2016/01/26 - 2016/01/27
640位(同エリア1608件中)
ダメおやじ40さん
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京都での仕事が入ったので、他に上手くアポイントを取りつけて、少し足を延ばして富山まで出張。
途中のサービスエリアや宿泊したホテルの記録だけのつまらない内容ですがご勘弁ください。
- 旅行の満足度
- 3.0
- ホテル
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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先ずは、京都の亀岡に向けて出発。
国内出張の95%は車移動なので、今回も名神高速道路を利用して目的地へ向います。 -
名古屋市内を抜け、名神高速道路の「養老SA」にてトイレ休憩。
数日前に降った雪の残雪が見られました。
ここでは少し売店を覗く程度で、先を急ぎます。 -
第二の休憩は、滋賀県にある「エクスパーサ多賀」にて休憩。
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こちらのSAは広くて設備も新しく、ついつい立ち寄ってしまう施設です。
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スタバもあったり、フードコートも充実した施設です。
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その後も渋滞なく順調に走り、会社からのメールチェックを含めて、「モテナス黒丸」で3回目の休憩。
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美味しそうなコロッケの看板に誘惑されそうですが、まだ朝の時間帯なのでパスし先を急ぎます。
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その後、京都に無事到着し仕事も問題なくクリアし、今夜宿泊する富山のホテル目指して、京都縦貫道を利用し北陸へ向います。
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道の駅を兼ねたPA、京丹波味夢の里で一旦休憩。
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館内は綺麗で、地元情報の案内もあります。
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すでに15時を過ぎているからなのか、外にある売店前にはお客はなし。
売店を覗いてみたが、特に欲しいものがなくパスし先を急ぎます。 -
京都縦貫道より、舞鶴若狭自動車道に入り北陸道を目指します。
途中の「三方五湖PA」にて休憩。 -
PA横にある小さな橋を渡ると。
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ここから気持ち湖が見えます
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上り下りが共用のPAとなりますが、利用者が少ないためか売店はこのファミマのみ。
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外は寒いので、店内で温かいコーヒーを頂きます。
窓からは先見た湖が少し見ることが可能です。 -
舞鶴若狭自動車道より、北陸自動車道に入り先を急ぎます。
いつもなら、杉津PAより景観を楽しみながらの休憩を取るのですが、京都出発が遅くなったので、「尼御前SA」まで走り続けての休憩です。 -
時刻は18時を過ぎもう真っ暗で、雪の心配もあるためトイレ休憩のみで先を急ぎます。
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その後は一気に富山市内まで走り続け、本日宿泊するAPAヴィラホテル富山駅前に到着。
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こちらのホテルには久しぶりの宿泊。
いつも間にかすぐ隣にあった平面駐車場をつぶして、立体駐車場を兼ねた店舗にしていました。
雪や雨の日には、建物にそってホテルに行けれるので便利になりました。 -
以前はよくAPAグループを利用しておりメンバーズカードがあるため、チェックインはスムーズにできました。
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部屋は狭いですが、駅前なので仕方ないです。
築数年はそこそこ経過しましたが、とりあえず綺麗さは維持していました。 -
このホテルの良くない点は、バスタブの形状が見た目は良いのですが、機能としてはダメ。
デザインよく見せるためか、バスタブ横に丸型の山を造っているため、シャワーの水が全てバスタブ縁から外へ伝って流れ出てしまう為、使用後は床が水浸しになってしまう。
山ではなく谷にしないと構造的に良くないだろうと思うのですが。
リピート利用でわかっているから、壁側を向いてなるべく低姿勢でシャワーを低めにあてて使用しているので、リラックス感が今一です。 -
以前も同グループ利用時にあったのですが、ポットの中にカルキがこびりついている。清掃はしているのでしょうが、そのままでは今一利用する気になれず、自分で清掃してから利用しました。
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ホテル設備に不満はあるものの、ベッドなどは良かったので長時間の移動もあり、しっかりと睡眠をとれました。
今日は朝一でお客さん訪問です。 -
ホテルから国道41号線を走り北陸自動車道に入ります。
最初に立ち寄った、「呉羽PA」には残雪が多くありました。 -
途中トイレ休憩に立ち寄った、城端駅。
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この駅は城端線の終点となり、線路もここで終了しています。
列車が到着しているのを初めて見ました。 -
富山での仕事を終えて、石川のお客様先へ向います。
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途中の「不動寺PA」にて休憩。
こちらにも残雪が結構ありました。 -
続いては、のと里山海道の道の駅里海館にて休憩。
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海がすぐ横にあり、下りていくこともできます。
冬場は遮るものがなく風が強く寒い。 -
こちらの施設には足湯もあるが、冬場は閉鎖しています。
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石川での仕事も終了し、帰路は東海北陸道経由で戻ります。
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東海北陸道に入って初めての休憩施設「城端SA」にて休憩。
SAと言っても有料道路エリアには、コンビニしかない小さな施設。 -
ここはハイウェイオアシスとなっており、駐車場より外の施設に行き来可能です。
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宿泊施設もありました。
東海北陸道側のSAエリアは小さいですが、その他の施設は結構広さがありました。 -
続いて飛騨白川PAにて休憩。
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豪雪地帯なので、残雪も半端ない。
夏場はこちらから景色を見ることができますが、雪のためこの先立ち入り禁止。
気を取り直して先を急ぎます。 -
本線には雪はなかったが、路肩などに所々雪の塊が残っているので、運転には気を使います。
いつもより多い休憩を取るため、ひるがの高原SAに立ち寄ります。 -
かまくらが造ってありましたが、雪が多いせいか閉鎖されていました。
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施設敷地内にあるファミマに行くにも両脇に残雪がありました。
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スキー場にも雪はたっぷり。
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夕方の名古屋市内混雑を避けるため、東海北陸自動車道より中部縦貫道を経由していきます。
途中の「美濃加茂SA」にて最後の休憩。 -
ここは日本昭和村に隣接しているだけあり、施設全体が昭和感を意識して造られています。
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一泊二日と短い出張はもうしばらくで終了。
仕事なので残念ながら観光はできませんでしたが、高速道路のSA巡りができ楽しめました。
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