2017/09/17 - 2017/09/17
300位(同エリア797件中)
ladyさん
親戚に両国国技館での千秋楽・大相撲観戦のチケットを頂き、お土産付きの枡席で観戦!
国技館内の散策も楽しんできました♪
平成29年9月場所は、白鵬、稀勢の里、鶴竜の横綱3人と高安、照ノ富士の2大関が休場。
3横綱・2大関の休場は1918年(大正7年)の夏場所以来、実に99年ぶり(;^ω^)
ある意味すごい記録ですが、本当の大相撲ファンにとってはつまらない秋場所だったかもしれません。
しかし、西の大関・豪栄道は11勝3敗、西の横綱・日馬富士は10勝4敗で迎えた最後の結びの大一番で、日馬富士が勝って同じ11勝4敗に並び、優勝決定戦に持ち越し!
最後は日馬富士の気迫の寄り切りで逆転優勝という、こんなに興奮する観戦もなかなかないんじゃ?!という程、国技館全体が大盛り上がりの観戦を体験することができました(^-^)
大相撲は動画で見ないと面白味がないですが、国技館での生の観戦はとても貴重な体験で、また、今回はお土産付きの枡席だったこともあって帰ってからの楽しみもあり、そんな経験の記録として旅行記を残すことにしました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- JRローカル
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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両国国技館での千秋楽・大相撲観戦前にせっかくだから両国で遊び倒そうと思っていたのに、昨晩自宅で朝方まで仕事をしていたため、JR両国駅になんと12時過ぎ到着という痛恨の寝坊・・・
まずはJR両国駅のホーム上からの新しい両国駅と「‐両国‐ 江戸NOREN」、その先にある両国国技館(の屋根)の眺め!両国駅 駅
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国技館に程近い両国駅西口改札側のコンコースには「両国ステーションギャラリー」がありました。
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両国駅西口改札。
床のタイルには、直径4.5mの実物大の土俵が描かれています。
時折ここで相撲をとっている人たちも(≧▽≦)両国駅 駅
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左:横綱・白鵬関と右:横綱・武蔵丸関の肖像画。
一目でその人だと分かります~!両国駅 駅
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肖像画の下には、横綱35代双葉山から70代日馬富士まで36人分の力士手形が飾ってあって、自分の手の大きさと比べるのも楽しい♪
両国駅 駅
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昭和53年11月場所で全勝した、横綱・若乃花関の肖像画。
えっ!?若貴兄弟の若乃花?全然似てない…と思ったら、こちらは初代の若乃花幹士関(若貴の伯父さま)で、若貴兄弟の若乃花は3代目だったということが分かりました。 -
改札の外側には、床に大正5年当時の両国の地図。
2枚の浮世絵も飾られています。
「両国大相撲繁栄之図」
歌川国郷 1853(嘉永6)年
オリジナルは相撲博物館にあるので、平日は無料で見られます!両国駅 駅
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「東都両国ばし夏景色」
橋本貞秀 1859(安政6)年
こちらは、両国にある大江戸博物館所蔵に。
浮世絵が駅構内に飾ってあるって、両国だけかも(^-^)両国駅 駅
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JR両国駅西口を出てすぐの国技館通りを国技館と反対側に歩くと、道沿いにお相撲さんのオブジェがあると知って行ってみました。
像の下には力士の手形があります!国技館通りの力士像 名所・史跡
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蹲踞(そんきょ)の姿勢で両手を広げるポーズ。
国技館通りの力士像 名所・史跡
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両国駅にある武蔵丸関の肖像画と同じポーズ。
国技館通りの力士像 名所・史跡
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斜め後ろから。
国技館通りの力士像 名所・史跡
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不知火型の土俵入りポーズ
国技館通りの力士像 名所・史跡
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人と比べるとこんな風に小さい像です。
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ガンバって後ろから撮ってみました(≧▽≦)
化粧廻しの裏側の模様まで描かれています!国技館通りの力士像 名所・史跡
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雲龍型の土俵入りポーズ
国技館通りの力士像 名所・史跡
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こちらも後ろから(≧▽≦)
不知火型と綱の結び方が違うのが分かります!国技館通りの力士像 名所・史跡
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お相撲発祥の地と言われる「回向院(えこういん)」へ。
明暦3(1657)年の大火による死者10万8千人を弔うために建立されたお寺ですが、明和五年(1768)、ここ回向院境内で初めて公共社会事業の資金集めのための勧進相撲が行われ、天保四年(1833)より春秋二回の興行となり、明治四十二年に旧両国国技館が完成するまでの七十六年間、「回向院相撲の時代」が続きました。回向院 寺・神社・教会
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力塚
昭和十一年に相撲協会が歴代相撲年寄の慰霊の為に建立したものですが、その後、新弟子たちが力を授かるよう祈願する碑となっています。回向院 寺・神社・教会
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にゃんこ2匹が境内でまどろんでいました。
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その昔、両国の町の一隅に鼠小僧次郎吉が住んでいて、今は回向院の地に眠っています。
鼠小僧の墓の前には「こちらの”お前立ち”をお削りください」の立て札。
白くて柔らかい石灰岩を小石で削ってお願い事をします。回向院 寺・神社・教会
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鼠小僧は泥棒でしたが、金持ちから盗んだ金を貧しい人々に分け与えていたと言われていて、当時は貧しい人たちのヒーローでもありました。
長年捕まらなかった運にあやかろうと、墓石を削りお守りに持つ風習が当時より盛んで、現在も特に合格祈願に来る受験生方があとをたたないそうです。 -
猫の恩返し(猫塚)
猫を可愛がっていた魚屋が病気で商売ができなくなり生活が困窮していると、可愛がっていた猫がどこからともなく二両の小判を咥えてきて魚屋を助けます。
ある日、猫は姿を消し戻って来ません。
実はある商家で二両を咥えて逃げようとしたところを見つかり殺されてしまっていたのです。
それを知った魚屋が商家の主人に事情を話すと、主人も猫の恩に感銘を受け、魚屋とともに猫の遺体を回向院に葬りました。 -
旧国技館跡
天保四(1833)年から回向院で相撲が行われていたことから、明治四十二(1909)年に境内に建設されました。
建設費は28万円(現在の75億円程の価値)で、ドーム型屋根の洋風建築で収容人数は1万3千人。
東京大空襲まで3度の火災に遭い、戦後は進駐軍に接収され、返還後は日大講堂として利用されていたのが、昭和五十八(1983)年に解体されました。
回向院の隣にある両国シティコアブル中庭の円形が当時の土俵の位置が示されています。旧国技館跡 名所・史跡
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「旧国技館跡」は今では回向院の敷地ではなく、マンションになっています!
この自転車置き場にまぁるく線が引かれているのが跡地です。旧国技館跡 名所・史跡
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さて、ガード下をくぐって国技館へ。
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おっと!豊山関が国技館に向かって歩いていました!!
ここだけ江戸時代のよう!!!
国技館前にはたくさんの幟が立っており、13時前は力士の入り待ちの人が順番で並んでいてものすごい人込みです。 -
大通りには、墨田区内循環バス「すみだ百景 すみまるくん」が走っていました。
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太鼓櫓
呼び出しさんが櫓に登って太鼓を叩く場所。
朝8時からの「一番太鼓」は相撲の興行があることを知らせる太鼓。
最後の結びの一番が終ると叩かれるのは「はね太鼓」。
「今日の相撲は終わりましたー!また明日もぜひお越しください~!!」という意味があるため、千秋楽や一日興行では行われず、今日は鳴りません。両国国技館 名所・史跡
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親戚との待ち合わせに時間があるので、墨田川を見に水上バスのりばへ。
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総武線が橋を渡っていきました。
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屋形船が通り過ぎて行きます。
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さて、両国国技館へ。
国技館内にある相撲博物館は平日無料なのですが、大相撲興行の日は観戦チケットがないと入れません。
(相撲観戦で大興奮で、見るの忘れてました…)両国国技館 名所・史跡
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13:30 親戚と合流して入場。
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入るとすぐに、遠藤にお姫様抱っこされる写真があります。
もちろん、撮りました! -
力士と並んで記念撮影!
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正面木戸口から入場し、一般の入口の左側にある案内所へ。
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案内所に入るとこんなふうにお茶屋さんが番号を掲げて立ち並んでいるので、本日お世話になるお茶屋さんの番号を探します。
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今回お世話になるのは、12番の四ツ万さん。
こちらの出方さんが枡席まで案内してくださいます。 -
チケットには「正 1」のようにそのチケットの入口が記載されています。
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会場に入りました。
わぁ!広い~!!両国国技館 名所・史跡
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途中で脇道に入っていきます。
一枡に4人分のお座布団が敷かれています。 -
国技館の土俵の向きは正方形になっていて。
天皇が観覧する側が「正」。
土俵上の儀式もこちらを正面にして行われます。 -
正面の反対側が「向」。
こちら側だとテレビの中継では、力士の東西が逆になります。 -
私たちの席は西側!
お相撲の取り組みはもう始まっていますが、まだ13:30なので幕下十両の力士たちの取組です。 -
取組順が上に表示されています。
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頂いた白鵬関の鋭い眼差しが表紙のパンフレットと番付表を見て、何時頃にお目当ての力士が登場するか、見逃さないように計算。
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出方さんがお土産を持ってきてくれました。
http://www.kokugikan.co.jp/obento.html
温かいお茶の準備は既にされていて、急須と湯呑には四ツ万さんの12番のマーク。 -
ビールとソフトドリンクも付いているので、まずはかんぱーい♪
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お腹を空かせてきたので(笑)、お土産の焼き鳥を頂きます。
ビールに合います! -
しかも、お土産には枝豆も付いてる!
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幕内の取組が始まる前に、ちょっと国技館内散策へ♪
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優勝力士に贈られるトロフィーなどが飾られていました。
今日の表彰式で授与されるので、帰りにはごっそり無くなっていました 笑。 -
売店にはお弁当やお土産物がいっぱいで、たくさんの人がいます。
両国国技館 西1階売店 グルメ・レストラン
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お相撲さんグッズあれこれ。
両国国技館 西1階売店 グルメ・レストラン
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自動販売機もお相撲さん仕様!
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地下一階では相撲部屋のちゃんこが300円で振舞われています。
今場所は高田川部屋のちゃんこで、今日はしょうゆ味でした! -
お土産のお弁当もあるのに、ちゃんこを頂きます(^◇^)
両国国技館 地下大広間 グルメ・レストラン
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席に戻ってしばらくすると、幕下力士の優勝表彰式。
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15時過ぎに中入りで幕内の土俵入りが行なわれます。
東・西に分かれて、力士が土俵上に上がります! -
全員が勢揃いすると、拍手して右手を挙げ、化粧廻しをつまみ、両手を挙げるという一連の所作を行います。
全員でばんざーーーい!!両国国技館 名所・史跡
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これは、右2回左1回の四股とせりあがりを簡略したもので、本来は両手を挙げる所作は「武器を持っていません」という意味で肘を曲げたまま軽く上げるように行うものであったのが、近年では万歳の要領で高らかに挙げるようになりました。
両国国技館 名所・史跡
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力士はそれぞれ個性的な化粧廻しを付けて土俵を回ります。
土俵を1周して花道に帰って行きます。 -
遠藤関、発見しました♪
化粧まわしは歌舞伎の隈取(くまどり)の面です! -
横綱の土俵入り!
純白の綱を腰に締めた横綱が、左:露払い(つゆはらい)と右:太刀持ち(たちもち)を従え、四股(しこ)踏みやせり上がりなどを披露します。両国国技館 名所・史跡
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今場所は白鵬と稀勢の里が休場のため、横綱は日馬富士だけ。
横綱の土俵入りには雲竜型と不知火型があります。
雲龍型は、不知火型に比べて 縁起の良い型とされ、多くの横綱が選んでいます。
不知火型は見栄えのする型である一方、「不知火型横綱は短命」とも言われているそうですが、白鵬も日馬富士は綱の結び目が両輪の不知火型です。両国国技館 名所・史跡
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NHK解説席には舞の海秀平関、まいまいがいました!
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お弁当を食べながら、お相撲を観戦です。
何だかとっても楽しい♪ -
いつの間にか満員御礼の垂れ幕が下がっています!
懸賞がかかった取組のときは、スポンサーのポスターが土俵を回ります。
お茶漬けでおなじみの永谷園です!両国国技館 名所・史跡
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四俣(しこ)もこの角度から見るなんて、テレビではない光景です。
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立ち合いの蹲踞(そんきょ)の姿勢
爪先立ちで踵(かかと)の上に尻を載せて腰をおろし、膝を開いて上体を起こした状態。 -
上体を下げ、片手を着き、両者の合意の成立した時点でもう片手をついてから相手にぶつかって行きます。
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がっぷりよつ~
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はたき込み~
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寄り切り~
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上手投げ~
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内掛け~
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途中で土俵のお掃除。
塩がたくさん撒かれていますからねー。
土俵の邪気を祓い清める「清めの塩」は、神に祈る意味で撒く塩竹製のザルにいれ、東西にそれぞれ置かれており、1日45キログラム、15日間で約650キログラム以上の塩が用意されるのだそうですw(゚o゚)w -
行司の最高位の階級には木村庄之助と式守伊之助があり、木村庄之助の襲名条件は式守伊之助を経ることのようですが、2015年3月場所限りで37代目が引退して現在は不在のようです。
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力士が口をすすぎ身を清めるための水は、全力で戦う水杯に通じています。
「力水」「化粧水」「清めの水」ともいい、十両以上の取組だけのもの。
昭和16年1月に江戸時代の朱塗りの大杯から柄杓(ひしゃく)に変わりました。
東は赤房、西は白房の土俵下に手桶があります。
その後、口や顔、体を拭き、身を清めるための、半紙を半分に切り、2つ折りにした紙を「力紙」「化粧紙」と言います。 -
三役揃い踏み!
本場所の千秋楽の結びの三番前に、これから取組を行う力士が土俵上に並び,揃って四股(しこ)を踏みます。 -
東と西に分かれるので二度見ることができます。
千秋楽ならではの見ものです!! -
張り手~
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がっぶりよつ~
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とうとう最後の取組、11勝3敗の大関・豪栄道 10勝4敗と横綱・日馬富士の対戦です!
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四股(しこ)を踏んで、気合を入れます。
観覧席の興奮とどよめき。
ブラウン管を通してでは伝わらない緊張感とこの迫力!
江戸時代もこんなカンジだったんだろうな~と昔を感じることができたような気がします。 -
手前、西側が日馬富士!
奥の東が豪栄道!
ここで日馬富士が勝てば優勝決定戦にもつれ込むため、会場の応援は日馬富士に優勢な感じです。 -
清めの塩を撒きます!
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両手を広げて掌を返します。
ここからは動画から写真を撮ったので見づらいです(^_^;) -
四股(しこ)で高々と足を上げる日馬富士(手前・西)と豪栄道(向こう・東)。
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立ち合い。
千秋楽、15日目の取組は、みんなの声援があってか日馬富士が"寄り切り"の勝ち! -
優勝決定戦までの準備の時間、弓取り式が行われます。
まるでその所作はバトンをくるくる回しているよう。
これが終われば、泣いても笑っても最後の優勝決定戦! -
さっきは反対側だったからよく分からなかったけど、日馬富士の静かに燃えるその眼光の鋭さに豪栄道も縮みあがりそう。
みんな優勝してほしい力士を応援するから、さっきより豪栄道を応援する人の方が多い。
上役力士の横綱を倒してほしいというみんなの願いなのかな。
ドラマチックな"逆転優勝"を望んでる人は、日馬富士? -
勝負に対する覚悟というか闘志をひしひしと感じます。
こんな目をする人ってもう相撲でないと見られないな、とも思う。日馬富士の相手から目を離さない視線に集中力と気合がみなぎっているのを感じます。 -
立ち合いは、日馬富士の方が低い姿勢で一瞬早かったと思ったら
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そのまま低い姿勢で豪栄道を土俵際に追い込み、あっという間。
今場所唯一の横綱の威厳を守った、日馬富士でした!!!
優勝決定戦前に支度部屋で弟子を豪栄道に見立てて低めの立ち合いの稽古をしている姿をテレビで見たけど、その結果が出たんだなー。
休憩時間も次の相撲の準備を怠らない、プロフェッショナルな姿をそこに見ました。 -
表彰式が始まります。
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君が代斉唱で吹奏楽団現れる。
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内閣総理大臣賞授与式。
優勝トロフィーが重すぎて、総理代理はよろめいてましたが、日馬富士はひょいっと持ち上げてました。
さすが!!! -
18時過ぎ、親戚の新幹線の時刻に合わせ、長い長い表彰式は途中で抜けてきました。
「‐両国‐ 江戸NOREN」のライトアップがキレイです☆ -
お土産付きの観戦は帰ってからもお楽しみが続きます♪
今回頂いたお土産
・幕の内弁当
・えだまめ
・焼き鳥2種(小さい方は国技館で食べました)
・甘栗
・あられ
・あんみつ2つ -
国技館名物の焼き鳥!
でも、この半分くらいの焼き鳥がもう一つ入っていて、それは観戦中に食べていたので、違うのでもよかったなぁ~(^_^;) -
さらに今回は特別に、カツサンドと焼酎をお土産に頂きました。
二人分頂いたので、白鵬関と稀勢の里関の二つあります。
今場所は二人とも休場でしたが…(^_^;) -
その他
・二十二代 庄之助最中
・国技館 瓦せんべい
・陶器 -
お土産の第二十二代庄之助最中は軍配の形をしていました!
第二十二代庄之助を務めた方が退職後に、長男が営む和菓子さんで発売された最中。
神田に2店舗、清住白川に1店舗、知らなかった~
http://syounosuke.net/ -
お土産の陶器は、底に軍配の模様がある青磁のような上品な色の陶器でした!
4人用の枡席は狭いけど、やっぱり雰囲気サイコー♪♪♪
お相撲観戦は何度か、お土産付きもお土産なしもありますが、せっかくならお土産付きがオススメ☆
お土産があるだけで、テンションあがります。
食べきれない最中や瓦煎餅を会社にで配ったら、お相撲のだと分かった人がいて、話に花を咲かせることができました!(^-^)/
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