2017/10/30 - 2017/11/01
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ぷろぐれだぬきさん
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シンガポールのリッツカールトンにつづいて恒例のヒルトン福岡。今回は宿泊時期を間違えた。何しろ日本シリーズの翌日と言うこと。当然アーリーアライバルは難しい?
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前日、アーリアライバルのリクエストをしたが、日本シリーズの翌日ということで、チェックアウトが不定で難しいとのこと。最悪ラウンジで待つことにして出発。10時に到着。
ロビーで新人さん(?)のスタッフの方から「チェックインは午後三時からでございます。」とマニュアル通りの対応。その時ラウンジスタッフの松本さんが駆け寄ってきてくださって、「お部屋の準備はできております。」とうれしいお言葉。
どうも小生のチェックインを待ってくださっていたよう。すぐにラウンジへ移動。早速シャンドンをいただく。 -
2杯目のシャンドン。相変わらず飲み続ける。しかもシャンドンが冷えていなかったので下のレストランから持ってきてくださった。(ラウンジのスパークリングはエスパス)感謝。
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お約束の胃薬を買いにロビーへ。生花はハロウィン仕様。
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ランチはCLOUDS。スープはマッシュルームのポタージュ。優しい味。
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今回の読書は。半村氏の嘘部シリーズの「闇の中の黄金」やはり面白い。
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パスタはトマトソース。相変わらず量が多い。
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デザートとエスプレッソのダブル。
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アフタヌーンティー
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素晴らしい秋空。
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少し甘ものを。
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カクテルタイム。
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素敵な夜景。日が暮れるのが早くなった。
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さらにシャンドンを。
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夕食はともづな。
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鯛?
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アワビ?
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締めは、これ何だっけ、、。
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朝食。いつものパターン。とにかく食欲がないので、、。
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この日のともづな。大将はNさん。先ずは白菜の浅漬け。
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寿司は海老。これだけで充分。
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食欲がないのでこれだけでフィニッシュ。
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その後大名のバーへ。ラフロイグのハイボール。
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締めは水割り。今回は正気で帰還。
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憧れのターンテーブル。
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2日目の朝食。相変わらず。
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素敵な朝の風景。
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締めはフルーツとチーズ。
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一岡さんのピンバッジ。ヒルトン5周年の時のピンバッジで、自分も記念に持ってみたい、、。
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ランチは望海楼。
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前菜はマコモダケ。
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飲茶は三種。安定した味。
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小海老とブロッコリーの炒め。炒り卵のチリソースが美味しい。
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牛肉の味噌炒め、クレープ巻き。
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濃厚な味で満足。
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黒酢入り酢豚。これも濃厚な味。
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モエのハーフもあっという間に完飲。
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本来は鶏肉入り白湯そばだったが、スタッフのFさんにいつもの炒飯にしていただく。この融通を利かせていただく状況が、通い続ける理由。付け合わせの搾菜がいつも最高。
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デザート。
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例のここ半年変わらない造花。何とかならないのかな、、。
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ソムリエのTさんに赤ワインのチョイスをお願いする。
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二種の赤ワインを飲み比べ。濃厚な味だった。
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その後ラウンジへ。
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最終日のロビーの生花。秋らしい..
その後部屋でごろごろして5時にチェックアウト。
次回は、2度目のシンガポール旅行の後に予約を入れたい。
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