2017/05/03 - 2017/05/07
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lalalaさん
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3日目。杭州から紹興へ。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 4.0
- 交通手段
- 鉄道
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杭州東駅からCRHで紹興北駅へ。
この区間は頻繁に列車がある。
杭州駅から紹興駅行きは少ない。
9:14 杭州東駅発(寧波行)
9:30 紹興北駅着
北駅からバスに乗って30分。紹興駅付近で下車。 -
魯迅故居を目指して歩く。
途中、ナツメヤシやナッツ類を売っているお店が並んでいた。 -
水辺の風景が見えてきた。
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お茶のお店があり、鉄観音のフラッペ(17元)を飲む。
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色が緑色だったので、お店の人に日式抹茶じゃないか?と聞いたが鉄観音とのこと。生クリームなしでお願いした。
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小さなお店が並んでいる。なぜか子供服のお店が多い…
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幼稚園があった。だから子ども服のお店が多いのかな。
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魯迅故居に到着。
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エントランス。書院。
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魯迅の著書の展示。
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魯迅の家族。
魯迅は紹興出身の周家の出身。 -
魯迅が子どもの頃に遊んだという「百草園」へ。
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野菜が栽培されていたり、お茶屋さんがあったり、
庭もきれいだった。 -
桑の実をとっている人がいた。
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拾ってみた。
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庭をぐるりと回る。
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魯迅の居室。
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お土産屋さん。いろんなものがあって楽しい。
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魯迅グッズ。
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かわいいオカリナを売っていたので一つ購入。
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東屋かな。
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当時の人々の婚礼の様子かな。
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紹興酒の展示。
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江沢民さんが来たんですね。
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壁に張り付いたジオラマ。2.5次元といったらいいのか。
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魯迅 日本への留学時代。
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仙台医学学校時代。藤野先生という人に師事した。
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辛亥革命の頃。日本から帰国し、紹興の師範学校で教鞭をとっていた。
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植物学の本。日本の教材を魯迅(周樹人)が翻訳したもの。
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1912-1917 在北京、アモイ、広州時代
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五四運動。
1919年。 -
魯迅の代表作「狂人日記」。新青年という雑誌に掲載された短編小説。
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また、1921年には「阿Q正伝」が発表された。
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在上海時代。
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1936年。逝去。デスマスクも展示してあった。
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紹興名物、名前で詩を作って扇に書いてくれる。
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魯迅は革命のシンボルとしても扱われたのかな。
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子供時代の魯迅の人形。
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昔の子ども用の本。
イラストが面白い。
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