2018/01/24 - 2018/01/31
1035位(同エリア2587件中)
ひさこさん
1日目~2日目
前回のサンマリノから小国繋がりで、今回はマルタ島。
場所は、イタリアの爪先、シチリア島の下。
大きさは淡路島の3分の2くらいで、人口40万人くらい?
ちゃんとした国だし、歴史あるところ。
古くは、トロイ戦争で活躍したオデッセウスが、船で遭難して7年間、女神様のヒモ生活したところ。
中世では、マルタ騎士団(十字軍の一部?)が、イスラエルからロードス島に追いやられ、そこも追い出されてたどり着いた島。
ナポレオンに追い出されるまで、騎士団の国だった。
今は、別物。騎士団は、土地のない国家もどきとして、ローマに間借りしてるみたい。
よく一人で何しに行くのと言われるが、今回は、気ままに、騎士団が作った城塞都市を堪能しに行くのだ。
で、お気に入りのエミレーツ航空で出発。
火山が噴火したり、うん十年ぶりの大寒波なんて、なんのその。
元気に出発だ\(^o^)/
ドバイで乗り換えの時、なぜか荷物見せてと要求される。どうも、長細いタバコの箱がひっかかったらしい。
でも、係のお姉ちゃん、ペチャクチャ喋りながら、荷物に手を突っ込んでごそごそおざなりに検査して終わり。ドバイの安全は大丈夫かい(・・;)
ちなみに、 私の前の人は、プラスチック製の子供用玩具の日本刀でひっかっかてた。
和んだわ(^∇^)
で、乗り換え2時間程。
拡張工事をしたのかしているのか、トイレが見つからない。案内板の嘘つきめ(ノ_<)
探して探して、えんえん探し回る。漏れなかったからいいけど、もうちょっとトイレの場所増やそうよ。
それでなくとも、広過ぎなんだし(-_-)
マルタ行きのゲートも、新しく増築したところのようで、10分くらい歩いたわ(;´д`)
雨のキプロス島経由で13時にマルタ到着。
さくっと入国手続き。荷物受け取って、バスの回数カード買って、路線バスでホテルに向かう。
普通の路線バスで、通路にスーツケースが並んで身動き取れない(;´д`)
人は少ないんだけどね。
隣に、美男美女のカップルがいて目の保養、ウヒョヒョ(゚ω゚)
バスは、ベージュ色の町の中を走る。色を統一してるんの?って感じで、99%同じ色。
いわゆるマルタストーンの茶色か。
あと、アップダウンの激しい町で、毎日、筋肉痛になりそうな予感(>_<)
揺られ揺られて 1時間ほどで、スリーマ到着。
グーグ●ビューで見た通りの景色で、迷わずホテルへ。
イギリスでも感じたが、英語が公用語の国は英語ができて当たり前って感じで、言葉が通じないかもっていう、配慮が薄い。
聞き返すと、ちゃんと対応してくれるんだけどね(^^;)
で、部屋はシービューで、対岸のバレッタがよく見える。
ベランダに簡易テーブルと椅子があって、優雅に景色見ながら飲めるよ!(゚ω゚)
飲まないけど。
しかし、部屋が長細くて、ベッドからバスルームまで10mくらい(感覚的に)離れてるのは、なぜだろう(ー ー;)
トイレの水が流れることを確認し、散歩兼買い出しに出発だ、いえーい(=゚ω゚)ノ
まずは対岸のバレッタがよく見える岬側へ。
湾なのに、波が荒い。
気温は15度。薄手の長袖、パーカーでちょうどいい感じ。
次は、坂を登って、スーパーへ。
お目当てのお土産用トマトペーストチューブ入りとヨーロッパ圏でしか買えないネスレのピーチティーを買って、ホクホクしながら帰る。
途中、夕食がわりにケバブをテイクアウト。
店に入って食べるには、荷物あるし、眠くて疲れてた。
8.5ユーロで2人前はあるんじゃないかという量が来た。
ああ、失敗したなと思いつつ、夕日に照らされたヴァレッタがよく見える海辺で、モグモグ。
食べても食べても無くなりません(>_<)
美味しいんだけどね。
残りは明日の朝ごはんにするとして、ホテルに戻って、風呂入ろうとしたら。
あれー、水しか出ないよぉ~(;´д`)
待っても水。
みんながお湯使いすぎて、無くなった?
バスルームの入り口に、謎のオレンジスイッチがあるので、オンにして見たが、うーむ(・ω・`)
とりあえず、ちゃちゃっと水浴びして、とりあえず寝ることに。
流石にドバイで休憩なしに乗り継ぎは疲れた。
朝早めに起きて、風呂入るさ。
3日目
日本でいつもどおりに目がさめた。
マルタでは夜中1時ですよ(ー ー;)
トイレがてら、お湯が出るか確認。
ちょー出る(゚∀゚)
んじゃ、もう少し寝てから入るか。
4時半起床。
あったかいシャワーで頭洗ってたりしたら、最後の方が温くなってきた。
お湯貯めて浸かるの無理そう(;ω;)
まだ、時間あるから1時間後にお湯貯めれるか見てみよう。
昨日のケバブの残りと、飛行機の中で出たパンを朝食がわりに、今日の予定を立てる。
天気は曇りのち晴れ。
スリーシティーズまでフェリーで往復することにして、お湯の出具合を確認。
機嫌よく、お湯をバスタブに溜めていたが、3分の1ほどで水に(ノ_<)
足は浸かれるので、半身浴っぽく入ってみた。
部屋ごとのタンク方式なのかなぁ。
1人入ったら、次の人、水だよ?喧嘩になるんじゃね、これ(ー ー;)
のんびり準備して、7時発のフェリーに乗り込む。
朝焼けの街並みが綺麗だねぇ。
マノエル砦を横目に見つつ、15分ほどでバレッタ到着。
坂道を登り、登って息切れして日頃の運動不足を呪いつつ、逆方向にあるアッパーバラッカガーデンへ向かう。
ここの大砲は、12時になると一発撃つんだよね。
どうでもいいけど。
数人だけ人がいたけど、ほぼ貸切状態。
そこで黒猫を発見したが不機嫌そうに一瞥されて、写真撮れず(>_<)
仕方なしに、公園の写真をとりつつ、エレベーターで港に降りる。
そこから、また15分、ヨットハーバーを横切ってスリーシティーズ到着。
ここは、2つの岬とその付け根にそれぞれ街や砦が築かれたところで、今回行くのはセングリアとヴィットリオーザの2つだけ。付け根のコスピークワは見るものがないので、通り過ぎるだけ。
スリーシティーズはヴァレッタが築かれる前に出来た街で、騎士団に宿舎が残る、生活感溢れる古い街並みが特徴。
そして、狭いくせに坂道多いぜ(>_<)
なんで道が上下にうねってるんだよぉおおお(T-T)
ヒーヒーハーハーいいながら、途中、勝利の女神教会を見学。
ミサの最中だったので、ちょっとだけミサに参加して、そそくさとセングリアの先っぽ、見張り台のあるガードヨーラ公園へ。
朝8時、人っ子ひとりおりませぬ(^^;
ここには、目と耳と鳥(サギか?)の彫刻がある見張り台があって、ヴァレッタと海がよく見える。
ちょうど、地元っぽい親父が来たので、頼んで写真撮ってもらった。
ありがとう!(>_<)
で、向かい側のヴィットリオーザに行くために逆戻り。
先っぽ同士、橋が欲しいよぉ(T-T)
ミサが終わった勝利の女神教会は、ドームの天井画が青くて綺麗だった。
いいね、こういうの。
次に、ヴィットリオーザのセントローレンス教会を見学。
こちらも天井画綺麗だけど、床の大理石に絵というか紋章というかが描かれていて、よい感じ。
後、岬の先端に行って、写真撮影。
クルーザーやら客船やら、邪魔!(>_<)
まぁ、写真撮ったけど。
で、フェリーでヴァレッタに戻り、エレベーターに乗って街中に。
冬は無料なのか、お金いらないって言われた。ラッキー(^^)
で、ヴァレッタ最古の聖母ヴィクトリア教会を見学。古そうな天井画が出迎えてくれた。
うん、修復してみてはどうかね(-_-)
ついでに、向かいの名前わかんないイタリア系カトリック教会を見学。
こっちのドームの天井装飾が上品で、綺麗だわ(・ω・)
で、本日のハイライト。
聖ヨハネ大聖堂。
作って百年くらいは質素な内装だったのに、いつしか騎士団の各派閥(出身地別)が自分たちに割り振られた祭壇を競うように装飾し始めて、外観は石壁の平凡な教会が中に入ると成金趣味のキラキラ豪華な内装に。
入った瞬間、趣味悪って呟いてしまったよ(ー ー;)
壁が金の模様でゴテゴテ。
おまいら、清貧を謳うお堅い騎士団様じゃなかったのかよ(>_<)
金使ってる派手な教会や宮殿は他にはあったけど、群を抜いて一番だよ、ここ。
壁みて、「あー、ルイヴィ●ンってヨーロッパだったなぁ」って思ったよ。
とりあえずローマに対抗意識を燃やし、各々の面子面目で金に物を言わせて、全力で作っただけあって、凄いっちゃすごい。
でも、私の趣味ぢゃねぇ(´・ω・`)
個人的意見を言うとローマの方が、品がいいよ。
中央祭壇は、まだマシなんだけどねぇ。
周りの各祭壇がねぇ(ー ー;)
まぁ、騎士団の人たちって、貴族の次男坊や三男坊で、金はあるけど結婚できないし家督継げないしで、そこに情熱燃やすしかなかったんだろうけどね。
まぁ、これはこれで楽しめたからいいか。
中央祭壇の大理石には、いろいろ模様が描かれていて、どうやら墓碑らしい。
いつもの、俺を踏んでくれっていう、キリスト教的マゾなやつだね、うん(・ω・)
今までのも墓碑だったのかしら。
ちょうどお昼なので、日本で調べていたカフェバーでランチ。
鳥の胸肉の焼いたやつ、うまかった。
午後は、騎士団長の宮殿と兵器庫を見学。
さすが宮殿、豪華で品があっていいわ。
宮殿のいくつかの部屋を見学後、兵器庫へ。
十字軍時代の鎧や武器が大量に展示されている。
全身鎧に綺麗な装飾が施されているのがあった。実戦用じゃなくって、儀式用おしゃれ鎧なんだろうなぁ。
次は、ローアーバラッカガーデンへ。
意外と小さいし、スリーシティーズが見えるけど、背後に無粋な建築中の鉄骨やクレーンが見えてイマイチ。
外海側を見ると、なんかでっかい鐘を吊り下げた四阿がある。
そして寝転んだ巨大なブロンズ像。
見にいってみたけど、「12時に鐘がなるから注意」しかわからんかった。
とりあえず、対岸の廃墟となってるリカーゾリ砦が綺麗に見えた。
マルタ島、ガイドブック出して欲しいなぁ、マジで。
そこからヴァレッタの先っぽ、聖エルモ砦のほうへ歩くが、残念ながら砦には入れず。
博物館に入れば登れたかもしれないが、そこまで興味ないしな。
で、街中に戻って、尖塔が特徴の聖パウロ教会?で、休憩。
ここは椅子にマルタの意匠を施した座布団が敷いてあった。
お尻が冷えなくて、すごくいいよ(=゚ω゚)ノ
次は、カーマライト教会へ。
なんか、大規模掃除中みたいな感じで入り口付近で足止め。
まぁ、ここもドームの天井が見たくて来ただけだからいいか。
白くて楕円形で、シンプルでいいね。
ここのドームと聖パウロ教会?の尖塔は、バレッタで一番目立つ建物で、ランドマーク的なものだと思う。
で、次は、アッパーバラッカガーデンの正反対にあるヘイスティング公園へ。
なぜか複数のカップルが、全力追いかけっこしてて遊んでた。
「おい、待てよ」「うふふ、捕まえて」的ななにかだろうか。
外国人でも、おんなじなの?(・・?)
で、眺めイマイチなんだけど、先っぽの方に向かって行くと駐車場があって、そこからの景色は、ドームと尖塔が見えて綺麗だった。
そこから、中心部のリパブリック通に戻り、カフェで一息。
リコッタチーズ入りのコルネっぽいスイーツとカフェラテで、道行く人を眺めながらボンヤリ。
そろそろ晩御飯でも買って帰ろうかなぁ。
目星をつけていたサンドウィッチ屋さんは、メニュー見て自分で具をチョイスして注文するようだが、ごめん無理。そこまで英語力高くないねん。・゜・(ノД`)・゜・。
つうわけで、フェリー乗り場に向かいがてら歩いていると、ショーケースにパニーニとかあるカフェを発見。
ていくあうぇいおけー?って聞いたら、sure!って返事。ハムの入ったマルタパンを指差し注文。
無事に晩御飯ゲットできたよ\(^o^)/
で、フェリーの乗って、ホテルに戻る。
今日は、めちゃめちゃ歩いたわ。
アップダウンある分、ローマやヴェネツィアより疲れたような気がする。
早めに風呂入って、パジャマに着替えて晩御飯。
お湯、普通に出たよ。
流石に寒いので、ベランダには出ず、窓越しに夜景のバレッタ見ながらモグモグ。
飛行機の中で飲まずにとっておいたペプシがうまいよ。
ヴァレッタはいたるところに、教会があって見てて楽しいんだけど、いかんせん、日本では情報不足で、教会の名前がわかんない。
砦の名前もあやふやなんだけど(^^;
明日は、ゴゾ島。
晴れるといいな。
4日目
4時起床。
やっぱりお湯は半身浴程度しかたまらないが、意地でも浸かる。
今日は、マルタ島の西側に位置するゴゾ島っていう田舎に行く。
自力で行こうかと思ったけど、バスが全部1時間に1本程度でアクセス悪すぎ。
いろいろ検討した結果、現地の英語ツアーに参加することに。
日本語ツアーだと3倍くらい値段違うからねぇ。
同じ人類、いざとなればどうにかなるさ(・ω・)
ゴゾ島には、紀元前の遺跡で世界遺産のジュガンティーヤ遺跡がある。
色々栄えてたらしいけど、15世紀くらいに海賊に襲われて島民が奴隷に売られて、人口激減。
それは大変だということで、騎士団が砦を築いたのがゴゾ島の主要都市ヴィクトリアの始まりらしい。
地震で崩壊して、再建したらしいから当時のものじゃないらしいけどね。
8時にホテル前で、お出迎え。5分ほど遅れたけど、無事にピックアップ。
1時間ほどかけて、フェリー乗り場に。
そこで、ガイドを待つこと30分。
えーと、ツアー開始時間過ぎてるけど、こんなもんかな。
で、割と大人数の英語ツアー。
早い早い英語が早いよ。
とりあえず、ジェニファーさんで、黄色の傘が目印で、降りるときに黄色の傘目指して来いということですね、はい(ー ー;)
ま、まぁ、どうにかなるだろう・・・。
曇り空と海風で、体ヒエヒエ。
カプチーノ頼んで、あえてデッキに出る。
コミノ島を横目に、20分くらいでゴゾ島到着。
動き回ってたせいもあるのか、寒さはマシになった。
で、総勢26名。日本人は私と1組のカップル。他は欧米系、中国人とか。
ガイドさんが、英語とイタリア語で説明してたから、イタリア人が多いんだろな。
なんとなく単語は聞き取れるので、適当に解釈する。
最初は、ジュガンティーヤ遺跡。
桃の花とか花咲き乱れて風光明媚。1月なのに、春ですか(^^;
ここの遺跡は、下のほうは巨石が使われて、上にほうは小さい石が摘まれた小さな丸い神殿。
特に彫刻が残っているわけでもなく、石塊じゃんと思っていたら、日本人カップルが「凄いねー、感動だねー」と喜んでいる。
ピュアな心を失ってしまったようだな、私(;´д`)
ここで、ゴゾ島の猫に出会う。
ニャーと挨拶してくれて、撫でさせてくれる。
おまいはやさしいなぁ、ヴァレッタの猫は冷たく拒絶したのに。(ノ_<)
お土産屋に15分ほど寄った後、シュレンディという海辺の町でランチタイム。
海辺なのに、シナモントマトソースのチキンだった。
魚嫌だからいいけどさ。
流石に冬場なので、海の色は夏ほどくっきりじゃないけど、透明度が高くて綺麗だった。
午後は、嵐で崩れたアズールウィンドウを見に行く。
道中、邪魔な位置に駐車している車があって、ブーブー鳴らしても誰も出てこない。
このままじゃ、拉致があかないと運転手がバスを降りて、件の車のドアに手をかけたら、鍵空いてるし。
どうするのか見てたら、ドア開けて乗り込んで、エンジンかけてゴー。
まぢか( ̄◇ ̄;)
で、運転手、戻ってきて、バスは無事出発。
それで、ええんかーい( ̄Д ̄)ノ
なんか、ゴゾ島あるあるっぽい。
田舎だな、ゴゾ島(^^;
で、崩れたアズールウィンドウのとこには、マルタ版青の洞窟があるらしい。
ボート4ユーロで乗れるよって言われたけど、曇り空だし、いいや。
で、案内板ないから、どれが崩れたやつかわかんないよ(^^;
適当に写真撮って、ようやくヴィクトリアの砦へ。
ここには、予算上ドームが作れなかったので、苦肉の策で、天井にだまし絵を描いた大聖堂がある。
砦に入る前に、自由行動になったので、さっそくチケット買って、大聖堂の中に入る。
結構豪華な内装で、だまし絵も横から見たら気づくけど、正面からだと薄暗くて、一瞬わからない。
凄いね(。・ω・。)
裏に小さなミュージアムがあって、とりあえず冷やかしで見て、砦の上部に行って、ゴゾ島パノラマを堪能し、砦の麓の町にある聖ジョージ教会を見学。
天井画が綺麗ですな(^_^)
でもね、ところどころライトアップされてて写真撮りにくいのよ。
で、集合時間になって、バスに戻ってゴゾ島観光終わり。
崩落して立ち入り禁止のカリプソの洞窟には、いかないようだ。
残念(ノ_<)
話のネタになったのに(>_<)
フェリーに乗り込み、マルタ島に到着後、ホテルまで送ってもらう。
なんだかんだで疲れた。
最後の方は慣れて来たのか、英語がなんとなく理解できた。
簡単な言い回しをしてくれたんだろうけど。
流石に外に食べに行く気力がなく、無性にレタスとか葉っぱ系の野菜が食べたくなった。
ので、1日目に行ったケバブ屋でテイクアウト。
ナスのトマト煮がうまいんだよ(。・ω・。)
で、部屋に帰って食べてると、ドカーンドカーンと音がする。
花火のようでもなく、なんだかマヌエル砦から煙が上がってるような・・・。
たぶん、おそらく、何かのイベントで大砲撃ってるんだろう。
迷惑な(´・ω・)
さて、半分は明日の朝食にするとして、寝ますか。
冬のマルタ島 その2へ
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 観光バス
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
スリーマから観たヴァレッタ
-
朝焼け
-
ヴァレッタの街角
-
入り口に大砲がある建物
-
アッパーバラッカガーデン
-
朝焼け
-
すごく綺麗
-
人が少ないのがいい
-
12時になると大砲がなる
-
イチオシ
夕焼けみたい
-
セングリアの見張塔
-
見張塔の中から
-
イチオシ
むこうがヴァレッタ
-
目と耳と鳥が彫刻されてる
-
海がとにかく綺麗
-
勝利の女神教会
-
イチオシ
ドームが綺麗
-
ドームが印象的
-
ヴィットリオーザ
-
端っこからヴァレッタを望む
-
なにかの建物
-
イタリア系カトリック教会
-
白いドームが印象的
-
彫刻は少ない
-
聖ヨハネ大聖堂
-
真ん中はさほど派手じゃない
-
髑髏
-
周りの小部屋が派手
-
金箔使いまくり
-
バレッタのll-Giften Barという店でお手ごろランチ。
チキンのプレート8.5ユーロくらい
ペットボトルのアイスティ1.2ユーロで良心価格。 -
騎士団長の宮殿
-
サロンだったかなぁ
-
階段
-
廊下が素晴らしい
-
この奥が騎士団長の部屋っぽい
-
ライオン
-
時計塔
-
ローアーバラッカガーデン
-
イチオシ
エルモ砦
-
聖パウロ教会?
-
なかのクッションが印象的
-
うねる道
-
路駐あたりまえ
-
ヴァレッタバス停からリパブリックどおりに入ったすぐのところのカフェ。
-
全部で5ユーロいかないくらい。
カフェラテホットは、かならずガラスカップで、カプチーノより料金1.5倍くらい高かった。 -
ゴゾ島へ
-
1月なのに・・・
-
ジュガンティーヤ遺跡
-
何かの儀式用のあな?
-
にゃんこ
-
シュレンディ
-
波が荒い
-
イチオシ
ごつごつした岩ばかり
-
崩れたアズールウィンドウ
-
崩れたアズールウィンドウを上から
-
シタデルのカテドラル
-
だまし絵ドーム
-
小さい島なので、海が見える
-
イチオシ
シタデルの上は廃墟
-
聖ジョージ教会
-
聖ジョージ教会の中
-
赤い光が幻想的だった
-
いざ帰路へ
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