2016/11/13 - 2016/11/13
31位(同エリア124件中)
ちゃみおさん
先週は大分へ1泊旅行に行きました。
そしてまた、この週末はお天気が良さそう。
しばらく夫の仕事が忙しくてお出かけ出来なかった反動なのか、無性にどこかへ行きたい!
最初は宮島へ行こうかと思いましたが、すでに何度も行ってるしね~。
色々考えた末、島根県奥出雲町へ行ってみようと、前日の夜ギリギリになって決定。
以前から気になっていた「櫻井家住宅・庭園」と「絲原家居宅・庭園」がメインです。
運よく、綺麗な紅葉を見る事が出来ました。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 自家用車
-
2週間前と同じく、中国道→尾道松江線を通ります。
途中霧の町・三次市付近は濃霧。
とっても視界が悪い。 -
三次市を通過すると、嘘のように晴れていた。
2週間前よりも山の紅葉が進み、とっても綺麗でした。 -
高野IC付近は紅葉の真っ盛り。
写真では綺麗に写っていないのが悲しい。 -
「道の駅たかの」で休憩。
2週間前に来た時は、早すぎて営業していなかったけど、今回は営業していました。
尾道松江線は通行料が無料の代わりに、SAやPAがありません。
ICのそばには道の駅が作られ、それがSAの役目をしています。
尾道松江線が開通して、この道の駅は大繁盛。
野菜が売れすぎて足りなくなるほどだと、以前新聞記事で読んだ事があります。
これで農業が盛んになれば、地元も活性化して良い事だよね。
この日も一般の車や観光バスが続々と入ってきて、駐車場はほぼ満車状態でした。
広島県・高野町はリンゴの産地。
ちょうどリンゴの収穫時期なので、たくさんのリンゴを売っていました。道の駅 たかの 道の駅
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大きくて立派なリンゴも売っていましたが、我が家はお得な規格外のリンゴを購入。2人で食べるには小ぶりな方が良いのです。
王林は8個、サンふじは9個入って、どちらも500円。
トータル17個で1000円でした。安い!
サンふじは蜜入りでした。
王林は梨とリンゴの中間のような味。
どちらも美味しかったです。 -
青空もきれい!
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2週間前、この近くの吾妻山でプチ登山をした時、紅葉はちょっと期待外れだったのです。
今回は良い時に来たかも♪ -
島根県に入りました。
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今日の目的地のひとつ「櫻井家住宅・庭園」は可部屋集成館に隣接しています。
http://kabeya-syuseikan.com/
駐車場に車を停めて、散策してみましょう。
広島市安佐北区に「可部」という町があるのですが、この可部屋集成館の「可部」と字が一緒なのでつながりがあるのかな~と前から気になっていました。
この旅行記を書くにあたり、色々調べていると、この櫻井家の方が広島の可部で鉄山業を営んでいたそうです。。
その後、この地に移り、屋号を「可部屋」と呼び ”菊一印” の銘鉄を創り出したのだそう。
ちなみに安佐北区可部にはマンホールや五右衛門風呂を造る鋳物工場がいくつかあります。私の中では「鉄・鋳物の町」のイメージ。
JR可部駅前には五右衛門風呂と大羽釜がモニュメントとして置かれているんですよ。
可部屋と可部にこういうつながりがあったとは知りませんでした。 -
駐車場の横にあるお蕎麦屋さん。
開店準備されていました。
軒先の干し柿が良い感じ。 -
そのすぐ近くの民家の脇に大きな柿の木がありました。
写真の階段を上ろうとしていた時、上から完熟の柿が「ベチャ!」っという音をたてて落ちて来た。
危ない危ない。直撃していたら服が大変な事になってたよ(^^; -
可部屋集成館は道路の左上。
その奥に櫻井家住宅があります。
綺麗な紅葉が出迎えてくれました。 -
可部屋集成館前のお庭
とっても綺麗です。
良いタイミングで来たみたい(*^^)v -
先日カメラの便利機能を使って、紅葉を美しく加工しましたが、今回その必要は全く無し。
とっても鮮やかな紅葉です。感動! -
可部屋集成館入り口のガラスにも紅葉が映ってます。
可部屋集成館には櫻井家に江戸時代から伝わる工芸品や歴史資料が展示されています。
入館料:集成館と庭園のセット 1000円
集成館 700円
庭園 400円
私達は庭園のみの見学にしました。
集成館の受付で支払います。 -
櫻井家住宅(重要文化財)
詳しくはこちらをどうぞ↓
http://kabeya-syuseikan.com/top/s_gaiyou/
この地でたたら製鉄が始まったのは1644年頃。
櫻井家は藩主から鉄師頭取の職を命ぜられていました。重要文化財 櫻井家 日本庭園 公園・植物園
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櫻井家で最も古い建物は1735年、母屋は1738年に建てられたのだそうです。
松江藩主・松平公御成り時には、本陣として利用されていました。
住宅は国の重要文化財、県の有形文化財に指定されています。 -
母屋の他に蔵が7棟、物置3棟、お茶室などもあります。
大きなお屋敷です。 -
中に入ってみましょう。
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土間には駕籠が展示されていました。
小柄な私でも窮屈だろうなと思う大きさ。
昔の人は小柄だったらしいけど、それでも窮屈だったんじゃないかと思う。
担ぐ人の事を考えると、コンパクトな方が良さそうだけど。 -
座敷に上がることはできません。
入ってすぐの土間から見学です。
奥のお成りの間は一段高くなっています。
お殿様が使われたお部屋です。 -
他にもいくつかお部屋を見学。
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大河ドラマ「真田丸」に、櫻井家始祖 塙団右衛門が登場すると書いてあります。
ドラマを観ていないので分からないけど、もう放送されたのかな?!
大坂夏の陣で始祖討死後、嫡男直胤は母方の姓「櫻井」を名乗り、広島の福島正則に仕えていたそう。
その後広島の郊外・可部→奥出雲へと移ったらしい。 -
島根県では玄関に鬼のお面を飾る風習があると、島根県のトラベラーさんからお聞きした事があります。
でもこれは天狗か?! -
入ってすぐの土間から見るだけでも、お部屋はいっぱいある。
これだけの大きなお家だから、柱も太い! -
ガラスに映る紅葉
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縁側も長~い
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正面はお殿様へお茶をお点てしたお茶室。
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お成りの間と庭は1803年、松平不昧公お成りの時に作られました。
庭にある滝は不昧公により「岩浪」と命名されたそう。
お庭もだけど、紅葉も綺麗だわ~。 -
こちらは画家・田能村直入が作った煎茶の茶室「掬掃亭」
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塀の格子越しに見る紅葉。
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藩主来訪の時だけ開けられた「御成門」
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客殿
こちらの紅葉がまた美しかった。 -
鮮やかな黄色!
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こちらの客殿では画家・田能村直入が2年間、絵を描いていたそう。
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赤・黄・緑のコラボ。
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池に映る紅葉も綺麗。
ちょっと邪魔な人が写ってますが・・・(^^; -
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客殿の庭の下を流れる川沿いのモミジは、5代の家内が輿入りの際、京都から移し植えられたものだそうです。
この時はまだ日陰だったので、ちょっと暗い感じに写ってしまいました。
日が差したら、もっときれいだったと思います。 -
客殿のガラスに映る紅葉
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お庭を奥に進むと、またきれいな紅葉が!
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奥に進むと「扇淵」が見えてきます。
モミジが覆いかぶさるように枝を伸ばしています。 -
また戻ってきました。
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散策していると、近くの民家で草を燃やされていて、その煙が良い感じに木々の間に漂ってきた。
その煙と日光のコラボで神秘的な光景になっていた。
思わず写真を撮りまくる。 -
これも神秘的でしょ?
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MechaGodzillaⅢ&703さんが↑の写真をきれいに加工して下さいました。
ありがとうございます。
カッコイイ写真に大変身! -
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赤いポストと紅葉。
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川を覆うモミジ。
ここはまだ色付きはじめですね。 -
これは水路から水が流れ落ちているだけで、滝でありません。
でも良い雰囲気ですよね。
滝っぽく撮ってみました。 -
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櫻井家と川を挟んで対岸にある神社。
ここも煙が漂って、神々しい雰囲気になっていた。 -
狛犬
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これはドウダンツツジかな?
赤く染まって綺麗です。 -
先ほど見学した客殿を対岸からパチリ。
だんだんとお客さんも増えてきたみたい。 -
川の水も澄んでいてきれいです。
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櫻井家の近くにある民家。
ご先祖様は鉄造りに従事していた方かもしれないね。 -
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扇淵のそばのモミジです。
いや~、本当に綺麗。
青空に映えますね~。 -
まだ緑の葉っぱもあって、グラデーションが美しい。
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何度も言いますが、綺麗だわ~♪
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もう今日は、というか今年の紅葉狩りはこれで満足じゃ!
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最高!
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柿の実を見ると、秋だな~と思いますね。
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背後の山の紅葉と相まって、本当に美しい。
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赤もあれば・・・
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黄色もあります。
この階段を上ると・・・ -
また美しい紅葉。
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階段を下りる時に、夫と影でのツーショット。
私の方(左)が太く写っているのが気に入らん(*´з`) -
紫式部の実もかわいいね。
初めて訪れたけど、櫻井家のお庭の紅葉は本当に美しかったです。
新緑の頃にも来てみたいな。 -
次に訪れたのは絲原記念館。
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絲原記念館に着いたのは、ちょうど12時くらい。
記念館にレストランがあるのか、受付の方に聞いたところ、残念ながら無いとの事。
ここに来る途中、お店らしき建物はほとんど見なかった。
受付の方に、この近くで食事出来るところがあるか聞くと、とっても親切丁寧に教えて下さりパンフレットまでもらいました。
島根の人は優しい(*^^*)
絲原記念館にはまた戻ってくる事にして、先にランチにします。
この日は奥出雲町内で開催されている「新そば祭り」の最終日。
町のあちらこちらで新蕎麦が食べられるらしい。
夫は蕎麦が大好きなので、蕎麦が良いな~と・・・。
蕎麦よりうどん派のちゃみおは写真の「ランチカタログ」に掲載されていた、しまね和牛が食べられるお店が気になった。
島根は石見和牛をはじめ、牛肉が美味しいのよね~。
さてどちらに行くか?! -
絲原記念館から車で10分くらいのところだったと思います。
「横田蔵市」というスーパーの駐車場で、地元のお母さん方が打つ蕎麦が食べられると。記念館の受付の方が教えて下さいました。
夫はどんな様子か見たいというので、とりあえずこちらへ来てみました。 -
テントの中で地元のお母さんが蕎麦を打ってます。
メニューは釜揚げそばと割子そばだったかな?
割子そばなら、2人で分けて食べれられるよね。
夫はどうしても蕎麦が食べたいというので、割子そばを1つ注文。 -
これが割子そば。出雲地方では3段重ねのスタイルが定番です。
3段のうち2段を夫、1段を私が食べました。
コシのある麺で美味しかったです。
もみじおろしの辛さが良いアクセントになってました。
私の旅行記をいつも読んで下さっている方は、ちゃみおがこれで満腹になるわけがないとお思いでしょう(^▽^;) -
なんとランチのはしごをしてしまいました~(笑)
先ほど絲原記念館でいただいた「ランチカタログ」で見つけたこのお店。
柔らかくジューシーな「しまね和牛」が食べられて、ご飯はこの地域のブランド米「仁多米」を使っていると書いてあったのです。
そして先ほど蕎麦を食べに行ったスーパーの精肉店が、こちらを経営しているとの事。
これは絶対に美味しいはず!
お勧めメニューは「しまね和牛焼肉定食 1500円」だそうです。
期待が高まるわ~♪
「たたら」
住所:島根県仁多郡奥出雲町下横田128-6
TEL:0854-52-0149肉料理 たたら グルメ・レストラン
-
メニューはいろいろありますね。
焼肉もありました。
本業はお肉屋さんだもんね。
豚肉も島根県産、お米は仁多米コシヒカリ。
地産地消のお店。 -
パンフレットにお勧めと書いてあった、「しまね和牛焼肉定食」1500円を頼んでみました。
量が多いのも特徴だと書いてありましたけど、お肉の量が凄い!
200グラムはあるかもしれない。しかも1切れが大きい。
添えてあるもやしも1袋分じゃないかと思うほどの量。
ご飯も多いよ。
これで1500円は安い。
お肉は柔らかくて、甘みがあって、とろけるような美味しさでした。
しまねの和牛は脂がさっぱりしているので食べやすいです。
ご飯もさすがの美味しさでした。
ちゃみおは女子にしては沢山食べる方だと思いますが、さすがにこれは食べきれず、夫に少し食べてもらいました。
そしてミカンは持って帰りました。
ランチのお店を紹介するパンフレットが無ければ、このお店に来る事はなかったと思います。
この辺りでランチする時には、またここに来よう♪
良いお店を見つけちゃった(^_^)v -
ランチで超満腹になりました。
再び絲原記念館に戻ってきました。 -
満腹になったので、落ち着いて見学できます。
◇絲原記念館◇
http://www.itoharas.com/?page_id=13
入場料:記念館・庭園・洗心乃路セットで1000円。
記念館のみ 650円
庭園・洗心乃路 400円
今回はせっかくなので、セットの1000円で全部見ようと思います。
JAFの会員は割引がありますよ。 -
記念館には絲原家ゆかりの品々やたたら製鉄の仕組みなどが分かりやすく展示されています。
撮影禁止なので、写真はありません。
絲原家は江戸時代、奥出雲でたたら製鉄を開始した家。
江戸時代後期に現在地でたたらの工場と住居を作り、大正時代末期まで操業していました。
たたら製鉄といえば、「もののけ姫」でも登場していますよね。 -
記念館を見た後は、お庭を散策します。
お庭のあちらこちらに、たたら製鉄の〇○跡と書いた札がありました。 -
こんな感じで。
ここは鉄を冷やす池。 -
この右側に絲原家の住居があります。
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国登録有形文化財 絲原家居宅
江戸時代後期に建てられ、松江藩主の本陣としても使われていました。
延べ床面積は493坪。部屋数は40室。
我が家の何十倍もあるよ(笑)
今も当主家族が生活されているそうです。
事前に申し込みをすれば、16代目が案内して下さるそうですよ。 -
大戸口を入ってすぐの土間から中を見学。
こちらも座敷にあがることは出来ません。
見上げると、太い梁がジャングルジムのように組まれています。
凄いな~。 -
書院・二の間・三の間
広~い。 -
ここは藩主が来られた時の御成口。
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縁側から見学。
欄間も凝ってます。 -
たたら製鉄の原料である砂鉄を採取した跡地に、このお庭が作られたのだそう。
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苔の生えた灯篭に歴史を感じます。
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母屋とお庭です。
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背後の紅葉で白壁の土蔵が映えますね。
左にちょっとだけ写っている建物は客殿です。
櫻井家も立派だったけど、絲原家はもっと大きなお屋敷ですね。 -
東屋かな?
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侘び寂びの世界だわ~。
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御成門
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御成門を出ました。
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御成門を出て、さらに奧へ進むと山野草などが植えられた約2000坪の散策路があります。
こちらも歩いてみます。
山野草・茶花・樹木が300種類植えられているそうです。
与謝野晶子夫婦も訪れた事があるんですって。 -
ランチを食べ過ぎてるから、いっぱい歩いて運動しないとね~(*^。^*)
ここもきれいですね。
紅葉のトンネルになってるよ。 -
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今は菖蒲などが植えられているようですが、昔はたたら製鉄関連の施設があったらしい。
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苔に覆われた屋根。
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綺麗♪
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しばらく歩いていると、「洗心乃道 見晴し台」まで来ました。
ここが最終地点。 -
見晴し台からは、私達が歩いて来た道が見えました。
ここからの眺めも良いですね~。
陽射しがあれば、もっと鮮やかに見えたかも。 -
違うルートで下りてきました。
モミジが沢山植えられているので、ずっと紅葉のトンネルを歩いている感じでした。 -
戻って来ました。
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写真の右側にちょっとだけ見えているのが絲原記念館の建物です。
-
この並木の雰囲気が素敵ですよね。
-
これにて絲原記念館&お庭の見学は終了。
なかなか良いところでした。 -
明日は雨の予報。
だんだんと曇ってきました。
左奥に見えている山が、先日プチ登山をした吾妻山かも。 -
広島県に戻ってきました~。
そして無事帰宅。
今回はきれいな紅葉に出会えて良かった(*^-^*)
これで今年の紅葉狩りは終了。
寒い冬が来るよ~(≧◇≦)
~~~~~おしまい~~~~~
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この旅行記へのコメント (2)
-
- olive kenjiさん 2016/12/15 09:24:04
- 光と煙のコラボ 素晴らしい
- ちゃみおさん 初めまして 呉の旅行記にいいねありがとうございました。
紅葉の写真を堪能できました。この地も名称も全然知りませんでしたが、いい所があるのですね。まだまだ日本は奥深いと感じるばかりでした。
紅葉に光が煙に反応して素晴らしい映像になっていましたね。見たくても見られる現象でもなく、写真撮りまくり、もちろんそうなるでしょう。
MechaGodzillaさんが、レイアウトして下さった写真もこれ素晴らしく、写真ってこんなに印象が変わる物だと驚きました。
MechaGodzillaの写真は上手いと思っていましたが、こんなことも出来るのだと感心しました。
また他の旅行記も覗かせていただきます。これからもよろしくお願いします。
olive kenji
- ちゃみおさん からの返信 2016/12/15 17:19:40
- RE: 光と煙のコラボ 素晴らしい
- olive kenjiさん、はじめまして。
> ちゃみおさん 初めまして 呉の旅行記にいいねありがとうございました。
こちらこそ、島根の旅行記にいいねとメッセージをありがとうございます。
olive kenjiさんが呉のイルミを楽しまれているご様子に、広島県民として嬉しく思いました。
しかも呉にいらしたきっかけがMechaGodzillaさんの旅行記だったと知って、余計に嬉しくなりました。
MechaGodzillaさんとは何度かお会いし、カメラを教えていただいたりしてるんですよ。
> 紅葉の写真を堪能できました。この地も名称も全然知りませんでしたが、いい所があるのですね。まだまだ日本は奥深いと感じるばかりでした。
ここは人気の観光地という訳ではないのですが、訪れてみるととても良いところでした。
ちょうど紅葉も見頃で、すごくきれいで感動しました。
日本には探せばいいところはまだまだ沢山ありそうですよね!
> 紅葉に光が煙に反応して素晴らしい映像になっていましたね。見たくても見られる現象でもなく、写真撮りまくり、もちろんそうなるでしょう。
煙がいい感じに漂ってきてくれて、思わぬ神秘的な光景になり、写真を沢山撮りました。
こんな偶然もあるものですね〜。
> MechaGodzillaさんが、レイアウトして下さった写真もこれ素晴らしく、写真ってこんなに印象が変わる物だと驚きました。
> MechaGodzillaの写真は上手いと思っていましたが、こんなことも出来るのだと感心しました。
同じ写真とは思えないくらい変身していますよね。
MechaGodzillaさんは写真撮影のコツを教えて下さったり、撮った写真を素敵に変身させて下さったり、お世話になりっぱなしなんですよ。
本当に良くしていただいてます。
MechaGodzillaさんはプロ級の腕をお持ちなので、私の憧れの存在です♪
> また他の旅行記も覗かせていただきます。これからもよろしくお願いします。
ありがとうございます。
こちらこそ、これからも宜しくお願いします。
ちゃみお
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