2015/03/01 - 2015/03/06
3593位(同エリア10328件中)
naraさん
ドイツ留学中の子供と待ち合わせして、初めてロンドンとコッツウォルズを訪ねました
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 観光バス 徒歩
- 航空会社
- ブリティッシュエアウェイズ
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- JTB
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ホテルにチェックインしたのが夕方、ドイツから来た上の子とも無事合流でき、ロンドンアイに行きました。
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全く人は並んでなく、セキュリティーチェックのあと、すぐに乗れましたし、
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カプセルの中も10人ほど
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ロンドンアイからの夜景を見た後は、夕食を食べにパブ・シャーロックホームズへ
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ローストビーフ(お肉が高級品だった時代、右のパンでお腹を満たしてから、少しのお肉を週に一度、日曜ミサの日に食べていたらしいです)
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キドニー・パイ(こちらもお肉は高かったので、安い臓物を柔らかく煮込んだシチューが入ったもの)
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2日目はリンカーンズ・イン
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王立裁判所。セキュリティーチェックを受ければ中に入れ、中世の様な長い銀髪のカツラを被り、黒い法衣を着た裁判官も歩いていましたが、中での写真撮影は禁止です。
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セント・ポール大聖堂
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ロンドン塔には入らず
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タワーブリッジを渡ります
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対岸から撮った写真
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「鋼の錬金術師」のモデルになったらしいサザーク大聖堂を目指して歩いていくと
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隣は行きたいと思っていたバラ・マーケットでした。雑貨やファストフードが沢山
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お腹も一杯になって、次はビックベン
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ウエストミンスター寺院
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セントジェームス・パークを抜けて
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バッキンガム宮殿
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3日目はオプショナルツアーでコッツウォルズへの日帰り観光。集合場所はオリエント急行の出発駅にもなっているヴィクトリア駅
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最初の村はバーフォード
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次にバイブリーの
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アーリントン・ロー
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次のボートン・オン・ザ・ウォーターでは自由時間があり
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Smith of Bourtonというカフェに入りました
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中はとても可愛らしく、店主も気さく
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アフタヌーンセットのパンはホワイトかブラウン、スコーンはプレーンかフルーツかを選べました
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地元の人達も気軽に話しかけてくれ、お喋りしました
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最後の村はブロードウエイ
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ロンドン市内に戻り、夕食は元銀行を改装せずに、そのまま使ったパブ、ナイツ・テンプラー
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高い天井、重厚なカウンター、絨毯張りの床でゴージャス。でも客層は若者が多かったです。
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フィッシュ&チップス、日替わりスープ、ビーフは品切れで、ラムステーキ。
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4日目は大英博物館。下の子は2度目、私は初めてなので、各自見て、館内のレストランで落ち合うことにしました
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ロゼッタ・ストーン
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剥がして持ってきたパルテノン神殿のレリーフ(アテネのアクロポリス博物館では、戻ってきた時、埋め込めるようにスペースを空けていましたよ)
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ランチはコッテージパイ(下がミートソース、上がマッシュポテトで)美味しかったです
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次はナショナルギャラリー
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トラファルガー広場
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貴族のお屋敷を改装し、個人では世界屈指のコレクションが展示されているウォレス・コレクション。展示品は撮影禁止ですが
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天井がガラス張りの素敵なティールームがあり、優雅な雰囲気に浸れます。アフタヌーンティーは鉄瓶に入っていました
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自然史博物館では
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恐竜の骨格がお出迎え
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最後は、ヴィクトリア&アルバート博物館(金曜は22時まで開いています)
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ただし展示品が多すぎて全部見切れません(泣)
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でも館内で夕食が食べれるのは、ナイトミュージアムの日だけ、ピアノの生演奏もやっており、お酒も飲めます。トレイにもV&Aの文字が
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最終日、Brunswickのスーパーwaitroseでお土産を買い、子供とはお別れ。
地下鉄でヒースローへ向かいました。
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