ハノイ旅行記(ブログ) 一覧に戻る
3年ぶりのベトナムへ<br />今回はハノイを中心に撮影する。<br />一人旅なので荷物のチェックは何度もした。<br />パスポート、Eticket<br />前回の残りの1980000ドンの紙幣<br />カメラ3機を2機にして、レンズを18-200mm新規に購入<br />着替え、帽子、常備薬、手袋・・・<br />地元から時間がいいバスが無く羽田で待つこと4時間<br />通路席を依頼して出発<br />電波時計でなく手動の時計、衛生面に気を付けてサンダルを履く<br /><br />機内で夕食、ビールをいただく<br />音楽は聴かない、映画は見ない、じっくり寝る<br />フリーの旅なので起きて行程を練る。また寝る<br /><br />無事、ハノイの空港に到着<br />30度は軽く超え蒸し暑い、汗が背中、腕から吹き出る<br />A2出口で送迎の人に会いホテルへ<br />ホテルはハノイ中心部の、ホアンキエム湖の北端に位置しています。<br /><br /><br />ホテルで美味しい朝食をいただき<br />バスでハノイ駅に向かう<br />生憎お目当ての電車は出て行ったあと<br />方向を変えて南部を目指す<br />ニンビンへ電車の旅が始まる<br /><br />行きは軟座の席<br />数年前は外国人は数倍の料金でしたが<br />今は同一運賃です<br />車掌さんは仕事を終えて休む<br />ある人はスマホ<br />ある人はタバコを吸う<br />禁煙列車の表示があるのに可笑しい!!??<br />私が咳払いしても何一つ動じない<br /><br /><br />100Km2時間半で到着<br /><br />町は家具作りが多く<br />棺桶から仏塔まで作っている<br />放し飼いの犬集団に道を塞がれました<br />吠えて追いかける<br />負けますね<br />でも<br />愛嬌ある金具屋の主人が手招きしてくれた<br />写真撮っていいよと家まで案内してくれた<br />これがベトナムイズムなんです。<br />しつこい優しさに触れる<br /><br />川には漁でもなく<br />小舟が何やら回遊していた<br /><br />35度でした<br />汗が珍しく多い<br />多過ぎますね<br /><br />帰りは憧れの寝台列車に乗れた。<br />とてもラッキー<br />11号車上の15でした<br />フランス人夫婦が下段に交換してくれた<br /><br />ウトウトと寝てしまい<br />旅の疲れはその日にとるのが旅の鉄則です<br /><br /><br />屋台での食事は避けて<br />レストランでいただく<br />中国での2度の激痛には懲りた<br />神経は使う<br />フォーは鶏肉入りのガーが美味い<br />時に鶏肉の骨が入り混じる<br />野菜などをライスペーパーでくるんだゴイクオン<br />サラダは鮮度がありシャキシャキ感ある<br />バインミーはベジタブルをお願いしたが肉が多いのには驚いた<br />フルーツはドラゴンフルーツ、パイナップル、メロン・・<br />Coffeeは練乳入れて実に甘い<br />6袋購入し手土産にしました<br />ハノイビール<br />サイゴンビールで<br />夜は反省会です<br /><br /><br />ドゥオンラム(Đ??ng Lâm)村はハノイ中心部から50kmの郊外。<br />ホテル近くのバス停からバスでカウザイバスターミナルへ<br />乗り換えてソンタイバスターミナルへ<br />車内の若者が私に寄ってきた。何処へ行くのか?<br />北朝鮮人か?中国人か?いろいろ聞かれた。<br />我が国は道路工事、橋の建設、町の保存などに協力し<br />親日派が多くタクシーの乗り場を教えてくれた。<br />人口8,000人ほどが暮らし100年前に建てられたレンガの家屋や塀が残る。<br />「モンフ門」から3つの集落に入る。<br />モンフ亭は村の守護神を祀る祠で神妙に礼をした。<br /><br />村人で英語で通じる人は少ない<br />ガイドさんがここを見てくれという。<br />キリスト教の礼拝堂だ。<br />8割が仏教徒なのになぜキリスト教なのか?<br />江戸時代の隠れキリシタン的な雰囲気もある。<br />少し研究してみたい気持ちになった。<br />民家の門は半分ほど閉じられていた。<br />開いていたところに恐る恐る入る。<br />ある家は10歳くらいの少女一人がお留守番。<br />先祖の絵や写真が飾られ敬意を感じられた<br />ある家は米の収穫中で作業が忙しのだが<br />招き入れて家族を紹介してくれた<br />私にお茶をふるまい、歓迎してくれた。<br />今回の旅ではこの村に行くことが一つの目標で<br />日本から文房具を購入して渡すつもいでいた。<br />11歳くらいの息子に電卓、ペンケース、ペンなどを渡した。<br />電卓はソーラー式で計算方法を教えた。<br />興味があり珍しいものでとても喜んでくれた。<br />ある保育園は祭りの準備中<br />忙しかったのですが中に入れてもらい<br />消しゴム、鉛筆1ダース、定規、カラーペンなど<br />お祭り会場にプレゼントとして置いた。<br />笑顔の絶えない園児は別れ際最後まで手を振ってくれた。<br />数年後にもう一度行きたいところですね<br />大きな犬が数匹野ざらし状態<br />戻ろうとした犬が逃げた<br />でも気持ちが変わると困るので引き返した。<br />道は行き止まりが多く、暑さも手伝い<br />方向感覚がなくなる。水を飲み一服<br />笹団子が名物で女将さんが作業場に入れと<br />手招きをしてくれた。<br />団子を食べなさいと言ったが恐縮しお茶だけいただく。<br />行程を説明して作業している7人ほどが笑顔で接してくれた。<br />日本人はいない。出会ったのは<br />ベトナムの大学生、お年寄りのお寺参り集団くらい。<br />昭和30年代の日本だ。<br />でも農業の仕方、トイレ、家の作りなどは明治時代の雰囲気もある。<br />タイムスリップしたことは間違いない。<br />ただ近年新築をして水洗トイレの家もあるとか聞いた。<br />このまま保存してほしい村です。<br />3時間散策して若い人にタクシーをお願いしたら10分歩でできた。<br />タクシーに乗り込んだら村の少女たちが民族衣装で祭りを始めた。<br />撮影したかったが、猛スピードが出発した。<br />運転手は腕に派手な刺青、派手なネックレス<br />カウザイバスターミナルを連呼したが<br />来た道と全然違う<br />片手運転、スマホ、スピード出る!!<br />恐怖の時間が10分<br />ここで降りろを手で合図!!??<br />払った金額は行きよりかなり高い。<br />仕方ないことだ。当然おつりはない。<br />下車して洋品店で道を聞くとスマホの英語翻訳で<br />この道を真直ぐと書いてある。<br />歩くこと2KMでした。<br />日が沈みかけたころホテルに到着!!<br /><br /><br />グーグルマップを開いたら<br />現在の位置とバス停、発車時刻が出た<br />ホテル近くのバス停から8番バスでロンビエンに向かう<br />バスは10回は乗り、安くて便利です。エアコンあり<br />お年寄りには車掌さんが座席を案内することもある。<br />席を譲る若者も多いのが現実です。<br />市場は人が多く立ち入れる状態ではない<br />ロンビエン橋はフランス統治時代の1902年に完成した歴史ある橋<br />5cm位の薄いコンクリートの歩道、ところどころ欠けている。<br />無理して渡ったが立ちくらみが続く<br />途中で引き返した。<br />電車に乗るか電車を撮影するか迷う。<br />結局後者にした。<br />その代りバスで一番古いお寺を巡ることにした。<br />17番バスと記載されていたのだが<br />車掌に聞いても乗客に聞いてもそこにはいかないという。<br />見知らぬところで下車しようとしたが<br />ピカッーピカッと空が騒ぎ始めた<br />それから30分後には真っ暗になり大雨<br />一瞬先が見えない<br />道は川から海の状態<br />恐怖の時間が30分過ぎた。<br />その間高校生が下校の時間<br />制服がびしょ濡れで入ってくる<br />中には裸足の人もいた。<br />今季最後のスコールの様だ<br /><br />今回の旅で早朝は雨<br />出掛ける時間は晴れ、気温35度、湿度85%でした。<br /><br /><br /><br />ホアンキエム湖の散策<br />朝の散策でリフレッシュ<br />ラテンの音楽に合わせて踊る集団あり<br />私も短時間だが真似して踊ってみた<br />昼の散策で優しさに触れる<br />Hanoiをのビールをいただく<br />わたしが代金支払おうとすると断わる<br />年齢あてではみんな大幅に外れた<br />和やかに過ごした<br />ホテルに戻り日本の品を渡そうと行くと<br />もう帰った後だった。残念。<br />念願の写真家DIEN DAMに彼のギャラリーで会うことができた<br />握手し写真の感想を述べていい出会いでした。<br />夜の散策はムードある<br />獅子舞みたいな舞いがあり、人だかりでした。<br />紙人形を押し売り<br />靴補修の商売はやり過ぎで<br />私のサンダルにいきなり接着剤をいきなりつけ<br />断って逃げても糸を出して追いかける<br />まるで必殺仕事人ですね<br /><br />交通事情<br />ゴミ処理問題<br />押し売り<br />色々考えさせられた<br /><br />出会った人たち<br />写真家DIEN DAMは感激した<br />街で撮影を許可されることは少ないので<br />ある品をもってOKなら渡して撮影した。<br />中にはそのあとダメと言われ<br />私のレンズに触り、レンズが手あかが付く始末<br />拭けないのでまたホテルに戻った<br />笑顔、緊張、優しさ感じる表情がGood!!<br /><br />ベトナムの旅3回目は終わりました<br />あの人たち<br />あのbike群<br />あの町並み<br />あの家々<br />懐かしく思える<br />次回は建物と何かを組み合わせで撮影してみたい<br /><br />空港では<br />これから日本の農業に従事する人<br />これから日本でIT企業の就職活動する人<br />これから日本で日本語学習し大学目指す人<br />いろいろな人に出会った<br />

Hanoiと周辺の街歩き

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2017/09/30 - 2017/10/04

1072位(同エリア4907件中)

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29

旅人

旅人さん

3年ぶりのベトナムへ
今回はハノイを中心に撮影する。
一人旅なので荷物のチェックは何度もした。
パスポート、Eticket
前回の残りの1980000ドンの紙幣
カメラ3機を2機にして、レンズを18-200mm新規に購入
着替え、帽子、常備薬、手袋・・・
地元から時間がいいバスが無く羽田で待つこと4時間
通路席を依頼して出発
電波時計でなく手動の時計、衛生面に気を付けてサンダルを履く

機内で夕食、ビールをいただく
音楽は聴かない、映画は見ない、じっくり寝る
フリーの旅なので起きて行程を練る。また寝る

無事、ハノイの空港に到着
30度は軽く超え蒸し暑い、汗が背中、腕から吹き出る
A2出口で送迎の人に会いホテルへ
ホテルはハノイ中心部の、ホアンキエム湖の北端に位置しています。


ホテルで美味しい朝食をいただき
バスでハノイ駅に向かう
生憎お目当ての電車は出て行ったあと
方向を変えて南部を目指す
ニンビンへ電車の旅が始まる

行きは軟座の席
数年前は外国人は数倍の料金でしたが
今は同一運賃です
車掌さんは仕事を終えて休む
ある人はスマホ
ある人はタバコを吸う
禁煙列車の表示があるのに可笑しい!!??
私が咳払いしても何一つ動じない


100Km2時間半で到着

町は家具作りが多く
棺桶から仏塔まで作っている
放し飼いの犬集団に道を塞がれました
吠えて追いかける
負けますね
でも
愛嬌ある金具屋の主人が手招きしてくれた
写真撮っていいよと家まで案内してくれた
これがベトナムイズムなんです。
しつこい優しさに触れる

川には漁でもなく
小舟が何やら回遊していた

35度でした
汗が珍しく多い
多過ぎますね

帰りは憧れの寝台列車に乗れた。
とてもラッキー
11号車上の15でした
フランス人夫婦が下段に交換してくれた

ウトウトと寝てしまい
旅の疲れはその日にとるのが旅の鉄則です


屋台での食事は避けて
レストランでいただく
中国での2度の激痛には懲りた
神経は使う
フォーは鶏肉入りのガーが美味い
時に鶏肉の骨が入り混じる
野菜などをライスペーパーでくるんだゴイクオン
サラダは鮮度がありシャキシャキ感ある
バインミーはベジタブルをお願いしたが肉が多いのには驚いた
フルーツはドラゴンフルーツ、パイナップル、メロン・・
Coffeeは練乳入れて実に甘い
6袋購入し手土産にしました
ハノイビール
サイゴンビールで
夜は反省会です


ドゥオンラム(Đ??ng Lâm)村はハノイ中心部から50kmの郊外。
ホテル近くのバス停からバスでカウザイバスターミナルへ
乗り換えてソンタイバスターミナルへ
車内の若者が私に寄ってきた。何処へ行くのか?
北朝鮮人か?中国人か?いろいろ聞かれた。
我が国は道路工事、橋の建設、町の保存などに協力し
親日派が多くタクシーの乗り場を教えてくれた。
人口8,000人ほどが暮らし100年前に建てられたレンガの家屋や塀が残る。
「モンフ門」から3つの集落に入る。
モンフ亭は村の守護神を祀る祠で神妙に礼をした。

村人で英語で通じる人は少ない
ガイドさんがここを見てくれという。
キリスト教の礼拝堂だ。
8割が仏教徒なのになぜキリスト教なのか?
江戸時代の隠れキリシタン的な雰囲気もある。
少し研究してみたい気持ちになった。
民家の門は半分ほど閉じられていた。
開いていたところに恐る恐る入る。
ある家は10歳くらいの少女一人がお留守番。
先祖の絵や写真が飾られ敬意を感じられた
ある家は米の収穫中で作業が忙しのだが
招き入れて家族を紹介してくれた
私にお茶をふるまい、歓迎してくれた。
今回の旅ではこの村に行くことが一つの目標で
日本から文房具を購入して渡すつもいでいた。
11歳くらいの息子に電卓、ペンケース、ペンなどを渡した。
電卓はソーラー式で計算方法を教えた。
興味があり珍しいものでとても喜んでくれた。
ある保育園は祭りの準備中
忙しかったのですが中に入れてもらい
消しゴム、鉛筆1ダース、定規、カラーペンなど
お祭り会場にプレゼントとして置いた。
笑顔の絶えない園児は別れ際最後まで手を振ってくれた。
数年後にもう一度行きたいところですね
大きな犬が数匹野ざらし状態
戻ろうとした犬が逃げた
でも気持ちが変わると困るので引き返した。
道は行き止まりが多く、暑さも手伝い
方向感覚がなくなる。水を飲み一服
笹団子が名物で女将さんが作業場に入れと
手招きをしてくれた。
団子を食べなさいと言ったが恐縮しお茶だけいただく。
行程を説明して作業している7人ほどが笑顔で接してくれた。
日本人はいない。出会ったのは
ベトナムの大学生、お年寄りのお寺参り集団くらい。
昭和30年代の日本だ。
でも農業の仕方、トイレ、家の作りなどは明治時代の雰囲気もある。
タイムスリップしたことは間違いない。
ただ近年新築をして水洗トイレの家もあるとか聞いた。
このまま保存してほしい村です。
3時間散策して若い人にタクシーをお願いしたら10分歩でできた。
タクシーに乗り込んだら村の少女たちが民族衣装で祭りを始めた。
撮影したかったが、猛スピードが出発した。
運転手は腕に派手な刺青、派手なネックレス
カウザイバスターミナルを連呼したが
来た道と全然違う
片手運転、スマホ、スピード出る!!
恐怖の時間が10分
ここで降りろを手で合図!!??
払った金額は行きよりかなり高い。
仕方ないことだ。当然おつりはない。
下車して洋品店で道を聞くとスマホの英語翻訳で
この道を真直ぐと書いてある。
歩くこと2KMでした。
日が沈みかけたころホテルに到着!!


グーグルマップを開いたら
現在の位置とバス停、発車時刻が出た
ホテル近くのバス停から8番バスでロンビエンに向かう
バスは10回は乗り、安くて便利です。エアコンあり
お年寄りには車掌さんが座席を案内することもある。
席を譲る若者も多いのが現実です。
市場は人が多く立ち入れる状態ではない
ロンビエン橋はフランス統治時代の1902年に完成した歴史ある橋
5cm位の薄いコンクリートの歩道、ところどころ欠けている。
無理して渡ったが立ちくらみが続く
途中で引き返した。
電車に乗るか電車を撮影するか迷う。
結局後者にした。
その代りバスで一番古いお寺を巡ることにした。
17番バスと記載されていたのだが
車掌に聞いても乗客に聞いてもそこにはいかないという。
見知らぬところで下車しようとしたが
ピカッーピカッと空が騒ぎ始めた
それから30分後には真っ暗になり大雨
一瞬先が見えない
道は川から海の状態
恐怖の時間が30分過ぎた。
その間高校生が下校の時間
制服がびしょ濡れで入ってくる
中には裸足の人もいた。
今季最後のスコールの様だ

今回の旅で早朝は雨
出掛ける時間は晴れ、気温35度、湿度85%でした。



ホアンキエム湖の散策
朝の散策でリフレッシュ
ラテンの音楽に合わせて踊る集団あり
私も短時間だが真似して踊ってみた
昼の散策で優しさに触れる
Hanoiをのビールをいただく
わたしが代金支払おうとすると断わる
年齢あてではみんな大幅に外れた
和やかに過ごした
ホテルに戻り日本の品を渡そうと行くと
もう帰った後だった。残念。
念願の写真家DIEN DAMに彼のギャラリーで会うことができた
握手し写真の感想を述べていい出会いでした。
夜の散策はムードある
獅子舞みたいな舞いがあり、人だかりでした。
紙人形を押し売り
靴補修の商売はやり過ぎで
私のサンダルにいきなり接着剤をいきなりつけ
断って逃げても糸を出して追いかける
まるで必殺仕事人ですね

交通事情
ゴミ処理問題
押し売り
色々考えさせられた

出会った人たち
写真家DIEN DAMは感激した
街で撮影を許可されることは少ないので
ある品をもってOKなら渡して撮影した。
中にはそのあとダメと言われ
私のレンズに触り、レンズが手あかが付く始末
拭けないのでまたホテルに戻った
笑顔、緊張、優しさ感じる表情がGood!!

ベトナムの旅3回目は終わりました
あの人たち
あのbike群
あの町並み
あの家々
懐かしく思える
次回は建物と何かを組み合わせで撮影してみたい

空港では
これから日本の農業に従事する人
これから日本でIT企業の就職活動する人
これから日本で日本語学習し大学目指す人
いろいろな人に出会った

旅行の満足度
5.0
観光
4.5
ホテル
4.0
グルメ
4.5
ショッピング
4.5
交通
5.0
同行者
一人旅
交通手段
鉄道 高速・路線バス タクシー 徒歩
航空会社
ベトナム航空
旅行の手配内容
個別手配
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