2017/12/30 - 2018/01/01
309位(同エリア703件中)
ハーパーさん
7年ぶりのアモイです。前回はアモイとコロンス島の旅。今回はプラス華安土楼にも行きます。
今回はホテルニッコーアモイに2泊です。残念ながら、街からは離れていてタクシーで30分くらいかかりそうです。
きれいなホテルですが、日本語は×、英語も△かと思います。
ホテル内にはケーキとパンを売っているお店が入っています。美味しそうでしたが、ホテル料金かな?
初日(1日目)は空港から直行でコロンス島の散策。前回はコロンス島に泊まり、朝晩の散策も楽しみました。そのコロンス島も世界遺産に登録をされて嬉しいですね。今回は2時間足らずの時間しかなく、ゆっくり見る事が出来ませんでした。
以前とは違ってお店も増えているようなので、次回(未定ですが^^)はまたコロンス島に泊まりたいです。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
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コロンス島行きのフェリー乗り場に到着。
入国審査に時間がかかってしまい、フェリーに間に合わない(汗)と言いながらの慌しい移動となりましが、無事にフェリー乗り場へ到着。今はフェリーが時間指定になっていて、乗り遅れると島は渡れない可能性があるそうで・・
以前と違っていたのでガイドさんに聞いたところ、新しい乗り場との事で早朝と17時以降は昔の乗り場を使っているそうです。 -
こちらもフェリー乗り場
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15:30、コロンス島へ出発
フェリーからアモイ側を、約20分の乗船です。フェリー (厦門~コロンス島間) 船系
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コロンス島へ到着
フェリー乗り場です。今回は約2時間の滞在です。 -
南国って感じです。
行きはフェリー乗り場から電気カートで移動 -
今回は「菽荘花園」のみの観光となります。
菽荘花園 テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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正門を入って振り返ると「蔵海」 *海を隠すという意味
この時点では海は見えません。 -
正門を入って右側にはこじんまりとした博物館があります。
通り抜けると出口にはお土産が置いてあります。 -
博物館のお土産屋さんで購入。
コロンス島の観光スポットをバックにした猫の缶バッジ(6個で20元) -
博物館を抜けると海が見えます。日光岩も望めます。
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四十四橋
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1913年にこの庭園を造った人です。
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日が落ちてき始めた時の四十四橋
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「菽荘花園」の中にある鋼琴博物館
*博物館は2ケ所に分かれています。 -
70台のピアノが展示されているようです。
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年代物もあります。
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ピアノに書かれた細工もきれいいです。
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お好きな方には興味深いかも。
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菽荘花園を後にして、帰りは徒歩で船着場へ戻りました。
菽荘花園の近くにある海上花園酒店(ホテル)
以前はここに2泊しました。 -
賑わっていたお土産屋さん
私たちもここでお土産を購入。試食が出来ました。 -
音楽庁(コンサートホール)
毎晩無料のコンサートが開かれるそうです。 -
旧日本領事館
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旧イギリス領事館
今はレストランと宿になっているそうです。 -
コロンス島から見たアモイ市内
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帰りのフェリーから見たコロンス島
分かりづらいですが、鄭成功の石像もライトアップされています。 -
夕食はアモイのレストランにて、アモイ名物料理
このスープだけひとりづつ運ばれてきました。 -
ひとつひとつ写真を撮っている余裕がありません。(笑)
どんどん食べないとどんどん料理が運ばれてきます。 -
ホテルの部屋の中です。全部の電気を点けると室内は明るいです。
素敵なホテル by ハーパーさんホテルニッコー廈門 ホテル
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お風呂と洗面台は別になっています。
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さすが中国、茶器セットが置いてある。と思いましたが、茶葉は置いてありません。ティーバッグのみです。
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この旅行で行ったホテル
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ホテルニッコー廈門
3.33
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