2017/10/06 - 2017/10/10
1215位(同エリア15549件中)
ruiさん
今回は忙しい社会人が三連休でシンガポールに行って果たして楽しめるのかというテーマで旅に出てみた。
といっても今現地に大学時代の先輩が住んでいるということや、安全面を考慮してシンガポールに行ってみた。
前回シンガポールを訪れたのがマレー鉄道の旅の時で、今回は約17年ぶりの訪問となった。
だいぶ変わったシンガポールにびっくり。
また、前回はそれほど印象に残らなかったが、グルメも堪能できた。
なお、今回は行きも帰りも現地深夜発。いわゆる2泊4日の旅。
少々年齢的にきつい工程だったが、現地滞在を大いに楽しむことができた。
<今回の旅程>
10月6日:羽田24:30発
10月7日:シンガポール6:30到着 市内観光
10月8日:市内観光
10月9日:市内観光 シンガポール24:35発
10月10日:成田 8:45到着
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
金曜日に仕事を終え、まずは会社近くにあるスーパー銭湯へ行き、汗を流す。深夜便のためシャワーが浴びれないので、近くにスーパー銭湯があって助かった。
さっぱりしたところで、久しぶりの羽田空港国際線ターミナルへ。
三連休前のためか出発ロビーはかなりの混雑。
座るところがなかったので、とりあえず到着ロビーで休息。
搭乗時刻が近づいてきたため、出国審査を終え、カウンター前へ移動。
ここも人が多かった。
0:30発のANA機でいざシンガポールへ。 -
離陸後しばらくすると、水とおつまみが入ったお菓子セットが配られた。
が、深夜のため眠くて仕方ない。そのうちウトウトとしばし就寝。
目が覚めると現地時間で朝5時頃(シンガポールと日本の時差は1時間)
朝食の時間。こちらがエコノミーの機内食。今回和食をチョイス。
パイレーツオブカリビアンを見ながら朝食を食べる。 -
やがて飛行機は定刻どおりにシンガポール・チャンギ空港に着陸。
早朝だったためか、入国審査もスムーズに両指の指紋を取られただけで、
特に質問もなく、あっさり通過。
さすが世界一評価の高い空港だけあって、売店も充実しているし、空港内も植物が随所にあり、楽しめる空港だった。 -
こんな空間も。
この後MRTのイージーリンクカードを買う予定で、窓口が開く8:00まで
しばらく空港内を散策することに。
第三ターミナルに移動し、スーパーやお店をのぞいたりした。
うわさのすべり台も発見。
空港とは思えない感じ。 -
外はそろそろ朝日が昇ってきて、夜明けを迎える。
シンガポール航空のCAさんが横切ったが、制服がとても
特徴的だった。 -
8:00になり、MRTの窓口もオープンしたので、イージーリンクカードを購入。MRTに乗り、とりあえず荷物を置きにホテルを目指す。
空港から2駅目のタナ・メラで乗り換え。パシールリス方面から来た列車に乗り換えたが、これが結構混んでいた。途中のパヤ・レバ駅でだいぶ降りていった。
このまま東西線に乗り、ブギスでダウンタウン線に乗り換え、プロムナード駅で下車した。ここまで所要は30分くらい。 -
そして今回シンガポールでの宿泊先は、リッツカールトンミレニアム。
ええ、思い切ってみました。お値段はそれなりにしましたが、その価値は十分にありました。
ネットで公式サイトから予約して、マリーナベイビューの部屋と朝食付きのプランで選びました。
朝9時前にホテルに着いたものの、難なく荷物を預かってくれました。
ホテルの出迎えもそうだし、フロントも対応も親切でとてもよかった。
身軽になったところで街散策へ。 -
まずはシンガポールフライヤーに乗って、上からシンガポールの街を眺めてみることに。
たまたまタイミングが良く、そんなに並ばずに乗れたが、戻ってきたときは団体がいて、結構人が並んでいた。 -
まずは、ガーデンズ・バイ・ザベイ方面が見えてきた。
-
今度はスタジアムが見てきた。何年か前にサッカー日本代表がブラジル代表と試合をしたスタジアム。
-
こちらはどうもシンガポールグランプリの跡片付けをしている最中。
-
こっちがメインの会場だったのかな?
-
マーライオンが見えてきた。観光客がいっぱいいるのが遠くからでもわかった。
-
もうすぐ頂上。マリーナベイサンズが見えてきた。
-
正面に見えているのが、今回泊まるリッツカールトン。
ホテルからフライヤーまでは徒歩10分ほど。 -
シンガポールに来て最初にこれに乗って正解。
17年ぶりのシンガポールでその変貌ぶりを目の当たりにすることができた。
フライヤーは30分ほどで1周し、終了。
続いてはラッフルズホテル方面へ向かう。 -
バスの路線がよくわからなかったので、ひたすら歩いていくことに。
リッツカールトンホテルへ戻り、マリーナスクエアへ。
帰りに気が付いたのだが、ホテルから雨が降っても濡れずにマリーナスクエアへ行ける道があった。 -
マリーナスクエアはショッピングモールで、ショッピングやグルメを楽しむことができる。
今回はリッツとほぼ直結しているというこで、何度もお世話になった。
お昼になったので、初シンガポール飯は、チキンライスを食べることに。
マリーナスクエアにある、「威南記鶏飯餐室」へ。 -
こちらローストのチキンライス。
赤いのはお手拭きで有料です。 -
こちらスチーム。どちらもおいしかったが、自分はどちらかというとロースト派かなと思った。
ご飯もチキンの出汁がきいていておいしかった。 -
食後にフードコートのようなところに寄ってみると、フルーツショップがあり、生絞りジュースを売ってたので、スイカジュースを飲んでみた。
思ったより濃い味でおいしかった。
シンガポールの暑さには合う。 -
こちらはマンゴーアイス。
こちらも濃厚。 -
そしてこちらのフードコートで最も気になったのが、彼。(彼女?)
なんと食べ終わったトレーやゴミなど回収して回っている。
なんてシンガポールは近代的なんだと思った。
飲食店の人手不足に悩む日本でもいつか導入されるのではないかと思った。
ちゃんとこちらに返却すると「Thank you!」と答えてくれるすぐれもの。
ここでは彼らが2台で巡回してひたすら回収していた。 -
お腹が満たされたので再び歩いてラッフルズホテルへ。
現在改装工事中だったが、ギフトショップはやっていたので、
早くもお土産を購入。 -
こちらは有名なカヤジャム。
-
そしてこちらがシンガポールスリング入りのチョコ。ラッフルズホテルがシンガポールスリング発祥のホテルとのことで記念に購入。残念ながらバーは改装工事中で、この場でシンガポールスリングを味わうことはできなかった。
-
ラッフルズホテルの後は、マーライオンを見に行く予定だったが、あまりにも歩き疲れたのと、雨が降ってきたため、一旦ホテルへ退散することに。
リッツカールトンには日本語対応カウンターがあるのでとても便利だった。
こちら部屋からの眺望。
マリーナベイを中心にベイエリアの景色が一望できた。 -
こちら部屋の感じ。
広くて快適だった。 -
そしてベッドもふかふか。
-
そして皆さん必ず写真を撮る、バスルームの八角形窓。
お風呂に入りながらマリーナエリアの夜景を楽しむことができた。 -
疲れていたのでホテルで一眠りしてから再び出発。
ホテルから徒歩でこの旅何度も利用したプロムナード駅へ。
これから大学時代の先輩と夕飯を一緒に食べる約束をしていたので、
リトルインディアへ向かう。 -
プロムナードからはダウンタウン線で1本でリトルインディアへ行ける。
漢字だと小印度。そのままだな。 -
改札を出るとそこはまさにインドといった感じ。
インドは行ったことがないが、なんとなくこんな感じなのかなと
思った。 -
ヒンドゥー教の寺院。
みな、お祈りをしている感じだった。 -
こちらが先輩が予約してくれたインド料理屋。
このあたりでも1、2を争う人気店らしい。 -
まずは、1年ぶりの再会を祝して、タイガービールで乾杯!
-
そしてインド料理の定番、ラッシー、タンドリーチキンを頼む。
やっぱりチキンうまし。 -
そして、ここの名物が、これ。
フィッシュヘッドカレー。
その名の通り、魚の頭がカレーの中に入っている。
若干辛さのあるカレーだったが、おいしかった。 -
インド料理を満喫し、次なる目的地へ。
ライトアップも派手だった。 -
続いてやってきたのは、クラークキー。
飲み屋などもあり、とてもにぎわっている街だった。 -
川沿いのカフェで、シンガポールスリングを。
なんか久々に飲んだが、シンガポールで飲む、シンガポールスリングは
格別だった。
ただ、値段はお酒は高かった。 -
こうしてよもやま話に花を咲かせてホテルに戻ると部屋からこの夜景が。
やっぱりマリーナベイビュウの部屋にしてよかった。
こうして中身の濃い初日が終了。 -
2日目。
朝は遅めにスタート。
リッツカールトンの朝食バイキングは種類が豊富でどれもおいしかった。
ついつい食べ過ぎる。 -
午前中はマリーナベイサンズの周辺を散策。
隣駅のベイフロント駅で降りてマリーナベイサンズホテルを見上げる。
なんてすごいものを作ったんだろう。 -
このあとガーデンバイザベイへ向かったのだが、雨が降り出したので、
やむなく退散。マリーナシティのショッピングモールへ。 -
ショッピングモール内には運河があり、ベネチアのようなゴンドラに
乗ることもできる。 -
高級紅茶のTWGの店。
ついついお土産に買ってしまった。 -
この後はマーライオンパークへ。
観光客でにぎわっていた。 -
17年ぶりのご対面マーライオンの雄姿。
この後雨が強まり、一斉に観光客が退散しだした。 -
対岸にはマリーナベイサンズが。
-
マーライオンの裏には子マーライオンが。
-
こうして世界三大がっかり・・・
もとい、シンガポール随一の観光地を堪能し、次なる目的地へ。 -
近くにはフラトンホテルが。
ここも格式がありよさそうなホテルだった。 -
ラッフルズプレイス駅からMRTに乗車。
今回何度もお世話になったMRTの車内。
噂のドリアン持ち込み禁止の表示も本当にあった。 -
次に向かったのはカトン地区。
古き時代のシンガポールの建築が見られるとのことで
行ってみることに。
その際参考にさせてもらったのが、こちら
↓
http://www.heartlink.biz/archives/4732
MRTのサークル線でダコタ駅へ。
そこからバスにてカトン地区のプラナカンハウスを目指す。
こちらがバス停。駅を出て後ろ方向に歩いて1分くらいのところにあった。 -
ダコタ駅からは33番の路線バスに乗車。
乗車の際にイージーリンクカードを読み取り機にタッチし乗り込む。
その後、先ほどのホームページを参考に、4つ目のバス停で降車(車内放送等何もないので4つバス停をカウントしながら乗っていた。)
降車時にもカードリーダーにイージーリンクカードをタッチして降りる。
無事目的地に到着。 -
こちらがバス停から歩いてすぐのところにあるプラナカンハウス。
カラフルな建物が続く。 -
なんかシンガポールらしからぬアジアっぽさがあった。
-
続いてはカトンに来たらラクサを食べるべしとのことなので、ランチにラクサを食べてみることに。
プラナカンハウスから歩くこと15分ほどでこちらのお店に到着。
日本語も書いてあったので日本人もかなりみかけた。 -
こちらがラクサ。
ココナッツミルクをベースにしたスープに米粉の麺ということで
甘いイメージがあったが、これがそんなに甘くもなくほどよい辛さで
失礼ながら思ったよりかなりおいしかった。 -
こちらラクサと一緒に頼んだ中華ちまきのようなもの。
これがみためと違いおいしかった。
まわりを見ると「オタオタ」というマレー料理を食べている人が多かった。 -
カトンの街とラクサを堪能したので、次なる目的地へ。
-
帰りもバスで。
イーストコーストロード沿いに見つけたバス停で、先ほどダコタ駅のバス停に載っていた10番、16番、32番のバスを待つ。 -
今度はダコタ駅が見えてきたらブザーを押す作戦に。
見事駅をとらえ、無事下車。
帰りも駅を過ぎてちょっと行ったところに止まる。
ダコタ駅から再びMRTに乗り、エスプラネード駅へ。 -
この旅2度目のマリーナスクエアへ。
ここでウインドウショッピングを楽しみつつ、あまりにもお腹がいっぱい
だったので、軽めの夕飯を。
本当は朝ごはんとして食べるのが定番だが、カヤトーストを食べてみた。
マリーナスクエア内にあるヤクン・カヤトーストのお店にて。
コピ(コーヒー)も練乳入りの甘いのを試してみて、温玉にもつけて
食べてみたが、これがまたおいしかった。
みなさんの評判がいいのもなっとく。 -
夕飯を食べ終えて、エスプラネード駅から再びMRTに乗り、一路ベイフロント駅へ。午前中雨で断念した、ガーデンバイザベイへ夜のショーを見にでかけた。
すでにライトアップされていて綺麗だった。 -
マリーナベイサンズとシンガポールフライヤーの2ショット。
絵になる。 -
噴水までもがライトアップ。
-
ようやく会場に登場。
それと同時にショーもスタートした。(確か19:45スタートだった)
鮮やかに変わる色。 -
結構下から見上げる感じなので、みな寝転がってみていた。
-
だんだんショーも活況になってきた。
-
ベイサンズをバックに。
ショーは30分くらいで終了。 -
ベイサンズも絵になる。
-
今度はホテルに戻り、ホテルの部屋からベイサンズのショーを堪能。
-
やがてベイサンズからスポットライトのような光線が・・・
-
今度は赤くなる。
こうして2大ショーを見学し、シンガポールの夜景を満喫した。
やはりリッツではちょっと料金が上がるが、マリーナベイビューの
部屋にしたほうがいいです。 -
こちらショーの帰りに寄ったマリーナスクエアにて購入した
フルーツ各種をホテルに戻ってきて味わう。
左からマンゴー、キュウイ、マンゴープリン。
キュウイはちょっとすっぱかった。
マンゴーのクオリティーは高かった。 -
翌朝。
朝食バイキングにて。
この日もいろいろありすぎて結局こんなにとってしまった。
お昼なしでも大丈夫なくらい。 -
そして気が付けば最終日。
ホテルでチェックアウトを済ませ、荷物を預かってもらい、
最後の観光へ。
全日雨のため断念したガーデンバイザベイへ。
また、夜とは違った雰囲気でよかった。 -
OCBCスカイウェイへ行こうと思ったが、雷のため
現在閉鎖中とのこと。
ただ、天候は回復してきていたため、係の方に聞くと、
もう少ししたらオープンできるかもとのこと。
しばし園内を散策して再開を待つことに。 -
園内には緑がいっぱい。
人工的に作られた森だが、自然の中を歩いているようだった。 -
何度も書いたが、昼間と夜は違う風景。
両方とも堪能できた。 -
花時計も。
-
こちらは植物園。近代的な建物。
-
ついつい写真を撮ってしまうベイサンズ。
-
そうこうしているうちに天候も回復し、スカイウェイが再開に。
チケット$8にて空中散歩へ。 -
巨大ツリーを間近で見ることができた。
-
ちゃんと手入れもされていました。
-
マリナーナベイサンズだけで何枚写真を撮っただろうか。
今やマーライオンをしのぐシンガポールの象徴になったような
気がした。 -
ちょうどチャンギ空港に着陸する飛行機が。
-
ガーデンバイザベイを堪能し、続いてはMRTに乗り、オーチャードロードへ。
さすがにここは平日昼間でもかなりの人だった。 -
とりあえずオーチャード名物のアイスをパンで挟んだおやつ(正式な名前はあるのだろうか?)のテント発見。
これは食べてみなければ。 -
ということで早速購入。
中のアイスの味と外のバンズの種類(食パンタイプやビスケットタイプなど選べる)を選んで注文すると、おじさんが手際よくきって、くれる。
今回はマンゴーアイス&食パンで頼んでみた。
シンガポールの気候ともマッチしていて歩き疲れた体には
もってこい。味もおいしかった。 -
オーチャードをぶらついているとこんな変な日本語が。
このTシャツを着てる人も何人か見た。 -
マンダリンオーチャードホテルの隣にあるマンダリンギャラリーへ。
ここではマーライオンモナカを発見。
あいにくお寿司屋さんはやっていなくて確認できなかった。
どうも購入には予約が必要そうだった。
この後このオーチャードギャラリー内にある、「メリッサ」という
雑貨屋さんへ行き、お土産を購入。
日本人の方がスタッフで日本語が通じるし、日本人の心をくすぐるような
雑貨やお菓子などがいろいろあり、お土産購入にとても助かったお店だった。 -
オーチャードでは他にも高島屋をのぞいたり、DFSをのぞいたりしながら、街をぶらぶらと歩いた。
そして、この日も大学の先輩と最後の食事をしようということになり、
チャイナタウンで待ち合わせをすることに。 -
駅を降りるとそこは中国だった。
とにかくにぎやかで、横浜の中華街とはまた違った雰囲気だった。 -
ここで先輩と合流し、街をブラつきつつおすすめの中華料理屋へ。
街を歩いているとホーカーズもところどころにあり、どれも
おいしそうだった。 -
ここが連れて行ってもらったお店。
チャイナタウンからだと徒歩15分くらい。
ラッフルズプレレイスの駅からのほうが少し近いかもとのことでした。 -
シンガポール最後の夜ということで、タイガービールにて乾杯。
しかし、このビンビール1本で料理の値段とあまり変わらないという
のが恐ろしいところ。シンガポールはとにかくお酒が高い。 -
先輩おすすめのジャージャー麺を。
これがおいしかったのなんのって。 -
続いては小籠包。
これもおいしかったのは言うまでもない。 -
そしてシンガポール最後の食事は、焼き餃子でフィニッシュ。
ビールと最高に合うやつ。
写真でおわかりのようにおいしかったです。
ペロっと食べてしまった。
ということでシンガポール食べ歩きの旅はこれにて終了。
この後先輩とわかれ、リッツで預かってもらってい手荷物をピックアップしてから、MRTに乗り、チャンギ空港へ。 -
チャンギ空港に到着。
夜遅いがにぎやかな空港。
こちらのお店は到着時に商品売り切れとなっていたところ。
何屋だろう。 -
チャンギ空港はアジアNO1いや、世界でも人気の高い空港というのもよくわかるくらい充実している空港だった。
あと今回驚いたのが、市内でTAX FREEでショッピングをした分の還付の手続きをしたのだが、自動チェックイン機のようなマシンでクレジットに返金してくれたのが驚きだった。カウンターだと長蛇の列になっていたので、10分くらいで手続きも終わりかなり便利だった。 -
そして最後に要注意はこちら。
こちら空港内のお土産屋で買い物をしたさいにいくら以降か買うともらえるのか、このようなぬいぐるみをもらった。
だが、スーツケースも預けた後、持ち込みのカバンはお土産でパンパンなのに、これは正直きつい。たまたまこの期間だけだったのかもしれないが、要注意です。
あと、セキュリティゲートが出発の直前にあるというのも驚いた。
事前に水買えないじゃん。と思った。
とにもかくにも今回はシンガポールという1国を満喫できた。
前回来た時は東南アジア3か国を歴訪したので、あまり時間がなかったが、
今回はじっくりシンガポールを見られてよかった。
正直また来たいなと思って、イージーリンクカードの残額は残してあります。
またいつの日か。
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