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格安ツアーを利用して、ちょっとマニアックなスペインと王道のポルトガル観光に行ってきました。<br /><br /> (1)3/23、24 関空→マドリッド→サラマンカ <到着から旧市街と「スペイン一美しいマヨール広場」へ><br /> (2)3/25    サラマンカ→ポルト <ドウロ川の街並みとアズレージョを楽しむ><br /> (3)3/26    <巡礼者の道に触れる「サンティアゴ・デ・コンポステーラ」<br />★(4)3/27    ポルト→リスボン <学生の街コインブラ><br /> (5)3/27             <谷間の真珠オビドス><br /> (6)3/27    <リスボンの夜 ファドに酔いしれて><br /> (7)3/28 午前 <ロカ岬とシントラ王宮><br /> (8)3/28 午後 <リスボン市内観光><br /> (9)3/29    <朝のタクシー散歩からの出発><br /><br /><br />ポルトからリスボンへの移動の途中に、学生の街コインブラに行きました。<br /><br />1143年のポルトガル建国の時には首都だったところで、1225年までブルゴーニュ王朝の中心として栄えました。<br />遷都後は学生の街として、現在もリスボン、ポルトに続いてポルトガル第3の都市となっています。

ちょっとマニアックなスペインと王道のポルトガル観光ツアー(4)ポルト→リスボン <学生の街コインブラ>

35いいね!

2017/03/27 - 2017/03/27

41位(同エリア330件中)

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yoko

yokoさん

格安ツアーを利用して、ちょっとマニアックなスペインと王道のポルトガル観光に行ってきました。

 (1)3/23、24 関空→マドリッド→サラマンカ <到着から旧市街と「スペイン一美しいマヨール広場」へ>
 (2)3/25    サラマンカ→ポルト <ドウロ川の街並みとアズレージョを楽しむ>
 (3)3/26    <巡礼者の道に触れる「サンティアゴ・デ・コンポステーラ」
★(4)3/27    ポルト→リスボン <学生の街コインブラ>
 (5)3/27             <谷間の真珠オビドス>
 (6)3/27    <リスボンの夜 ファドに酔いしれて>
 (7)3/28 午前 <ロカ岬とシントラ王宮>
 (8)3/28 午後 <リスボン市内観光>
 (9)3/29    <朝のタクシー散歩からの出発>


ポルトからリスボンへの移動の途中に、学生の街コインブラに行きました。

1143年のポルトガル建国の時には首都だったところで、1225年までブルゴーニュ王朝の中心として栄えました。
遷都後は学生の街として、現在もリスボン、ポルトに続いてポルトガル第3の都市となっています。

旅行の満足度
4.0
観光
4.0
同行者
友人
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行あり)
  • 3/27(月)<br /><br />空調の直ったお部屋で快適な夜を過ごした後は、5つ★ホテルならではのおしゃれな朝食といきましょう。<br /><br />レストランを入ったところには、ボディラインの綺麗なデキャンタに入ったポートワインが食前酒に置いてありました。<br />前日は朝シャン(朝からシャンパン)したので、今日は朝ポー(あまり響きが良くないなぁ)といきましょう♪

    3/27(月)

    空調の直ったお部屋で快適な夜を過ごした後は、5つ★ホテルならではのおしゃれな朝食といきましょう。

    レストランを入ったところには、ボディラインの綺麗なデキャンタに入ったポートワインが食前酒に置いてありました。
    前日は朝シャン(朝からシャンパン)したので、今日は朝ポー(あまり響きが良くないなぁ)といきましょう♪

  • ブッフェスタイルの朝食は・・<br /><br />大好きなフルーツもいっぱい!

    ブッフェスタイルの朝食は・・

    大好きなフルーツもいっぱい!

  • パンの種類も多く素朴な感じのパンが美味しかったのですが、ほかにタルトやパイもありつい食べ過ぎちゃいます。

    パンの種類も多く素朴な感じのパンが美味しかったのですが、ほかにタルトやパイもありつい食べ過ぎちゃいます。

  • 座席もゆったり

    座席もゆったり

  • チェックイン時は、夜で撮っていなかったホテルの外観です。

    チェックイン時は、夜で撮っていなかったホテルの外観です。

  • ほらね、5つ★<br /><br />ちなみに、屋上からの眺めが良いとの情報で楽しみにしていたのですが、残念ながら2晩とも雨の夜・・見ていません。

    ほらね、5つ★

    ちなみに、屋上からの眺めが良いとの情報で楽しみにしていたのですが、残念ながら2晩とも雨の夜・・見ていません。

  • ポルトを出発してコインブラへの途中に休憩したところの駐車場近くには、こんな可愛いデージーのような花が咲いていました。(ホントの名前は知りません)<br /><br />あちこちで見かけましたが、たくさん咲いていて縁取りのピンクがカワイイ♪

    ポルトを出発してコインブラへの途中に休憩したところの駐車場近くには、こんな可愛いデージーのような花が咲いていました。(ホントの名前は知りません)

    あちこちで見かけましたが、たくさん咲いていて縁取りのピンクがカワイイ♪

  • コインブラに到着しました。<br /><br />大学の校舎の並ぶところに来ると。大学の制服であるマントを着た女学生が何かを売っていました。<br /><br />ガイドさんは、「本物の学生ではないでしょう。」とおっしゃっていましたが、定かではありません。

    コインブラに到着しました。

    大学の校舎の並ぶところに来ると。大学の制服であるマントを着た女学生が何かを売っていました。

    ガイドさんは、「本物の学生ではないでしょう。」とおっしゃっていましたが、定かではありません。

  • 新校舎はスタイリッシュです。

    新校舎はスタイリッシュです。

  • コインブラ大学の旧校舎への入り口「鉄の門」です。

    コインブラ大学の旧校舎への入り口「鉄の門」です。

  • 足下のモザイク画には、知の象徴であるフクロウがいました。

    足下のモザイク画には、知の象徴であるフクロウがいました。

  • 門を入るとポルトガルでは勿論、ヨーロッパでも最も古い大学の一つと言われるコインブラ大学の旧校舎です。<br /><br />現在は法学部の校舎として使われています。<br /><br />丘の上にある大学の時計塔は、下の街からも見えていて目印になっています。<br /><br />それにしてもこの空、この旅一番の青空ですね♪

    門を入るとポルトガルでは勿論、ヨーロッパでも最も古い大学の一つと言われるコインブラ大学の旧校舎です。

    現在は法学部の校舎として使われています。

    丘の上にある大学の時計塔は、下の街からも見えていて目印になっています。

    それにしてもこの空、この旅一番の青空ですね♪

  • 世界遺産にもなっている校舎は、美しく歴史を感じさせます。

    世界遺産にもなっている校舎は、美しく歴史を感じさせます。

  • 広場の展望台近くに建っている大きな像は、ジョアン3世。<br /><br />大学がリスボンとコインブラを行き来した後、最終的にコインブラに決め職員や図書館の蔵書も全て移動させた創始者と言われています。

    広場の展望台近くに建っている大きな像は、ジョアン3世。

    大学がリスボンとコインブラを行き来した後、最終的にコインブラに決め職員や図書館の蔵書も全て移動させた創始者と言われています。

  • 「ラテン回廊」と言われる廊下では、かつてラテン語の使用が義務づけられていたそうです。

    「ラテン回廊」と言われる廊下では、かつてラテン語の使用が義務づけられていたそうです。

  • 階段もアズレージョが使われていて、ポルトガルらしさを感じます。

    階段もアズレージョが使われていて、ポルトガルらしさを感じます。

  • 最初に入ったのは「武器の間」です。<br /><br />大学の公式セレモニー(総長の就任式や始業式など)の警護に就く際の武器が保管されています。

    最初に入ったのは「武器の間」です。

    大学の公式セレモニー(総長の就任式や始業式など)の警護に就く際の武器が保管されています。

  • 扇形に突き刺さった槍は、アルシェイロ(王室あるいは大学の衛士)が儀式に携行する「アルシャ」と言われる細い槍と斧が一緒になったものです。

    扇形に突き刺さった槍は、アルシェイロ(王室あるいは大学の衛士)が儀式に携行する「アルシャ」と言われる細い槍と斧が一緒になったものです。

  • 続いて入ったのは、黄色の間。<br /><br />壁が黄色いので、そう呼ばれるようになったそうです。

    続いて入ったのは、黄色の間。

    壁が黄色いので、そう呼ばれるようになったそうです。

  • 廊下の開き窓からは、赤い屋根の旧市街が見えています。

    廊下の開き窓からは、赤い屋根の旧市街が見えています。

  • 次に入ったのは「帽子の間」<br /><br />「サラ・ドス・カペロス」は、昔は宮廷広間だったところですが、学位授与式に使われているそうです。<br /><br />壁には歴代国王の肖像画が飾ってあります。<br /><br /><br />

    次に入ったのは「帽子の間」

    「サラ・ドス・カペロス」は、昔は宮廷広間だったところですが、学位授与式に使われているそうです。

    壁には歴代国王の肖像画が飾ってあります。


  • ハリー・ポッターの映画に出てきそうな部屋ですね。<br /><br />天井も厳かな感じでした。

    ハリー・ポッターの映画に出てきそうな部屋ですね。

    天井も厳かな感じでした。

  • テラスに出ることができます。

    テラスに出ることができます。

  • 時計塔がすぐ近くに見えます。

    時計塔がすぐ近くに見えます。

  • テラスからは、広場越しにモンデゴ川まで見渡すことができます。<br /><br />あんなに綺麗な青空だったのに、また灰色の雲が立ちこめてきました。<br /><br />やはりこの季節は、変わりやすいお天気のようです。<br /><br />青空を逃さず写真を撮っておいて良かった!

    テラスからは、広場越しにモンデゴ川まで見渡すことができます。

    あんなに綺麗な青空だったのに、また灰色の雲が立ちこめてきました。

    やはりこの季節は、変わりやすいお天気のようです。

    青空を逃さず写真を撮っておいて良かった!

  • 続いて入ったのが「試験の間」<br /><br />資格認定前に、厳格な問答が行われていたとのことです。<br /><br />

    続いて入ったのが「試験の間」

    資格認定前に、厳格な問答が行われていたとのことです。

  • たくさん並んでいるのは、1701年までに就任した総長の肖像画です。

    たくさん並んでいるのは、1701年までに就任した総長の肖像画です。

  • 前の廊下の窓からは、モンデゴ川と旧市街が見えて美しいです。

    前の廊下の窓からは、モンデゴ川と旧市街が見えて美しいです。

  • 小さな中庭がありました。

    小さな中庭がありました。

  • 時計塔の下辺りに、黒のマントを着た女学生がお友達と話しているようです。<br /><br />ガイドさん曰く、「あれは本物でしょうね。」<br /><br />同じツアーの男性が近づき、写真を撮らせてもらっています。

    時計塔の下辺りに、黒のマントを着た女学生がお友達と話しているようです。

    ガイドさん曰く、「あれは本物でしょうね。」

    同じツアーの男性が近づき、写真を撮らせてもらっています。

  • ということで、便乗♪<br /><br />法学部の才色兼備の女学生・・羨ましいわ!

    ということで、便乗♪

    法学部の才色兼備の女学生・・羨ましいわ!

  • いよいよ金泥装飾が美しいと名高い図書館に入ります。<br /><br />15分おきにきちんと時間が決められています。<br /><br />中は写真撮影禁止です。<br /><br />*こちらの画像はYahooの画像サイトからお借りしました。

    いよいよ金泥装飾が美しいと名高い図書館に入ります。

    15分おきにきちんと時間が決められています。

    中は写真撮影禁止です。

    *こちらの画像はYahooの画像サイトからお借りしました。

  • こちらもYahooの画像サイトからお借りしています。<br /><br />金ピカの図書館は昨年中欧に旅行した時に入った、メルク修道院の図書館と似ているように感じました。

    こちらもYahooの画像サイトからお借りしています。

    金ピカの図書館は昨年中欧に旅行した時に入った、メルク修道院の図書館と似ているように感じました。

  • 続いて、学内にある礼拝堂に入ります。

    続いて、学内にある礼拝堂に入ります。

  • 壁も天井も美しく華やかな装飾がされていました。

    壁も天井も美しく華やかな装飾がされていました。

  • 他の方のブログでは「写真撮影ができない。」との情報もありましたが、私たちは図書室以外では職員の方からも現地ガイドさんからも止められませんでした。

    他の方のブログでは「写真撮影ができない。」との情報もありましたが、私たちは図書室以外では職員の方からも現地ガイドさんからも止められませんでした。

  • パイプオルガンは厳かな感じでした。

    パイプオルガンは厳かな感じでした。

  • 壁はアズレージョで、青と黄色が鮮やかでした。

    壁はアズレージョで、青と黄色が鮮やかでした。

  • 柱も同じ色合いで統一されています。

    柱も同じ色合いで統一されています。

  • 外に出ると、校舎内の壁にもアズレージョがありました。

    外に出ると、校舎内の壁にもアズレージョがありました。

  • 階段の多い迷路のような旧市街を歩きます。<br /><br />ちゃんとついて行かないと、迷子になりそうです。

    階段の多い迷路のような旧市街を歩きます。

    ちゃんとついて行かないと、迷子になりそうです。

  • こちらはカラフルな街並みの中に、綺麗なピンクの花が咲いています。

    こちらはカラフルな街並みの中に、綺麗なピンクの花が咲いています。

  • 「ハナズオウ」別名「ユダの木」のようです。

    「ハナズオウ」別名「ユダの木」のようです。

  • メインストリートであるフェレイラ・ボルゲス通りに来ました。

    メインストリートであるフェレイラ・ボルゲス通りに来ました。

  • お店には日本の金平糖の元である「コンフェイト・コン・ビコシュ」<br /><br />メンバーのお一人が買って、皆さんに分けてくださいました。<br /><br />お味は・・「うん、金平糖!」

    お店には日本の金平糖の元である「コンフェイト・コン・ビコシュ」

    メンバーのお一人が買って、皆さんに分けてくださいました。

    お味は・・「うん、金平糖!」

  • 「パスティシュ・デ・ナッタ」は、エッグタルト。<br /><br />薄いパイ皮のような器に甘いカスタードクリームを入れて焼き上げたもので、美味しかったです。(ここでは食べていませんが・・)

    「パスティシュ・デ・ナッタ」は、エッグタルト。

    薄いパイ皮のような器に甘いカスタードクリームを入れて焼き上げたもので、美味しかったです。(ここでは食べていませんが・・)

  • サンタクルス修道院ですね。<br /><br />中には入っていません。

    サンタクルス修道院ですね。

    中には入っていません。

  • 近くのレストランで昼食です。

    近くのレストランで昼食です。

  • サラダと鴨ご飯、デザートはオレンジケーキ<br /><br />鴨ご飯はちょっと癖がありました。

    サラダと鴨ご飯、デザートはオレンジケーキ

    鴨ご飯はちょっと癖がありました。

  • 素敵な街並みです。

    素敵な街並みです。

  • 赤と青の分かりやすいポストです。<br /><br />赤が普通郵便<br /><br />青が速達・・だそうです。<br /><br />バスに乗り、次は可愛い街大好きな私が楽しみにしていた「オビドス」に向かいます。

    赤と青の分かりやすいポストです。

    赤が普通郵便

    青が速達・・だそうです。

    バスに乗り、次は可愛い街大好きな私が楽しみにしていた「オビドス」に向かいます。

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この旅行記へのコメント (2)

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  • 川岸 町子さん 2023/07/05 20:45:09
    ラテン回廊
    yokoさん、こんばんは

    「ラテン回廊」の縦のお写真、とても素敵です(^_-)
    きれいな青空が見えて、光が差し込み、柱の影が斜めにできて、貴重な瞬間をお撮りになりましたね!
    見せて頂く私まで嬉しくなりました。

    ハナズオウは、可愛い色のお花ですね。
    沢山咲くと、本当に見応えあり、そこの風景が明るくなるようです。

    私が驚いた一枚は、金平糖のお写真の一枚前の建物です。
    キュートなピンク色の建物、とてもスリム!
    建てるのに縦横のバランスを保つ必要ありそうです。
    巧みな技術を持って建てたのでしょうね。
    町子

    yoko

    yokoさん からの返信 2023/07/06 09:38:01
    RE: ラテン回廊
    町子さん こんにちは♪

    早速お越し頂き、書き込みまで。。恐縮ですm(__)m
    ツアーで行ったポルトガルと王道でないスペイン旅。
    もう6年以上前になるのですね。
    まだ仕事を持っていて、この数年間は毎年ヨーロッパに行っていました。

    ポルトガルはアズレージョのタイル装飾に目が行きがちですが、「ラテン回廊」の写真を褒めて頂き久々にじっくり見てみました(笑)
    私は一眼も持たず、コンデジや簡単ミラーレスとスマホで撮るだけなので、計算した写真は撮ることが出来ません(ここはきっぱり!)。ということで、自然の光の具合や出来た陰に助けられているのですね。本当に色々なものに感謝です!!

    春のポルトガルは、色々な花を見ることが出来ました。ピンクのハナズオウは初めて知った花でしたが、春らしく華やかで青空にも映えました。仰るように小さな花なので、まとまって咲くと見ごたえがありますよね。

    ”金平糖の前の写真”って??と見返してみると、そうでした。現地ガイドさんが素敵な坂道の通りだと連れて行ってくれたのでした。細長い建物が絶妙なバランスで建っていますね。フランスのアルザス地方、エギスハイムの鳩小屋は歴史的な過去があったと記憶していますが、こちらのはどうだったかしら? ヨーロッパには色々と興味深い建物や芸術があり魅力的ですよね♪ 死ぬまでにあと1回はヨーロッパに行きたいと思っているのですが夢は叶うのでしょうか? 町子さんの旅行記を拝見して、行きたい思いが膨らんでいます(^^♪

    yoko

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