2016/05/26 - 2016/06/10
142位(同エリア366件中)
女一人旅さん
リスボン 2泊
アルコバサ 2泊
トマール 1泊
ファティマ 1泊
ギマランイス 1泊
ヴィアナ・ド・カステロ 1泊
サンティアゴ・デ・コンポステーラ 2泊
サモーラ 1泊
セゴビア 1泊
マドリード 2泊
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
サモーラから電車でセゴビアへ
-
結構小さい駅だったと記憶しているのだけれど…
すぐ前に、街の中心へ行くバスが停まっているからいいようなものの…
その向こうは… -
これ(〓 ̄ワ ̄〓)
これが、駅前広場w
まあ、日本で普通に思い描くところの
タクシー乗り場が駅前ターミナルって感じのところねw
そこのちっちゃいツブツブは… -
牛(〓 ̄ワ ̄〓)(〓 ̄ワ ̄〓)
バスが停まってなかったら
途方に暮れちゃうね(〓´ω`〓)
そしてね。
この水道橋近く(水道橋を挟んでインフォの反対側)まで行くバス
揺れがすっごいヨォ。
妊婦さんはやめたほうがいいかな、って程でした。 -
多分、その建物が駅舎
-
水道橋のあるアソゲホ広場の
メゾン・デ・カンディドの脇の路地を数件入ったところにある…
2つ星だったかな?
でも改装済みで綺麗だし、雰囲気も良く気に入っている -
窓は小さいけれど、
眺めはね… -
一応、世界遺産の水道橋ビュー(〓^ー^〓)
-
宿のオーナーやスタッフはブルガリア人だそうで…
私のパスポートに残っているロシアに行った時のビザをいた途端に、私に好意的な態度をしてくれたというか…なんとなく「ロシアに行っている=ブルガリア人の自分達にも偏見を持たない」的に感じてくれたかのように見えたのだけれど…どうかな?
もう、ブルガリアなんてどんな国か全然知らないし、ウィキ見たけどよくわからないのだけれど(〓´ω`〓)
でも印象としては、ロシアに行った渡航記録のおかげで、この比較的安宿に泊まるにあたっての「身構えなければならない度」が下がった気がした。 -
アメニティもちゃんとあるし、
結構おしゃれだし、気に入っている。
だが、、、 -
これ。
訊いたら、シャワーのお湯60リットルまでだって。
スペイン語のみなので(ブルガリア語なんてしらないので)詳しいことは聞けないけれど、熱湯で60あるのかなぁ…
見えるところにタンクがあるタイプではないのだけれど…? -
これに至っては、注意書きの意味全く不明(〓´ω`〓)
まあ…
タバコダメ、ペットダメ、
汚さない、うるさくしない
シャワーは深夜早朝は控え
出かける時は電器消す
上の紙は…出かける時は部屋の鍵…置いていけ?
位でどうか?(〓´ω`〓)
ホテルの注意書きといえば大抵そんなことなんだけどw -
-
イチオシ
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イチオシ
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-
イチオシ
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こっちもきになるのだけれど…(・ω・〓 )≡
-
先が長くどこまで続くのかわからないから、
後でにしよう(〓^ー^〓) -
紀元前一世紀前後に建造され…
そして、な、な、なんと
っ買う意思の間に接合材が一切使われていないと…
( ̄(∵□∵) ̄;)
すっげぇ。。。
それは世界遺産だわ -
イチオシ
これが倒れてこないっていうのは
私の理科力を超える(〓´ω`〓)
重さがポイントなのかなぁ -
-
-
曲がって…
どこまでも行けるだけ行ってみたかったのだけれど
やめた。 -
おそるおそるw
下をくぐってみた(〓´ω`〓)
何と言っても、自分の理科力で理解しきれないもんだから
やっぱ、怖いのよね
日常的に、すっかり慣れちゃって、考えもせず使っているものなら
理科力及ばないものでも平気だけど…
フッと考えちゃうと、怖くなるね(〓^ω^〓) -
イチオシ
-
-
メゾン・デ・カンディドでコチニージョ焼き子豚
まあ、付け合せないことに気づかず、、、
サラダを別注文
しかし、それよりこの肉、美味しくないっ。
そして、お給仕してくれた女性の店員さんも感じ悪い!!!
で、お会計の時、来てくれたのが年配のおじさんで…
チップは妥当につけたのち
「コチニージョ、ヨクナイ
アノジョセイモ、ヨクナイ」といったら
「そう?よくなかった?」と優しく、心寄り添うように耳を傾けてくれたので怒り1/3おさまる。。。
「何が良くなかった?」と聞かないあたり「当然だ」とわかっていたのだと思う。
まあ「割り引け」とか言い出されると困るから、っていうのもあるかもしれないけれど…わかってくれたと思う。 -
不機嫌だと、さらに食べるw
宿の一階がお菓子屋さんでね(〓´ω`〓) -
どこのサイトだったか忘れたけれど…
切符の手配をしようと思ったら、日本語があって…
「あらぁ」と思ったのだけれど…
片道・往きのidaが「井田」と訳されているのを見て
不安を感じ、このサイトで買うのやめた(〓´ω`〓) -
-
夜の徘徊に出発(〓^ω^〓)
この旅行は心身ともにすこぶる余裕で…
「月の満ち欠けのせいかな?満月だったかな」と思って調べてみたら
そうでもなく、月は欠けて行って新月近くだったんだよね…
マンスリーなものはもう一つあるから、そっちの影響だったかな。。。 -
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さっき気になった道を進んでみた
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マヨール広場に出た
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この辺で、レストラン終わり片付け中のお兄さんに道を聞いたら
明確に嘘を教えられた(〓 ̄へ ̄〓) -
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朝です(〓^○^〓)/
朝食セット3.5
ジュースが生搾りだから、ビタミンもとれる
多分、朝は甘いパンを食べる人の方が多いっていうか…
甘いパンだと安いのも事実だけれど
あちらの人から見て違和感なく注文を受け付けてもらえる感じ?
別に食べたいもの食べればいいのだけれど…
土地の人の普通を体験してみたいというか
土地の人に混ざって、土地の人がするように朝食をとるのも、結構気分いい -
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多分サンマルティン教会
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イチオシ
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ラ・ベラクルス教会に行きたいのだけれど…
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アルカサル
に行く途中ちょっと右に曲がれば行けそうに見えて… -
そうはいかない。
崖級のところをこの階段で降りて行って
小川を越え…
そしてアルカサルへ行きたければ、もう一度ここまで戻ってからでないといけなそうだったので…
諦めた -
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アルカサルから見たカテドラル
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スペインは小型犬の方が多い気がするのだけれど…
でっかいのもいる -
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私ってば、、、
昨日のコチニージョがあまりに美味しくなくって…
まあ、実を言えば、セゴビアのおめあての一つである子豚ちゃんは
水道橋に負けず劣らず大きな重みを持っていてw
あまりに不完全燃焼なので
宿の人に美味しいお店を教えてもらって…
一階のお菓子屋さんが宿のスタッフ都県業だからそこで聞いたら
レジに並んでたお客さんまで乱入して
「マリアがいいよ」と口を揃えてオススメしてくれたお店。
まあ、おいしかったです。
でも…セゴビアの名物料理とされるコチニージョ…
そういうからには、スペインでは美味しい方なのだろうと思うけれど…
平均レベルとしてポルトガルの方が上だと思います。。。
そして値段がポルトガルの方が…半額に近いんじゃないかな…
それでいてポルトガルの方が美味しい。 -
イチオシ
そしてお会計で出てきた子豚ちゃんの貯金箱…w
露骨でしょ?(〓^ω^〓)
でもね。
割と暇な時間のようで、少し話したりしていて…
「メゾン・デ・カンディドでも食べたけど最悪だった
こっちの方が美味しい」なんて私も行っちゃってたし(だからと言ってとびきりおいしかったわけでもないのだけれど…)
隣のテーブルにいた中国人の若いグループもどうやらチップほとんどつけてなくて…なんとなくね、このお兄さん、どうやら今日1日チップ少なかったのかな、って雰囲気で。
でね、もう「これでどうだっ」って感じの…
概ねドヤ顔wチップ稼ぐために一生懸命サービスしてる感じが憎めなくてね…
たんまりつけてしまったw
代々、我が家の女系の財布の紐は、
「可愛く」お願いされると、緩むんだ(〓´ω`〓)
で、この「可愛く」は我が家の女系の中では概ね共通の認識があってね
可愛くないと、絶対出さないw
尤もらしいかのようなこと言ってもね、ダメ。
装っても、ダメ。可愛くないものは可愛くないw
この豚ちゃん貯金箱?
いただいてきましたよw
例の「旅行中はトマトやキウイ入れ」となる例のタッパに入れて
(〓´ω`〓) -
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昨日嘘を教えられたあたり(〓 ̄へ ̄〓)
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イチオシ
-
イチオシ
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チェックアウト後荷物を預けるのに少々不安がある宿だったのだけれど…
4階のあまり人が来ない「階段の踊り場を利用したレセプションと利用しているスペース」か、一階のお菓子屋さんに預けて奥の部屋に入れてもらうか…
前者は人目につくところにあるものの、スタッフの目が届かない
後者は人目につかず、スタッフを信じるしか…
雰囲気的にはどちらも嫌(スタッフが人によって雰囲気違うしホテル業務に関わっていないお菓子屋さんのみのスタッフもいそう)で、インフォで尋ねたら、近くの大型ホテル(多分4つ星位)が有料で預かってくれる、との事だったのでそれも考えたのだけれど、近くとは言っても、少し時間を取られてしまう…
迷い迷った結果、スタッフを信じる「お店やさんの奥に預ける」を選択しようと思ったら…4階のレセプションのところに置いておけと(´・ω・`)
でも一階のお店のレジのところに監視カメラがあって…
なるほど、という思いもあり、従った。
ホテルのスタッフは、言葉は通じないものの、信頼できる感じがした。 -
-
名残惜しく、水道橋にさようなら(〓^○^〓)/
宿のスタッフも、見慣れたヨーロッパ人とは少し違う風貌で
言葉も通じないから不安もあったけれど
そんなこちらの気持ちを「当然」と受け止めつつも
堂々と、且つ明るくセッセと仕事してる感じが、良かった。 -
次はバスでマドリードへ…
バスターミナルが少し離れているのだけれど、誰にどう聞いても「歩け」との事なので、スーツケース引っ張って歩いた┌┤=´д`=├┐ -
写真撮りながら…(=概ね休憩)(〓´ω`〓)
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サン・ミリャン教会
次はセゴビア
(〓 ̄(∵エ∵) ̄〓)っ
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