2017/05/03 - 2017/05/07
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lalalaさん
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4日目。杭州のお茶の博物館を中心に観光しました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
杭州駅から7番のバスに乗る。
途中、27番のバスに乗り換える。
「植物園」の辺りで乗り換えると便利。 -
お茶の村、龍井に到着。
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レストラン兼喫茶といったお店が道沿いに並んでいる。
レストラン入口の屋根に犬がのっかっていた。 -
店先に煎りたてのお茶を売っている。
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軒先でお茶を煎っているおばあちゃん。
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村の道沿いに歩いていってあるレストランに入ってお茶を一杯飲む。35元。
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明前龍井
雨前龍井
などいくつか茶葉の種類がある。私は雨前龍井をお店で飲んだ。 -
高台に上ると、茶畑の良い眺め。
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龍井村から双峰へ。お茶の博物館がある。
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ここです。
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庭があってきれい。
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古代から魏普南北朝、宋、唐などの時代ごとの茶事について解説してある。
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地域や時代によって、どんな
お茶が飲まれてきたか、茶器の
展示などあった。 -
茶器の形がユニーク。
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栄西の像が。
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清代のお茶の輸出の様子かな。
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清代の茶器。
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中国のお茶の生産比率。
緑茶、烏龍茶、紅茶、黒茶、白茶、黄茶など。 -
西湖龍井茶。まさにここのお茶。
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蒙頂甘露というお茶。
四川省に行った時に聞いた
ことのある名前。 -
ユニークな形の烏龍茶。
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お茶の精製過程など。
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急須。大きさも形も様々。
色んなバリエーションがあって
飽きない。 -
お茶とその土地土地の
飲む情景が分かる展示。 -
こういう雰囲気でお茶を楽しめると
いいなぁ。 -
カラフルな茶たく。船みたい。
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博物館の外。
緑が沢山できれい。
敷地内は広い。 -
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紫泥の茶器の展示館へ。
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土の性質によって
紅、紫、黄色などに分かれる。 -
ポットの形。
紋筋型。明朝によく作られた。
花びらやメロンの筋などを模して造られたよう。 -
自然型。
果物、木、動物などに模して造られたポット。 -
幾何型。
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紫泥の博物館を見てから
お土産にミニミニポットが
ほしくなった。 -
お茶畑を横目に龍井村を後にする。
もう少しじっくり見たかったような…。 -
帰りのバスで西湖の様子をパチリ。
湖の周辺は雰囲気がよくて楽しそう。 -
さすが観光地。人は多い…。
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