2017/08/02 - 2017/08/06
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トラベラーさん
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アンコールワットのあるシェムリアップとホーチミン2-3日目です。
1日目→移動日 関空~ホーチミン経由~シェリムアップ
2日目→世界遺産観光 アンコールトム、タプローム、アンコールワット、 夜は、伝統舞踊+伝統料理
3日目→フリータイム+シェリムアップ~ホーチミン移動日
4日目→フリータイム+深夜便で帰国
現金は、2~3万円で十分。
持って行ったほうがいいのは、
虫除け、日よけのハットや扇子、濡れティッシュ、傘、常備薬。
①アンコールワットのあるシェムリアップとホーチミン1-2日目
http://4travel.jp/travelogue/11268725
③アンコールワットのあるシェムリアップとホーチミン3-4日目
http://4travel.jp/travelogue/11269529
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 2.5
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- ベトナム航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
アンコールトムの中にある、象のテラスへ。
アンコールは都市、トムは大きいというクメール語の意味で、敷地がとても大きかったです。
草むらを少し歩き、外観だけ写真に収めます。このちょっとの間、足にヒアリのような茶色い蟻が・・。払って難を逃れました。 -
遺跡に続く廊下の下から。石柱が永遠に続くようです。
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おそらくライ王のテラス?
-
この辺りは、暑すぎて意識なく、とりあえず写真撮りました。
午前中だけで、髪の毛がぐっちょりになるほど、汗をかきます。 -
続いてタ プロム遺跡へ。
この木は、成長しすぎて根が建物を壊す危険性があるため伐採されたとか。 -
木が建物を飲み込みます。
-
廃墟です。
-
このよう建物を追い越して木が成長します・・。
-
観光客が建物の間を通り抜けます。
-
細やかな細工までも躊躇なく飲み込んでいきます。
木の中身は、意外と空洞なんだとか。 -
この場所も写真スポット。他のアジアの皆様が、セルフィーなど駆使して場所どり合戦してました。
この後、10分ほどしてお土産屋さん(クッキーなどを販売)へ行き、
マンゴーシェイクをいただきました。ここの氷は、安全とのことで、お腹も大丈夫でした。
その後ツアーの人全体でテーブルを挟んで昼食です。
量も少なく、味もまずく、とりあえず胃に入れます。
内容は、「アモック」やカンボジア風さつま揚げ、かぼちゃプリンなど。
ここの会場のお手洗いの手洗いの水からは、砂が入った水が出てきました汗。 -
午後からはアンコールワットです。
昼食後ホテルに帰り、1時間ほどゆっくりし、アンコールワットへ行きます。
外堀の正式な橋は修復中のため、浮橋を利用します。 -
この入口から入っていきます。
-
入口からしばらくこの石畳を歩きます。
これはアンコールワットを背にした写真。 -
ついに遠目からですが、よく見るアンコールワットの外観を見ることが
できました! -
第三回廊へ。70度ほどある傾斜を上りました。
雷、突風が吹き豪雨になると登れないため、急いで登りました。
そのため前後の写真がありません。 -
登ってからの塔。このような塊の棟が角に4つありました。
最上層の第三回廊には、現在のカンボジアの国旗の図案となっている塔なんですって。
天気の悪さもあり、不気味に映りますね。 -
廊下でつながってます。
-
左の塔。中央は少し中庭みたいになっておりました。
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中にも、仏様がいます。
一瞬の差でガイドさんが階段の上に上がれず、下で待ってました。
この寺院では、肌の露出NGです。 -
70度の傾斜を降りて、外から見た外観。ほんとは動画を撮ったのですが
ここでは共有できず、残念です。 -
中庭を抜けて、別の回廊へ。第一か第二回廊だったと思います。
上のレリーフは、フランス人が修復したとのこと。色が違いますね。 -
壁面。こちらも細かい細工のレリーフが飾られます。
3層に分かれており、天国と地獄などが描かれてます。 -
廊下の端は、こんな感じ。サルが現れます。
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次の回廊の真ん中にいる人が、恐らく人生をジャッジする閻魔様的な人を描いていたと思います。
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柱にも大仏様のレリーフと、細かい模様が刻まれています。
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別のレリーフ。テパダーというようです。各柱に何かしら描かれてます。
当時の繁栄は、すごいものだったんだろうとそれぞれの細工を見て感じました。
十字回廊や、日本人が最初にした落書きなどをみて、下へと降りていきます。 -
後ろから見たアンコールワットの中心部。白く点々と映っているのは、尼さんで、瞑想されていました。
-
アンコールワットを去ります。サルが多く、ビニール袋を持った観光客がサルに襲われてました。
客引きの子供も多く、「1ドル」「1ドル」と言ってきます。
夜は、またお土産屋さんにより、その後カンボジア料理と伝統的な宮廷舞踊『アプサラダンス』鑑賞。お腹空きすぎたため、ダンス鑑賞ほぼせず。。
足のマッサージをして、2日目終了。 -
3日目は、ホテルでマッサージを受けてからオールドマーケットへ。
パブストリートのすぐそばにあります。
雑貨、貴金属、食料品、なんでもあります。 -
野菜売り場。匂いがすごいです。
黒くぽつぽつみえるのは、ハエです。 -
まだこの人は、働いてますがほぼお店の人たちは、リラックスチェアとスマホをもって退屈をしのいでました。
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魚貝売り場。奥がカニです。ここも匂いがたちこめておりました。
日本のほうが、新鮮さを感じます。 -
同じマーケット内に貴金属売り場も。
空港でもそうでしたが、ベトナムカンボジアでは身近に貴金属が売られています。 -
お昼は、再びpubstreetへ。
red pianoは欧米料理的なものが多かったので、別の店へ。パブ ストリート 散歩・街歩き
-
お昼後、待機していたトゥクトゥク→LUCKYMARTへ。お土産を買いました。
(空港やお土産ショップとは別価格です!現地価格で買えます。)
再びホテルでお茶。 -
涼しくてゆっくりできました。
-
18:20発 シュムリアップ発→ホーチミンへ。
この日、街歩きだからと虫除けを縫ってなかったことが、
後でエライことになりました。 -
この飛行機でベトナムへ向かいます。
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