2017/09/30 - 2017/10/07
16位(同エリア614件中)
ぱくちーさん
国慶節と中秋節が合体した中国の大型連休を利用して雲南省を巡ってきました。
最後は麗江観光です。
徳欽で梅里雪山が見られずにとっても残念だったので、麗江では絶対に玉龍雪山が見たいと思い、一番上まで行ける氷河観光コースに行ってきました。
麗江は9年ぶりでしたが、やっぱり木造瓦葺の家並みと水路と石畳の組み合わせはすてきだと思いました。
今回旅行した雲南省の街はどこものんびりと穏やかな空気が流れていて、癒し効果抜群でした。
8日間の旅行で移動も多く、毎日かなり歩いたにもかかわらず、帰宅後ほとんど疲れを感じなかったくらいです。
やっぱり雪山の風景と古城の街並みはすばらしいです。
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麗江に到着しました。
まずはホテルにチェックインです。
お宿はウォールデンホテルですが、「Walden Hotel」の表記が看板のどこにもないのです…。
それどころかBooking.comの予約サイトに書いてある住所も地図も違うんです。
サイトには番地が11ー3になっていますが、ホントは97号です。
名前も「逸舎 沁園精品客桟」です。
古城の派出所のすぐ近く、という情報がなかったら路頭に迷うところでした。 -
お部屋はとってもステキです。
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シャワーの床がスノコなのもいいですね。
でも脱衣所がないんですが。
一人旅だからいいけどさ。 -
スリッパがメッシュで履き心地がよかったです。
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明日の玉龍雪山はツアーに乗っかったほうが確実に行けるかな、と思っていくつか旅行社を回ったのですが、どこも空きがない、と言われてしまいました…。
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うーむ、そうするとお金をかけてタクシーで行くか、個人営業の乗合バスで行くか…。
どうしようかな、と空を眺めたら月がキレイでした。
昨日が中秋節だったので、ほぼ満月です。 -
とりあえず夜ご飯を食べましょう。
ホテルの近くの軽食屋さんが美味しそうだったので入ってみました。 -
サッパリしてそうな涼麺にしました。
酸っぱ辛くて美味しかったです。
これで8元(140円くらい)。素晴らしい。 -
隣の小さなお店で飲み物を買いましょう。
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スポーツドリンクとアイスと飲むヨーグルトです。中国は飲み物を常温で売っていることが多いのですが、このお店は冷やして売っていました。
アイスはサンサジ味です。クランベリーに似た味で美味しかったです。 -
それにホテルにも冷蔵庫があるじゃないか!と思ったら、近くにコンセントがありませんでした。
コンセントの近くまで運ぶのも面倒だったので、結局つかいませんでした。 -
一夜明けました。
お天気はまあまあです。 -
朝ごはんはシンプルです。
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麺はおばちゃんが作ってくれます。
美味しいです。
が、4食連続麺です。麺好きですがそろそろ米が食べたいです。 -
ご飯を食べたらすぐに雪山に向けて出発します。
色々考えてタクシーで行くことにしました。 -
タクシーがすぐにつかまるか心配だったのですが…。
ホテルから1番近い大きな通りに出たらすぐにつかまりました。ドキドキしながら
「いくら?」
と聞いたら、メーター制でした。すごくホッとしました。
ちなみに乗合バスはこの写真の辺りから出ているらしいです。 -
雪山に向かう道沿いには貸し上着屋さんや酸素ボンベ屋さんがたくさんあります。
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ドライバーさんが
「票(チケット)がどうのこうの…。」
と言っていたように聞こえたので、すかさず
「没有(無いよ)」
と言ったら、雪山のロープウェイ券売り場に連れて行ってくれました。 -
玉龍雪山のロープウェイ券にはいくつか種類があります。
雪山がきれいに見える標高3500メートルくらいの高原まで行くものと、標高4500メートルの氷河まで行くものです。 -
高原は9年前に行ったので、今回は氷河にしました。
それに高原はもし山が見えなかったらそれまでだけど、氷河なら山が見えなくても4500メートルのところまで行けるっていう楽しみがあるもんね。 -
雪山エリアの入口にはゲートがあります。
ここで100元くらいの入場料をとられます。 -
雪山のビジターセンターに着きました。ここからバスに乗ってロープウェイ乗り場行くらしいです。
タクシー代は115元でした。 -
お土産屋さんや食べ物屋さんがたくさんあります。
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よっしゃ、ロープウェイに行くぜ!
とバス乗り場への入口に行こうとしたら、係員さんに止められました。
なんか12時がどうのと言っているのですが…。
あっ、このチケット、12時から12時59分までの時間制限ついてる! -
このとき10時くらい…。
2時間も何してよう…。
中国では混雑を避けるためにこのように時間を最初から区切っているんですよね。
早い時間のチケットはツアーが押さえてるんでしょうね。 -
うーん、それなら無料で行ける藍月谷に先に行こうかな…と思ったのですが、インフォメーションのお姉さんに
「2時間かかるからやめたほうがいい」
と言われ…。 -
ヒマなのでビジターセンターの中を探検したり…
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建物の外に出て山の写真を撮ったりしていました。
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そんな感じでウロウロしていたらあっという間に1時間半くらい過ぎていました。
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12時のロープウェイに乗るために11時45分からバス乗り場に並べるらしいです。
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11時45分キッカリに並んでバスに乗りました。
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このバスですね。
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ロープウェイ乗り場はもっと山の上のほうにあるのですね。
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ロープウェイ乗り場に到着です。
ここもバリバリ国慶節です。 -
ここで3356メートル。
ロープウェイで一気に1200メートルくらい登って行くんですね。 -
ロープウェイに乗りましたよー。
うーん、雲行きが怪しいなあ…。 -
いい感じの崖が見えてます。
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曇っていてもロープウェイは楽しいです。
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4500メートルの地点に着きましたー。
実はロープウェイに乗るところで無理矢理写真を撮られていたのですが、その写真をここで買えるらしいです。 -
写真はいらないからスルーして展望台へ。
見事に真っ白です。 -
一瞬
「帰ろうかな…。」
と思ったのですが、せっかく来たんだからここの最高点(4680メートルのところ)まで行くことにしました。 -
では行きましょう。
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上まで行けばいいことがありそうな気がします。
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さすがに息がくるしいぞ。
でもがんばる。 -
ちょっと明るくなってきたような気がしたので上を見たら…。
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山頂が見えてるー。カッコいいー。
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早く上に行かねば、と思っても空気が薄いから走れない!
ゆっくり登っていたらまた曇ってきてしまいました。 -
高山病になったら大変です。
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1番上に着きましたー。
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やったー。
4680メートルのところまで来ましたよー。 -
さっきみたいにぱああっと晴れないかなー。
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待つこと約10分…。
風が吹いて雲が流れ始めましたよ! -
おおお、青空が見えて来ました!
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わーい、見えたー!
青空に映えますねえ。
山頂と氷河、両方よく見えてます。 -
でもすぐに雲が山を覆ってしまいました…。
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もう1回、もう1回見たい!
と念じていたらまた雲が切れて日差しが見え始めました。 -
見えたー。
さっきよりも見える範囲は狭いけど、雪のところが真っ白に見えてこれはこれで美しい光景です。 -
2回山頂を見られたので満足です。
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楽しかったー。
降りのロープウェイはまた違った風景が見えて素敵です。 -
ロープウェイ降り場からバス乗り場まではお土産屋さんです。
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ちょっと高級そうなキノコが山積みになっていて、静かに衝撃を受けました。
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で、流れに乗って下山バスに乗ったのですが、てっきりそのままビジターセンターまで行くのかと思っていたのですが…。
高原行きのロープウェイ乗り場に来ていました。 -
なるほど、このバスはビジターセンターと氷河行きロープウェイの往復ではなく、周辺の巡廻バスなのですね。
そのまま乗っていたら藍月谷に着いたので、降りて見学することにしました。 -
あれ?
この風景、9年前にも見たよ。
でも下まで降りないで橋の上から見ただけだったと思います。 -
せっかくなので川沿いを歩いてみました。
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滝もあります。
でもなんか不自然…。
あ、この滝、コンクリじゃん! -
うーん、そうするとこの水の色もバスクリンかい?とか疑いたくなるよ…。
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奥のほうにプチ黄龍みたいなのが見えるけど、あれも間違いなく作り物です。
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ここ、ある意味めっちゃ中国っぽくて楽しかったです。
さあ、帰ろう。 -
バス乗り場、すっごい並んでる…。
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はい、ビジターセンターまで帰って来ました。
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ところで私はどうやって帰るんだ?
と思ったのですが、駐車場にちゃんと客待ちのタクシーがいました。 -
帰りは99元でしたよ。
ホテルの部屋でお茶を飲んで一息つきました。 -
そろそろ夜ご飯を食べに行きましょうか。
このホテルではかわいい柴犬を飼っているんですよ。 -
まだちょっと明るかったので、昨日は見えなかった街並みが見えました。
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いいですねー、やっぱり水のある街っていいなあ。
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緑が豊かです。
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真ん中の四方街まできました。
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夜ご飯前に少し町歩きをすることにしました。
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古城街の入口の水車まで行ってみます。
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古城の入口まで来ました。
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古城の中の水路の水は全てここから流れているので、もし古城の中で道に迷ったら水路の流れを遡れば必ずここに戻って来られるのです。
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うーん、でも国慶節の飾りが派手すぎる…。
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古城のしっとり感が台無しにかも…。
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派手派手じゃないほうが素敵だな。
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そろそろご飯にしよう。
このお店、お客さんがたくさんいるからきっと美味しいと思います。 -
写真メニューのあるお店だから大丈夫、と思ったら、なんかごちゃごちゃ言っててオーダーが通らない…。
日本語で「いいからこれください!」
って言ったらやっと出てきました。
結局また麺です。
美味しかったです。 -
デザートがわりにヤク乳を飲んでみました。砂糖が入っていて甘くなっていました。濃厚で美味しかったです。
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明けて次の日。
旅行最終日になってしまいました。
早いなあ。
そしてこれで6食続けて麺。 -
今日は1時半くらいに空港に向かわなければならないので、朝から古城散策に出かけます。
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人が少ない時間に写真を撮りたかったのです。
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写真を撮りながら万古楼に向かいます。
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入場料は40元です。
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こちらが万古楼。獅子山という山の上にあります。
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真ん中に階段があるだけの不思議な建物です。
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お、ここからの眺めが良さそうです。
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雲がなければ玉龍雪山が見えるのでしょうか。
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万古楼を下りて街並みが見えるところへ。
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このちょっと不規則に並んでいる瓦屋根が素敵なんですよね。
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獅子山を下りて四方街に行ったら、民族衣装を着たナシ族のみなさんがダンスを踊っていました。
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そうだ、9年前に泊まったホテルまで行ってみよう、と思い立ち、古城の南側に向かってみました。
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うーん、記憶では小さいお店が並んでいる道をずっと歩いて行ったと思うのですが…。
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あった!
王府飯店です。 -
9年前はホテルの周りは小さなお店がちょっとあっただけだったのでしたが、今は大分立派な感じになっていました。
古城地区がかなり拡大しているようです。 -
後は色々な道をふらふらと歩き回ってみました。
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フォトジェニックな街です。
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ぐるぐる歩いて四方街までたどり着きました。
先程とは違うダンスを踊っていました。 -
そろそろお昼です。
今日はさすがに米が食べたかったので、チャーハンを頼みました。
このジュース、なんか懐かしい粉ジュースの味がするんですが。 -
シンプルな玉子チャーハンです。
あっさり塩味で美味しかったです。 -
最後にコーヒーが飲みたいです。
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水が出ました。
珍しいです。 -
大きなカップにたっぷり入ってます。
ここのコーヒーも美味しかったです。
25元(400円くらい。なかなかのお値段だね。)でした。 -
ホテルの近くからタクシーでエアポートバスターミナルへ。
さらにバスで空港へ50分。 -
空港に着きましたー。
バスは30分に1本あるので便利です。 -
帰りも北京首都航空で広州へ。
今度は機内食が出たよ。 -
鶏肉の炒め物でした。色が濃い割に味が薄かったです。
雲南省巡り、とっても楽しかったです。
バスとかちゃんと乗れるのかな、と心配だったのですが、1回乗ってみると全然大丈夫だとわかりました。玉龍雪山も見えたし、幸せな癒し旅でした。
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この旅行記へのコメント (6)
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- ももであさん 2018/02/14 19:43:39
- 三蔵法師さま
- あ~ そんなに麺ばかり食べちゃ、ぱくちーさまのお体が心配…。
と、思った頃にチャーハンが出てきて一安心の旅でした。
いやはや雲南の奥地はおもしろそうですね。
ずんずん山を登る、ぱくちーさま。スゴイわ。
実はGWに安いチケットないか~? と探してみると、なんとソウルや台北よりも
昆明の方が安いじゃありませんか。何も考えずにポチっとやってしまいました。
その後で困ったくんに気がつきました。昆明は1日あれば充分かも…。
慌てて周辺のスポットをみると、麗江やシャングリラが鉄板なんですね。
急遽そちらを考え始めました。でもあたくしいつも楽ちんな車旅しかしたことが
ないので、列車・バス・タクシーでの旅は、ど素人なのです。
どこでどーやって乗り継いで行けばいいんだろう? そもそもチケットって
どうやって買うの? いるの?
そんなこんなで、×面食い○麺食いのぱくちーさまにたどり着いたのでした。
ホッ、一安心。ふふ、これで九分九厘準備できたも同然…!?
天竺までお供しますので、またいろいろと教えて下さいまし。
あ~ それからそれから。タンパク質ももうちょっと増やして下さいね。
抗酸化栄養素が豊富で健胃作用のあるパクチーはgoodです♪
- ぱくちーさん からの返信 2018/02/14 22:21:21
- RE: 三蔵法師さま
- ももであさん、こんにちは!
ご訪問ありがとうございます。
私のポンコツ旅でもお役に立てることがあるようで、うれしいです。
そして私の体の心配までしていただき、ありがとうございます。
雲南省の旅行、一週間で2キロ痩せましたが、その後一週間でリバウンドしました。
やはり栄養不足でやせてもダメなんですねー。
一人旅だとお手軽な麺が便利なんですが、次からはちゃんとお肉も食べるようにします(笑)
あとパクチーも食べなきゃですね。
私は公共交通機関好きということもあってバスによく乗りますが、外国で車の運転は怖くてできない、ということもあります…。
どこでもガンガン運転しちゃうももであさんを尊敬します。
三蔵法師なんて畏れ多いですが、香格里拉は理想郷の名にたがわないとても素敵なところでした。ある意味天竺かもしれません。私でお役に立てることがあるならどしどしご協力しますので、こちらこそよろしくお願いいたします。
ぱくちー
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- salsaladyさん 2017/11/19 11:58:01
- コンセントの届かぬ冷蔵庫?笑っちゃう!
- ☆中国は広い!この辺りまで来るとのどかなViet Nam風な感じがありますね。
☆リーチアンには、かつて日本語を教えた生徒が住んでるって話で、一度行こうと思いつつ、時は過ぎ~中国に関して余り興味が湧かなくなりました。〔対不知〕
☆個人とは親しくなれても、お国柄を考えると面倒かも?〔私のブログで鄧小平の名前を出したら、その部分のみ文字化け?〕これはどうなるかしら?
☆年々歳々花又同じ、歳々年々人同じからず~と習った事が事実なのかな?
- ぱくちーさん からの返信 2017/11/19 12:27:08
- RE: コンセントの届かぬ冷蔵庫?笑っちゃう!
- salsaladyさん
こんにちは。
ご訪問ありがとうございます。
中国でも南部や地方の方々は人がいいらしく、今住んでいるところや旅行中には嫌な思いをしたことはほとんど無いです。
それどころか道に迷ったり、券売機の使い方とかがわからなくてオロオロしているときに向こうから話しかけてくれて助けてもらったこともたくさんあるんですよ。
実際に住んでみて、地元の方と触れ合って、中国の印象は大きく変わりました。
が、今現在Yahoo Japanの検索機能が使えないとか、国慶節はテレビが反日ドラマだらけになるとか、「おおおいっ」と思うことも多く…。
個人と国全体の印象がこんなにも違うんだな、と強く感じています。
「個人とは親しくなれてもお国柄を考えると面倒」
確かにその通りかもしれないです。
そんなことも含めて、中国の旅は色々刺激的で楽しいですよ。
ぱくちー
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- palさん 2017/11/01 12:37:45
- パクチーさん、こんにちは。
- パクチーさん こんにちは。
旅行記、楽しく読ませていただきました。
若いころ時は、シルクロードの国々、古い中国王朝の都への旅に出かけたいと夢見ていました。
でも、行ったのは、上海、広州、杭州(20年弱前に上司兼同僚が上海勤務都となり、上海のタワーマンションに泊めてもらい、旅行しました)。
その後、出張で訪れた、上海と瀋陽で、少し旅行気分を少し味わいました。
現在は、半ベトナム在住で、ベトナムから中国を眺めています。
2017年は、ベトナムのカオバン省のバンゾック滝(中国名 徳天瀑布)から、川をはさんで、中国の国土を眺めました。
また、ベトナムのランソン省から中越国境を越えて、友誼関を見学しました。
まあ、ベトナムにいれば、ベトナム側の人間になってしまいます。
中国人の観光客ばかりで平和な友誼関でしたが、二度と中国軍が友誼関から越南に攻め込んで来ないことを祈りました。
中国辺境の旅は、いいですね。
美しい自然に感動しました。
中国側からベトナムを眺めてみたいですね。
機会あらば、是非訪れてみたいです。
pal
- ぱくちーさん からの返信 2017/11/01 20:54:41
- RE: パクチーさん、こんにちは。
- palさん こんにちは。
半ベトナム在住でいらっしゃるんですね。
アジア好きでありながらまだベトナムは訪れたことがないのです。
アジア好きとしては、ちょっとなってないなと自分で思ったりしています(笑)。
今住んでいる広州はベトナムが遠くなく、電車でも行けるくらいです。
任期中に行ってみたいと思っているので、palさんの中国ベトナム国境の旅を大変興味深く読ませていただきました。来年の年越しあたりを狙っています。
中国の地方部の旅、とっても楽しいです!
湖南省、チベット、雲南省・・・どこも豊かな自然と都市部とは全く雰囲気の違う街並み、両方が楽しめました。次は新疆ウイグルと貴州省に行きたいと思っています。
palさんの次の旅行記も楽しみにしています。
ぱくちー
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旅行記グループ 雲南省一人旅
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