2017/11/23 - 2017/11/28
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2017年11月に北京に旅行に行きました。
今回は、皇帝が太陽神を祀り、現在は市民の憩いの場となっている「日壇公園」、明、清の歴代皇帝が暮らし、現在は世界遺産にも登録されている「故宮」、天安門の西側に位置し、かつては孫文の棺を安置していた「中山公園」、故宮の北側に位置する「景山公園」を訪れました。続いて、北東側の地域に移動して、北京最大のチベット仏教寺院である「雍和宮」、孔子を祀った「孔子廟」、北京五壇の一つとして地の神が祀られた「地壇公園」を観光しました。さらに、中心部に戻って、世界最古の皇室庭園と言われる「北海公園」、古くからの街並み胡同に新たなカフェなどが同居する「南鑼鼓巷」、13世紀に造られた時計台である「鼓楼」、明の時代に建てられた時計台である「鐘楼」など、様々な名所旧跡を訪れました。
この日は、いよいよ羽田から北京に向けてANA便で出発。ビジネスクラスでゆったりとくつろぎながら移動しました。ホテルは建国門の近くにあるセントレジス北京です。外観はモダンですが、室内は伝統的な雰囲気も漂う素敵なホテルでした。早速、ホテル近くの日壇公園を散策しました。
- 旅行の満足度
- 3.5
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羽田空港のANAファーストラウンジでくつろぎます。
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鉄板のかぼすジュースをいただきます。
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機内食です。
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ガスパチョ、チーズ、生ハムなどでした。
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メインは魚です。
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デザートです。
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宿泊はセントレジス北京です。
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部屋はクラシックな雰囲気でした。
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ロビーは大理石造りで豪華です。
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ブッフェをいただきます。赤いドラゴンフルーツがありました。
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近くの日壇公園に散歩に行きました。
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日壇公園は明と清の時代に皇帝が太陽の神を祀った場所です。
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朝日壇とも呼ばれています。
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こちらは北門です。ロシア街に面しています。
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明の時代の1530年に建造されました。
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北門を入ったところです。
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馬駿烈士墓です。
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銅像が建っていました。
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名士の方のお墓のようでした。
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北天門です。
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プラタナスの木。
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