2017/03/05 - 2017/03/05
114位(同エリア1068件中)
ぱっしょんKさん
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3月4日から7日にかけてYくんの彼女さんAさんがY君の様子を見にやってきました。
どこかに連れて行ってほしいとのY君のリクエストもあり、色々考えた結果、初めてインドに来る2人だからやっぱりタージマハルに行かなきゃ始まらないのかなぁ。と思い、ゴアとかハンピはやめてアグラに行くことに。
でも問題が一つ。Aさんが到着するのが、3/3金曜日の夜11時過ぎ。その時間では夜の内にデリーに移動することは出来ません。
必然的にいつも僕が使う
朝6時発のボーパルシャタブディーエクスプレスでアグラカントへ行って世界遺産ファーティプルシークリーに行って、その日はアグラに宿泊。
翌日タージマハル、アグラ城の世界遺産2つを見て残りの時間でベービ―タージをマターブバーグを見るという行程はできません。
ちょっと頭をひねって作った予定がこれです
3/4
9:35 チェンナイ→12:15 ニューデリー エアインディアAI430便
ニューデリー空港→フマーユン廟
フマーユン廟見学
フマーユン廟→ニューデリー駅
17:25 ニューデリー→20:10 アグラカント テランガーナエクスプレス
アグラカント駅→ホテル アウラ マムターズマハル タクシーで移動。
ホテル アウラ マムターズマハル泊
★3/5★←この旅行記
夜明け前にタージマハル見学
終了後ホテルで朝食
10:30ころタクシーで出発(アグラ城、マターブバーグ、ベービ―タージを見学)
17:25アグラカント→19:30H ニザムディン ガティマンエクスプレス
H ニザムディン駅→シヴァジスタディアム タクシー使用
シヴァジスタディアム→エアロシティー 地下鉄
エアロシティー→デリー空港ターミナル1D シャトルバス
22:00ニューデリー→0:45チェンナイ インディゴ6E519
ポイントになるのは帰りのガティマンエクスプレス。遅れたら飛行機には乗れないこと。
よって空港につくまでにちょっとしたトラブルがあっただけでもチェンナイに帰れないかも。。。
というところ。
そしてファーティプルシークリーの代わりにデリーのフマーユン廟に行くことに。Y君も1月下旬に行ったばっかりですが、その時に雨に降られたこともあるし、デリーの3つの世界遺産の中ではY君が一番気に入っていたからです。
3/5
朝早く起きたところ天気がとても良かったために安心してタージマハルに行きます。
日の出のタージマハルを無事に見て、この日を無事にスタートさせました。
アグラ1日目にしてこの度最終日スタートです。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 飛行機
- 航空会社
- インディゴ
-
チケットを購入して東門にサイクルリキシャで移動しました。
そのワーカー、一度決めた値段を上乗せしようとしやがった!
大声で威嚇して決まったお金を叩きつけてこの列に並びます。
だからサイクルリキシャの写真はないです(苦)
本当にアグラのリキシャワーカーとタクシー運転手は決めた値段を変えようとするやつ多いわ! -
列の上の日よけに猿発見!
タージマハルの東ゲートには猿たくさんいます。 -
東門をくぐるとタージマハルの正門が見えて来ます。
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タージマハル正門です。
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近づいて行きます。
出口に見えているのはタージマハル正面の入り口です。 -
正門の中に入るとタージマハル本体が枠に収まります。
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されに近づくと枠に4本のミナレットも入ります。
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門から出ると目の前にタージマハルの全景が見えます。
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ここでの記念撮影の定番です。
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朝日に輝くタージマハル
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モスクにあるミナレットは礼拝の時間を知らせるアザーンを読むためのもの。
でもここタージマハルのミナレットはバランスを取るためのもの。
さらに地震などで崩れた時にタージマハルの方に倒れないように4本とも外に向かって立っています。 -
朝早いから人がまだ少なくていいです。
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記念撮影もしやすい。
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吊り下げてみましょう。
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さらに近づきました。
逆さタージマハルも綺麗です。 -
タージマハルの正面に一段高い場所があります。
ここは皇帝が音楽を聞くための場所。 -
タージマハルと90度の角度。高いところの左右にこの建物があります。
ここに楽団がいて左右同時に同じ音楽を演奏して、皇帝はタージマハルを観ながらステレオ放送を楽しんでいたそうです。 -
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タージマハル正面の左下から入って行きます。
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入り口スロープを登るとこの建物が見えます。
タージマハルの左、西側にあるモスク。 -
階段を上がってタージマハルの足元まで上がって右を見ると、先ほど入った正門を真正面に。
ここで立ち止まると警備の人に注意を受けます(苦) -
大理石100%で作られたミナレット。
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タージマハルの建物に入ります。
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タージマハルの真ん中には2つの棺。
真ん中は奥さんムムターズマハル。
左の大きいのは5代皇帝シャージャハン。
同じ形のものが真下、地下に置かれています。 -
壁には綺麗な彫刻と装飾が施されているのがタージマハルの特徴。
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ここで記念撮影しておきましょう!
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天井にも細かい装飾が。
前日行ったフマーユン廟のように色は使っていません。 -
タージマハルは南から入って北に出ます。
出口を出ると目の前に広がるヤムナー川。
対岸にはマターブバーグが広がります。
先ほどムムターズマハルの横に眠っていたシャージャハン帝が自分のために黒タージマハルを立てる予定地だったと言われている場所です。
あとでここには行きます。 -
ヤムナー川の上流。左岸に赤い城壁が見えます。
これも後に行きます、世界遺産アグラ城。 -
モスクとミナレット。
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タージマハルの柱に書かれているのはコーランの文字。
アラビア文字は世界一美しい文字と言われます。
階段を降りて下におります。 -
上で立ち止まると怒られますが、下の段では止まっても大丈夫。
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ここで記念撮影しておきましょう。
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タージマハルは土台も総大理石造り。
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下の段から見上げた
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タージマハルとミナレット。
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モスクの反対側には貴賓用の宿舎があります。
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タージマハルの壁にあったのと同じ感じの彫刻がされています。
こちらは赤いレンガにされた彫刻。
タージで赤や緑の石がはめられていた場所にこちらは大理石がはめられて装飾されています。 -
入り口上部の装飾。
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すぐ横がタージマハル。
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一番大きなスペースの天井。イスラムっぽくドーム型。
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装飾が凝ってます。
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綺麗な装飾が施されています。
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こんな吹き抜けのところでどうやって寝たんだろう??
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宿舎前から撮影したタージマハル。
正門に戻ります。 -
木の幹と葉っぱを枠にして撮影してみました。
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正門です。
出口は正門の左側。
見学時間は1時間15分くらいでした。 -
歩いてホテルに帰ります。
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道端に子犬3匹の犬団子を発見!
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タージマハルから歩いて10分少々。
ホテルアウラムムターズマハルに戻って来ました。 -
1月に来た時もN&Mと一緒に記念写真を撮らせてくれた門番のおじさんと記念撮影です。
さぁ朝ごはんだ~!! -
地下のレストランでいただきます。
朝食はビュッフェスタイル。 -
朝食はプーリーとジャガイモのカレー、ゆで卵とサフランライス。
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そしてインディアンミルクティー。
食べ終わったらチェックアウトしてタクシーで出かけます。 -
最初の目的地はベービータージことイティマド・ウッダウラー廟です。
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正門は赤土レンガで造られていて、模様は全て大理石を切ってはめ込んであります。
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花瓶の模様が目を引きます。
門の装飾を見たので、くぐって中に入ります。 -
大理石で造られたイティマド・ウッダウラー廟。
ムガル帝国4代皇帝ジャハーン・ギールの妃ヌール・ジャハーンの父母のお墓です。
タージマハル完成の30年前に作られたお墓です。 -
はいチーズ。
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ここの特徴は壁の装飾と透かし彫り。
タージマハルに大きな影響を与えたと言われています。 -
四隅にあるミナレット。とにかく細かい装飾と透かしが目を引きます。
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ベービータージは僕個人の中では装飾の素晴らしさはタージマハルを
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上回ってると思っています。
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星の模様は全て石を切ってはめ込んでいます。
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中に入ります。回廊部分の天井。
青い装飾が目につきます。 -
回廊部分の壁は絵と飾り棚で覆われています。
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中心の石室には石棺が2つ。
ヌール・ジャハーンの父母が並んでいます。
なんども書きますが、これはダミーで本物はこの真下の地下室。 -
石室の天井は色鮮やかな丸い模様。
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壁の花と花瓶は書かれていました。
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入り口のアーチ上部は彫刻で模様がデザインされ
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下部は石をはめ込んで幾何学模様を作っています。
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フマーユン廟と同じように四隅にはヌールジャハーン父母の関連する人が眠っています。
誰だかは知りません。 -
ベービータージの庭はシンメトリーのデザイン。
芝の緑が綺麗です。 -
本来の西門のある場所にある建物。
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入場した東門同様大理石を切ってはめたデザインが綺麗です。
この建物に入ると、 -
建物の向こうがヤムナー川になっていて出入りはできません。
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よく見ると川を渡る人影が。
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子供が2人渡っていました。溺れるなよ!
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って一人下半身裸やん!
この写真載せていいのか?
削除依頼あったら削除します(笑) -
川岸には
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水牛がいっぱいでした。
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横から見たらこんな建物。
川を見渡すように建てられています。 -
正方形のベービータージの庭園の西南の隅からの撮影が僕にとっての記念撮影の撮影ポイント。
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四方向どこから見ても建物も庭園も同じデザイン。
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南門。今は封鎖されています。
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芝生越しの白い建物が非常に映えます。タージマハルとは違った魅力満載です。
ベービータージを後にして次に進みます。 -
次の目的地はマターブバーグ。
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黒いタージが建設予定地だったと言われる場所。
今は英国式の庭園になっています。 -
見えて来ました逆側のタージマハル。
その前に並ぶ小さな花。 -
記念撮影しときましょう。
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ヤムナー川を挟んでほぼ対象の位置にムガル帝国時代の遺構が残っています。
黒タージの基盤か? -
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瓦礫にしか見えませんが。
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これぱっしょんの発案したポーズ。
ええ感じじゃないですかね?? -
川の向こうに見えるタージマハル全景。
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なに?ダリア?
綺麗な花が咲いています。 -
花越しのタージマハル。
裏側もまた素晴らしいです。 -
水のない噴水池。
でも白鷺はたくさんいました。 -
通路の横は緑が美しい庭園です。
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車で世界遺産アグラ城に向かいます。
途中アグラ城の下の道を走ります。
写真はこの後見に行くムサンマン・ブルジュ(囚われの塔)。 -
迫力ある赤い城壁が特徴。入場門アマル・スィン門。
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この城を築いたのはムガル帝国3代皇帝アクバル大帝。
さぁアマル・スィン門をくぐります。 -
南門は三重の門になっています。
この門だけ名前がわかりませんが、非常に立派な門です。 -
ここでの記念撮影も定番です。
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三重の門の最後の門。アクバル門。ここで持ち物検査を受けて中に入ります。
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両サイドの建物はベンガリマハル。
緩やかな坂を登っていきます。登り切ったら右に曲がっていきます。 -
ジャハーンギルマハルです。
現存する唯一のアクバル大帝時代の建物。 -
ただアクバル大帝はこの城が完成する前にファーティブルシークリーという新しい首都を作り、さらにわずか14年でパキスタンのラホールに遷都しているので実際には5代皇帝シャージャハーン皇帝が住むまでここが使用されることはなかったのです。
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ジャハーンギルのバスタブ。
深い!立ってはいるんでしょう。 -
ジャハーンギルマハルに入る前に横にあるアクバルマハル跡をちょっと見てみます。
見学コースから外れているので初めて見ました。
何もないですね。 -
壁の装飾を見ながら正面に戻ります。
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ジャハーンギルマハルに入ります。
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ジャハーンギルマハルは皇帝の住居だったところ。
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ヒンドゥーの影響が強く出ているイスラム様式の建物です。
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中はやっぱり吹き抜けなのね。どうやって区切ってたのかが興味あります。
シャージャハーンマハルを出ます。 -
一番最初に目に入るのがこれ。
アグラ城内を巡る水のスタート地点なのか、最終点なのか。とにかく本来は水に満たされる場所。 -
大理石の建物のゾーンになります。
白色が目に眩しいです。
ここは大理石大好きシャージャハーン帝が建てた建物群。
この建物はシュシュマハル。 -
シュシュマハルはハーレムの建物。
皇帝と美女たちが遊んだ場所。
内部の装飾はアグラ城で一番です。 -
入り口上部の天井は幾何学模様の洪水のような彫刻。
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上部の模様は光が透けるほど薄い彫刻になっています。
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格子から覗くとタージマハルが小さく見えました。
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ここが綺麗なの!
ごめんAさん明るくしすぎてこの写真光が透けてるの分からなくなっちゃった。 -
室内だけでなく外壁も凝った装飾で飾られています。
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シュシュマハルの前の中庭に噴水池があります。
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後ろの庭園はアングリーバーグ。
赤と緑が綺麗です。 -
アングリーバーグに降りてシュシュマハルを見上げます。
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これから行くムサンマン・ブルジュ(囚われの塔)の屋根が見えます。
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シュシュマハルとムサンマン・ブルジュ(囚われの塔)の間の建物。
ここから -
タージが見えます。
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ムサンマン・ブルジュ(囚われの塔)には入れないので記念撮影ポイントはここ。
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ムサンマン・ブルジュ(囚われの塔)です。
5代皇帝シャージャハーンは晩年後継者争いで支持した長男ダーラー・シコーが四男アウラングゼーブに敗れたためアウラングゼーブによって幽閉された場所です。 -
8年もの間この塔の中で
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遠くに見える愛妃ムムターズマハルのお墓、タージマハルを見ながら息を引き取ることになりました。
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ムサンマン・ブルジュ(囚われの塔)をバックに。
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ムサンマン・ブルジュ(囚われの塔)の内装。
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皇帝がいた場所ですから豪華な装飾が施されています。
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柱は大理石に他の石をはめ込んでこの綺麗な模様を形取っています。
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室内に噴水があります。
夏は暑いからね。涼を取るにはこれが一番有効かもね -
ムサンマン・ブルジュ(囚われの塔)を内側から。
この写真を撮ってる僕の背中にある階段を登って次に向かいます。 -
階段を登ったところにあるのがこの建物、ディワニ・カース(貴賓謁見の間)です。
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貴賓と皇帝の謁見に使われたこの建物は総大理石で宝石を散りばめた豪華な建物。
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ディワニ・カースのすぐ下にムサンマン・ブルジュ(囚われの塔)が見えます。
向こうにタージマハルが見えます。 -
ここは記念撮影しておきましょう。
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玉座があります。おそらくですが、ここは下の芝生、マッチバワン(魚宮殿)にお客が入った時に使ったものだと思います。
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マッチバワンはこんな感じ。
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回廊の一番上の真ん中に上の写真の玉座があります。
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ナギーナ・マスジド、別名宝石のモスク。
宮廷の女官たちのための宮廷礼拝堂として使用されたモスク。 -
床まで総大理石製です。
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ナギーナ・マスジドは小さくても綺麗なモスクです。
ナギーナ・マスジドを後にして階段を下ります。 -
階段を下りた先はディワーネアーム(一般謁見の間)。
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ディワネアームにある一段高い場所。
ここに玉座があって皇帝がここで謁見に来た人たちに顔を見せた場所です。 -
右下に玉座があります。これが本当は上にあったということです。
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ディワネアーム、広いね~!
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この回廊の向こう側は軍の管轄地で入場禁止。
モーティ・マスジッドの白い屋根が見えます。 -
ディワネアーム。白い建物と緑の芝生のコントラストが美しい!
この芝生のところに一般参観の人が並んで、皇帝に謁見していました。 -
アグラ城を後にします。
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2011年に来て以来2度目の来店になりました。シルクルートレストラン。
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ビール飲んじゃいます。
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6年前と同じくターリを注文。
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味はよく、2人も満足な様子。
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食後にらっしーをいただきました。
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この後買い物に連れて行ってもらい、パシュミナのショールを購入してアグラカント駅に。
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この旅お世話になったパップさんと愛車タタ、インディゴ。
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帰りは2016年4月に誕生したガティマンエクスプレスで帰ります。
デリーのHニザムディン駅までノンストップ1時間半で走破する、準高速列車です。 -
エアコンチェアーカークラスに乗車します。
あとはファーストクラスが1両連結されています。 -
エアコンチェアーカーは3列+2列のシート配列。
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快適に移動できます。
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発車するとライムジュースが配られます。
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コーヒーとスナック、鶏肉のカチーロール(チャパティーを使って鶏肉を包んだもの)、コーヒーケーキがサービスされます。
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食後にアイスクリームが。
このアイスクリームびっくりするくらい美味しかったです。 -
水もサービスです。
時間通りにHニザムディン駅に到着。
ここからタクシーを捕まえて、 -
エアポートラインのシヴァジスタディアム駅に移動。
恐れていた渋滞もなく20:15に駅に到着。
エアロシティー駅まで移動します。 -
エアロシティー駅からターミナル1まではバスに乗り換えます。
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安全検査を通って時間があったので、
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Aさんと僕はビールで乾杯、
Y君はお酒を飲まないので、7UPを飲んでました。 -
登場時間がきました。ニューデリーのターミナル1はボーディングブリッジがありません。全てバスでの搭乗になります。
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帰りはインディゴ6E519便でチェンナイに帰ります。
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飛行機はエアバスA320。
30分遅れの離陸でしたがほぼ時間通りにチェンナイに戻りました。
今回の3人旅はこれで終了です。
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この旅行記へのコメント (2)
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- fuzzさん 2017/05/30 07:33:12
- インド旅
- ぱっしょんKさん、おはようございます。
ここんところ毎日の様に、ぱっしょんKさんのインドに
おじゃましています。Y君と彼女さんの仲良しぶりに
一緒にいて大丈夫だったのかなあとか、余計なお世話を
感じていました( *´艸`)
リキシャのあんちゃん。私はツアーで行って、ガイドが
リキシャと往復の価格を交渉し前払いしたのに、なぜか
お金を要求されて、それに対して異議を唱えると仲間の
リキシャらが集まって来て・・仕方なく支払いました。
往復1000円程の金額ですよ〜。ぼられました〜"(-""-)"
ぼったくり、押売りが当たり前のインドなのでしょうが
それでもインドが好きです。
私が言ったところと同じ写真が出てくると嬉しくて
そこに自分もいたような気持ちで拝見しました。
思えばちょうど1年前の3月でした。
fuzz
- ぱっしょんKさん からの返信 2017/05/31 03:03:29
- RE: インド旅
- fuzzさん こんにちは。
まぁラブラブの2人でしたからね。ちょっと居場所に困ることも!
でも部屋は別ですから(笑)
インド人は基本いい人ばかりですが、アグラのリキシャワーカーとニューデリ駅にいる地元旅行会社の回し者だけはろくなのがいません。その2箇所では気をつけなくては。。。
旅行記溜めすぎちゃって必死でアップを続けています。後少しインドの旅行記をアップしますのでよかったら見てやってください。
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