2017/12/02 - 2017/12/03
2068位(同エリア7746件中)
妹子さん
8月半ばにふとどこか行きたいなと思い立った。
(11月の香港ディズニーが決定していたのに)
神在月に出雲大社って行ったことないからどうかな?とHPを見ると縁結大祭なるものがある。
普段は入れない八足門の中に入ってご祈祷を受けることが出来るらしい。
行きたい!
例年2日間だけなのに、今年は臨時があって4日もある。
仕事が休みの土日に行ける!
と調べると既に宿がいっぱい。
しつこく検索すると出雲市駅近くが一室だけ空いていたので即予約。よし!
飛行機!FDAの予約が1週間後!よし!
発売時刻にもたもたしたら安い席が取れなくて往復で3万8千円かかったけどまぁよし。
縁結大祭の申し込みはいつから?
9月の半ばにふとHP見たら明日から!よし?
出雲が私を呼んでいる!
しかし36の女が一人で出雲大社で縁結大祭…
はたから見たら必死だなと思われそうだ。
しかし大国主命の縁とは男女のとは限らない。
人、時間、天気人生は縁次第。
むしろ年末ジャンボが頭にちらついて
帰りにバスを降りた所で名鉄チャンスセンターが目に入ったので宝くじ購入。
それを御金神社の福財布に入れてる方が必死だなって感じですよ…
1日目は
須佐神社
稲佐の浜
出雲大社
-
名古屋駅のミッドランドスクエアからあおいバスに乗って約15分。
9時33分。
セントレアが出来てぶりの県営名古屋空港。
未だに名古屋空港って呼び名になれなくて思わず小牧と言ってしまう年です。
でも小牧の記憶ってもうないな。
完全にセントレアに上書きされた。
西春でバス待ってた記憶位しかないや。
今は名駅でバスに乗ればいいので私には楽だ。
名古屋高速を使うから700円もするけど。
地味に高い。 -
10時50分のフライトなのに早く着きすぎた。
チェックインは機械に予約した時に使ったクレカを差し込んでちゃちゃっと終了。
スーツケースも預ける。
本当は機内持ち込みをしたかったのに
100席以下の機体は持ち込みの制限が厳しい。
こんなのすぐにいっぱいだよ!ってサイズのスーツケースになってしまうので仕方なく預けた。
冬物はかさばる。
でも乗客見ると、あれ?大きくない?ってサイズ持ってる人もちらほら。
うーん分からん。
時間があるのでカフェでお茶をしてみる。
時間があまる。
コンビニを一周してみた。
時間があまる。
暇だ… -
やること無いので保安検査場を通過してロビーに行く。
液体持ち込みオッケーなのは楽でいいね。
すでにFDAの赤い機体がとまっていた。可愛い。
小さい。これにのるのか。
時間潰すのどうしようと思うものの
ガイドブックを開く気はさらさらなく椅子に座る。
テレビで見たかった佐野史郎のファミリーヒストリーの再放送をやっていたので真剣に見てしまった。
すぐに時間が過ぎてボーディングが開始された。
むしろ最後まで見たかったよー。
気になるよ佐野史郎。 -
LCCなので何も出ないかと思ったら紙パックのジュースと
出雲土産のお饅頭が配られた。
嬉しいなぁとかぶりついた瞬間に
「当機はまもなく着陸態勢に入ります」
ひぇー!ゆっくり味わう暇もなくジュースで流し込んだ所にごみの回収。
ま…間に合った…。
1時間のフライトって短いわ。 -
出雲縁結び空港に到着すると
素戔嗚尊が戦っている最中だった。
ターンテーブルから荷物はすぐに出てきた。
預ける人も少ないからかな。有難い。
出るとお迎えをお願いしていたオリックスレンタカーの人がいたので
車に乗って営業所でスズキのスイフトを受け取る。保険込みで1万円弱だったかも。
車の周りを一周して傷の確認。
気をつけねば…。
さて、レンタカーを借りた一番の理由である須佐神社へと出発。 -
江原啓之さんがパワースポットだと紹介してから人気な須佐神社。
行く方法は本数の少ないバスとタクシーで乗り継ぐか、車か。
なのでレンタカーを借りたわけです。
噂で山道と聞いていたけどガードレールあるし中央車線あるし楽勝。
自動車教習所に夜の山道を走る講習がある地域ですから。
点滅信号はあれど、赤信号で止まる事はあまりなかった。
でも速度超過を確認しました。安全運転をこころがけて下さいと言われ
白線をはみ出すとブブッと鳴り
ブレーキが遅いとブーっと激しく鳴り
山道のカーブでハンドルを切ると急ハンドルですと言われる。
チッうるせーなという気持ちになるも
そこはレンタカーなのでなるべく安全運転をこころがけ
山道で後ろから車が来たら避けて譲るなんて
普段じゃ考えられない行動に出る。
出雲空港からの所要時間45分。
13時には到着。 -
須佐之男命を祀る須佐神社。
雰囲気は地元密着の神社という感じ。 -
しかし本殿見て感動。
この立派な大社造。 -
雰囲気的にはこっちの写真のが近いかも。
どっしりとした男神がいますよ!という建物。
素敵だ。
寒くないけど震えるわ。 -
裏手には江原啓之さんがオススメしたので観光客が殺到して
囲いが作られたらしい杉の木。
パワーを感じるとかは全然分からないけど、取り敢えず素晴らしい。 -
車は神社の横に止めたので前まで移動させてお昼にしよう。
この奥にある御食事処すさのお。
神社横の駐車場のトイレは綺麗だとどなたかのブログで見たのに入り忘れて
こっちのトイレに入ったら和式だった…ショック!
なるべく和式を避けて生きています。 -
三宝そば。
3回目の出雲にして初めて出雲そば。
……美味しくない。
甘過ぎるツユが口に合わなくて食べきるのが辛かった。
普通のお蕎麦にすればよかったと大後悔。
もう出雲そばはいいや。
あんなに今回の旅では食べると張り切っていたのに残念だ。
無理矢理口におしこみながら今更ガイドブックを開く。
出雲大社に近い駐車場は混んでるかなーと悩む。
この悩みはもうかれこれ1ヶ月位悩んで答えが出なかったもの。
神在祭が始まってから朝昼晩とグーグルマップで道の混雑を見ていた。
結局は大社ご縁広場にとめて一ノ鳥居から歩こう!とナビをセット。 -
途中で気持ちが変わったので稲佐の浜の駐車場へ変更した。
この車、ナビはサイドブレーキをあげないと操作出来ないので非常に面倒くさい。
これを面倒がったせいで最後の最後で大ポカをやらかすとはこの時つゆ知らず。
稲佐の浜駐車場はあまり数が無く一回では駐められなかったので
一度道にでてまた駐車場に入り直した。
稲佐の浜は神迎祭の夜に神様が到着がする場所。
いつか神迎祭に参加してみたいなぁ。
宿って取れるのだろうか… -
稲佐の浜の砂を持って出雲大社の素鵞社の砂と交換し
家の四隅に撒くといいと聞いたので
二重にしたジップロックとコンビニのデザートスプーンを家から持ってきていた私。
何してるんだという視線を感じつつミッションクリア。
滞在時間およそ15分。 -
車はそのままで大社まで歩くと日本一大きな国境が見えた。
この駐車場までは余裕だったのに駐車場からニノ鳥居までの坂がきつい。
ラスト5分が今の私には長く感じる。
暑すぎてコートを脱ぐ。
みんなダウンでよく平気だな(みんなは多分そんなに歩いていない) -
なんだかんだニノ鳥居の前のスタバでお参り前に休憩。
お洒落な建物なのに車が邪魔で写真に撮れず。 -
スタバでも神在月推し。
-
暑すぎてフラペチーノ。
チョコチップ増し増しで綺麗なピスタチオグリーンを台無しにする。
何にでもチョコチップ入れたくなるから仕方ない。
スタバの二階の窓から大社前の車の流れを見るけど
全然渋滞してない。
グーグル先生の嘘つきー。 -
出雲大社店限定のマグ。
瑪瑙をイメージして職人が一つずつ色付けしたというこのマグ。
三色全部買って姉子と姉美へのお土産にしようと購入。
今!?
明日も来るのに!?
と自問自答するも、もし明日売り切れてたら?と思うと今買うか…と決意。
結果次の日も売っていたし、むしろ次の日は大社の駐車場に止めたので
持ち歩く時間も少なくて済んだはず。
今二の腕が筋肉痛なのは確実にこのせい。 -
40分もスタバで休憩をしてしまった。
15時40分ようやくお参りに行く。
インスタでよく見るこの看板がでっかくてびっくりしたわ。
なんでも大きいな出雲大社。 -
珍しい下りの参道
ここが下りのためさっき頑張って登ったのです。
登ってすぐ下る。
一番最初は勢溜の鳥居から入りたいから仕方ない。 -
祓社で穢れを落とす。
次の日の朝8時半には列が坂の上まで続いていてた。
一生懸命御願い事してる風の人もいるけど
もうちょっと後ろの人の事を考えてあげればいいんじゃないの?
と思わずにはいられない。
急いでいる時には横から二礼四拍手一礼をすればいいらしいので
何人かはそうやって通り過ぎていった。 -
この提灯はいつも出ていたかな?
なにしろ5年ぶり位なので。
夕方でも結構人はいる。
土曜だしね。 -
三の鳥居は鉄製。
鳥居をくぐるとその先は松の保存のために通るのが禁止されてるので
右か左に分かれる事に。
ちなみに皇族の方は通れるらしいです。
私は一生通れやしない。
当たり前か。 -
ムスビの御神像。
何回聞いても覚えられないシーン。
なんとかの玉となんとか玉が現れなんとかなシーン。 -
縁結大祭の受付所。
なるほど明日私はここに来ればいいのね。
受付は8時開始だけどはてさて -
銅鳥居の先には拝殿。
-
八足門の先には御本殿が。
しっかりお参りしておこう。
縁結大祭はこの格子の所から入る。
中に白いテントが見えた。 -
八足門の横にはこの神在祭の時だけの龍蛇神をお参りできる。
全国の神様を先導する神様だったかな?
直会でお神酒とお米をいただく。
お酒は飲めないのでちょっと唇を湿らしただけ。
お米は最初どうしたらいいのか分からなくて
おろおろキョロキョロともの凄く挙動不審になってしまった。 -
発掘された宇豆柱の現寸大模型。
ロマンだよね。大好きですこういうの。
4時を過ぎてしまったので稲佐の浜まで戻って
日御碕にサンセットを見に行こうと移動する -
もうすぐ稲佐の浜という所で地元のおじさんに声をかけられた。
この先の右の道のお宮に神様が集まってるよ!
出雲大社には今神様いないからね!
日御碕?間に合わないよ!稲佐の浜で見ればいいよ!
今日はいい夕日が見られるから!
久しぶりだよ!
と言われて右の小道を行く。
えーと日御碕からの夕日が見たい。 -
小道の上には紙垂が。
ビニールにはいってるのがちょっと残念。
神様の通り道っぽいですな。 -
思わず階段に足をかけて注意されてしまった。
いや、わかんないし…すみませんでした。 -
小さなお社。
ここに神様が集まってるのか。
ギューギューではなかろうか。
少彦名命は小さいから余裕かな。 -
御祭神は素戔嗚尊と八百萬神。
この旅では何回も素戔嗚尊に挨拶をすることに。 -
今時な案内。
時代は変わった…。 -
じゃあ車に行こうと数歩歩いたらさっきのおじさんとまた出会った。
おじさんにここから写真を撮るといいと言われた場所で撮影。
おじさんのスマホの中の神迎祭の日の夕日の写真とか見せられる。
テトラポットが入らないように撮るといいとかアドバイスをくれる。
あー日御碕に行こうかとこっそり思ったけどもう無理だな…。
おじさんの親切に感謝するべきか複雑な私の心。 -
駐車場はいっぱいでみんな無理矢理車を駐めていた。
人も徐々に増えてきた。
のを一人ボーッと見る私。
寒くなってきたので今こそユニクロのインナーダウンの出番だ!
ひゃーあったかー。
これにストールしたら完璧だわ。
結構長いことボーッとしてた気がする。
やっぱり日御碕に間に合ったんじゃないの??
まぁいいけど。 -
初めてこんなに綺麗な夕日を見た。
旅行のサンセットツアーに参加して綺麗なサンセット見た記憶なし!
気がついたら沈んでいてたか水平線に雲がかかっていて見えないか。
太陽が一瞬四角く見えるのを確認できた!
グリーンフラッシュも見てみたいな。
海賊出てきちゃうかな。
っていうか家から海までそんなに遠くないんだけど…。
基本的に興味がないんだろうな。
16時58分の予想時刻通りに日が沈む。 -
日が沈んで振り向くと月が出ていた。
翌日がスーパームーンだったけど今日も十分大きく見える。
まぁ、素人が撮った写真じゃよく分からないけど。
角度を考えて望遠で圧縮して撮ったりするんだよねスーパームーンって。
前のスーパムーンの時に黒い皿に大福乗せて真上から写真を撮って
FBにスーパームーンですってあげたら信じた子がいた。
そんなもんよ。 -
車で出雲大社の駐車場に行ってみたらもう空いていてたので一応駐める。
暇なの。
さっきは時間がなくて素通りした神楽殿。
このままホテルに行っても本当に暇なので
イオンモールに行くのも一瞬考えた。
ただの観光旅行で靴を買って帰った事もある。
いや、今回はそれはないない。
ダメダメ。
なので夜神楽のご祈祷も受けることにした。
本当は縁結大祭に参加するので必要ないらしいけど
夜神楽に参加した人は出雲市駅までの足に苦労するとブログに書いてあったので
じゃあレンタカーの私はお得じゃない?となんとかレンタカーの元をとろうとする
時間をお金で買ったとはいえ一人でレンタカーは割高ですのでね。 -
出雲大社の事をあまり知らない人はこのしめ縄は本殿のだと思うらしい。
神楽殿ですよー。
前はこのしめ縄にコインを投げて挟まって落ちてこなければ願いが叶うとか言われていた。
私は砂時計という漫画が原作の昼ドラで知ったのだけど。
10年前に来た時はまだ出来たんだけど5年前に来た時にはもう網貼って出来なくなってた。
ちなみに私は10年前に来た時は江原啓之さんの神様に失礼という言葉が頭をよぎってやりませんでした。
あと投げた時に挟まってるコインがバラバラ落ちて来たらどうしたらいいの?
とびびっていたから。 -
19時からご祈祷。
18時から神楽殿の中に入れるというけどまだ30分もある。
インナーダウンとストールのおかけで寒くはない。
この写真は八足門。 -
ちょこっと夜の出雲大社の雰囲気を味わいつつ
車に戻って仮眠。
レンタカー最高ー!フー!
レンタカーを借りて良かった探しは続く。 -
夜神楽では願い事、住所、名前、年齢が読み上げられる。
100人くらい人がいる中で私は三番目に名前が読み上げられたので
正直後は暇だ。
しかもふりがなが読めなかったらしく町名の時に一瞬止まりふにゃらら町とごまかされた。
まぁ読みづらいかもしれない漢字に汚い字でふりがなをふった私が悪い。
中盤に
愛知県(お、愛知だ)
〇〇市(わ!地元だ!)
〇〇町(ひゃー同じ町内!?)
という事もあった。世間は狭い。
きっとこの人は私の住所が読み上げられた時に自分だと思ったに違いない。
この人はすらすら読み上げられていたのできっと綺麗な字でふりがなをふったのでしょうね…。
しかし祭司(?)さんは結構住所でつまづいていた。
きっと「ちゃんとふりがなふっくれよー」思ってるんだろうな。
お年の方は達筆すぎて読めない事ある。
と年賀状配達のバイトをしていた友人が言っていた。
最後に祭司(?)さんのお話で終了。
うーん。
こういうお話ってお坊さんのが上手だよね。 -
ご祈祷は8時半で終了。
最後に直会と記念品をもらう。
考えれば昼の蕎麦から食べてないわけで、
(いや、フラペチーノ飲んだか…)
もうお腹が空きすぎて直会でもらったお餅を今すぐにむしゃむしゃ食べたい気分だった。
味なんてなくていい。
とにかくお腹に何か入れたい!なんて衝動を
抑えてスーツケースに入れて家に持って帰って家族でわけた。
ちょうど4つあったので。
あたりまえだけど家に帰る頃にはカッチカチやぞ。 -
記念のストラップでございますと巫女さんから渡されたのは
本当にザ・記念品!なストラップだった。
おぉ…これをどうすればいいのやら。 -
途中でコンビニで晩御飯と朝用のオニギリとヨーグルトを調達。
「ホテルながた」
なんか名前が大丈夫?と思ったけど小綺麗な所でよかった。
出雲市駅からはちょっと歩くけどレンタカーの私には問題なし。
これもレンタカーを借りる決意をした一因。
唯一空いていた和室(8畳)は一階。
6000円位だったかな?お金を払って部屋に入る。 -
おぉ下駄箱。
使わなかった。
奥の左の扉はトイレ、右はお風呂。
ユニットバスでないのは嬉しい。
水回りも綺麗でよかった。 -
せんべい布団。にペラペラの毛布。
加湿器あるけどエアコンかけて寝るの嫌い。
荷物を詰める時に備え付けの浴衣にしようかと思ったけど
いやいややっぱり…と思って裏起毛のスウェットセット持って来て助かった。
そのせいで荷物増えたけど大正解だわ。
しかしモコモコの靴下を持ってこなかったのは失敗だった。
足先が寒くて毛布で足をくるんで嵐を見ながら晩御飯を食べ
1日目は終わった。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- OHBYさん 2017/12/05 20:02:33
- 夕日がきれいですね
- 妹子さん、はじめまして。
私も愛知県民で昨年出雲に行きました。
稲佐の浜から大社まで歩かれたのですね。車では近いと思いましたが、歩くとなると時間がかかったのではないですか。
そして、稲佐の浜の夕日は本当にきれいです。私の場合は宍道湖で見る予定だったのですが、夕日は雲の中で残念な結果でした。
チャンスセンターで宝くじを買われたのですか、私もチャンスセンターで購入しました。当たるといいなぁと福袋のなかに入れています。考えることは、お互い同じですね。(笑)
- 妹子さん からの返信 2017/12/13 13:59:28
- Re:夕日がきれいですね
- 旅行記読んでくださってありがとうございます!
そうなんです稲佐の浜地図で見たらすぐだなぁと思ったのに往復するのはちょっと遠かったです。
日頃の運動不足がたたりました(笑)
おかげで綺麗な夕日を見る事が出来たからまぁいいかな?と思ってます。
天気ばっかりはどうにもならないですよね。
いつも悩まされます。
宝くじ当たるといいですよねぇ。ちょっと期待しちゃいますね。
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