2017/01/27 - 2017/01/28
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bunbunさん
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涼しい真夏のニュージーランドに行って来ました。今回はhttp://4travel.jp/travelogue/11218477 の続きで、プカキ湖 (Lake Pukaki) の北側に広がる氷堆積平野、アオラキ/マウント・クック国立公園 (Aoraki/Mount Cook National Park) にあって、ニュージーランドの最高峰:アオラキ/マウント・クック (Aoraki/Mount Cook、3724 m) を望むフッカー・バレー・トラック (Hooker Valley Track)、その帰りにプカキ湖越しに望むアオラキ/マウント・クックをご報告します。
付録にニュージーランド南島の気候のついて若干の説明を加えましたので、ご興味とお時間のある方はご覧ください。
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国道80号線(マウント・クック・ロード、Mount Cook Road)を北上するバス車窓から望む、タスマン川 (Tasman River) が流れる氷堆積平野とサザンアルプス (Southern Alps) の山々。
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氷堆積平野とサザンアルプス (Southern Alps) の山々
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後ろを振り返ると氷堆積平野の向こうにプカキ湖が見えます。
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氷堆積平野とサザンアルプスの山々
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氷堆積平野とサザンアルプスの山々
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氷堆積平野を流れるタスマン川 (Tasman River) の支流
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氷堆積平野とサザンアルプスの山々。そろそろアオラキ/マウント・クック国立公園に入ってきましたかねえ。
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氷堆積平野とサザンアルプスの山々。晴れていれば中央の谷の向こうにアオラキ/マウント・クックが見えるはずですが、雲がかかって見えないですねえ。今日のフッカー・バレー・トレッキングはだめかな。
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ハーミテージホテル (The Hermitage Hotel) に着きました。これはプレミアム (Premium)棟です。ホテルの構造等は http://www.hermitage.co.nz/en/accommodation をご覧ください。
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チェックインを済ませプレミアム棟の部屋に入りました。部屋からアオラキ/マウント・クック(左の谷の向こうにあるはず)方向を望む。晴れていれば抜群の景観でしょうがねえ。なんせ、年間降水量約 4,500 mm(東京の3倍)、一年のうち半分は雨が降ると言うことですから。
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今やって来た氷堆積平野方向を見る。あっちは晴れてるんだけど。
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この後早速フッカー・バレー・トレッキングですが、少し時間があったのでホテルに隣接する自然保護省のアオラキ/マウント・クック国立公園ビジター・センター (Aoraki/Mount Cook National Park DOC Visitor Centre) へ。ホテル前にある、1953年5月29日、エベレストに初登頂したニュージーランド、オークランド出身のサー・エドモンド・ヒラリー (Sir Edmond Percival Hillary, 1919-2008) の銅像。
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ビジター・センターへ向かう途中の風景。
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ニュージーランドの固有種:マウンテン・リボンウッド (Mountain Ribbonwood) の花だ。
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ビジター・センターに入りました。アオラキ/マウント・クックに関する様々資料が展示されています。
アオラキ/マウント・クック国立公園の部分地図。赤い線はウォーキング・トラック、左上のグリーンとライトグリーンの二重線は国立公園の境界です。ハーミテージホテルやビジター・センターがあるアオラキ/マウント・クック・ヴィレッジ (Aoraki/Mount Cook Village) は左下の緑色の枠内にあり、その航空写真を次に示します。フッカー・バレー・トレッキングはホテル北(上)方のフッカー・バレー・トラック (Hooker Valley Track) を歩きます。 -
上の地図のアオラキ/マウント・クック・ビレッジ (Aoraki/Mount Cook Village) 部分の航空写真。赤い線はウォーキングコースです。
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アオラキ/マウント・クック国立公園 (Aoraki/Mount Cook National Park) のジオラマ。分かり易いように名前を付けておきました。
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9世紀頃、ポロネシアのクック諸島やタヒチ島からカヌーで移住してきたニュージーランド先住民のマオリのレリーフ。
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トレッキングの時間が迫ってきましたので、ハーミテージホテルに戻ってきました。奥の高い棟がプレミアム (Premium)、その最上階はプレミアム・プラス (Premium Plus)、手前のやや高い棟がスペリオル (Superior) です。山の方は曇ってるなあ。
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ホテルの庭から見た山と反対側の風景。こっちは相変わらず晴れてるのにねえ。
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庭にあったニュージーランド固有種:コロミコ (Koromiko)。
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ちょっと近づいて、コロミコ。
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ホテルの看板。標高 760 m か。
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正面から見たハーミテージホテル。奥の高い棟がプレミアム、その下の横に長い部分がスタンダード (Standard) 、手前左の三角屋根はアルパイン・レストラン (Alpine Restaurant) 、その右の三角屋根はスノーライン・ラウンジ (Snowline Lounge) です。
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この後トレッキングに出ますので、先ほどビジターセンターにあった地図にホテルからのトレッキングコースを示します。ホテルからのライトブルーの線はマイクロバス移動です。
その先のブルーの線がトレッキングコースで、往復約 5 km、約3時間半の行程です。
山の方は雨が降っているとのことで、皆さん完璧なトレッキングの服装ですが、私は百均で買った雨合羽でした。ここで引け目を感じないところが私のいいところだ。 -
マイクロバスからの風景。
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さあ、フッカー・バレー (Hooker Valley) 半日トレッキングに出発しました。アオラキ/マウント・クック(Aoraki/Mount Cook)の方向を望む。うーん、雲がかかっているな。
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途中の風景。道の両側の木はマタゴウリ (Matagouri)。
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途中の風景。
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後方(南)を望む。氷堆積平野と遠くにミルキーブルーのプカキ湖が見えます。
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後方(南)を望む。モレーンに巨礫(地質学では直径256 mm以上の石)が含まれるようになってきました。氷堆積平野とプカキ湖が見えます。
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後方ハーミテージホテル (The Hermitage Hotel) を望む。
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ライトグレーのミュラー湖 (Mueller Lake) とそこから流れ出すタスマン川 (Tasman River) だ。この色は縣濁*)した微粒子の色です。右下に最初の吊り橋がみえますね。
*) 縣濁は液中に溶解しない微粒子が分散している状態を言います。溶解しないので、静かに置いておけば微粒子は沈殿します。 -
カメラを少し右に振るとタスマン川 (Tasman River) とそこに架かる吊り橋。
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さらにカメラを少し右に振る。タスマン川と山。右側の斜面にグレーの土砂崩れのようなものが見えますが、これは氷河が削り取った岩石のうち、微小なものが土砂として雪解け水や雨水で下方に流されたものです。これまでの写真でも見えていましたが、この微小岩石が湖や川に流れ込み、サイズの小さいものが縣濁します。
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という説明をして、再びミュラー湖の方を見ると、湖に土砂が流れ込んでいる様子がわかりますね。あれさっきより明るくなってきたぞ。期待できるかな。
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最初の吊り橋上から、タスマン川とミュラー湖を望む。随分揺れるな。
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最初の吊り橋上から、上の写真と反対(タスマン川下流)方向を望む。分揺れる。
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渡り終えてからみた吊り橋。
最大荷重20人か。 -
吊り橋の左右をロープで引っ張ってるんだけねえ。それでも揺れるか。
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タスマン川下流方向。
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後方(南)を望む。氷堆積平野とプカキ湖が見えます。
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カメラを右に振って。さっき渡った吊り橋が見えます。その先の丘はモレーン。ここからは見えませんが、その向こうがミュラー湖です。
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後方(南)を望む。氷堆積平野とプカキ湖が見えます。モレーンの巨礫が大きくなってきましたね。
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進行方向右側(東)の山。左側のグレー部分は崩れた土砂です。
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進行方向前方。氷河が運んだモレーンです。
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進行方向前方。手前は氷河が運んだモレーン、その後方には雪解けの滝と崩れた土砂が見えます。
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また少し標高が高くなってきました。後方(南)を望む。氷堆積平野とプカキ湖が見えます。モレーンの巨礫がさらに大きくなってきました
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外来種のジギタリス (Digitalis)。猛毒です。
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進行方向前方(北)。崩れた土砂。
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進行方向右側(東)の山。中央のグレー部分は崩れた土砂です。
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グレー部分ズームイン。滝です。このような水の流れが土砂を運びます
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後方(南)を望む。まだ氷堆積平野とプカキ湖が見えます。
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ズームインしときますかね。
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進行方向前方。左側のグレー部分は崩れた土砂です。
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ズームイン。滝です。
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ポフエフエ (Pohuehue)
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花
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マウンテン・ヒービー (Mountain Hebe) の仲間ですかねえ。
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ニュージーランド固有種ホリド・スパニアード (Horrid Spaniard)
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後方(南)を望む。巨礫を含むモレーン。遠くに氷堆積平野とプカキ湖が見えます。
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ラージ・マウテン・デイジー (Large Mountain Daisy) の蕾。
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ラージ・マウテン・デイジーの花と蕾。
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赤い実
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後方(南)を望む。巨礫を含むモレーン。たくさんの巨礫だ。遠くに氷堆積平野とプカキ湖が見えます。標高が上がってハーミテージホテルも見えますが、4トラさんの写真サイズでは分からないと思います。
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進行方向前方。2番目の吊り橋だ。こっちは相変わらず曇ってる。アオラキ/マウント・クックは見えるのかなあ。
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これもマウンテン・ヒービーの仲間ですかねえ。
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近づいて。
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これもマウンテン・ヒービーの仲間かなあ。
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近づいて。
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マウンテン・ヒービー (Mountain Hebe)
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近づいて。
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2番目の吊り橋にやって来ました。やはり最大荷重20人。
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吊り橋からフッカー川 (Hooker River) 上流を望む。風は強いし、かなり揺れて怖い。
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2番目の吊り橋からフッカー川 (Hooker River) 下流を望む。風は強いし、かなり揺れて怖い。川の先はミュラー湖 (Mueller Lake) です。
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進行方向前方。おっ、雲がとれてきたぞ。アオラキ/マウント・クック(Aoraki/Mount Cook) が見えるじゃないか。
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先に進みます。
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先に進みます。雲がとれてきた。アオラキ/マウント・クックの頂上が見える。
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先に進みます。
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先に進みます。
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先に進みます。
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先に進みます。
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先に進みます。
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先に進みます。アオラキ/マウント・クックから雲が全部取れた。
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ズームイン。これがアオラキ/マウント・クックの全貌だ。おおっ、神よ!
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進行方向右手の山の滝。
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先に進みます。
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先に進みます。
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先に進みます。
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余は満足じゃ。
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右手(東)の山の滝。この辺で引き返します。
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進行方向右手(西)。ニュージーランド固有種タソック (Tassok) がいっぱいだ。
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進行方向前方(南)。ニュージーランド固有種タソックとフッカー川 (Hooker River)。
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花
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進行方向右手。ニュージーランド固有種タソック (Tassok) がいっぱいだ。遠くの緑はマタゴウリ (Matagouri) かな。
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後ろを振り返る。アオラキ/マウント・クック、タソック、フッカー川。
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さらに進んで後ろを振り返る。アオラキ/マウント・クック、タソック、フッカー川。
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帰り道後方(北)。アオラキ/マウント・クック、タソック、フッカー川。
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帰り道前方(南)。フッカー川。
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帰り道前方(南)。枯れ木。
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帰り道後方(北)。アオラキ/マウント・クック。
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帰り道。さっき通った2番目の吊り橋に戻ってきました。
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吊り橋から見たフッカー川上流側。
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吊り橋から見た、ミュラー湖に流れ込むフッカー川。
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帰り道前方望む。巨礫含むモレーン、氷堆積平野とプカキ湖が見えます。
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ズームイン。巨礫含むモレーン、氷堆積平野とプカキ湖。
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ハーミテージホテルの部屋に戻ってきました。窓からアオラキ/マウント・クックを望む。
もう少しで雲が無くなるねえ。 -
ホテルの部屋からアオラキ/マウント・クックを望む。うん、こうでなくっちゃ。
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アオラキ/マウント・クック、ズームイン。。
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さらにズームイン。
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ホテルの部屋から望むアオラキ/マウント・クック。
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ホテルの部屋から望むアオラキ/マウント・クック。
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アオラキ/マウント・クック、ズームイン。
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ホテルの部屋から望む夕焼けのアオラキ/マウント・クック。
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夕焼けのアオラキ/マウント・クック、ズームイン。
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翌朝。ホテルの部屋から望む朝焼けのアオラキ/マウント・クックとサザンアルプス。
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日が高くなってきた。朝焼けももう終わりだね。それにしても今日はいい天気だ。
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ホテルの部屋から望むアオラキ/マウント・クックとサザンアルプス。
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ホテルのラウンジから望むアオラキ/マウント・クックとサザンアルプス。
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ホテルのレストランから望むアオラキ/マウント・クックとサザンアルプス。白飛びで見えないか
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ホテルの庭から望むアオラキ/マウント・クックとサザンアルプス。
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アオラキ/マウント・クック、ズームイン。
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ホテルの庭から望むサザンアルプス。
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ハーミテージホテル。
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また部屋戻ってきました。窓から望むアオラキ/マウント・クックとサザンアルプス。。大分日が高くなって景色が綺麗に見えるようになった。
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ホテルの部屋から望むアオラキ/マウント・クックとサザンアルプス。
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ホテルの部屋から望むアオラキ/マウント・クックと氷堆積平野。
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ホテルの部屋から望むアオラキ/マウント・クックとサザンアルプスと氷堆積平野。
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ホテルをチェックアウトしてバスで次の目的地に向けて出発です。バスの窓から望むアオラキ/マウント・クック。
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バスの窓から望むサザンアルプスと氷堆積平野。
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バスの窓から望むサザンアルプスと氷堆積平野。
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バスの窓から望むサザンアルプスと氷堆積平野。
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バスの窓から望むサザンアルプスとタスマン川 (Tasman River)。
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バスの窓から望むサザンアルプス。
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バスの窓から望むサザンアルプス。
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バスの窓から望むサザンアルプスとタスマン川。
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国道80号線脇の展望台からみた、アオラキ/マウント・クック、サザンアルプス、タスマン川が流れる氷堆積平野。
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国道80号線脇の展望台からみた、アオラキ/マウント・クック、サザンアルプス、タスマン川が流れる氷堆積平野。
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国道80号線脇の展望台からみた、アオラキ/マウント・クック、サザンアルプス、タスマン川が流れる氷堆積平野。
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国道80号線脇の展望台からみた、タスマン川が流れる氷堆積平野。
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国道80号線脇の展望台からみた、アオラキ/マウント・クック、サザンアルプス、タスマン川が流れる氷堆積平野。
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国道80号線脇の展望台からみた、アオラキ/マウント・クック、サザンアルプス、タスマン川が流れる氷堆積平野。
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国道80号線脇の展望台からみた、サザンアルプス。
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展望台を出ました。バスの窓から望むサザンアルプス。
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バスの窓から望む、サザンアルプス、氷堆積平野。
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バスの窓から望む、サザンアルプス、氷堆積平野。
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国道8号線に入りました。バスの窓から望む、プカキ湖, サザンアルプス、アオラキ/マウント・クック。プカキ湖にはタスマン川からライトグレーの水が注ぎます。にも拘わらずプカキ湖がミルキーブルーな理由は、大きな岩石微粒子が湖底に沈殿しするためですが、詳細は後日説明します。
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バスの窓から望む、プカキ湖。 サザンアルプス、アオラキ/マウント・クック。
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バスの窓から望む、プカキ湖。 サザンアルプス、アオラキ/マウント・クック。
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バスの窓から望む、プカキ湖。 サザンアルプス、アオラキ/マウント・クック。
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バスの窓から望む、プカキ湖。 サザンアルプス、アオラキ/マウント・クック。
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バスの窓から望む、プカキ湖。 サザンアルプス、アオラキ/マウント・クック。
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バスの窓から望む、プカキ湖。 サザンアルプス、アオラキ/マウント・クック。
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バスの窓から望む、プカキ湖。 サザンアルプス、アオラキ/マウント・クック。
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バスの窓から望む、プカキ湖。 サザンアルプス、アオラキ/マウント・クック。
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バスの窓から望む、プカキ湖。 サザンアルプス、アオラキ/マウント・クック。
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国道8号線をテカポ (Tekapo) へ向かいます。車窓からの風景。
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また遠くにアオラキ/マウント・クックが見えてきたので、ズームイン。
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車窓からの風景。遠くに見える白い山はアオラキ/マウント・クック、サザンアルプスです。
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まだ、アオラキ/マウント・クック、サザンアルプスが見えてますね。
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アオラキ/マウント・クックが見えるのはこの辺まです。
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付録
ニュージーランドの気候
右上の気圧配置の時、高気圧は反時計周りの風が、低気圧は時計回りの風が吹きますから、*) ニュージーランド、特に南島は海からの西風が吹き付けます。この風は南の海を何の障害物も無しに18,000 km も吹いてきたもので、途中海からの大量の湿気を含みます。この風がアオラキ/マウント・クックを含むサザンアルプスにぶつかって上昇すると、大気の温度は急激に下がり、大気中の湿気は雪となって振り積もります。湿気を失った風はサザンアルプス東の平地へと吹き降りますが、フェーン現象によって暖かく乾いた風となり、多くの雨を降らせることはありません。このような気圧配置は年間を通して周期的にやってきますから、年間降水量はサザンアルプスで極端に多く、アオラキ/マント・クックでは 15,000 mm(東京の10倍)にも達し、東の平地は 500 mm(東京の1/3、マドリード:約450 mm)となってマドリード郊外のような乾燥地となります。
*) 北半球にある日本とは逆です。これは風の回転が地球の自転による力(コリオリの力)によるもので、北半球と南半球ではその方向が逆になることによります。
**) 日本の冬は西高東低の気圧配置になりますが、このとき日本海側に大量の雪が降るのと同じです。
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この旅行記へのコメント (3)
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- ryujiさん 2017/04/18 09:40:28
- めちゃ素晴らしい!、マウントクック
- こんにちは、bunbunさん。 ご無沙汰しております。
ニュージーランドへ行かれたんですね。 タイトルの旅行記を拝見しました。 全て(マウントクック〜ブカキ湖)が素晴らしい!。
私も見て来ましたが、これはbunbunさんと二人だけが知りうる共有の財産と思います。(いささか大げさな) ホント、嬉しくなりメールをとなりました。
旅行記の中でのニュージーランドの自然の美しさは、bunbunさんと同様に体得したつもりですが、写真の方はちょっとダメですねぇ〜。 特に黄昏のマウントクックは絶品です。
素敵な旅行記をありがとうございます。
ryuji
- ryujiさん からの返信 2017/04/18 10:19:40
- RE: めちゃ素晴らしい!、マウントクック
- > こんにちは、bunbunさん。 ご無沙汰しております。
>
> ニュージーランドへ行かれたんですね。 タイトルの旅行記を拝見しました。 全て(マウントクック〜ブカキ湖)が素晴らしい!。
追伸 訂正です、黄昏を朝焼け 大変申し訳ありませんでした。
ryuji
- bunbunさん からの返信 2017/04/18 22:28:07
- RE: めちゃ素晴らしい!、マウントクック
- ryujiさん、こんばんは。
ご訪問、私の拙い旅行記に投票ありがとうございました。
「海津市を行く」拝読しました。花がきれーですね!こんなに綺麗でしたらキューケンホフも富良野も真っ青です。星空も相変わらず綺麗で感動しました。
素敵な旅行記をありがとうございました。
ニュージーランドは最大の目的だったミルフォード・サウンドがどしゃ降りでしたが、マウントクックが晴れてくれたことと、ミルキーブルーが美しいプカキ湖を見れたことで救われました。
そうですね、あの美しさは行った者でないと分からないかも知れないですね。
これからもryujiさんの旅行記を楽しみにしております。
bunbun
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