2017/01/02 - 2017/01/03
16位(同エリア316件中)
わんぱく大将さん
- わんぱく大将さんTOP
- 旅行記221冊
- クチコミ59件
- Q&A回答90件
- 484,185アクセス
- フォロワー199人
”ビルの街にガオ―、夜のハイウェイにガオ―”とディ―ク・エイセスの皆さんの歌声が。 いきなりグリコ劇場ではないが、表紙の建物を目の前に自然と頭の中に鳴り響いてきた。
ビルバオ2日目。1日目の旅行記の最後にホテルを見たい建築のあるエリアに移動する、と書いたが、先ずは朝食から。その後ホテル近くのグッゲンハイムで時間を費やし、荷物のピックUP後、トラムで2日目のホテルに動いた。
今日は第二次拡張エリアのインダチュ(Indautxu)、商業と経済エリアと言っていいのかわからないが、まあ、昨夜よりは街の中。住宅も多いし、あわせて店も多い。そのなかで目を惹く建物にであった、それがこの鉄人28号、いや保健衛生局のビル。
ビルバオ2日目、1日目と同じように写真は多いが、説明も短くして散策気分で見ていただけたら有難い
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
-
朝一位でグッゲンハイムに入るつもりが、チェック・アウトしてホテルを出たのが9:40。時間のロスを避けるためホテルで朝食をと考えたが、いや、外に出よう。
(荷物はホテルに預けてきた)
ホテルを出るとすぐにスビスリ(バスク語で“白い橋”)寒いが穏やかな天気 -
ホテルから10分位の所にグッゲンハイムがある
-
ヴァレンシア出身のカラトラバ氏の橋の後方に写っているのは福岡出身の磯崎新(あらた)氏のTorre de Isozaki、ビルの間に階段がある(Isozaki Atea=いそざきゲ―ト)(2007)
BCNにもカラトラバ氏のテレフォニカの電波塔のすぐ近くに、バルセロナオりンピック時に造られた磯崎氏の作品がある。昔のバルセロナの現代建築の旅行記に入れてるのであえて、ここでは載せないが -
さて、先ずは朝食。やってきたのはCafe Irun~a(イル―ニャ)。ホテル(Conde Duque)から歩きで約15~20分位(写真撮りながらなので、実質は15分弱かも)南スペインのカフェか?と思わせる雰囲気。昨日この店の横の通りを歩いていたのだが全く気付いていなかった
-
このカフェのことは誰に訊いた訳でもなく、私の手作り地図の中に書き込んでいたカフェ
-
創業者はたぶん南スペインの方かも。どこに座ればいいと訊くと、どこでもいいよ、と。なのでバ―の方に座る
-
朝食を頼んだ。 カフェ・コン・レッチェ(ミルク入りコーヒー)とパン(パンはBolleria(ボレリィヤァ)と言って日本で言うコッペパンみたいな)朝食2.70Euro。
そう、クリームパンのような形で、普通は中になにも入っていないのだが、ここのは中にホワイトクリームが挟んであった。もう1つパンを追加(1.80E)
後で訊くとこの地方のパンだとか(中は柔らかい) -
タイルのデザインがいいな、と思った
-
朝食代、合計金額4.50Eを払って、テーブル席の方を見に行った
-
また、えらい天井だな
-
1903年から営業だとか
-
テーブル、イスの細かいところを見るとイスラムの影響って感じで、やはりスペイン南部だな
-
後方には東方三賢者の像が
-
日本ではバスク地方の情報が少ないので、前の会社の後輩が今、バスク地方、人気が出てきてるので写真を送ってくれと
-
実は私も全くもってバスク地方のガイドブックも持っていなかった。人の旅行記?見ることはない。昨年12月にBCNの図書館でビルバオ、サンセバ含めバスクのガイドブックを手当たり次第7冊借りてきたのだが、忙しくて全く見れず。ホテル無料キャンセル可2日前位にやっとガイドブックをこれも、手あたり次第、ば~っとみて、地図に見たいエリアに印をつけて行き、結局2日目はホテルを移動するほうがいいなと決めた
-
その中にこのカフェも書きいれていたのだが、写真もなかったので、どういったカフェなのかわからずにやってきた
-
1903年創業、いったいどれ位の人がこのイスに座ったのだろうか?(と思ったら、改装してたりして)
-
ホテルで朝食を食べなくて正解だった。 朝食付きの料金もあったが、ベーコン、ハム、ソーセージ等の加工食品の多い朝食も身体にいいことないので、と言ってここで食べたホワイトクリームも砂糖が入っているだろうし、同じか?!
-
このタイルの色合がいい
-
10:25。ここで約30分のんびりした訳か。さあ、グッゲンハイムに行こう
-
昨日も通った公園。まあ、このあたりは1日目の旅行記で紹介している
-
前日も見ているが違った顔で
-
これもランドマークの1つか。再び磯崎タワー。どうも住居のようだ
-
途中から違う道を通る。全く同じ道を戻るのも芸がなさすぎる。これは?アスレチック・クラブと書かれていたが、もしかしてサッカーの? 門の外から
-
先程のカフェから写真を撮りながら歩きで25分。
昨年6月は中に入らなかったが、建物も周りを何度も時間を替えてグッゲンハイム、ただ外からグッゲンハイム三昧をやった -
1929年、トロント生まれのFrank Owen GeHryによって造られた。1997年10月にオープンし、このミュージアムを訪問するためにビルバオにやってくる観光客が増えた。
ミュージアムの素材はチタン、ガラス、石材 -
入場料13.00E。 先ずはクロ―ク・ルームで上着を預けた(これは無料)
-
建物だけでも、作品の一つと思っているのは私くらい?
-
ガラス張りの所から外にでて作品を見る
-
遠くから見てるとチューリップにも見えたが、今は振って音を出す楽器(名前がでてこないが、いや、あれは球か)か、赤ちゃんのガラガラにも見える。大きなガラガラ、どんな大きな赤ちゃんやねん
-
この”塗り壁”の横顔も見たかった。この前の池から霧がでてくる日本人アーティストのFujiko Nakayaさんの作品は今日もお目にかかれなかった
-
この展示が見たかった(The matter of Time/1994-2005)素材は木かな?と思ったが鋼鉄のようで、こんな大きな、重いものをどうやってこのミュージアムに入れたのか? 作者Richard Serra氏のここでの製作をビデオで見ることができた
-
作品名”The matter of Time”の模型。 くるくる巻いた紙でもなんでもいい、それを切ると自然に輪になるって感じのような作品
-
上から見ると、この展示の配列がよくわかるようになっているが、そこは撮影禁止のサインボードあり。 なので代わりに売店で絵葉書を見たが、思っていたような写真ではなかった。
バスク地方はBC600年から鉄を使用していたらしく、鉄鉱石はビスカヤ県でも最も豊富な天然資源だったということで、昔からのバスクを代表するものにひっかけてそれを使用したようだ -
彼の作品はこの裏の大きな楽屋入口のような所からミュージアムに運んでいた。
再び、ガラガラ(勝手に名前をつけた)。ここに映し出される風景も一つの作品ではないだろうか。と言うことはこれを撮ってる私も作品の一つになっているってことか -
館内から川側を見る
-
スペインの画家さんばかりでなく、好きなカンデンスキ―や、ヨーロッパ代表する画家さん達の絵が多かったが絵画は撮影禁止。シャガールもあったが、彼はロシア人?
-
絵画もいいが、グッゲンハイムは建物に尽きる
-
NYのグッゲンハイムはいつも長蛇の列。なので未だ入ったことはない
-
先程のThe matter of Timeを最初に見、その後一番上の階から順番に下に降りてきた。その後売店を覗き、絵葉書を4枚だけ買った(4.00E)
-
グッゲンハイムのトイレ。誰も入って来ない間に急いで。もっとちゃんと撮ればよかった~
-
昨年6月の写真を見たら、同じ角度から同じように撮っていた。進歩ないねえ。
2時間50分ここで過ごす。帰りは再びネルビオン川沿いを戻る。 -
前日のホテルで荷物をピックUP。白い橋を渡って振り返ったら、ありゃ~、これは風がないよ。一眼はレンズを外してバックにしまいこんだ後。ここはコンパクトカメラの威力発揮、いつでも、どこでもだ。真中のカラ―の窓はホテルHesperia Bilbao。トラムが来ていたので慌てて、この一枚。
ホテルのあったエリア近くはCastan~osと呼ばれるエリア。山側にある家に行くのにフニクラに乗るが、次回にしておこう
白い橋を渡った所のUribitarteの駅からトラムに乗る -
Indautxu(インダウチュ)と言うエリアに入ってきた。今日のホテルに一番近そうなS.Arana駅でトラムを降りた(トラムで10分位だったか)地下鉄ならホテルまですぐだったのだが、川沿いのホテルから近い地下鉄の駅が遠かったというのと、歩きだと町の様子が分かっていいのでトラム(1.50E)でやってきた。トラムを降り、歩くこと10-15分で今日のホテルErcillaへ(朝食なしで77.00E)
-
La Alhondiga Bilbao 1909年に造られたワイン貯蔵庫(By Ricardo Bastida)
すぐにチェック・イン。今日のホテルの部屋は昨夜よりは広いが、窓から前の家の洗濯もの丸見え。やはり街の中。この料金で期待はしていないので、荷物を置いてGO~。最初にやってきたのがここ -
1900年代のレンガ造りの建物だが、さて、中に入って見よう
-
ここで一番カラフルで目を惹く物はこれ!
-
外の建物だけをそのまま残し、内装だけを改築(2010)したらしい
-
さて、ビルバオ1日目の旅行記の一番最後の写真で、これはなんぞや? という課題を残したが、その下にやってきた。これも目を惹く
-
じゃ~ん、こういう仕掛けになっている。明かりとりかな、と思って下に行くとなんと日本の3、4階位の所にプールが。それも底がすりガラスになっていて下から丸見え。これが風呂やったら怖いがな。
1949年パリ生まれのPhilippe Starckがこの改装をデザイン。この人って、日本では東京のアサヒビールのビル、大阪はBaron Vertの建物、NYやロンドンのホテル、TASCHENの書店などのデザインを手掛けた人 -
柱のデザインは一つ一つ違う
-
アルオンディガ(バスク語で書くとAzkuna Zentroa)ー実はここはレジャーと文化施設になっていて、フィットネスジム、図書館、映画、展示、多目的ホール、レストランがこの建物のなかにある
-
これは大きなスクリーン
-
もう一回プールの下に
-
こちらは柱兼ベンチ。上の階にはテラス席も見えたので夏などはそこでも食事ができるのかも
-
Gobierno Vasco (By Federico Soriano マドリッドの建築家)
底丸見えプールのあったアルオンディガの前の広場にはバスク政府?の建物。ここのガラスには唐草模様みたいなのがはいっている -
で、その裏にあるのが表紙に使ったSeda de sanidad del Gobierno( Osakidetxa)- by Juan Col Barrew 保健衛生局。”ビルのまちにガオ―”って感じだ
-
道を挟んで、こういった建物も
-
”底丸見えプール”からぐる~っと周って、遠回りしてやってきたら、すぐ裏にあった。夜も見たかったのでホテルをこの近所に替えたわけだ。
う~ん、角の建物がはいってしまうが、まあ、いいか -
この建築家はブラジル人だったように思うが
-
Plaza de Bizkaia
再び先程のバスク政府の建物のある広場に(ビスカヤ広場) -
2日目に泊ったホテルの通りにたたずむ”女官たち”
-
暗いが、像が見える
-
さて次は図書館に。これは道中
-
Biblioteca Foral 600,000書籍所蔵の図書館
ガラスには各国の言語がはいる。我が日本の文字も。しかし”しづけさ”と書かれているが、”しずけさ”では? これも外国人が日本語を習う時の問題の一つではなかろうか。”かんずめ”も缶に詰めるだから、缶”づめ”だし。難しい -
図書館前にあったオブジェ。顔が本になっている
-
El Palacio de la Diputacion、たぶん。 左の建物
-
昨日も通ったMoyua広場(ここからも空港バスの離発着が可)。ここから川側に向かってがAbandoと呼ばれる第一次拡張エリア
-
冬の間は日照時間が短いので時間節約のため地下鉄を使う。地下鉄の駅、車両はマンチェスター出身のノーマン・フォスターが手掛けた。 地下鉄駅に彼のサインを見つけたが、それについては昨年6月の旅行記に入れることにする。(同じゾーン内の移動だったので料金1.50E)
-
Hospital de Basurto(バスルト)- by Enrique Epalza(1908)
やってきたのは病院。その前にこの近くにバスターミナルがあるので、先ずは明日朝7:30のバスでサンセバに移動するので、チケットを買っておいた -
もう1時間でも早ければ焦る必要もなかったが
-
現在も使われている様子
-
BCNのサンパウ、レウスのペレ・マタ(サンパウの前身)とまでいかないが、レンガ造りが美しい
-
La Casa de la Misericordia(Antonio de Goicoechea 1871)
サッカー場の近くにいきなり昔のお屋敷 -
ここからトラム(料金1.50E)で一気に旧市街まで行く。
トラムははっきり覚えていないが、地下鉄はゾーンによって料金が変わるので一律1.50Eとは言えない。 おっと、乗る前にトラムの駅にある自己申請““乗りますよ”の口にチケットを通しておかねばならない -
トラムの終点まで行ってもう一度Aturi駅から歩いて来ようかなとも考えたが、陽もくれかかろうとしている。劇場あたりでトラムを降り、旧市街(Casco viejo)に再び
-
川沿いを戻る。左手(写っていないが)にはモデルニスムの市場の建物が(Mercado de la Ribera)
-
Puente de la Ribera 奥に平らな橋が。もしかして車専用?
-
捜していたのはこの紋章ではないが
-
街灯も古い
-
日本のような雨戸
-
昨夜も寄った昔の水飲み場(fuente del Perro)
-
やっと見つけた割には写真、1枚かい?
初日のツーリストインフォの情報が間違っているように思い、そこには行かなかったが、2日目に又、インフォによったら、やはり違うと。こんなの捜してるって訊いた日本人は私位かも。 この家の前に海軍大将、大臣までやった人がこの家で生まれたと書かれてあったが、正直その前の歴史が知りたかった -
旧市街は教会、商店、レストラン、カフェがごちゃごちゃと寄り集まっている。出発の2日前にガイドブックをでたらめに見て、行きたい所を地図に書き込んだはいいが、レストランに関しては全くもって見ず。現地にいってからでいいやと思ってたら、結局飛び込みで入る形に
-
サンティアゴ カテドラル(14-15C)こちらの信者でもないので、中に入らず
-
モデルニスモの家も
-
Plaza Nueva- Silvestre Perez/Antonio Echevarria/Avelino Goicoechea) 1849
Plaza Berria、バスク語だとこう書く。新広場 -
やっと見つけた! ここも昨夜前を通ったのだが、人だかりを避けて歩いたので分からず。 Victor Montes
-
デリカテッセンの店かと思ったら、どうもレストランに変わってた? 店の外装を見たかっただけだが、もう、ここで食べて行こうと
-
バラ(barra バーカウンター)に座る。スペインではまだ早い時間だが少しピンチョスも見える
-
食べたPintxo(ピンチョ)の1つ。 時間が早いので(18:00前)食べてる間に次のピンチョが現われ、Taxkoli(チャコリ)を1杯飲みながらいろいろなピンチョを5つ食べた(2.00Ex5) チャコリ1.80E 合計11.80E
チャコリはアルコール度数の低いワインだけかと思ってたら、辛口で酸味も強く、微発酵性なんだそうだ -
手前に大きな玉ねぎがあった。ヨーロッパは野菜がでかい
-
正直ピンチョが好きと言う訳ではない。12月後半から歯が痛い。元々歯も悪いので固いフランスパンの上にいろいろ載せても一口では食べれない。昨夜はその点正解だった。 昨夜は魚のス―プ(12.00E)+ エビのアヒ―ジョ(15.00E)+パン(1.50E)+白ワイン(3.50E)、そこに10%の税金がはいり、35.20Eという夕食だったが、身体が温まった。その代わり懐が寒くなった(昨年6月に来た時に偶然見つけたレストランSerantesIIIは口コミにいれておいた)
-
食べてる横で、奥から新しいピンチョが続々とでてきた。それは、これはなんですか? ハムとチーズか、それはいらん。 これは? ”蟹”と日本語で。かにかまのことだろう。これは”Surimiと言う名で世間にでている
-
バスクと言えばベレー帽。今回はかぶって来なかったが
-
通りで。流石はバスクのガイコツ、ベレーをかぶっている
-
昨日も通った劇場の前を抜け。その前に今日も焼き栗。今夜は12個買って2.00E
-
再び駅を横目に見て
-
昨夜も歩いた大きな通り、Gran Viaを通ってホテルに戻る。道路の両脇にはクリスマスイルミネーションが。 写真を撮らせてもらったのでコインをちゃりんと
-
5日に“東方三賢者”のパレードを控えているので、子供たちとサイン、握手会かも?
-
図書館前にあるPalacio Foralの夜の顔
-
再び図書館。新しいので別館っていうことで造られたらしいが、どこの?
昼間より中の様子がよくわかる -
図書館の近所も商店、レストランが多い。こちらはデリカテッセン
-
デリカテッセンの奥はレストラン。昼間横を通った時夜はここで食事をと思っていたが、ピンチョスを5つと焼き栗12個も食べたので、帰りにパン屋さんで明日の朝食のクロワッサン(1個0.85E)、その近所で水(50ml 0.50E)を買ってホテルに帰る。明日は早起きして7:30のバスに乗るので
-
住宅街もこんな感じで
-
通りをはさんだ家も。まあ、こちらは新し目?
-
ホテルに戻る前に寄りたい所2か所。1つ目はここ。夜になると構造がわかる。しかし電気がついていてよかった
-
で、2つ目はここ。やっぱりやってきてしまった。 確か23時まで開いてるとか言ってたし。
2階で自転車こぎをやっているお譲さんの顔も見えた -
昼間より人が多い
-
この施設略してどうも、AZ(Azkuna Zentroa)っていうようだな(バスク語で通してるようだ)
-
大きなスクリーンから赤い色がでて、周りのレンガを染めてしまった
-
何度もしつこいが。昼間より夜は仕事帰りの人が多いのか、夜のクラスか、足並み揃えてっというのも下から鑑賞したりして。結構飽きないもんだ
-
地上階に昼間気がつかなかった売店がある。やはりカラフル
-
ここの様々な柱の絵はがきも売っている様子さて、ホテルに戻るか。サンセバのガイドブックもまだ読んでないし。。。 AZからホテルまでは近い
-
Plaza Indautxu。この広場に地下鉄の駅がある。今日のホテルからだと徒歩3分ってところか。明日のバスターミナルまで歩いて15分位
-
広場の向こうには教会
-
さてホテルに戻ってカメラのバッテリーを充電しておこう、明日はZumaia、6000万年の歴史を見に行くので(で、その旅行記はすでに挙げている)
このホテルの屋上のテラスからビルバオの夜景が望めるということもあって、このホテルにしたのに、うっかり忘れていた。もう、遅いわい
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (24)
-
- 【弾丸トラベラー】さん 2017/04/08 20:43:43
- うっかり夜景撮影を忘れた鉄人28号?
- (わんぱく)大将さん
お久しぶりです!
自分同様、最近みかけませんね〜(残念)
久々にガオー・・・
と、ブラックユーモアが聞きたいものです。
最近創作意欲が湧いてきた ご当地グルメにーちゃんより(^^)/~~~
- わんぱく大将さん からの返信 2017/04/10 07:31:38
- RE: うっかり夜景撮影を忘れた鉄人28号?
- > (わんぱく)大将さん
>
> お久しぶりです!
>
> 自分同様、最近みかけませんね〜(残念)
> 久々にガオー・・・
> と、ブラックユーモアが聞きたいものです。
>
> 最近創作意欲が湧いてきた ご当地グルメにーちゃんより(^^)/~~~
ご当地グルメに〜ちゃん
旅行記拝見させてもろたでえ。コメント残さんとすまんです。 ず〜っと忙しくて。なのに自分の旅行記はだすってか?! すんまへんな。しかし、私も1カ月半ぶりに新しい旅行記だしましたわ。 今日はまだ日曜やけど、すでに眠たい。
大将
-
- Sayangさん 2017/03/25 16:26:49
- カフェ
- 大将、朝食のカフェのタイルとても素敵ですね!
美味しそうな香りまで漂ってくるような。
Sayang
- わんぱく大将さん からの返信 2017/03/27 07:56:12
- RE: カフェ
- > 大将、朝食のカフェのタイルとても素敵ですね!
> 美味しそうな香りまで漂ってくるような。
>
>
> Sayang
Sayangさん
私はSayangさんのいきつけのお店の大将じゃないんで。 カフェの大将もないか?
大将
>
>
-
- duc teruさん 2017/03/02 18:32:04
- また行きたくなりました
- 大将閣下
カフェ イルーニア、そそりますね、本当にまた行きたくなりました。
プールを覗いて、風呂を連想する? ハハハ!!
続くサンセバも楽しみにしています。
ピンチョスはみんながいうほど魅力はないですね、美食は他にありでした。
風邪は快癒したようですね、大事に至らず良かったです。
duc teru
- わんぱく大将さん からの返信 2017/03/04 00:31:35
- RE: また行きたくなりました
- > 大将閣下
>
> カフェ イルーニア、そそりますね、本当にまた行きたくなりました。
>
> プールを覗いて、風呂を連想する? ハハハ!!
>
> 続くサンセバも楽しみにしています。
>
> ピンチョスはみんながいうほど魅力はないですね、美食は他にありでした。
>
> 風邪は快癒したようですね、大事に至らず良かったです。
>
> duc teru
duc teruさん
すみません、風邪は今年まだ、ひいてなくて、代わりに胃の調子が悪かったんですが、なんとか今は持ち直しました。 まだ、時々げっぷはでますが。 それが治ったら、今度は花粉症、腱消炎がひどくなり。 どんな身体やねん、と。まあ、それでも命あって、生かせてもらっています。
又、見ていただいたようで。 皆さんが想像するビルバオの旅行記ではなく、一つも二つも違う方向の旅行記ですが、有難うございます。 又、行かれてください。
ビルバオ市長になりかわり、お礼申しあげます。 大将
-
- mistralさん 2017/02/27 13:15:21
- バスク地方。
- 大将さん
今日は。
ビルバオの旅の前に何冊もの本で下調べ!
流石です。
だからこその隠れた名所にも出会えて。
カフェ イルーニャ、見事なタイルの装飾!
グッゲンハイム、建物だけでも作品のひとつ、
絵画もいいが、建物につきる、とのコメント、
そうそう、と共感してます。
名建築とされる美術館 、多いですね。
塗壁はやはり、どんな仕上げか気になってます。
トイレの写真撮影、私と同じこと、されている!
とひそかにニンマリ。
浅草、スーパードライホールを手がけられた
フィリップ スタルクさんのデザインでしたか!
巨大空間上に見上げるプール。
金沢のは狭い空間から見上げたプールでしたから
またスケール感が違いましたね。
探し求められた紋章に添えられていた説明、
さる大臣さんが住んでいた、ではなく
もっと古くからの由緒が知りたい、ですね。
などなど、共感しながら楽しませていただきました。
バスク地方、おそるべし、ですね。
mistral
- わんぱく大将さん からの返信 2017/02/28 10:53:06
- RE: バスク地方。
- > 大将さん
>
> 今日は。
> ビルバオの旅の前に何冊もの本で下調べ!
> 流石です。
> だからこその隠れた名所にも出会えて。
>
> カフェ イルーニャ、見事なタイルの装飾!
>
> グッゲンハイム、建物だけでも作品のひとつ、
> 絵画もいいが、建物につきる、とのコメント、
> そうそう、と共感してます。
> 名建築とされる美術館 、多いですね。
> 塗壁はやはり、どんな仕上げか気になってます。
> トイレの写真撮影、私と同じこと、されている!
> とひそかにニンマリ。
>
> 浅草、スーパードライホールを手がけられた
> フィリップ スタルクさんのデザインでしたか!
> 巨大空間上に見上げるプール。
> 金沢のは狭い空間から見上げたプールでしたから
> またスケール感が違いましたね。
>
> 探し求められた紋章に添えられていた説明、
> さる大臣さんが住んでいた、ではなく
> もっと古くからの由緒が知りたい、ですね。
>
> などなど、共感しながら楽しませていただきました。
> バスク地方、おそるべし、ですね。
>
> mistral
mistralさん
ヴェネチアからお帰りなさい。 カーニバル楽しまれたようで。続も楽しみです。
図書館で借りたガイドブックは、ほんとに読む時間もなく、ただ写真があれば、それをデジタルで撮り、その写真をツーリストインフォの人に見せ、どこにあるのか尋ね、地図と照らし合わせ、なんとか行ったところや、自力で捜した所など。しかしイルーニャに関してはなんの写真もなく、なのでよけい驚きましたね。 斜め読みでも、やっといてよかったと思いましたよ。 又行きたいビルバオ。いや、できれば移り住みたいビルバオでした。
大将
-
- tamaemonさん 2017/02/26 23:17:12
- 気になるバスク地方!
- 大将さん、コンニチハ!
素適な写真が沢山〜特にバスク地方が気になっているところ、数日前、主人と次ぎ行きたいヨーロッパは、バスク地方、ボルドー抜けて、ピレネーとか?
美術館も楽しそう!街並も建物も重厚感があり落ち着いてるし、やっぱり美味しいものが・・・・ピンチョス!これは絶対体験したいところですが、大将さんは歯が悪いの?気になって、硬いものは避けたくなりますね。
スペインに行くときには、是非ご相談させて頂きます!
主人は火曜日に帰り、昨日の土曜日からまたヨーロッパ2週間、この繰り返しを3ヶ月近く続けて、私は留守の間にハノイにちょいぶらしてきました。
また、遊びに来ます!
tamaemon
- わんぱく大将さん からの返信 2017/02/28 10:43:59
- RE: 気になるバスク地方!
- > 大将さん、コンニチハ!
>
> 素適な写真が沢山〜特にバスク地方が気になっているところ、数日前、主人と次ぎ行きたいヨーロッパは、バスク地方、ボルドー抜けて、ピレネーとか?
>
> 美術館も楽しそう!街並も建物も重厚感があり落ち着いてるし、やっぱり美味しいものが・・・・ピンチョス!これは絶対体験したいところですが、大将さんは歯が悪いの?気になって、硬いものは避けたくなりますね。
>
> スペインに行くときには、是非ご相談させて頂きます!
>
> 主人は火曜日に帰り、昨日の土曜日からまたヨーロッパ2週間、この繰り返しを3ヶ月近く続けて、私は留守の間にハノイにちょいぶらしてきました。
>
> また、遊びに来ます!
>
> tamaemon
tamaちゃん
この間は覗きに行っただけですみません。なにか新作でてるかな〜と、お邪魔した訳です。
ビルバオ、正直移り住みたいなと思う位、よかったです。反骨精神のあるバスク、カタルニアが好きなんかもしれません。 まあ、それは別にしてバスクはお勧めですかね。ただ天気が悪い時が多いかも。
ここに書いていいかわかりませんが、たまちゃんの旦那さんはどこか所属のTCさん?
わたしは日本にいる時にはノザ―ク・インターナショナル大阪所属のTCをやってました。
(ノザ―クはもう、名前が変わってしまってますが)5年ほど国内、海外やって、その後ロンドンで学生してた時にガリバーの上司からお声がかかり(そのガリバーもクオ二イに買われ)ロンドンでツアーオペレターの仕事を始めました。UK担当してたので、日本から来られたTCの方と知り合いになったことも多かったのですが。
まあ、それは又。 ハノイ、楽しんできてくだされ。 大将
-
- ティコママさん 2017/02/22 09:43:30
- プールでしたか!
- 大将さま
おはようございます。
あれはプールでしたか!
なんか濡れてるような感じはしましたが、面白いですね。
下から見る事無いですもんね。
朝食のカフェ、素敵です。
タイル見てみたい!
まちなかの建物も面白いし、ビルバオってホント面白い町ですね〜。
ここはベレー帽というのは、フランスが近いからですか?
次も楽しみです
ティコママ
- わんぱく大将さん からの返信 2017/02/22 20:54:25
- RE: プールでしたか!
- > 大将さま
>
> おはようございます。
> あれはプールでしたか!
> なんか濡れてるような感じはしましたが、面白いですね。
> 下から見る事無いですもんね。
>
> 朝食のカフェ、素敵です。
> タイル見てみたい!
>
> まちなかの建物も面白いし、ビルバオってホント面白い町ですね〜。
> ここはベレー帽というのは、フランスが近いからですか?
>
> 次も楽しみです
>
> ティコママ
ティコママさん
ハイ、次に住みたい街候補はビルバオ。しかし、バスクは物価が高すぎる〜。
ベレーはフランスとは関係ないように思うのですが、バスク人はバスクに対して誇りを持ってるので、たぶんうちが発祥の地だと思っても、よそのまねはしないと思いますが、昔から男性はよくべレーをかぶっていますね。ただ単に寒い所で、で、ラテン系は禿げる人が多いから?
大将>
- ティコママさん からの返信 2017/02/23 10:21:38
- RE: RE: プールでしたか!
- >大将さま
あははは(^○^)
禿げる人が多いからベレー帽ですか。
なるほど。
かぶるからハゲるのか、ハゲるからかぶるのか。
ティコママ
-
- ふわっくまさん 2017/02/22 08:34:45
- コインをちゃりんと・・
- 大将さん、こんばんは。
Azの通路では、下から眺める人の足跡が幻想的でしたね〜☆
そしてGran Viaを通ってホテルに戻る途中、羊はオブジェだと思いましたが〜十字架を背負った人はパフォーマーなのでしょうか・・
写真を撮ったからチップをチャリンと・・でしょうけれど、よく出来ているなぁーと思いました♪
ふわっくま
- わんぱく大将さん からの返信 2017/02/22 21:00:18
- RE: コインをちゃりんと・・
- > 大将さん、こんばんは。
> Azの通路では、下から眺める人の足跡が幻想的でしたね〜☆
>
> そしてGran Viaを通ってホテルに戻る途中、羊はオブジェだと思いましたが〜十字架を背負った人はパフォーマーなのでしょうか・・
> 写真を撮ったからチップをチャリンと・・でしょうけれど、よく出来ているなぁーと思いました♪
> ふわっくま
ふわっくまさん
ヒツジは本物ではありません。ソフトトイや、キャラクーを撮ったり、一緒に撮ってある写真をみるのも好みでない私にとっては珍しい一枚ですが、“迷える子羊”とひっかけてなので、意味のある羊でした。
大将
-
- kayoさん 2017/02/20 12:22:13
- 斬新ですな。
- 大将さん、こんにちは!
のっけからアンダルシア風のカフェ、素敵ですね〜。
間口からは想像できない可愛さで、大発見ですな。
あの前回の旅行記の最後の写真は階上のプールだったんですね。
発想が斬新で凡人の私には想像も出来ませんでした。
どの建築も凄いですがやっぱり一番度肝を抜かれたのは表紙の写真。
保健衛生局って事は日本でいう公共の建物ですよね。
屈折したガラス面の外壁に周りの建物があらゆる方向に映り込み、
いやはや斬新。
予算があるからこういう街づくりも可能なんでしょうね。
kayo
- わんぱく大将さん からの返信 2017/02/21 04:18:13
- RE: 斬新ですな。
- > 大将さん、こんにちは!
>
> のっけからアンダルシア風のカフェ、素敵ですね〜。
> 間口からは想像できない可愛さで、大発見ですな。
>
> あの前回の旅行記の最後の写真は階上のプールだったんですね。
> 発想が斬新で凡人の私には想像も出来ませんでした。
>
> どの建築も凄いですがやっぱり一番度肝を抜かれたのは表紙の写真。
> 保健衛生局って事は日本でいう公共の建物ですよね。
> 屈折したガラス面の外壁に周りの建物があらゆる方向に映り込み、
> いやはや斬新。
> 予算があるからこういう街づくりも可能なんでしょうね。
>
> kayo
kayoさん
この間お答えいただいたプールはいいせん、いってましたね。 でも、まさか下から見えるなんて思われなかったでしょう。 発想って面白いですね。プールはいつも上から泳いでいる人を見るものではなく底から見てもいいじゃないか、という。バスクはフランスに近いから、フランス人の芸術家もここで活躍してるようで。おかげで面白いものがみれます。
予算も、おっしゃる通りです。
大将
-
- norisaさん 2017/02/20 09:41:57
- 誇りが感じられますーー
- 大将閣下
おはようございます。
イル―ニャ、素晴らしいお店ですね。
これだけのタイルを敷き詰めたお店は日本ではありえませんね。
コストも見合わないでしょうが、地震で剥がれそうでもあります。
見事な芸術センスに脱帽です(ま、いつも無帽ですが(笑))
ビルバオのビル群も芸術性高いですね。
日本では機能的なビルが最優先されますが、ここではまずオシャレが最優先ということでしょうね。
かつて七つの海を支配した矜持というものも感じられる街です。
norisa
- わんぱく大将さん からの返信 2017/02/21 04:10:31
- RE: 誇りが感じられますーー
- > 大将閣下
>
> おはようございます。
>
> イル―ニャ、素晴らしいお店ですね。
> これだけのタイルを敷き詰めたお店は日本ではありえませんね。
> コストも見合わないでしょうが、地震で剥がれそうでもあります。
> 見事な芸術センスに脱帽です(ま、いつも無帽ですが(笑))
>
> ビルバオのビル群も芸術性高いですね。
> 日本では機能的なビルが最優先されますが、ここではまずオシャレが最優先ということでしょうね。
> かつて七つの海を支配した矜持というものも感じられる街です。
>
> norisa
norisaどの
ビルバオがおしゃれな街なら、次のサンセバは気品あふれる所って言う感じでしょうか。
大将
-
- あまいみかんさん 2017/02/20 07:21:31
- ビルバオ!!!!
- わんぱく大将様、
おはようございます。
ガオ〜、一番乗りの、いいね!!押しです、ルンルン。
朝食のレストラン、流石、大将様、歴史を感じられて、
ス・テ・キ、重厚。
タイルも天井もチェアーも!!!
グッゲンハイム美術館の建物の激写も凄いです!!
外のマラカス様モニュメント、前から撮ったの、私には
まるで宝石のように見えました。
下から見上げるプールも面白すぎ。
ほんま、お風呂屋さんなら・・・・。
新旧の建物の共存が興味深い街ですね〜。
大将様の食レポも、とっても美味しそうに撮れていて・・・。
ゴクリっ。
(若い頃なら、)それにも惹きつけられて・・・
行きたい、行きたい・・・っと夢にまで現れそう・・だわ〜。
ビルバオいい街ですね。
いつか、行きたい、行けたらイイナ。
ご紹介有難うございました。
食いしん坊のあまいみかん
- わんぱく大将さん からの返信 2017/02/20 07:50:35
- RE: ビルバオ!!!!
- > わんぱく大将様、
>
> おはようございます。
> ガオ〜、一番乗りの、いいね!!押しです、ルンルン。
> 朝食のレストラン、流石、大将様、歴史を感じられて、
> ス・テ・キ、重厚。
> タイルも天井もチェアーも!!!
> グッゲンハイム美術館の建物の激写も凄いです!!
> 外のマラカス様モニュメント、前から撮ったの、私には
> まるで宝石のように見えました。
>
> 下から見上げるプールも面白すぎ。
> ほんま、お風呂屋さんなら・・・・。
>
> 新旧の建物の共存が興味深い街ですね〜。
> 大将様の食レポも、とっても美味しそうに撮れていて・・・。
> ゴクリっ。
> (若い頃なら、)それにも惹きつけられて・・・
> 行きたい、行きたい・・・っと夢にまで現れそう・・だわ〜。
>
> ビルバオいい街ですね。
> いつか、行きたい、行けたらイイナ。
> ご紹介有難うございました。
>
> 食いしん坊のあまいみかん
あまいみかんさん
一番乗り、有難うございます。それも誕生日の日に、嬉しいですよ。 今日で58になりました。おかげさまで。
仕事があるならビルバオに移り住みたいなと思った位でした。カタルニアより物価が高く、寒いですけどね、新鮮な感じでした。私がBCNに来た最初は同じように思ったと思うのですが、慣れは怖いです。 まるで結婚生活のようとも言えるかも。あ〜又、行きたいです。
(隣の芝生は、でしょうかね?)
大将
- あまいみかんさん からの返信 2017/02/20 17:35:27
- お誕生日おめでとうございます!
- わんぱく大将様、
そうですか〜、今日がお誕生日だったのですか〜、
それはめでたい!!
いろんな環境で、いろんな体験ができるの、素晴らしいですね。
それも、全て、ご自分で掴み取ったもの。
ますますのご発展とご健康を、はるか遠くからお祈り申し上げます。
昔の電報文みたいですね・・・。
あまいみかん
- わんぱく大将さん からの返信 2017/02/21 04:02:05
- RE: お誕生日おめでとうございます!
- > わんぱく大将様、
>
> そうですか〜、今日がお誕生日だったのですか〜、
> それはめでたい!!
> いろんな環境で、いろんな体験ができるの、素晴らしいですね。
> それも、全て、ご自分で掴み取ったもの。
>
> ますますのご発展とご健康を、はるか遠くからお祈り申し上げます。
> 昔の電報文みたいですね・・・。
>
> あまいみかん
あまいみかんさん
”カネオクレ タノム” 昔の電報文、私はこれしか使ったことがないって?
いえいえ、冗談はそれ位で。 有難うございましたあ。 大将>
- わんぱく大将さん からの返信 2017/02/21 04:07:31
- RE: ビルバオ!!!!
- > わんぱく大将様、
>
> おはようございます。
> ガオ〜、一番乗りの、いいね!!押しです、ルンルン。
> 朝食のレストラン、流石、大将様、歴史を感じられて、
> ス・テ・キ、重厚。
> タイルも天井もチェアーも!!!
> グッゲンハイム美術館の建物の激写も凄いです!!
> 外のマラカス様モニュメント、前から撮ったの、私には
> まるで宝石のように見えました。
>
> 下から見上げるプールも面白すぎ。
> ほんま、お風呂屋さんなら・・・・。
>
> 新旧の建物の共存が興味深い街ですね〜。
> 大将様の食レポも、とっても美味しそうに撮れていて・・・。
> ゴクリっ。
> (若い頃なら、)それにも惹きつけられて・・・
> 行きたい、行きたい・・・っと夢にまで現れそう・・だわ〜。
>
> ビルバオいい街ですね。
> いつか、行きたい、行けたらイイナ。
> ご紹介有難うございました。
>
> 食いしん坊のあまいみかん
あまいみかんさん
マラカスやったか。 マラスカ、って書きそうで。あれ、ちゃうがな、って思って名前忘れたって書いたんですが、、教えていただいて有難うございます。 リズムにのったおっちゃんが、両手にマラカスもって、”はっ”、とかけごえかけてというのが頭に浮かびます。
そのおっちゃん、髭はやしてまんねん。
大将
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
24
117