2016/02/11 - 2016/02/11
32位(同エリア202件中)
ladyさん
「水島ーーー!一緒にニッポンに帰ろうーーーー!!!」
年代がバレますが(^_^;)、子供の頃、おばあさんと一緒に観た、映画『ビルマの竪琴』。
中井貴一さんが演じる、ビルマで終戦を終えた水島上等兵が、終戦後、同じ部隊の説得にも応じず、出家して僧侶としてビルマで骨をうずめる覚悟をする・・・というお話。
この水島上等兵の奏でる竪琴のメロディーが子供心にもとても感動的でした(T-T)
1989年、「Burma」から「Myanmar」に国名が改称。
(正確には、ビルマとミャンマーにの意味に違いはなく、口語がビルマ、文語ではミャンマーと言うようです。)
そんな思い出のある前から行きたかったミャンマーに秘境好きなYちゃんと。
今は中東圏に政情不安があるので、アジアの秘境(とは言えないかもしれませんが…)に行くことに。
ヨーロッパで人気というインレー湖の湖上生活や片足漕ぎというのも見たく、そうなると何故か一気にツアー代金が20万超えという。。。
アジアにして25万超えという人生で2番目に高い旅行代金!(ちなみに、1位は物価高のスイス)
この旅行記は、早朝にゴールデンロック詣でをした後、バゴーの「シュエモード・パヤー」と「シュエターリャウン寝仏」を観光してヤンゴンに戻ったところまで。
ヤンゴンではアウン・サン・スーチーさんのお父様のアウン・サン将軍のオフィスがあったHousee of Memoriesで夕食を頂きました!
【日程】
16/02/09 NH813 11:45 NRT(成田)発 17:15 RGN(ヤンゴン)着
16/02/10 チャイティーヨー・パヤー(ゴールデンロック)へ
16/02/11 パゴー観光後、ヤンゴンへ
16/02/12 k7-242 7:20 RGN(ヤンゴン)発 8:20 NYU(ニャウンウー)着
バガン遺跡観光
16/02/13 バガン遺跡観光
16/02/14 7Y-151 7:55 NYU(ニャウンウー)発 9:10 HEH(ヘーホー)着 インレー湖観光
16/02/15 7Y-131 9:55 HEH(ヘーホー)発 11:05 RGN(ヤンゴン)着
NH814 22:10(ヤンゴン)発
16/02/16 06:45 NRT(成田)着
【参加ツアー】
阪急トラピックス「古き良きミャンマー 感動の旅8日間」
259,800円+国内空港使用料等 2,610円+VISA取得手数料 5,400円+VISA 4,000円+燃油サーチャージ9,000円+海外空港税500円=281,310円
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 観光バス
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
2/11 早朝5:45
おはようございます。
暗闇の中、ホテルを出発。
チャイティーヨー・パヤー(ゴールデンロック)での夜明けを見に行きます♪ -
電燭がすごい!
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夜明け前なのに、お参りの人がいっぱい(゚д゚)!
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チャイティーヨー・パヤー(ゴールデンロック)には女性は触れることができないので、昨日も一番近いここから拝んでいた女性がいたなぁ。。。
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女性が一般的に参拝するスペースはココ・・・|゚Д゚)))チラッ
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昨日の夕方よりお供え物が増えていますーーー(°д°)
チャイティーヨー・パヤー(ゴールデンロック)は夕方から明け方の参拝が多いのかな・・・!? -
このとおり!
まるで、今日が何かのお祭りかのような賑わいようΣ(゚д゚lll) -
6:15 夜が明けます。
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すっかり辺りが明るくなりました。
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敷地内には参拝者が仮眠できるようなスペースがあり、テントが張られています。
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6:40 陽が昇りました。
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これからチャイティーヨー・パヤー(ゴールデンロック)に向かう人たち。
みんなお供え物を持っています。
階段脇にはお坊さんが托鉢をしていて、差し上げている人もいました。 -
観光客のために、手作りの品を持ってきて売っている人たちもいます。
みんなのほっぺには、美白のTANAKAタナカが塗られています。 -
朝6:30ですが、チャイティーヨー・パヤー(ゴールデンロック)に向かう人たちはもうこんなにいます!
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天秤のようなものを肩から掛けたこのお坊さんの帽子、形に特色があります。
ガイドさんに聞いたら、修行僧が被る帽子と言っていました。
お坊さんすべてが修行をしているのではなくて、お坊さんになるためにその前の段階で修行をする、みたいな感じでした。 -
チャイティーヨー・パヤー(ゴールデンロック)に向かう人々。
朝晩冷え込みますから、みんな帽子も被って暖かそうな格好をしています。 -
チャイティーヨー・パヤー(ゴールデンロック)に向かう人々2。
朝の出勤(お店開き)と言ったところでしょうか。 -
Mountain Top Hotelに戻ってきました。
ホテル前にも托鉢のお坊さんがいらっしゃいました。 -
ホテルのロビー。
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ホテルで朝食。
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メニューは普通にトーストとオムレツとコーヒーなど。
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8:00過ぎ 朝食後、ホテルをチェックアウトして出発。
この時間になると、お店も開店し始めています。 -
チャイティーヨー・パヤー(ゴールデンロック)の周りは、ちっちゃいけど素朴で、いい村だったなぁ。
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トラック乗り場の前にも観光客目当てに托鉢のお坊さんたちがいっぱい。
特にかわいいチビッコお坊さんが多かった。 -
ツアーのおばちゃんたちがいろいろ話しかけるので、言葉は通じないけどチビッコお坊さんがはにかみながらやってきます。
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おばちゃんたちは上手にチビッコお坊さんたちの興味を引けるのですが、私はなかなか興味を引くことができません 笑。
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ちょっと奥に写ってる小さな女の子がかわいい♪
顔一面にTANAKAタナカを塗っています。
チャイティーヨー・パヤー(ゴールデンロック)では小さな女の子はほとんど見かけなかったので貴重な1枚かもしれません。 -
チビッコお坊さんだけでなく、こんなイケメンたちも。
チャイティーヨー・パヤー(ゴールデンロック)に来たお客さんの荷物をこの籠に入れて運ぶポーターさんたちでした。 -
それじゃあ、みんなバイバイ
もう行くね( ´ ▽ ` )ノ~バイバイ -
絶叫トラックに乗り込み、チャイティーヨー・パヤー(ゴールデンロック)を後にします。
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すごい坂道を猛スピードで下って行きます~~~\(◎o◎)/
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山の麓まで下りてきました。
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絶叫トラックからツアーバスに乗り換えて、バゴーに向かいます。
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川を渡ります。
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途中でトイレ休憩。
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噛みタバコが売られていました。
何かの葉っぱに白いものを塗りつけてグルグル巻きして商品となります。 -
こんな風に赤土の村もあれば
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しばらく一面緑の農地が続き、沢山の人が農作業をしていました。
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道路沿いに収穫物を売るお店が点在しています。
この時期の2月でもスイカが収穫できるみたいです。 -
小学校~中学校の子どもたちが、校庭で遊んでいる様子が見られました。
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ただいま、インフラ整備中。
日本のように重機ではなく、人力による作業。
時間がかかりそうです。 -
農地ではトラクターの代わりの水牛が農作業中。
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11:00頃 パゴーの街に到着。
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路上のスイカと生いも売り。
ミャンマーでは路上のお店が本当に多いです。
昔の日本もこんなカンジだったんだろうな~ -
乗合トラックには、しがみついてる人がいっぱいΣ(゚д゚lll)
運賃払ってこれなんだろうか!? -
11:15 バゴーの「シュエモードー・パヤー」に到着。
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シュエモードー・パヤー前の屋台。
鳥の丸焼きが売られていました。 -
シュエモードー・パヤーに入場します。
ここでも靴を預けて裸足に!
カメラ代は300kでタグを渡されます。 -
メインのシュエモードー・パヤーはお色直し中 笑。
パゴダはレンガが積み上げられたものが基礎となっていて、その上を竹でできた紙みたいなものが貼られ、最後に板が載せられ、金色に塗られるようです。 -
手前の建物の中に入ると、金色の仏様が一堂に並ぶお参りコーナーがあります。
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ミャンマーの伝統歴は八曜日!
方角、呼び名、支配星、象徴となる動物が曜日毎に決まっています。
この大きなパヤーの周りに8箇所のお参りスポットがあって、自分が生まれた曜日の神様にお参りします。
方角 :西
呼び名:木曜
支配星:木星
象徴となる動物:ネズミ
あれれ?この大きなパゴダに登っている人が見えます! -
ここ、ここ~~~
ただいま、金色に塗装中~♪ -
塗装された後、この冠のような飾りが飾られるのでしょう。
-
方角 :北西
呼び名:ヤフー(水曜の午後)
支配星:ラウ(架空の星)
象徴となる動物:キバのない象(メス) -
方角 :北
呼び名:金曜
支配星:金星
象徴となる動物:モグラ -
方角 :北東
呼び名:日曜
支配星:太陽
象徴となる動物:トリ -
方角 :東
呼び名:月曜
支配星:月
象徴となる動物:トラ
意外だったのですが、ミャンマーでは地震があるようです。
1912年、1917年と地震の被害を受けた後、1931年の地震では塔の先端部分が崩れ落ちるという大規模被害に・・・
メインのシュエモードー・パヤーの横にあるレンガ造りの構造物がその先端部分で、崩れ落ちた状態で展示されています。 -
その後、莫大な基金と民衆からのお布施によって1954年にやっと再建されたのだそうです。
昨日から今朝にかけて参拝したチャイティーヨー・パヤー(ゴールデンロック)でもミャンマーの人たちの仏教に対する敬虔さを目にしていたので、ミャンマーの人たちの気質からパヤー再建のために多くの寄進がされたのが分かるような気がします。
現在のパヤーの高さは114mで、ヤンゴンのシュエダゴン・パヤーよりも高いとのこと。 -
それにしても、大地震でシュエモードー・パヤーのレンガ造りの尖塔が崩れたというのに、チャイティーヨー・パヤー(ゴールデンロック)は落なかったという事実がスゴイ!!!
メインのシュエモードー・パヤーの周りには奥に写っている寺院風の建物などがあります。 -
大仏様を拝みます。
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方角 :南東
呼び名:火曜
支配星:火星
象徴となる動物:ライオン -
方角 :南
呼び名:ボッダウ(水曜の午前)
支配星:水星
象徴となる動物:キバのある象(オス) -
今回のツアーのミャンマー人の現地添乗員さんです。
毎日、素敵なロンヂーを履きこなしていていました。
この木は菩提樹の木。
金色の丸○のモチ-フは菊の花の紋章で、日本天皇家の家紋のようです。
この花びらの数だけ(幾つだか忘れてしまいましたが(~_~; )木の周りに水瓶が並んでいます。 -
いま、改修中のシュエモードー・パヤーの塔の先端に飾られる尖塔。
カラフルに見えるのは本物の宝石です。
ミャンマーは資源がものすごく豊かな国で、色々な宝石が取れるのだそうです。
金もそのひとつ。金が豊富なミャンマーだからこそ、金箔が貼られたり塗ったりして金色のお寺にすることができるんですね。 -
12:30 昼食は中華料理。
昼食後、バゴーを後にし、シュエターリャウン寝仏に向かいます。 -
バゴーの街の中心地。
車窓から左に時計塔、右に黄金の鳥2羽の像。 -
次に、シュエターリャウン寝仏に向かう途中、巨大な仏様の寝姿が見えてきました。
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「ミャッターリャウン寝仏」の入口。
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「ミャッターリャウン寝仏」
屋外にある、全長82.5mの巨大な新しい寝仏です。 -
13:30 「シュエターリャウン寝仏」に到着。
入口には土産物屋さんがあり、ここから仏様の後ろ寝姿が前方に垣間見えます! -
じゃああん!仏様の後ろ寝姿です!!
人の大きさと比べると デ・カ・イ!!! -
こちら、ガイドさんと仏様のお御足。
仏様の足裏はとても綺麗な装飾が施されていらっしゃいます。 -
仏様の足裏をズーーーム・アーーーップ!!!
細かいモザイク装飾が施されています。
足裏には108の煩悩が描かれています。 -
仏様が寝ている台座の背中側には、994年にモン族のメガディパ王によって建立された物語が描かれています。
①誤った信条を実行して国を治めていたメガディパ王は、王子のひとりを森の狩りに行かせました。 -
②父王の命令どおり、王子は家来とともに森へ出発しました。
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③森に向かう道すがら、SUVANNABHUMIに近い村で、王子はモン族の少女で仏教徒のDALAHTAWに出会います。
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④王子は、少女が仏教を信仰することを承諾する約束をして結婚し、宮殿に連れて帰りました。
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⑤宮中で、婦人は異教の像を拝むことはなく、彼女の広間で仏様に祈りを捧げました。
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⑥婦人は異教徒の裁判にかけられ、誹謗中傷された上に、王様は異教の神様への生贄として、婦人とそのお付きの者たちを殺すよう指示しました。
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⑦王様が崇拝する異教の像の前で、婦人が3つの玉に祈りお辞儀をすると、像はバラバラに壊れてしまいました。
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⑧メガディパ王は突然、恐怖に襲われ、誤った崇拝を悔み、王子と婦人を法的に自由にし、信仰のために仏像を建立するよう命令しました。
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⑨王様の命令により、ほとんどの国民が異教崇拝を止め、仏教徒に改宗し、仏像を建立しました。
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⑩メガディパ王は今では仏教徒となり、994年に仏像を完成させ、それは「シュエターリャウン寝仏」として知られるようになりました。
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おしまい、おしまい。
シュエターリャウン寝仏はバゴー王朝の滅亡と同時にその存在も忘れられ、やがて密林に覆われてしまったのを、イギリス植民地時代の1880年に鉄道敷設のために視察に来たインド人技術者によって発見されたのでした。 -
「シュエターリャウン寝仏」の枕も宝物みたいにキラキラに装飾されております。
仏様は全長55m、高さ16m、口の左右の大きさ2.3m、足の裏7.7m。 -
みんな、絨毯に頭をつけ「シュエターリャウン寝仏」にお祈りします。
私が子供の頃に観た『ビルマの竪琴』で、部隊が森の中で合唱しているときに、寝仏の胎内から竪琴の音が聞こえてくるというシーンがあるのですが、その寝仏がこの「シュエターリャウン寝仏」なのだそうです。
おばあちゃーん、あの一緒に見た映画で出て来た場所に、来たよーーー!!! -
ところで、「寝釈迦仏」と「涅槃仏」の違いをご存知ですか?
「寝釈迦仏」は休息しているお釈迦様で、「涅槃仏」は亡くなったお釈迦様の様子という違いがあります。
なので、「寝釈迦仏」は目が開いていていて、足も不揃い、足の裏には108の煩悩が描かれていますが、「涅槃仏」は目が閉じられ、足は揃い、煩悩がなくなり足の裏には何も描かれていません。
シュエターリャウン寝仏は目を開けていらっしゃって足の裏には108の煩悩が描かれていますいますから、「寝釈迦仏」ということになりますね。 -
足元からの「シュエターリャウン寝仏」の全像。
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13:50頃 バゴーを出発して、15:00頃ヤンゴンまで戻ってきました。
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16:00頃 ウンサンマーケットに到着。
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アウンサンマーケットはエリア別に似たようなお店が集まっています。
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ロンジー屋さんコーナー。
カラフルでいろんな柄の生地がいっぱい売られています。 -
ロンジー屋さんで買って、仕立ててもらうこともできるそうです。
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るるぶミャンマーに掲載されているというミャンマーのクッキー屋さん。
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民芸品コーナーの木彫りの仏像屋さん。
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仏像がいっぱいです。
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ミャンマーの国を模したピンバッチがかわいい。
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宝石コーナー。
ミャンマーはたくさん宝石が採れるため、格安で買うことができるそうです。 -
原石っぽい宝石から加工された宝石、ネックレスやリングまで沢山のお店があります。
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アウンサンマーケットの周りは人だらけ。
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アウンサンマーケット前のアパート。
ヤンゴンに住む人たちはこうしたアパートに住んでいることが多いのかな?
転落防止なのか、ベランダ全体に柵があるのが特徴的。 -
17:30 House of Memoriesに到着。
ここは、100年以上前に建てられたコロニアル様式の屋敷を改装したレストラン。
House of Memories
290 U Wizara Rd., Kamayut T/S
www.houseofmemoriesmyanmar.com -
もともとは、インド独立軍の議長Dina Nath夫妻の屋敷でしたが、ビルマ独立のためのBurmese Independence Army (BIA)の本部として使用させていたことから、歴史的国有遺産に指定されています。
アウン・サン・スー・チーさんの実父のアウン・サン将軍は国民的英雄で、「ビルマ建国の父」としての敬愛されていますが、そのアウン・サン将軍の最初の事務所がこのレストランの2階にあり、今を当時使用されていた家具などをそのままに見ることができます。 -
1階のホール。
ビルマとインドの独立のため、アウン・サン将軍はここでビルマ人やインド指導者などと秘密会議がをもち、両国が独立するための重要な作戦が協議されました。 -
階段を上がります。
-
二階のホールはこんなカンジ。
今日はここで夕食を頂きます。 -
2階にアウン・サン・スー・チーさんのお父さんのアウン・サン将軍のオフィスがありました。
Office of General Aung San -
中に入ると、黄色を基調とした部屋に、アウン・サン将軍の写真が埋め尽くされていました。
-
部屋自体はこじんまりしていて、ここで国を揺るがす作戦が練られたり、密談が行われていた思うと、歴史の一頁を覗いたような気がしてゾクゾクしました。
いまの時代、何かと自分を取り巻く環境のせいにする傾向にあるような気がしますが、環境が整っていなくても最低限のものがあって、ただ「大志」さえあれば大義は行えるんだな~と。
普段、世の中に流されやすい自分を反省・・・s(・`ヘ´・;)ゞ -
アウン・サン将軍は、1947年7月19日、翌1948年1月4日のビルマ独立を見ることなく、6人の閣僚とともに32歳の若さにして暗殺されました。
その時、アウン・サン・スー・チーさんはたったの2歳。 -
アウン・サン将軍の家族。
アウン・サン・スー・チーさんには二人のお兄様がいらっしゃったようなので(次兄は8歳で亡くなられたそうですが)一番左がスー・チーさんでしょうか? -
アウン・サン将軍、カッコいい!!
将軍といっても、どんなに若かったのかを改めて認識しました。 -
アウン・サン将軍は一時期日本と共に戦っていたことがあり、この写真では日本兵の軍服を着ています。
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アウンサン将軍と家族。
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レストランはとてもステキでした☆
他のお客様は外国人や富裕層の身なりのよい方が多かったです。
ミャンマーでこんなレストランでお食事できるなんて♪ -
ビルマ料理とタイ料理が中心。
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デザートはココナツかがけのお餅。
この後は、1日目に宿泊したホテル・パーラミにチェックイン。
明日はバガン遺跡観光に向かいます。
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