2018/01/12 - 2018/01/12
122位(同エリア424件中)
uchiyanさん
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アマルフィ海岸を後にサレルノで昼食、マテーラ(サッシ洞窟住居群)見学、アルベロベッロへ
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- ブリティッシュエアウェイズ JAL
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- ジャルパック
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サレルノのレストランで昼食
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本日はビールにしました
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アンチョビ・スパゲッティ―
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昼食終了後、一般道を経て高速道路でマテーラへ
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ドライブイン(Autogrill Spa)にてトイレ休憩
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マテーラ到着
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マテーラの洞窟住宅(サッシ)
地中海地域に見られる、谷の岩場の斜面を掘っじた洞窟住宅サッシ群が広範囲にわたり完全な形で現存している貴重な建物。
洞窟に作られた教会内部マテーラの洞窟に人々が住むようになったのは旧石器時代に遡るともいわれていますが、その後時代とともに家としての形が整られ、道路や教会も築かれて人々が生活を営む街が形成されていきました。
小さな洞窟住宅が谷の斜面の崖にへばりつくように上下左右に並んでいる様は圧巻です。
世界遺産登録1993年 イタリア政府観光局HPより -
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坂道、雨が降って滑りやすかった
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サッシは店舗等に改装され、営業しているところも
電気・水道を引いて改装するとかなりのお金がかかり、芸術家、高所得者が生活しているそうです。当時とは、全く逆ですね -
この地区は自動車が入ることできません
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グラヴィーナ川
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ピコ・ソリタリオにある歴史的な洞窟住居(グロッタの家)
マテーラ市「サッシ」と呼ばれる古い町にある洞窟住居に住んでいた人々が洞窟住居を捨て去る前にどのような生活を送っていたかを理解してもらうために、この地にまだ残る農民の住居を一度訪れてみてください。
サン・ピエトロ寺院近隣、ピコ・ソリタリオにあるこの住居は、当時の家具や道具をそのまま残した、典型的な洞窟住居です。
来訪者は当時ここに住んでいた家族がどのようにして暮らしていたかを知ることができます。
グロックの家には日本語での解説書が室内に配置してあります。
一年中いつでも訪れることができます。 パンフレットより
なお、1956年まで生活していたそうです。 -
馬も同居していました
衛生状態が良くなく、幼児死亡率が高かったようです -
ベット
この下に子供用のベットがありました -
キッチン
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機織り機
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臼井を地下にためて利用
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サッシ地区から市街地へ
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本日宿泊のGRAND HOTEL LA CHIUSA DI CHIETRI(グランド・ホテル・ラ・キウザ・ディ・キエトリ)
この日は問題なかったのですが、朝起きるとトイレ以外の水が出ません。
下手な英語でフロントへ電話、係の人が来て5分待ってくれ。その後解消されず
復旧してのは連絡から1時間弱、昨夜の雨で配電盤がやられ、水道ポンプ?が停止したみたいです。 -
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浴室
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洗面台・トイレ
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夕食はホテルで
パンと・・ -
本日のワイン
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オレキエッテ(耳たぶ型のパスタ)
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チーズをかけて、
パスタ・スパゲッティ―が続きます。トマト味あまり好きではないのですが、なぜか食べてしまいます。 -
ロースト・ポーク
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手の込んだデザートでした。
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