2017/10/01 - 2017/11/03
291位(同エリア1495件中)
merumoさん
- merumoさんTOP
- 旅行記168冊
- クチコミ313件
- Q&A回答33件
- 225,694アクセス
- フォロワー53人
倉敷の美観地区を楽しみにしていたんです。でも今日が祭日だったなんて!
観光客がすごいです。ツアコンの人曰く「休日で人が多いからお店が開いているんで、いつもだと閑散としてる」そういう見方もあるんですね。
造られたセットみたいという意見もあるみたい。
-
朝の鳥取駅です。
-
ホテルの目の前に駅があります
-
少し散歩してみます。たくみ工芸店。
-
その並びにある童子地蔵堂です。これは無縁になった童子童女のお墓だそうで
県内の11の寺から移動したお地蔵さんだそうです。 -
たくみ美術館。
-
マンホールの蓋もカラフル。
-
浦富海岸です。これから鳥取の松島と言われる千貫松島へのクルーズ。
-
向こうに小さく砂丘が見えてます。
-
船から。
-
釣りをする人がそれぞれの岩にいます。
-
船から
-
船から
-
船から
-
船乗り場
-
ラッキョウが名産で4人くらいの各家庭で作ってるのを売っているそうです。
-
長靴に履き替えて砂丘に行きます。長靴は無料だけどそのロッカー代は100円かかります。
結構遠い!右手が馬の背。でも頑張って歩こう。 -
馬の背から見る日本海。穏やかです。
-
馬の背の下は結構急
-
水が溜まってます。これもできる時とできないときがあるみたい。
-
観賞用のラッキョウの花が咲いてます。
-
バスで2時間以上かけて倉敷に来ました。日本縦断!
大谷美術館。 -
美観地区一帯で見られる屋根では、丸瓦と平瓦を交互に重ねた本葺瓦が多く使用されています。 瓦葺屋根は古代の寺院や土蔵、城などに用いられていましたが、江戸時代中頃から防火の為、一般民家の屋根でも葺かれるようになりました。 現在、見ることの出来る瓦は明治後期~大正頃のものとされています。 よく目にするのは丸瓦に刻まれた三つ巴で、この周りに連珠文と呼ばれる円形の模様が並んでいます
って説明にあった通りです。 -
人混みが途切れた瞬間
確かに瓦紋があるわ。 -
備前焼の店先
-
運河沿いの町並み
-
船に乗ってる。倉敷らしい風景です。
-
運河沿いの町並み
-
運河沿いの町並み
-
運河沿いの町並み
-
ここは普通の人の住居?
-
今橋まで来ました。
-
欄干
-
写真でよく目にします。大原邸でしょうか?
-
ここも大原邸なの?
-
1928年(昭和3年)に 大原孫三郎が、病弱な妻を気遣い「家族の為に落ち着いた住まいを」と建設された有隣荘。 瓦屋根が特徴的で「緑御殿」とも呼ばれています。
有隣荘の瓦は特殊な釉薬が使われており、泉州(現在の大阪府和泉市)で作られています。 丸瓦には大原家旧住宅と同じ「向かい松」が刻まれています
って説明にありました。 -
橋の欄干から
-
大原美術館
-
美術館前から
-
最後に写します
バスに乗り岡山空港を目指します。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
倉敷(岡山) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
39