2016/05/20 - 2016/05/21
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frau.himmelさん
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中世から20世紀まで中央ヨーロッパで絶大な権力を誇っていたハプスブルク帝国、このインスブルックはハプスブルク家の繁栄を物語る古都なのです。
街のいたるところで華やかな歴史の足跡を見ることができます。
今回インスブルックでは2日しか時間を取りませんでした。
その短い時間で、中央アルプスの雪山を間近に眺め、可愛いチロルの村を散策できました。そして、チロル開放闘争の英雄、アンドレアス・ホーファーの激戦の地ベルクイーゼルでは思いがけず実弾射撃を見ることができました。
最後はやはり、ハプスブルク家の華やかな歴史を探しながら、美しい街インスブルックを散策します。
なお、前日夜、食事を終えた後に散策した写真も混在しておりますので、時間的に合わない場面も出てまいります。大目に見てください。
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カフェ・ツェントラルで、昼食まがいを摂り、街歩きを始めます。
旧市街のメインストリートのヘルツォーク・フリードリヒ通り。 -
ここで女性二人、スワロフスキーの看板が目に留まりました。
高級クリスタルガラスは女性にとっては大変魅力的。インスブルックが本店なのですから。
宝塚の花道のようなシルバーに輝く階段を恐る恐る上ると・・・。 -
店内には、スワロフスキーの豪華な製品が眩いばかりにきらめきを放っています。
そしてそこには多くの中○人の観光客の姿が・・。
その中にはとっても似合いそうにない人も・・・。
みんなお金持ちですね~~。
それを見るなり、さあさあ、お金もなく豪華なものが似合わない日本のシニアは退散しましょう。
同人種に見られたくないから・・・。 -
建物の下はラウベンと呼ばれる石造りのちょっと天井が低いアーケードになっています。
雪が積もっていても快適にお買い物が出来るようにという、雪深いインスブルックの特徴です。 -
古都をブラブラしていると、いろんな歴史のプレートを見つけます。
これはモーツアルトが1769年12月、父レオポルトとここに宿泊したという碑です。モーツアルト13歳の時でした。 -
そのプレートはこの建物にありました。
出窓(エルカー)の絵が大変美しいワインハウス。 -
ガストホーフ「ヴァイセス・クロイツ」。
1465年創業とありますからかなり古いホテルです。
モーツアルトは父と一緒に音楽修行の途中だったのでしょうか。
奥の方に市の塔が見えます。 -
この石造りの建物が市の塔の下の部分。旧市庁舎です。
塔の上は展望台になっています。
相変わらず中○人の観光客の多いこと。 -
市の塔の石壁にはこんな碑も。
第一次第二次大戦の犠牲者の追悼碑です。 -
旧市庁舎はこのローズ色の建物とつながっています。
白い浮彫の天女(翼がありますから)が持っている者は市の紋章。
そこには1239と1939年とあります。
1239年は都市特権を得た年、
1939年は、前年の1938年にナチスによるアンシュルス(オーストリアがドイツに併合されて国がなくなること)で、インスブルックはオーストリア州となりチロル=フォアアールベルク大管区が置かれた年。 -
ワインショップ・ハップ。
この出窓の色合いは私の好みです。 -
ヘルブリングハウス。
ロココ様式の華やかな漆喰が壁一面に施されている、まるでレースのような建物。 -
なんと言ってもインスブルックの象徴であり、またハプスブルク帝国の栄華の象徴でもある「黄金の小屋根」。
ここは、地方の小都市であったインスブルックを、オーストリアの中心都市に発展させたハプスブルク帝国マクシミリアン1世により、1500年に建てられました。
あの煌びやかな屋根には2657枚の金箔の銅板が使われています。
マクシミリアン1世やその妃が、広場で行われる催し物、騎馬試合などを見るためのロイヤルボックスとして造らせたものです。 -
バルコニーの精巧なレリーフにもそれらが描かれています。
左2枚は、当時この地方でお祭りのときなどに踊られたダンス。 -
その隣はそれを観覧しているマクシミリアン1世と二人の妻。
左からマクシミリアン1世、そのお隣は最初の妻マリー・ド・ブルゴーニュ(1457-1482)。
この結婚により、マクシミリアン1世は、ブルゴーニュや、その後フランドルの領土も手に入れることになりました。
右は2番目の妻ビアンカ・マリア・スフォルツァ(1472-1510)。
ミラノ公国スフォルツァ家の出、この結婚によりミラノを支配下に置くことになりました。
婚姻政策によって国を拡大する策は、何もマリアテレジアの時代が専売特許ではなく、この時代からあったのです。 -
黄金の小屋根の前のヘルツォークフリードリヒ通りの広場に立っていたパフォーマー。
シルバー色のドレスをつけ何もかもシルバー一色、凝っていますね。
後ろから失礼しました。 -
ここにもスーパーマリオさんが人々の注目を集めていました。
リオオリンピック閉会式の安倍マリオより様になっています。 -
このマリオさん、写真を撮っている私に向かってここにおいで!と呼んでいる。
何があるのか?
実は男性と女性を一人ずつここで引き合わせてチューをさせるのです。
面白がってカメラを構えている人。 -
回りもやいのやいのの大喝采。
私は有り難く逃げましたが、一組成功したカップルがいて、大いに受けているところです。 -
お土産物屋さんやインビスが並ぶ賑やかなホーフガッセに入ります。
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正面に見える緑色の丸天井はホーフブルク、王宮です。
一国に一つしか存在しない王宮が、オーストリアにはウィーンの他にここインスブルックにもあることから、ここインスブルックは「影の首都」と呼ばれていました。 -
宮廷教会にやってきました。
中央に置かれた巨大な棺とそれを取り巻く黒い人物像。
これはハプスブルク家マクシミリアン1世の霊廟なのです。 -
祭壇の中央でお祈りしている人物はマクシミリアン1世です。
マクシミリアン1世自らが計画をして、孫のフェルディナント1世により16世紀半ば造られました。 -
マクシミリアン1世が向いている方向はこのキリスト磔刑像。
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そして棺を取り囲むようにして立ち並ぶ黒い人物は28体。
マクシミリアン1世に縁のある歴史上の人物ばかりです。
例えば、この中の左から2人目はハプスブルク始祖ルドルフ1世。
スイスの1貴族から神聖ローマ皇帝になったハプスブルクの元祖ですね。
その右隣はマキシミリアン一世とマリー・ド・ブルゴニュとの長男フェリペ一世・フィリップ美公(カスティーリャ王)。 -
右から2人目の女性はマリア・ビアンカ。
マキシミリアン1世の2番目のお妃。
その隣の男性はジギスムント。
父フリードリヒ4世からインスブルックを相続した彼は、鉱山の採掘で成功するものの、自らの素行不良と借金で領土を取り上げられ、マクシミリアン1世が統治することになったのです。 -
マキシミリアン1世の最初の妃マリー・ド・ブルゴーニュ。
結婚4年目に落馬事故で死亡。 -
中にはこんな人物像も。
アーサー王(伝説の人物)。
これはマクシミリアン一世が騎士道精神にあこがれて作らせた像。
その他、そうそうたるハプスブルク家ゆかりの人物の像がマクシミリアン公を見守っています。
他の人物の正体をお知りになりたい方は、2015年の旅行記で報告しています。
参考: http://4travel.jp/travelogue/11082545 -
大理石の豪華な説教壇
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マリア被昇天の祭壇
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2階に上がると「銀の礼拝堂」がありました。
チロル大公フェルディナント2世(1529-1595)が、大恋愛の末結ばれた平民出のフィリピーネのために造った礼拝堂です。
名前はこの銀のレリーフに由来しているとか。 -
フィリピーネはアウクスブルクのヴェルザー家の娘です。
ヴェルザー家はフッガー家と並ぶ大富豪で、政治や経済にも大きな力を持っていました。
神聖ローマ皇帝の選挙のときなど、ハプスブルク家はフッガー家やヴェルザー家から援助を受けていたとも言われています。
それでもハプスブルク家とは身分違いで結婚は許されなかったのです。 -
それを押し切ってフェルディナント2世はフィリピーネと身分違いの結婚をして、アンブラス城で仲良く暮らしていました。
このお墓にフィリピーネは眠っています。 -
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宮廷教会には、アンドレアス・ホーファーのお墓もあります。
1809年8月13日のベルクイーゼルの戦いで勝利した農民解放軍でしたが、その後の11月1日、2万の軍勢を率いたバイエルン軍に対して8,000の軍勢は多勢に無勢。
ホーファーのチロル軍は大敗してしまいました。
そして彼は故郷パッシーリアに逃げ帰ります。 -
ホーファーの首には巨額の懸賞金が懸けられました。
それに目が眩んだ仲間のラッフルという農民がフランス軍に密告し捕らえられます。
ホーファーと、一緒につかまった彼の秘書カール・スヴェートはナポレオンの命により、マントヴァに送られ、死刑判決が下されます。
そして1810年12月20日、ホーファーは銃殺刑に処されたのです。
ナポレオン没落後、ウィーン会議でチロルがオーストリアに返還されると、ホーファーの遺体もマントヴァからインスブルックの宮廷教会に移され、今彼の魂はここに眠っているのです。 -
一緒にとらえられた秘書のスヴェートは、流刑先のエルバ島から逃亡し、ナポレオン失脚後の1816年にインスブルックに戻り役人になります。
後に農民蜂起の記録を本にまとめ、インスブルックでその人生を終えました。
ホーファーのお墓のそばには、チロル蜂起で戦った勇士たちの名前が掲げられていました。
この一番下にスヴェート(Kajetan Sweth)の名前がみられます(赤線)。
上の方に○シュペックバッヒャーや○ヨアヒム・ハスピンガーの名前も見つけました。 -
この絵は先ほど訪れたムッタースのホテルの出窓に描かれていた壁絵です。
中央がホーファー、右はスペックバッヒャー、彼は開放闘争の中心的人物の一人でした。
右はヨアヒム・ハスピンガーです。
ハスピンガーは長い髭がトレードマークの神父。
常にキリスト像を掲げて戦ったことから「赤ひげ神父」と呼ばれていました。 -
この絵は昨年、お隣の民族博物館で偶然にも撮った写真で、チロル解放闘争の絵です。
中央で左手を挙げているのはアンドレアス・ホーファー。
その背後の馬上の人物はシュペックバッヒャー、
ホーファーの右後ろの十字架ならぬフリーメイソンのプロビデンスの目を掲げているのは赤ひげ神父ことヨアヒム・ハスピンガーです。
原画には彼は十字架を持っていることになっていますが、これはパロディーっぽい展示なので「プロビデンスの目」になっているのだと思います。 -
K氏I女史は民族博物館を見学するために、教会と建物つながりの博物館の方に行きました。私は昨年見たのでパス。
中庭で何か楽しそうな催し物があるようなので、ここで待っていることにします。 -
教会のこちらの一画では民族音楽っぽいものを演奏しているし・・・。
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何やら珍しい軽食も売っている。
結構買っている人もいましたね。 -
子供も大人も楽しそう。
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しばらくブラブラして待っていると、お二人が戻ってきました。
さあでは次へ参りましょう。 -
宮廷教会と民族博物館入り口。
工事中で雑然としていました。 -
ホーフブルク(宮廷)も工事中で目隠しされていたのですね。
写真がないのでおかしいと思っていました。 -
次に私達が訪れたのは聖ヤコブ寺院(大聖堂)。
1717〜1724年にヨハン・ゲオルク・フィッシャーとヤコブ・ヘルコマーによって造られたバロック様式の教会。 -
内部は目も眩むような豪華さ。
説教壇の煌びやかなこと。 -
無理もありません。
内装や天井のフレスコ画は南ドイツバロックの巨匠、アザム兄弟の手になるものだそう。 -
数年前に訪れたミュンヘンのアザム教会の豪華さに圧倒されたのを思い出しました。
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特に主祭壇のきらめきは凄い。
中世の頃より金銀が豊富に発掘されたインスブルック、
それら高価な材料をふんだんに使うことができたのですね。 -
祭壇にはルーカスクラナッハの聖母子の絵「救いの聖母」。
聖母子像の額の周りを、金銀細工の天使が飛び交っているのが見えるでしょうか?
この装飾も見事です。 -
こちらにはキリスト磔刑図の小祭壇。
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チロルで最も美しいといわれるパイプオルガン。
ニコラス・モル作。 -
墓碑の上でお祈りしているマクシミリアン3世・フォン・エスターライヒ(1558-1618)の像を取り囲んでいる方々。
こちらにも制服姿の軍人さん。
宮廷教会でも見ました。 -
大聖堂の外にも同じ制服の軍人さん。
今日は一個中隊(?)がこのインスブルックに派兵されているのではないかと思うくらい。
一緒に写真をと所望されている兵隊さんもいて、みなさん人気者です。 -
今日はさすがに疲れました。
聖ヤコブ教会を後にして、市電でいったんホテルに戻ります。
一休みしたら夕食に出かけます。 -
一休みしたら、インスブルックで行きたかった歴史的なレストラン「オットーブルク」まで出かけるのが億劫になりました。
ホテルの近くで済ませましょう。
で、やってきたレストランはここ「テレジエン・ブロイ」。
王冠が看板ってことはマリアテレジアに関係のあるレストランかしら?
全くのノーマークでしたが、なかなか良さそうです。 -
ここでは店内にビール醸造タンクがおいてあり、出来立てのビールが飲めるんですって。
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あちらでは華やかな女の子たちのグループが楽しそうにしているし、私たちの手前側では若者たちで盛り上がっています。
ここはどちらかというと若者向けのお店なのかもしれません。 -
そんなことにお構いなく、飲み物はもちろん、自家製のビール。
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「お料理はhimmelさんにお任せするから何か注文して」とお二人から。
「いいの?お昼みたいにスープだけしか出ないかも知れないわよ」。
まずは不足気味のお野菜を。 -
メニューを見たら「ケーゼシュペッツレ」があります。
旅行中一度は食べたい私の定番料理です。
ドイツ風手打ちパスタのようなもので、チーズを絡めたもの。
玉ねぎの焦げた匂いが食欲をそそります。 -
それに白ソーセージmitプレッツェル。
明日はミュンヘンに移動するのにねぇ。 -
それにカリーブルスト(カレーソーセージ)。
お二人は今回はベルリンには行かないので。
なんと、オーストリア最後の晩餐はドイツ料理ばかりになってしまいました。
お二人とも許してネ。 -
まだ外は明るいし、夕暮れのノルトケッテをもう少し眺めていたい。
マリアテレジア通りを少し散策します。
さっきまでホテルで疲れてダウンしていたのに、I女史にいつも言われます。
「himmelさんって、お酒が入るとシャンとするのね~」って。 -
アンナ記念柱。
真ん中付近に天使がいるのね(矢印)。
気が付かなかった。 -
マリアテレジア(?)のフレスコ画の壁画が見事なら、エルカー(出窓)も美しい建物。
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ウェッジウッドみたい。
青地に白の飾りが、繊細なお皿かコーヒーカップのようでこれも印象的な建物ね。 -
黄金の小屋根が見えるところまで来て引き返します。
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「兵どもの夢の後」。
ゴミ箱からゴミが溢れそう。
あのいかついお顔の男性も、一日の終わりはさすがにお疲れのようですね。哀愁が漂っています。 -
マリアテレジアの喜びと悲しみの凱旋門。
さあホテルに戻ってきました。
明日はミュンヘンに移動します。
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この旅行記へのコメント (3)
-
- ハッピーねこさん 2017/01/31 00:16:05
- 全てが懐かしい〜!
- himmelさん、こんばんは。
インスブルックの王道の街歩きにお邪魔しました。
ラウベンにエルカー、黄金の小屋根に宮廷教会、そして大聖堂・・・。
全てが懐かしく、胸がきゅんとします。
あのシルバーのドレスのパフォーマーさんもまだいらっしゃって。
ワインハウスのエルカーと看板は、私も毎回写真に納めます。
宮廷教会の中庭は、イベントにも使われるのですね。
私はまだ遭遇したことがないのでうらやましいです。
テレジアンブロイも、前回は予約でいっぱいで入れなかったのです。
確かにその時も若者が多かったような・・・。
でも私も席さえあれば遠慮なく入ったことでしょう。(笑)
やはり全てに心惹かれるインスブルックです。
このあとはミュンヘンなのですね!
またまた楽しみです!
ハッピーねこ
- frau.himmelさん からの返信 2017/02/01 20:40:03
- RE: 全てが懐かしい〜!
- ハッピーねこさん、こんばんは。
いつもコメントありがとうございます。
インスブルックと言えばハッピーねこさんの故郷のようなもの。
> 全てが懐かしく、胸がきゅんとします。
本当にお好きなのですね。
えっ、シルバーのパフォーマーさんはそんなに度々あの街に立っていらっしゃるのですか?
私はスーパーマリオさんに捕まって見世物になるところでした(笑)。
テレジアンブロイにもいらっしゃったのですか?
ホテルのすぐ近くでしたものね。
街歩きで疲れて、もうあそこでいいや!って決めたのが意外に良かった。
インスブルックって本当に素敵なところです。
自然あり、歴史あり、美食あり。また行きたいです。
次はミュンヘンに行く前にちょっとだけ寄り道をします。
また見ていただけると嬉しいです。
himmel
- ハッピーねこさん からの返信 2017/02/01 22:58:31
- こんばんは
- himmelさん、こんばんは。
ご返信をありがとうございます。
> えっ、シルバーのパフォーマーさんはそんなに度々あの街に立っていらっしゃるのですか?
私がインスブルックを訪ねた過去3回、毎回彼女はいらっしゃいました。
元々は「世界ふれあい街歩き」で紹介されて知ったので、実際にお会いした(お見かけした)時は
おぉー!これがあの女性か!とミーハー全開で感動しました。(笑)
> 私はスーパーマリオさんに捕まって見世物になるところでした(笑)。
今はそんな方がいらっしゃるのですね!
次回お会いできるかしら・・・?楽しみです。
> インスブルックって本当に素敵なところです。
> 自然あり、歴史あり、美食あり。また行きたいです。
まさにそのとおりですね!本当に素敵な街です!
> 次はミュンヘンに行く前にちょっとだけ寄り道をします。
どこにお寄りになったのでしょう?
とても楽しみです。
ハッピーねこ☆
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