアムまではほんの5~6分。 -
二人乗りの自転車。
前に座るのは子供だけじゃなく大人だったりして
ちょっとびっくりする。 -
今日は金曜日なのでゴッホ美術館は夜の22時まで開いている・・と
地球の歩き方に書いてあったけど、本当かどうか確かめてから
国立ミュージアムへ行こう。
今夜行けないとなるとスケジュール上、行けなくなっちゃう。 -
トラムがひっきりなしに走ってる。
最初はどぎまぎして乗ったけど、
最後は余裕? -
ゴッホ美術館で確認。
良かった。今日は9時まで開館してる。
ヨーロッパの美術館は結構閉館時間が変わったりしますから注意が必要です。 -
そして戻ってアムステルダム国立ミュージアムへ。
1885年に開館したオランダ最大のミュージアム。
お城を利用したとかではなく、純粋にミュージアムのみの目的で
建てられたヨーロッパ最初の建物。 -
こちらが正面。
アムステルダム中央駅と似ているのは同じ設計者だから。 -
国立ミュージアムもゴッホ美術館もすごく混むので
事前にチケットをインターネット予約必須!!
と、あちこちに書かれていましたが、
ガラガラ・・・
写真は暇そうなチケット売り場の職員さん達。
それだけは冬で良かった。 -
どこの美術館もちゃんとクロークがあって、
コートや重いバックを預けてゆっくりと見る事が出来ます。 -
商売柄、消火器の写真を撮ってしまう。
-
17世紀、オランダ絵画の黄金期の作品がひとつのフロアに集められている。
レンブラントは肖像画で儲けていたんだそう。
書かれる人が割り勘で1枚の絵を注文したんだって。 -
この美術館必見の「夜警」も沢山の人がお金を出してレンブラントに
書いてもらった絵なのだそうだが、
後ろの方の人はぼやけて書かれていたため不満が出て、
その後絵の注文が減ったらしい。
芸術性をとるのか、商売をとるのか・・・・ -
天井も高く広々とした展示スペース
実は2013年4月まで10年間も改修工事が行われ、
照明はLEDに換えられるなどして大分見やすく
なったんだそだ。
今回その改修工事時期にぶつからなくて良かった! -
アムステルダム国立ミュージアムにはフェルメールの作品が
4点所蔵しており、今回3点展示されていました。
代表作の一つ「牛乳を注ぐ女」
遠くから見ても、鼻がくっつく程近寄って見ても、美しい! -
それぞれ数年前に東京で見た時は激混みで
じっくりなんて見られなかった。
「恋文」 -
今回デルフトツアーに行こうと思ったのに、冬はツアーがお休み。
残念・・
「デルフトの小路」 -
3点がこのように並んで展示されている。
もう1点「青衣の女」は何処かの国へ出張中なんでしょうかね・・ -
昔から貿易によって世界に窓が開かれていたオランダ。
こんな大きな帆船で日本へも来ていたのかも。 -
17世紀に東インド会社の船で運ばれた中国「明」の時代の陶磁器は
現在のデルフトブルーの染付けに深く影響したそう。 -
オランダは貿易・・商売のみで、
宗教を押しつけなかった事が成功の秘訣だったそうだ。 -
17世紀の地球儀でしょうか。
日本は九州が色濃くあり、北海道はないですねー -
貿易場所である長崎の出島のミニチュア。
-
長州の紋入りですが、これは何なっだのかな??
-
日本を描いてる絵。
お侍さんが船から落ちてる・・・ -
じっくりと2時間半かけて見て廻り、休憩。
お金を出して飲むんだったら、
コーヒーじゃなくビールな私達。 -
このコースターかわいい。
レンブラントの「夜警」なんだけど、
ハイネケン持ってる! -
隣の人が食べてたケーキが美味しそうだったので私達も追加。
このアップルタルト生クリーム添えがびっくりする程美味しく、
この旅堂々第2位!(ちなみに1位はパリの生牡蠣)
ここのカフェは展示室の外なので入館料はかかりません。
もう一度・・・と思ったけれど結局時間も無くこれっきり。
また食べたいなー -
ホテルから美術館とは逆方向にライツェ広場があり、
トラムの駅やショップ、レストランなど沢山ある。
ランチはそっちで何か食べよう。
ホテルの前の運河・・
どの運河もステキだけど沢山あるので写真あまり撮らずに
終わっちゃった。 -
ライツェ広場の自転車置き場!
大阪みたい。 -
ハイネケンのカフェでハイネケン。
間違いない美味しさ♪ -
オットはハンバーガー
私はメニューの中に見つけたタイカレー
タイカレーの勝ち! -
アンネの家族はフランクフルトからアムステルダムへ、そして
捕まるまでの2年間を父の会社であるこちらの『隠れ家』で過ごしていた。
日記は捕まる2日前まで書かれており、戦争への恐怖の中にも女の子らしい
明るさが綴られている。
1944年8月4日に密告により発見されてしまい、アウシュビッツで亡くなったのは
1945年2月頃。そのおよそ1ッカ月後には英軍により強制収容所は解放されたのに・・ -
アンネの家に入ると各国別のマルチメディアガイドを全員に貸して貰える。
なので皆無言で説明を聞きながら進んで行く。
アンネ達の隠れ家に通ずる所は本棚が隠し扉になっていて、そこを実際通って
見学出来きる。
写真は一緒に隠れていたもう一家族のファン・ダーンさんの奥さんが「15分置きに鳴る鐘がうるさい」とかんしゃくを起こしてたという西教会。
本当にすぐお隣なんだ。 -
夕方からはこの旅1番楽しみにしていた
ゴッホ美術館へ。
金曜日は9時から21時まで(地球の歩き方には22時とありましたが
この日は確か21時までだったと思います。) -
こちらもホテルからはゆっくり歩いても10分くらい。
並ぶの覚悟で来たけれど空いてる!
良かった。
ここでは是非5ユーロで日本語マルチメディアガイドを借りる事をお勧めします。 -
特に見たかったのはこの2点。
「花咲くアーモンドの枝」
ゴッホの弟テオの赤ちゃんが生まれたお祝いにプレゼントした絵。
ご夫婦と赤ちゃんの寝室に飾られたていたそう。
幸せな気持ちが伝わって来る絵ですよね。 -
そして4年前に行ったフランス オーヴェールの麦畑の風景を
描いた「烏の群れ飛ぶ麦畑」。
ゴッホの最後、自殺をする少し前の作品。
実際にこの場所へ行った時から、アムステルダムのこの美術館でこの作品を
見たいって思ってた。
※ゴッホ美術館は撮影禁止。写真は私の画集から撮影したものです -
ゴッホ美術館前からライトアップされた国立ミュージアムが
綺麗に見える。
手前の右側の建物はスケート場。
さすがオランダ!
オリンピックでも沢山メダル獲得していたものね。 -
インドネシアはオランダの植民地だったので
現在もインドネシア料理のレストランが沢山あり、
ホテルの傍にもトリップアドバイザーの
ポイント高めのお店があったので行って見る。
「サマ・セポ」というお店。 -
15種類くらいの小皿料理がセットになったコースメニュー。
全体に辛め。
味は・・・△
「次の予約の19時までならいいわよ」っと言われてオーケー
したので早目に食べなきゃ!
人気店の様なので、行かれる方は要予約です。 -
[トラムの乗り方その1]
乗ったらこの赤い○にタッチ。
降りる時もタッチ。 -
[トラムの乗り方その2]
「降りまーす」の黒いボタンを押しましょう。 -
トラムの線路沿いにはショップやレストランが一杯。
適当に降りて見ても良かったな。
日本でも外国でも路面電車は大好き!
地下鉄よりもいいよね、階段ないし、景色見えるし。
***後編はパリまで行きます。見てね!***
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この旅行記へのコメント (2)
-
- たらよろさん 2018/02/17 16:37:53
- 美術品の宝庫
- こんにちは、マイレージユリコさん
ヨーロッパはどこも美術品の宝庫ではあるけれど、
オランダは、本当に著名な画家さんも多いから、
素敵な美術館がいっぱいありますよね。
私も行ってみたい国の一つです。
あまりヨーロッパに興味がないのですが、
オランダとベネチア(都市(笑))は行ってみたいなぁ。
あと、ポーランドも!!
なんでもマイル換算しちゃうの、わかるわー
ホテルに泊まってマイルが貰えるのって嬉しいよね♪
マイルで、しかもビジネスでヨーロッパ!憧れるわー♪
たらよろ
- マイレージユリコさん からの返信 2018/02/28 12:36:39
- RE: 美術品の宝庫
遅くなりました・・・
私はベルばら世代でして、フランスはその頃から憧れの国でした。
なので初めてパリへ行った時の感激は忘れられません。
パリはテロ事件があったりで最近人気がないみたいですね。
マイルででも比較的簡単にとれました。
冬なのでシーズンオフなのでしょうか・・
でも、観光施設はすいているし、東京の冬位の寒さなのでいいですよ。
着替えも少なくてすむし(笑)
オランダはとても良かったです。。
次に行く時はアムステルダムを基点にあちこちの都市を廻りたいですね。
それにはマイルせっせと貯めなくちゃ・・・
お互い頑張りましょう!!
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