2017/03/18 - 2017/03/19
114位(同エリア285件中)
じゃんさん
アブダビ→ドバイ→イスファハン→シラーズ→ドバイの弾丸旅行。
イスファハン編。
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ドバイから19時過ぎの飛行機でイスファハン到着。アライバルビザは三人しかいないのに30分以上かかる。費用もそれぞれ人によって違うのか、個室に一人ずつ呼ばれて手続き。前の人はそんなに払ってなかったような気がするんだけどなー、なんて思いつつ入国完了。
空港の外は電気もなく、暗い中、空港の金網の外へ出てタクシー乗り場を探すも見つからず。声をかけてきたおっさんが運転手らしいということがわかったが、英語が通じないので近くにいた女性の方に訳してもらい、なんとか乗車。「イランの旅を楽しんで」と声をかけてもらいちょっと嬉しくなりつつ、無事ホテルに到着。セターレ ホテル ホテル
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予約メールの返事が届かず、ネット制限のせいかな、と気軽な気持ちでロビーの受付に確認すると、今日は満室との回答。イランの正月「ノールーズ」の前後はホテルがとりずらいとネットに書いてあったのはそういうことかー、とちょっとピンチになりましたが、確かに予約はしたんです、と交渉した結果、なんとか一部屋だけ確保してくれました。次に来たお客さんは断られていたので、この時間にホテル無しにならなくてよかったー。
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近くのファーストフード店で遅い夕食。けっこう賑わっていました。
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番号呼ぶから待ってな、とレシート渡されても読めない。。数字くらい覚えておくべきですね。番号わからなくてもなんとなく自分の番というのはわかりますけどね。
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ケチャップをたくさんかけるのが主流なんですかね?という量をもらってハンバーガーを食べました。ホテルで両替も少ししかしなかったので。
次の日に両替所を探したのですが、聞く人聞く人で答えが違い、迷いながらもなんとか両替所発見。銀行でも両替できないと言われたので、ちょっと焦りました。 -
まだ時間があったので夜のイマーム広場へ。
シェイク ロトフ オッラー モスク 寺院・教会
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ライトアップされた建物が美しい。
イマーム モスク 寺院・教会
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近くでみるとその細かさがよくわかります。
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この時間でも子どもを連れてブラブラとしている方もいたり。危険な雰囲気は全然なく、のんびりした雰囲気でした。
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ホテルまでの帰り道。お店も閉まりかけている感じでしたが明るいので安心して帰れました。
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ホテルの朝食。よくわかりませんが現地のものっぽい料理もあって、美味しく食べました。
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朝のイマーム広場へ。桜だか梅だかが咲いていて、どこか日本に似た景色でした。
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噴水越しのモスク。
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形がキレイです。
シェイク ロトフ オッラー モスク 寺院・教会
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広場では馬車で一周できるようで、中央にはずらっと馬車が。順番待ちの人もたくさんいて、この広場で人気のアトラクションのようです。
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カラスのような鳥がゴミを漁っていました。嘴が黄色くて、真っ黒なカラスよりも愛嬌がある感じ。おしゃれな鳥ならゴミ漁りも絵になるか?
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広場北側のバザール。朝早かったのでお店は空いてませんが雰囲気だけ楽しみました。
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アリー・カープー宮殿から眺める景色。見たかった音楽堂が工事中のためみれなかったのが残念。
アーリー ガープー宮殿 城・宮殿
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全体が見渡せてきれいです。天気がもう少しよければもっときれいでしょうね。
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建物の天井。
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模様も場所によってそれぞれ違いますね。ここの模様は優しい感じ。
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女性の顔もどこか東洋の雰囲気が強いです。オリエンタルですね。
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南側のモスクへ向かう途中のお店にはきれいな飾り皿?がたくさん。買って行きたいけど、バックパックだし、部屋に飾るにはちょっと大きすぎたので目の保養だけ。
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南側のモスク。
イマーム モスク 寺院・教会
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夜に見るのとまた違いますね。
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入場料を払って中に入ります。
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天井には青がきれいな模様。
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この模様!細かくてずっと見てられますね。首が疲れますけどね。
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アーチも美しい。
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みなさん記念写真を撮っていましたよ。
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ところどころ修理してますね。
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青い。
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キレイ。
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このスケール感はやはり直接みないとわかりませんね。
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ただの通り道も美しい。
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アーチの美。
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飽きませんねえ。
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この色な何年くらいもつんでしょうか。
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満喫しました。
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バザールを見ながら移動。
未だに日用品として使ってるんですね。大事に使えそう。 -
中には今風のオシャレなお店もありました。何のお店だかわかりませんでしたが。
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イマーム広場の東側のモスクに入ります。
シェイク ロトフ オッラー モスク 寺院・教会
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また違う美しさ。
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模様が違いますね。
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写真だと色が変わってしまったりして、キレイに撮れるのは良いですが、もう少し暗くて良い雰囲気です。神聖な気持ちになり退室。
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バザールの横道にはカジュアルなレストランもあったりします。まだ開いてませんでしたが。
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観光客向け?のデザインですがそれはそれで雰囲気よし。
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のんびりと食事をしてもいいかもしれませんね。
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ホテルへの帰り道でエスプレッソを一杯。気さくなお兄ちゃんがたと会話しながらちょっとだけ休憩。
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ミルクプリンのお店。有名人がオススメしている色紙なんかも飾ってありました。地元の人にも人気のお店のようでした。
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けっこう本気で食べる量で入れてくれます。みたらしっぽいタレとやさしいプヨプヨしたライスプリン?っぽい味でペロッと完食。
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焼きたてのナン?パン?を地元の人がどんどん買って行きます。買い立ったけど一枚だけ、という雰囲気じゃなかったので見るだけ。
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歩いて有名な橋まで。遠回りしてしまったようで思ったより距離があったかな。
川には水がありません。シー オ セ ポル 建造物
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人々の憩いの場となっているようです。
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なぜにそこまで人が集うのかちょっとわからなかったので早々に移動。
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これ、花の飾り棚に自転車を使っています。面白いスね。
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次の目的地に行くのにタクシー乗り場で乗車したものの、英語が伝わらず。途中で車を停めて場所を聞くも誰も英語がわからず。。地球の歩き方を取り出し、目的地を示してなんとか理解に至る。日本でも英語で喋りかけても対応できない人が多いでしょうから、そんなもんなんでしょうね。
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ヴァンサンク協会に無事到着。
ヴァーンク教会 寺院・教会
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これまでのモスクと全然雰囲気が違う。
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見事なカラー。
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見ごたえあります。
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イスラムの模様と違って、これはこれで見ごたえありますね。
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素晴らしすぎて、2周しちゃいました。
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イスファハンに来たならば、見るべき素敵な場所でした。
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本当は夜行バスでシラーズに移動しようと思っていたものの、十分満足したので、南バスターミナルまでタクシーで移動。到着したところでチケットを買おうとしたら、「シラーズ!」と叫んでいるおっちゃんがいたので声をかけたらそのままバスに乗せられる。ちょうどバスの出発する時間で、時間のロスなく出発できたのでした。
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