2017/11/23 - 2017/11/24
2位(同エリア30件中)
あっぷるさん
カタール航空の2017新春売り出しでタンザニアのキリマンジャロ行きが安く出ていたので即決!!
11カ月も先だけど、まとまった休み(5日だけどね)は、ここ位だからね。
そこから行程を組み立て始めました。
タンザニアと言えばサファリだよなぁ~、でも絶対にザンジバル島のザ・ロックという満ち潮の時に海に浮かぶレストランが見たいから1泊だけのサファリにしようか・・
旅仲間でブータンにも一緒に行ったSさんも現地で合流する事が決まり、いろいろ相談して中途半端なサファリは止める事にしました。高すぎだしね。
ダル・エス・サラーム在住のeahawkさんも日程を合わせてザンジバルに来て下さる事になり、三人で現地で楽しい旅話に盛り上がれそう(^^♪
ディープな国に行くのに、何だか超楽しみな東アフリカ旅行となりました。
さて、ザンジバル合流までどこに行こうか?
5日もあるのに一国だけなんて勿体ないし、周辺国へのフライト探すも、あまり良いものが見つからない。
・・・いっそケニアに行っちゃう?
ナイロビは治安が悪すぎだから、海辺のモンバサはどうだろう。
あまりいい便もなく2泊5日・・・いや羽田夜発を入れたら2泊6日という体育会系の行程を決めちゃいました。
まずは羽田からタンザニアのキリマンジャロ、ダル・エス・サラームを経由して、ケニアのナイロビで乗り換えてモンバサまでの旅行記です。
【行程】
11/22 QR813 HND DOH 23:50 6:05
11/23 QR 1353 DOH JRO 9:00 15:25
FN154 JRO DAR 21:00 22:05(実際はその1本前の便)
11/24 KQ489 DAR NBO 03:45 05:05
KQ602 NBO MBA 08:00 09:00
KQ617 MBA NBO 21:25 22:25
KQ492 NBO ZNZ 23:59 01:14
11/26 UI216 ZAZ DAR 08:00 08:20
FN153 DAR JRO 10:55 12:00
11/26 QR1354 JRO DOH 17:35 00:05
11/27 QR800 DOH NRT 03:05 19:00
【宿泊】
Island Town 8000円/2泊(ザンジバル島・タンザニア)
【レート】
ケニア 1KES=1.1円
タンザニア 1TZS=0.05円
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
無印良品のネックピロー。旅仲間に教えてもらったので今回初めて使います。
中は空気ではなく細かいビーズ、嵩張るけれど首に上手くフィットして楽。
長距離飛行には必須アイテムになりました!
結果、持って行って正解でした。
今回の旅は2泊5日(6日)の超体育会系の旅行。「いつもそうだよ!」と言われそうですが・・(-_-;) -
さて、何十回目だかのカタール航空だけど、機内グッズの入れ物がショボくなったね?中身は一緒。
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第一回目の機内食。
JALラウンジで食べたので食欲なし。
お粥。フルーツプレートにしたかったけれどひょっとしてアップグレードがあったらいけないので・・。ない!ない!(笑) -
ドーハ着。
あれ~?
モノレールなんか走ってる~!
前に来たのはいつだっけ?2016年の11月のスペイン&アンドラだから、1年もQRを利用していなかったんだ。その間進化してたんだね。 -
まぁ、クマさんは相変わらず(^^♪
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いつもの代わり映えしないビジネスラウンジへ。
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ラウンジでシャワー。
ここのバスタオルって、クマさんも拭けるんじゃないかって位大きくてゴワゴワしているよね。
ドライヤーは言えば貸してもらえるよ。 -
機内食。
基本パスタが選択できればそれ。 -
近づいてきた・・・
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キリマンジャロ国際空港着。15:25
-
ワクワクするね~、初めての国。
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向こうに山が見える~、信州と同じだ。
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天気もまずまず。
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徒歩で移動。
アライバルビザ代$50。
一応イエローカードは持参したけれど、この旅で要求されることはなかった。 -
入国審査を出て外に出たらATMがあったのでキャッシング。
いつも思うけれど、どうせ足りないんだからもっと下ろせば良かったって。
今回も市内で1回下ろしています。
外ではタクシーの運転手たちが客待ちしていました。 -
国内線まで徒歩移動。
-
隣だからすぐ。
-
チェックインしたら、この時は気が付かなかったけれど前の便になっていた。
ただでさえ次のダル・エス・サラーム空港で待ち時間があるのに、ここのレストランでゆっくりしたいから、早めなくても良かったのにな。 -
2階へ上がるとレストラン。
同じ階にはラウンジが一つありましたが、fast jetだから使えない。
プライオリティパスでは利用可能。 -
え~、もう搭乗時間。(-_-;)
焦った!ビール飲んでいないよぉ~
ここで、初めて前のフライトに勝手に振り返替えられた事に気が付く。 -
まったく、LCCなんてこんなものか。。。
-
ダル・エス・サラーム空港。1時間のフライト。
-
ここからが長い長い待ち時間。
ただでさえ6時間もあったのに、便が早まって7時間もある。 -
国内線から国際線への抜ける近道のようなものがあったので、そこへ行きチェックインカウンターへ。
まだケニア航空のカウンターは開いていなくて(そうだよね)、翌朝3時45分発のナイロビ行きだもの。
一旦外に出る。 -
2階にレストランがあったので、軽く食事。
ビールも。 -
ピザ180007TZS(900円)、ビール5000TZS(250円)。ミネラルウォーターとTAXで〆て1300円位。
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時間があり余りだけど、ここの空港って待合室が外なの。(-_-;)
この黄色い屋根があるだけ。
オープンエアな待合室(-_-;)蚊に刺されたらどうするのよ~
なんて心配していたけれど、寝ないと夜行フライト出来て、モンバサまでまた夜行フライト。
ネックピローと荷物を枕に、蚊に刺されないようにショールをすっぽり被り、盗まれないように小さなキャリーの上に足を乗せて、3席使って万全な体制でここで就寝。(笑)
途中で「マダム!」なんて掃除の少年に起こされて、別のベンチに移動。 -
ようやく時間になって、ケニア航空のラウンジへ。
ほっとするね!
フルーツが嬉しい。 -
やはりパン系ばかり。
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ラウンジをン後にして、ケニア航空乗り込む。
たまにはスカイチームも乗らないとね。
夜中のフライト。ダル・エス・サラーム03:45-ナイロビ05:05 -
ケニア航空の救急救命胴衣の説明ビデオ、怖いんですけど~
-
ドリンクサービスがあったのか、なかったのか気が付かないほど機内で眠れた。
ネックピローのおかげ♪ -
ナイロビ国際空港は、国内線と国際線は同じ敷地内。
迷っていると、勝手に案内人が来てキャリーを勝手に引きずるし・・
それも二人がかりで。
「ケニアのお金持ってないよ~」
「タンザニアで良いよ」
あ、そう?(^-^;
お札しかなくて300円位渡すことになっちゃった。
ナイロビ、夜だからなのか寒いよ~ -
国内線でもラウンジがありました。
-
乗り継ぎばかりの今回の旅。
言い換えれば、飛行機も楽しむ旅だね☆彡
遅延が多いアフリカで、こんなに乗り継ぎがあるのは危険だって分かっていたけれど、乗り継ぎ時間はある程度あるので多少の遅延は大丈夫。
唯一心配が帰りのモンバサーナイロビ区間。←不安的中だったけどね(;^_^A -
ナイロビ8:00-モンバサ9:00
帰りはモンバサ21:25-ナイロビ22:25
滞在時間は12時間もあるから楽勝。 -
機内ではパンとドリンクサービス。
-
近づいてきました。
-
モンバサ~~(^^♪
ケニアはオンラインビザが必須になったらしい。
ビザはオンラインで取得済み。24時間も滞在しないのでトランジットビザ$21.63
ところが、私のような行程ではトランジットにならないって。
ケニアからタンザニアに寄らずに日本に帰るなら良いらしい。
アライバルビザカウンターで申請用紙に記入して$50支払ってビザを取得。
オンラインビザ代が無駄になっちゃったよ。
このオンラインビザは曲者で、アカウントを作成したらメールで連絡が来て、申請に進むのだけど、メールが届かない。
ケニア大使館に電話したら、ブラウザーによってはメールが届かない。
再度入ってアカウントが出来ていたらそのまま申請に進んで、だって。
何だナンダ・・
出発一週間割っていたので焦って申請したのに。
アライバルあるなら、それにしたかったよ。 -
緊張しているのか、機内やオープンエアーな待合室で寝たせいか(笑)、不思議と眠くない。
入国すると、ドッと蒸しあがるような暑さに参った!
まずはケニアの通貨を入手しないと。
ATMを探していると、こっちは壊れているから(本当)、あっちのATMが良いよ、と世話してくれる人が現れた。
またかよ~(笑)
結局このタクシーの運転手に市内まで頼むことに。
市内まで行ってもらい、帰りは別のタクシーを拾う予定だったけれど、このドライバーの調子のよい話に乗ってチャーターすることに。8500KES(9350円)。
それだけでは終わらず、市内でガイドと称する人にバトンタッチされ徒歩で移動して、再びこのタクシーに乗って空港に行く事に。ガイド代1500KES(1650円)。(-_-;)
こう蒸し暑くっちゃ、闘争心も沸いてこない。 -
まずは市内へ。
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凄い渋滞。
帰りも早めに市内を出ないとまずいな。 -
前日雨だったようで、水たまりが半端ない。
だから蒸し暑かったんだね。 -
魚釣りの人らしい。
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タスクスまでの途中でヒンドゥー寺院に寄る。
ドラーバーが入り口のガードマンに交渉して、中へ入れてもらう。 -
中は広くて立派。
ヒンドゥー寺院。 -
全然観光客いない。
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こんな素敵なヒンドゥー絵画に心奪われたり・・
-
ヒンドゥー寺院。
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ヒンドゥー寺院。
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ヒンドゥー寺院。
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ヒンドゥー寺院。
何だかんだと、ゆっくり見て回った。 -
トゥクトゥクのようなオートリキシャが走っていて、足の心配はなさそう。
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見えて来た!あれがタスクス(象牙型のアーチ)。
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道端に停まってもらい写真を撮りに行く。
モンバサのシンボルだからね、外せないよ。
建設当時のイギリス王女エリザベス2世のモンバサを訪問予定に合わせて建てられたらしい。
歓迎の象牙ってことか・・
しかし王女はケニア訪問中に父ジョージ6世が制御のため帰国したので、このタスクスは見られなかったらしい。残念だったね。
男衆が「日本人か?」って、なんで分かるの~? -
この周辺に観光案内所もあるから、街のメインなのかな。
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ひっきりなしに車が通る。
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すぐそばに公園。
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露店も出ている。
セクスゥィ~下着? -
何だろう。
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よく見ると舗装されていたんだ。
ずっとダートかと思っていた。 -
緑もあるじゃない。
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露店って、国が変わってもどこも似た感じだよね。
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このミニバス?の車体に強面の男性が書かれていた。
有名なひとかしら。 -
また少し走って、フェリー乗り場。
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車ごと運んでいる、一応カーフェリーなんだ。
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リンガルンガとか、ディアニとか、シモニヘに行くらしい。
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見事なまでに折れ曲がった大木。
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折れた木を利用して看板が。
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木陰で昼寝する人たち。
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海辺へ。
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インド洋だね。
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インスタ映えするね(^^♪
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いいねぇ、チャーターしていなかったら、のんびりしたい。
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さっきのカップル、撮影は終わったらしい。
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喉が渇いたのでココナッツジュース。
一つ50KES(50円)。 -
ドライバーさんにも。
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リヤカーで荷物を引きずる国って、なんかいいね。
自力で生きているって思える。
木のなびき方がリゾート感を醸し出しているし、この対比が面白い。 -
ここはゴルフ場だったっけな。
高級マンションも建っている。 -
さぁ、観光のメインとなるフォート・ジーザス博物館に到着。
ここでドライバーがガイドを雇えと言ってきた。(-_-;)
自由に回るから要らない!と断るも、何だか調子のよい事言われて丸め込まれて、結局頼むことに。1500KES(1650円)と言われたけれど、1300に値切った。 -
フォート・ジーザス博物館。1300KES(1430円)。
-
フォート・ジーザス博物館。
1593年にポルトガル人によって建てられた砦。 -
フォート・ジーザス博物館から眺めるインド洋。
良いじゃない。 -
フォート・ジーザス博物館。
-
フォート・ジーザス博物館。
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フォート・ジーザス博物館。
-
フォート・ジーザス博物館。
壁画。 -
こう言っては何ですが・・・
子供が書いたの? -
・・・。
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フォート・ジーザス博物館。
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途中で出会ったケニア女性。
22歳だって。大人びているね。 -
大砲も。
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ここの住人。
-
フォート・ジーザス博物館。
-
ここからすぐのモンバサ・バタフライ・ハウスに行きたいとリクエスト。
ここはフォートから近いから最初から行く予定だった。 -
この先らしい。フォートからすぐ。
-
ここですね(^^♪
-
モンバサ・バタフライ・ハウス。500KES(550円)。
-
お金払ったんだから、意地でも蝶を見つける!
-
いたいた・・
うちの近所でも見られそうな蝶が1匹。(-_-;) -
え~~~と、シンガポールのチャンギ国際空港のバタフライガーデンあるでしょう?無料の・・。
あっちの方が立派。 -
お土産屋さんもさらっと見ておしまい。
ガイドさんはもう出て来たの?って顔していた。
期待したほどではなかった。 -
フォートに沿って歩いて海岸へ。
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たまにリゾートしている場所があるんだよね。
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かと思えば羊がいたり。
アンバランスさがモンバサにあって、もっと開発を進めて行けば一大リゾートになれそうな気がする。 -
オールドタウン。
-
こうしてみるとガイドさん、背が高かったんだね。
杖のような棒は何のため?
防犯?!(^-^; -
ガイド本に安宿でコソ泥被害続出って書いてあったけれど、コソ泥って久々に聞いたわ。
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景色が良い場所を案内してくれるらしい。ここは結婚式会場になるのかな。
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ここで、さっきの女の子たちと遭遇。
地元民も来るグッドロケーションな場所って事か。
インド洋を眺めるだけだけどね。 -
決してきれいな海ではないね。
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オールドタウン。
-
オールドタウン。
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また荷物を引く労働者に出会う。
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オートリキシャに乗って移動。
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市場。
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市場。
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市場。
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市場。
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市場。
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ビアシャラ・ストリートで布を買いたいとリクエスト。
-
「ビアシャラ」ってスワヒリ語で「商売」って意味なんだって。
その名の通り、所狭しと商店が並んでいる。 -
布地屋さん。
ここでパレオ2枚を購入。1000KES(1100円)。
安いだけあって、デザインはいいけれどモノは良くない。 -
さて、徒歩で運転手の待つ場所まで。
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こんな派手な顔が描かれた車が多いんだよね。
流行っているのかな? -
ここでガイドさんとお別れ、運転手と合流。
ガイド料を値切ったけれど、最初の言い値の1500KESをお渡しする。 -
ブルー・ムーン。
賑わっていたレストラン。 -
私はパスタとジュース、ドライバーさんはハンバーグとソフトドリンク。
全部で1900KES(2090円) -
早いけれど、空港に戻ろう。
-
ドライバーさんがもう一カ所寄ろうと言うので、どこかと思ったら木彫りのお土産屋さん。まぁ、想定の範囲内。(笑)
作業の行程を見せてくれて、最後にショップ。 -
買いたいものがなく早めに切り上げる。
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木彫りの一個くらい買っておけば良かったかな。
-
天気が良い、昨日まで雨だったなんてラッキーだ。
-
さぁ、モンバサ空港に戻ったので、早々に制限エリアへ。
ダル・エス・サラームでケニア航空でチェックインする時に、乗り換えのすべてのチケットは発券してくれたので楽。
ラウンジへ。
さぁ、いよいよナイロビを経由してこの旅のメインザンジバルへ。
ここまでは順調に来たけれど、モンバサ発のケニア航空が遅延。
ナイロビでは乗り継ぎ時間が1時間半しかなく、ただでさえタイトだったのに。
結局30分強の遅延。果たして乗り継げるか!?
ケニアでは国際線と国内線は来た逆を行けばいい。しかし、少し離れているので空港を出て徒歩で移動する必要がある・・
あ~~、もし乗り遅れたら悪名高きナイロビで宿の手配やら、次の便の振り替えやら頭が痛い。
ナイロビに到着したら、超特急で移動しファイナルコールギリギリに滑り込み~!やった!
これでザンジバルに行ける☆彡
焦っていて、この間の写真はなし。
【ザンジバル編】に続く。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- haraboさん 2018/01/13 13:02:01
- 憧れのモンバサ
- あっぷるさん、こんにちは!
モンバサ行かれたんですね、いいな~
ビーチリゾートは行かれなかったんですか?
10年前に帯番組が終わった時に
時間ができたので南部アフリカと絡めて
ナイロビ&モンバサを計画していました。
ナイロビからは寝台列車でモンバサ行きの予定でしたが・・・
南部アフリカだけで意外と時間がかかり・・・
さらに南アフリカからナイロビ経由の
いいチケットも見つからず断念しました。
あっぷるさんの旅行記を見ていたら
今度こそモンバサリゾートしたくなってきました。
でもレギュラーが終わるのは悲しいので
しばらくは我慢ですが・・・
それでは~
harabo
- あっぷるさん からの返信 2018/01/15 23:40:05
- RE: 憧れのモンバサ
- haraboさん
こんにちは☆彡
コメントをありがとうございます。
今日キプロス&エジプトから帰国しました。
haraboさんの使われたタクシーは難易度が高かったので、Uber呼んで空港まで行きました。
行きの空港タクシーの3分の1以下(140ポンド)でした。行きが高すぎたのかもしれないですね(^-^;
モンバサは市内観光のみでビーチリゾートへは行きませんでした。
ケニアに比べて治安が良いとの事でしたが、まだまだ安心はできないという印象でした。
行けずじまいだったのですね、その後のザンジバルが再訪したいくらい良かったので、他のアフリカのビーチリゾートもきっと良いんだろうなぁ〜と思っていました。
お仕事が落ち着いたら、ぜひリベンジしてください(^^♪
アフリカと言っても、ケニアあたりはスペイン、ポルトガルと同じくらい、下手せればそれより近い位ですよね。
また私もアフリカを少しづつ訪問していきたいです。
あっぷる
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