2016/10/30 - 2016/10/31
825位(同エリア1713件中)
あっちいさん
さて、結婚記念日の旅、最終話です。
三内丸山遺跡をみて、鶴の舞橋に行こうと思ってたんだけど、さっちいが善知鳥神社に行きたいと言うので、行程変更して青森市内にもどります。
エー! だったら県立美術館の前に行けばよかったのに!
とはおもったけど、結婚記念の旅行だし、その言葉は胸の中にしまいました。(笑)
後から聞いたら、御朱印帳に御朱印欲しかっただけみたい。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 交通
- 2.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 自家用車
-
三内丸山遺跡から、青森市内にもどりました。
時刻は午後1時50分。
さっちいのリクエストにお答えして来てみました。 -
いきなり行きたいっていうから、予備知識まったくなく、ナビに善知鳥神社とだけ入力して、連れてきてもらいました。
うとうじんじゃと読みます。 -
善知鳥神社の由来が書いてあります。
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青森発祥の地というようなことが書いてありました。
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奥州街道終点記念の碑
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鳥居を抜けます。
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かわいい狛犬が守っています。
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右側にも小さい神社。
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これが本殿
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うとうじんじゃ!
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狛犬の後ろには、絵馬を掛けるところ、その左側に小さな神社。
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中には、明かりが灯されています。
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歌碑や旧跡の看板。
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まだ色付いていないモミジ。
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さっちいは、こちらにもお参り。
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うとう沼。
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古びた赤い橋がいい感じ。
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うとう沼の説明がありました。
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右側の建物は、さっきさっちいがお参りした神社。
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カモが泳いでいました。
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先に進むと、もう一つの橋が掛かっていて、弁財天を祀っていました。
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紅葉した葉っぱがきれい。
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鯉が寄ってきます。
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蓮の葉っぱが浮かんでいました。
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もみじの葉っぱが浮いていました。
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雨が、水面に丸く模様を付けています。
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こっちには水の神様。
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帰ります。
もう、2時15分。これからもう一つ、鶴の舞橋行かなくっちゃ! -
途中の橋、やっぱりりんご!
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鶴の舞橋です。
雨が残念だけど、きれいな橋です。 -
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駐車場に車停めて、土産物売ってる小さな建物がそばにあるだけです。
くるまも少ないな。
雨のせいかな。 -
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こっちから行くと2つ目の踊り場。
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こっちが、先に着く踊り場。
橋を歩くと、下った先にある休憩所って感じ。
雨降ってるから、余計、あそこで傘降ろして記念写真って気分になる。 -
こっちが、橋の端!
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トイレから、舗装した地面に鶴の舞橋への矢印があるので、つられて行ってみます。
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きれいに整備された道の両側。
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鶴の舞橋にちかづいてきました。
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橋の曲がりが強調されてみえます。
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橋の説明。
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橋のたもとに来ました。
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橋のたもとはデッキになってます。
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では、行ってみましょ!
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欄干には明かりが灯っています。
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こうやって歩くと、以外に上り、下りの勾配があります。
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橋のだいたい頂上から、えーと小ステージというのか、を見るとけっこう下に見えます。
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橋のたもとよりも、低いみたい。
と、そのとき電話が鳴って、あっ、さっちい忘れた。 -
トイレの前にいるはずが、ついこっちまで来ちゃったから。
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かなり怒ってる!
ついふらーと、写真に夢中になっちゃうから。
あーぁ、またやっちゃった。 -
というわけで、帰りのくるまは、TVの音とナビのおねえさんの声以外、とても静かな車内。
自分のクルマの排気音がとても大きく聞えた東北自動車道でした。
チャン、チャン!
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