2017/10/16 - 2017/10/16
210位(同エリア445件中)
RIOさん
今日は隣国ボスニア・ヘルチェゴビナのモスタルへ。
国境越えにどのぐらい時間がかかるのかわからないため、ホテル到着がひどく遅い時間に設定されている。
ドゥブロヴニクのホテルは期待できそうなので、早めのチェックインができればいいな。
表紙はモスタルの象徴であるスタリ・モスト。
ボスニア紛争時に破壊されたが、2004年に復元された橋。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- クラブツーリズム
-
ホテル・ダルミナの朝食。野菜類、フルーツ類が全く無し。
前日のイケメンおじさんもいなくて感じの悪いウエイター。
口コミの通り。 -
スピリットの郊外の風景。
通勤ラッシュ時間だった。
今日は国境越えが4回あるとのことで時間が読めない。 -
時間帯が良かったため、待ち時間なしで国境を越えてボスニアヘルチェゴビナへ。
バスを降りてモスタル観光。
スタリモストへの道は両側にお土産物屋並び、
まるで京都の清水寺界隈のような雰囲気。 -
やってきました。スタリモスト。
ここであのボスニア紛争があったんですね。 -
テレビで見たことのある橋からの飛び込み。
観光客用の飛び込みがあるようです。
見たいな~! -
橋から北側の風景。
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対岸。
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橋の中央から来た道を見たところ。
橋は傾斜があって雨などの時は滑らないよう注意が必要かも? -
対岸へ行きます。
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お土産物はトルコ風の物が多い。
まるでトルコに来たみたい。 -
対岸をしばらく歩いて振り返ったところ。
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観光客用の飛び込みはなかなか始まりません。
仲間が帽子を持ってお金を集めに回っています。
ツアーの集合時刻が迫っていたので諦めて来た道を戻ります。 -
雰囲気のある道。
まるでトルコ。 -
紛争で破壊された建物がそのまま残っていました。
こういう建物がいたるところにあるのです。 -
立て替えられてた新しい教会。
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車窓から見た橋。
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昼食は橋からちょっと離れた場所でいただきました。
ボスニア伝統料理のチュバブチチだそうですが、
塩が強くてお酒のつまみって感じ。 -
デザートはトルコ風なのですが、甘過ぎてギブアップ。
甘党の私でさえ食べられないしろもの。
皆残していたようです。
トルコのお菓子は甘くても美味しかったのにな。
雰囲気の良いレストランでしたが、飲み物代金は今までで一番高く、残念な昼食。 -
レストラン横の風景。
モスタルは渓谷にある美しい街でした。 -
破壊された建物が目につきました。
バスは一路ドゥブロヴニクを目指します。
国境越えが3回です。
結果的には時間帯が良かったのか全てスムーズに行きました。 -
途中スーパーに寄ってくれるといううれしい話。
ネウムの街にあるアジア系の観光客用のスーパーです。
この店を作った人は大成功でしょうね。多くの観光客で賑わっていました。
ここはボスニアヘルチェゴビナなのでユーロが使えます。 -
スーパー入口からの風景。
海がまるで湖のようです。
ボスニアヘルチェゴビナの海岸線はたった9キロしかないそうです。
私たちが向かうドゥブロヴニクはクロアチアの飛び地になっているんです。 -
願いがかなって明るい内にホテルにチェックインできました。
部屋は別館。口コミでは「別館は不便」みたいことが書かれていましたが、
私の部屋は海に面していて最高の眺め。
テンションが上がります。 -
窓からの眺め。
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バス付。内装も素敵。
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部屋からの眺め。
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アドレア海に沈む夕日。
最高! -
夕食はホテルから歩いて行けるピザ屋さん。
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こういう夕食もいいですね。
ピザレストラン横にはスーパーもあり、営業中だったので買い物もでき、便利な立地。
食事後は歩いてホテルへ帰りました。
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