2017/09/21 - 2017/09/21
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frau.himmelさん
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9月21日。
今日はスイスのバーゼルからフランスのコルマールへ移動します。
今回の旅はドイツから入ってオーストリア、スイス、そして今日からフランス。
私の6か国を巡る旅は早くも4か国目を迎えました。
と言ってもヨーロッパは陸続きですし、シェンゲン協定のお蔭でパスポートチェックなどの面倒な手続きはありませんし、何か国回ったなんて決して大層なことではありません。
問題は言葉の壁ですが、これも小心者の私は、私の拙いドイツ語が通じる都市ばかりを選んでいますので、日本に例えたら、地域地域で方言のある日本の都道府県をアチコチ周っているようなもので、これも威張れるようなものではありません。
さて、コルマール。
私は今回で4度目、夫は2度目ですが、宿泊するのは二人とも初めて。ここに3泊します。
うち1日だけは近郊のワイン街道の村々を訪ねましたが、2日かけてじっくりコルマール散策をしましたので、またまたくどい旅行記になります(笑)。
-
今日はフランスのコルマールへ移動する日。
バーゼルのこのホテルには3泊しましたが、最終日だけ朝食をつけました。
このホテル、朝食代が一人21ユーロ(135円で計算して2,835円)もするからなのです。
幸い駅構内の売店や、国境を越えてドイツ側のスーパでなんでも購入できましたので不便は感じませんでした。
でもせめて1日くらいはスイスの豪華ホテル(その時はそう思っていました)の朝食を食べてみようと、実は期待していたのですが、ごらんのようにあまり変わり映えのしない朝食でした。
すみません。最後までスイスの物価に対する貧乏人の愚痴をお聞かせしまして。 -
ホテルをチェックアウトして駅に向かいます。
スイスフランが余ったので駅構内でお土産を買いました。
上階から、3日間お世話になったバーゼルの駅を見渡します。
ヨーロッパはニュースなどで耳にはしていましたが、いろいろと治安が悪いようで、警官の姿がアチコチに見られました。 -
ところでコルマールまでのチケットは・・・。
バーゼルからコルマールまで列車で45分ほどの近距離ですし、券売機で当日券を購入しようと思っていました。
券売機に向かって・・・。
出発地はバーゼルSBB、目的地は・・・。 -
Colmarだから、C・O・Lとタッチするけれど何度やってもCOLMARが出てこない。
本当に不思議です。なぜでしょう?
スイスの券売機は使いにくい・・・。 -
結局またもやチケット売り場で購入しました。
2日前に夫が一人でコルマールに行った時も購入できず、窓口で買ったそうです。
2人で36CHF、窓口の係員は親切でコルマール行の時刻表も出してくれました。 -
バーゼル・フランス駅(バーゼルSNCF駅)のホームはちょっと離れています。
経験者(?)の夫は、ガランとした税関のようなところを通り、ここに連れてきてくれました。
ここがバーゼルSNCF駅の入り口です。
この水色の機械がTER(フランス鉄道)の券売機がです。
ここでハタ!と気が付いた。
この券売機だったらチケットが問題なく購入できたかも。
それにチケット代ももっと安かったかもしれない。
スイスの物価高を考えると、勿体ないことをしたなーと思いました。
まだ言ってる~(笑)。 -
ストラスブール行は31番ホーム。
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列車が到着しました。
路線図がカラフルに描かれたおしゃれな列車です。
折り返してストラスブールへ向かいます。 -
車内はガラガラ。
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列車はアルザスのミュールーズを過ぎて・・・。
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バーゼル出発してから44分ほどでコルマールに到着しました。
ここでもホテルの場所がわからず、尋ね尋ねてやっとのことで着きました。
駅の近くのホテルを予約したつもりだったのですが、私の地図の見方が悪かったー。 -
ホテルでは時間が早すぎてまだチェックインできず。
夫がぜひ行ってみたいところがあるというので、荷物を預かってもらって出かけます。
立派な建物。公的機関の建物でしょうね。
今回この建物がホテルへの目印になりました。
通りの前はシャン・ド・マルス公園。
ここを抜けるのが旧市街への近道だそうです。 -
公園の中にはメリーゴーランド。
夫は一昨日、コルマール近郊の友人の研究所を訪ねた帰り、バーゼル行の列車に時間があったので、一人でコルマールを散策したそうです。
そしてプティ・ヴニーズ(小ベニス)で運河クルーズを見て、これ乗りたい!と思ったそう。 -
メリーゴーラウンドの先はラップ広場。
ラップ将軍を中心に噴水や万国旗。
このラップ将軍という人、大人物に違いない! -
調べてみました。
Jean Rapp(1771-1821)。
コルマール生まれの軍人。
ナポレオン1世の最良の司令官で副官を務めました。
ナポレオンの暗殺を阻止したり、アウステルリッツの戦いでの活躍でナポレオンの信頼が厚い軍人でした。
ナポレオン最後の戦いとなったワーテルローの戦いでは軍隊を率いてナポレオンのためにめざましい活躍をしました。
ナポレオン失脚以降、第二次王政復古後はスイスで隠遁生活を送りました。
この像はコルマール出身の芸術家、バルトルディーの作品。
彼については後で詳しく述べます。 -
実はここで恥ずかしい出来事がありました。
近くにコインを入れる公衆トイレがあったので入ったのはいいけど、出るときに押しても引いても扉が開かないのです。
外にいる夫に「助けてー!」と中から声をかけるも、「外からはどうしようもない。中でもっといろいろやってみて!」と。
それでも開かないので、中と外で大声での応酬。
そしたら何かの拍子に開きました。
ほっとして外に出たら、私の危機を聞きつけた近くにいた観光客が数人ほど集まって、あ~だ、こ~だと大変なことになっていました。
恥ずかしかった~~!! -
シャン・ド・マウス公園を横切って旧市街に出ようと思ったら、あちらにもなにやら由緒ありげな噴水が見えます。
落ち葉を踏んでそちらの方へ。 -
木立の中の落ち葉。秋の深まりを感じます。
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そんな中大変なのは落ち葉を清掃する人。
トラクターみたいな車で搔き集めていました。
それが面白くてじっと観察している私(笑)。 -
海軍大将Armand Josepf Bruat(1796-1855)アルマン・ジョセフ・ブリュアの噴水。
この像もバルトルディーの作品。 -
ブリュア像の先には宮殿らしき建物。
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日本語の観光案内書には県庁とありました。
コルマールはオー・ラン県の県庁所在地です。 -
名も知らぬ赤い実や、ピラカンサスの実が茂る美しい生垣の横を通って・・・。
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全く人影が見えない落ち着いた路地。
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奥に見える十字架の塔は「サン・ピエール礼拝堂」?
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ローゼルマンの噴水。
ジャン・ローゼルマンはコルマール近郊テュルクハイム生まれ。
帝国自由都市だったコルマールの独立と自由のために命を懸けて戦った英雄だそう。
1262年に亡くなった。 -
ローゼルマンの周囲にはコルマールの中世の木造建築、コロンバージュが並んでいます。
コルマールは奇跡的に戦火を免れましたので、街中には中世の建築が多く残っています。 -
あそこの長い行列は何でしょう?
ツアー客が昼食のレストランで中に入るのを待っているのかなと思いますが、夫は運河クルーズを待つ人じゃない?って言います。
え、運河クルーズって、そんなに行列ができるほど混むの? -
私たちの目に、パステルカラーの可愛いプティット・ヴニーズ(小ベニス)が見えてきました。
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小さなボートに乗って運河クルーズをしている人達。
早く早く~!
私たちも早く乗りましょうよ。 -
運河クルーズの乗り場を探します。
観光客が行きかっているこの小路を入って・・・ -
この先に乗り場はあるようです。
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運河を白鳥が優雅に泳いでいます。
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チケットはどこで?と聞くと、かわいいこのお嬢さんが、「いいわよここで」と。
この小さなボート、いえもとい!「ゴンドラ」に乗るようです。
そうよね、ベニスだからゴンドラよね。 -
チケットは一人6ユーロ。25分の乗舟時間です。
ラッキーなことにほとんど待つことなく乗舟できました。 -
同乗者は、ドイツ語の女性二人組と英語のご夫婦、それに私たちの6名だけ。
さあ、これから出発です。 -
橋の下をくぐって・・・。
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旧市街の近くなのに、自然が残る静かな森の中、水鳥たちが羽を休める水辺・・。
ベニスというより、ブリュージュの愛の湖を思い出しました。 -
ゴンドラ(笑)は、途中まで行ったらUターンして、これよりプティット・ヴニーズ(小さなベニス)に入ります。
この水辺の佇まいが、イタリアのベニスを彷彿とさせることから、そう呼ばれています。 -
先ほどの舟着き場ではアジアの大国か、お隣の国の撮影隊が乗舟しています。
真っ赤なワンピースの彼女が主役ですね。
チケット売場の受付のお姉さんも手持無沙汰。 -
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私たちのゴンドラは、花いっぱいに飾られたホテルの窓辺の下を通ります。
コルマールにゼラニウムはよく似合う。 -
舟の横を白鳥がすいすいと泳いでいます。
白鳥はいつ見ても優雅です。 -
橋の上から私たちの舟の写真を撮っている観光客。
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こちらは石油大国、アラブのお金持ちの貸し切り舟ですね。
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運河の両脇には、パステルカラーのカラフルなコロンバージュが並んでいます。
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その昔、コルマールでは家の色が職業を表していたそうです。
橋の欄干に大きく仕立てられた植栽が華やかです。 -
クルーズ舟はコルマールの屋内市場マルシェ・クヴェールの横を通ります。
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運河に面した側にはカフェテラスがオープンしています。
真っ赤な壁がとても印象的。
景色を眺めながらお食事をしていた人達が私たちのボートに向かって手を振っています。こちらも手を振り返します。 -
本当にきれい。
まさにおとぎの国から抜け出したような風景。 -
この低い橋げたをくぐるとき、船頭さんから頭を低くするように注意があります。
みんなおどけながら腰をかがめます。
船内は和気あいあいとした雰囲気。 -
この先くらいが折り返し地点だったかな・・?
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素敵な落ち着いた煉瓦色の建物。
騙し絵の壁絵が素晴らしい。
さぞかし由緒ある建物?
時間をかけて調べました。レストランでした。
舟はUターンして今来た道を引き返します。 -
舟は見覚えのある美しい景色の中を引き返します。
私、同じようなところばかり写真を撮っていますね。 -
華やかなゼラニウムに混じって、イチジクや薔薇の実が茂っていたりと、街歩きだけでは経験できなかったことをいろいろ見ることができて、大変満足いたしました。
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ゴンドラから降りて、カラフルな家々が連なる小路を歩きます。
観光客も通らない歴史ある石畳の裏通りはひっそりしています。
その昔、コルマールでは家の色が職業を表していたとか。 -
ではこの家は漁師さん?
家のアチコチに魚が飾られていますから。 -
自然史博物館。
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ここは運河沿いの魚市場河岸通り。
カラフルな木造建築が並んでいる様は、まさにコロンバージュの博物館。
コロンバージュとは、コルマールの中世の建築様式で、2階以上が木造で1階だけは石造りの建物のこと。
木造にすると税金が安くなるけれども、運河の町ですから湿気があるから1階だけは石造りにしたそうです。 -
木組みのおしゃれな建物と、大きく成形されたお花が運河の水面に映えてとってもきれい。
ここはさっき観光客が、私たちの小舟を写していた場所ですね。
なんだー、私たちを写していたんじゃなくて、この美しい景色を写していたのね。 -
反対側もカメラマンでいっぱい。
後ろの建物は1865年創業の歴史ある屋内市場。
今でこそ人気のプティット・ヴニーズはかっては周りに畑が広がっていました。
収穫した野菜を舟に積んで運河を使って、市場に売りに来ていたそうです。 -
コルマールの屋内市場、「マルシェ・クーヴェル」。
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旧市街から近いので、地元客に混じって観光客も大勢。
お土産に欲しいものが何でも揃っています。 -
可愛い雑貨や置物、カラフルな傘、コンフィチュール(ジャム)、ゼリーや果物類。
見ているだけで楽しいです。 -
いろんな種類のトマトに混じって、珍しい黒いトマト。
-
これは柿じゃない?
その名も「KAKI」。
日本から運ばれたのかしら、それともこの近くでできるのかしら? -
そしてこれは「ミラベル」です。私が勝手に幻のフルーツと名付けているものです。
バーゼルの市場に続いてここでも見つけました。
でも私は、バーゼルで買ったミラベルをまだ持ち歩いているのです。
夫があまり好きじゃなさそうで私一人で食べているものですからなかなか減りません。
しかし、ミラベルの旬は短いってことを実感しました。
この日以降、生のミラベルにはついにお目にかかることはありませんでした。 -
市場の外に出てみると、ここでは場外市場が開かれていました。
毎週木曜日だけ開かれるとのこと、そして今日はその木曜日。
場外市場の方は生活に密着した品物が多いせいか、買い物かごを下げた地元の主婦らしい人の姿が多いように思います。 -
お魚やさん
-
ずらりと勢ぞろいしたジャム屋さん。もうこれは芸術。
フランスではコンフィチュールっていうんですね。ラベルにそう書いてあります。 -
そしてこちらは長いトラックの荷台を利用したお肉屋さん。
どれだけ長いか、あっちからとこっちからと撮ってみました。
これつなぎ合わせたものが1軒のお肉屋さんなのです。
すごいですね~。
テレビの旅番組でやっていました。 -
私の大好きなヌガー屋さん。
またまた旅行記がこんなに長くなってしまいました。
齢をとるとくどくていけません。
まだコルマールの街歩きは続きます。
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この旅行記へのコメント (5)
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- salsaladyさん 2017/12/24 12:56:55
- コルマールの街は健全そうですね!?
- ☆ヨーロッパ通のfrauさんにアドヴァイスを頂いて?やっぱり気をつけた方が良いのね(たとへシニアーでも?)と納得しています。
☆私も多分frauさんより安心だと思えますが、初めての一人旅が仏蘭西、スペイン、イングランドだったので後でゾクッとしてましたっけ~
☆今は夫付きのツアーが一番安全だと観念しています。又お立ち寄り下さいね。
- frau.himmelさん からの返信 2017/12/24 15:22:20
- RE: コルマールの街は健全そうですね!?
- salsaladyさん、あちらでは突然乱入いたしまして失礼いたしました。
お話が面白そうだったので・・・。
いえいえ、salsaさんの魅力はたとえコルマールと言えども安心できません。
でもsalsaさんには、強力な武器がありますものね。
変なのが近寄ってきたら、魅力的なソプラノで夜の女王でも歌われたら、変態者は遁走すること間違いなし。
なんて冗談。お互いに気を付けましょう。
ところでsalsaさんのヨーロッパ旅行記が終わり、毒舌が見れなくなってちょっと寂しい思いをしています。
次回はプラハに行きたいので、先日いろいろ下調べをしていたら、同じような毒舌のブログがヒットしました。
読むほどに似ているなーと思ったら、やはりsalsaさんの旅行記でした。
また旅行記書いてくださいね。
himmel
-
- ハッピーねこさん 2017/12/23 20:45:28
- コルマールの街にはお花が似合いますね
- こんばんは。
コルマール記にお邪魔しました。
私の大好きな街。
2015年に訪ねたのが最後なのでもうかなり禁断症状が出ています。(笑)
9月ですとお花が多くて街が更に美しいですね。
私の旅時期ゴールデンウィークはアルザスもドイツもまだまだお花が少ないのでうらやましいです。
そうそう、ミラベルは旬が短いのですね。
その昔、缶詰のものをいただいたことがありますが、やはり生のものが美味しいでしょうね~。
やはりいつか夏から秋の時期に訪ねて、咲き誇る花々や、その時期ならではの食べ物・飲み物をいただきたいものです。
今回はコルマールに3泊もなさったのですね。
続きを楽しみにしております。
- frau.himmelさん からの返信 2017/12/24 10:36:44
- RE: コルマールの街にはお花が似合いますね
- ハッピーねこさん、こんにちは。
いよいよ年の瀬も迫ってまいりましたね。
旅行記が思うように進んでいないので焦っています。
さて、コメントいつもありがとうございます。
ハッピーねこさんは、コルマールやアルザス近辺の小さな町や村が大好きな方ですものね。
禁断症状、わかりますよ〜。
私も何だかだと、コルマールは今回で4度目。
今回は夫のスケジュール(ミスでしたけど)の都合で3泊しましたので、持て余すくらいゆっくり街歩きしました。
やはり9月10月のヨーロッパは窓辺のお花が一段と華やかに咲き誇る時期ですね。
そのころですと、果物もいろいろ出まわっていますし、何と言ってもフェダーヴァイサー!
今まで私もどちらかと言うと5月の連休明け(GWは手が出ません・泣)が多く、それはそれで楽しみでしたが、また違う季節もいいものですね。
ミラベル、私は今まで知りませんでした。今回は市場でミラベルを探すのも楽しみの一つでした。
ハッピーねこさん、そろそろ次回の旅の計画を立てていらっしゃる頃では?
私の方は3度目のシニア3人組の旅になりそうです。お正月明けに打ち合わせをすることになっていますが、今回はプラハにも行きたいという希望がありますので、ハッピーねこさんの旅行記、待っていますよー。
よいお年をお迎えください。
himmel
- ハッピーねこさん からの返信 2017/12/24 17:43:48
- プラハ!
- himmelさん、メリークリスマス。
ご返信をありがとうございます。
来年の旅、私は例年並みに休みがとれるかがまだわからず
様子見段階なのですが、行けるにしてもいつもの半分ほどの
日数になると思われ、エリアを絞っての渡独になりそうです。
コルマールはまだお預けですかねぇ。
あそこへ行くとほかのアルザスの村や南ドイツや・・・
いろいろ欲が出て収拾がつかなくなりそうですので。(笑)
himmelさんはまたお3人旅ですか!いいですね。
プラハ・・・! 私の旅行記は完全に来年になりますが
できるだけ早くそこに辿り着いて、お役に立てましたら幸いです。
今年もあと1週間。1年の経つのが年々早くなります。
himmelさん、どうぞよいお年をお迎え下さい。
少し早いですが来年もよろしくお願い致します。
ハッピーねこ
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