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さて、いよいよ今日から本格的な旅行開始です<br /><br />今日は、格安ツアーには付き物の『市内観光兼お買い物デー』です<br /><br />今回の旅行は、ホテルの朝食の付いていない素泊まりツアーなのですが、この日だけはホテルの外での朝食と昼食がセットされていました<br /><br />朝7時過ぎにフロントに集合<br /><br />先ずはソウル中心地まで観光バスに乗り24時間営業の『トッペギ』にて「ミョクッ(若布スープ)」と「バッ(ご飯)」と「バンチャン(無料おかず)」の朝食<br /><br />朝食後は、市内観光定番の『景福宮』とそこに接している『国立民族博物館』へ<br /><br />更に、『北村マウル(北村村?)』へ(李明博元大統領邸宅前で記念写真を一枚パチリ)<br /><br />この後昼食に向かうのかと思いきや、ナント昼食前に『ロッテ免税店』へ(ここで丁度12時になっていました)<br /><br />事前に渡された旅行日程表では、確か【市内観光の後、買い物】と書かれていた筈なのに??<br /><br />こちらも急遽予定変更を余儀無くされて、ロッテ免税店での集合時間と集合場所だけを確認してから慌しく「鐘路」の『ダイソー』へと歩いて向かう<br /><br />ロッテ免税店を出て直ぐ近くにいた韓国の若いお姐ちゃんに、ランドマークの「鐘路タワー」の方向を聞いてみるとアッチの方だと言うのでそちらへGO<br /><br />暫く行ってからサラーリーマン風のおじさん達に再度確認<br /><br />すると•••、ナント!アッチではなくソッチだと言うではないですか!<br /><br />慌てて方向転換して進路変更<br /><br />教訓⇨韓国の若い姐ちゃんの言葉をそのまま真に受けて信ずるべからず!<br /><br />少し廻り道をしてなんとか『ダイソー鐘路店』に無事到着<br /><br />入り口のレジでお目当の『書籍売り場』を尋ねると、ナント【文房具は置いているけど本は置いていません】との事(本旅行二つ目の大想定外!)<br /><br />ネットにバッチリ載っていたあの【書籍コーナーの写真】は一体何だったのでしょうか?!<br /><br />気を取り直して、「文房具」と「風呂用品」と「お菓子」を購入(〆て1500円也、韓国のダイソーは外税ではなくて内税でした)<br /><br />あの廻り道をしなければ本当は僅か五分ちょっとの目と鼻の先の距離でした<br /><br />ロッテ免税店でツアーのお仲間と再合流して、昼食は会賢にある食堂『ハヌソ』へ<br /><br />「石焼ビビンパ」はそこそこ美味しかったですね(生ビール一杯550円はちょっと高くねぇ!)<br /><br />「ハヌソ会賢店」のビルでは、何故か止まったエスカレーターの上を歩いて昇り降りさせられました(添乗員さんの説明では、客の入りが悪いので節電のためエレベーターを止めている?という事らしかったです。日本じゃ先ずアリエヘンでしょ)<br /><br />昼食後は、南大門の「ミレニアムソウルヒルトンホテル」の『セブンラックカジノ』へ<br /><br />そう言えば、日本でも「IR(統合型リゾート)法」が成立しましたが、はてさてどうなりますやら<br /><br />カジノでは「ブラックジャック」とか「バカラ」のテーブルを少し見て回りましたが、所詮ルールがよく分からないので余り面白くありませんでしたね<br /><br />タダの飲み物を飲んだ後ヒルトンホテルのロビーの椅子に座っていたら、ついつい睡魔に襲われて寝込んでしまいホテルの従業員に肩を叩かれて起こされてしまいました(集合時間に合わせてスマホのアラームをセットしていましたが幸い時間オーバーはしていませんでしたね)<br /><br />カジノの後は、格安ツアー御用達の『怪しい宝石店(アメジスト?)』へ<br /><br />勿論、こちらは見(ケン)ですので皆さんが店内で物色中に同じビル内にある韓国コンビニにて『Tモニー(交通パス)』を購入<br /><br />レジでTモニーへのチャージを同時に頼むも女店員があれこれ試しているがなかなか上手くいかず、終いには電話で誰かに問い合わせをする始末なのでチャージはパスしてカードのみ購入(250円也)<br /><br />宝石屋の後は南大門市場へ(ツアーから離脱するタイミングを伺っている間にもう夕方の5時近くになってしまいましたわ)<br /><br />南大門市場のとある店にてお茶(高麗人参茶)とお菓子(ホットッ)を振舞われながら皆さん「韓国海苔」等のお買い物<br /><br />『南大門(なんでむん)市場は何でもあるから南大門市場だから、何でも欲しいものがあったら遠慮なく言ってよ』とギャグを飛ばされて、ついつい『ヤックァヌン イッソヨ?』と声を掛けると、『お客さん韓国は初めてじゃないしょ。ヤックァ(薬菓)なんて頼む人はいないよ』『無いの?』『うちの店には置いていないけど近くにあるから買って来るよ』『幾らですか?』『10個入り500円だよ』『じゃあ、三ケース頼みますね』『オッケー』<br /><br />南大門市場を離れて最終観光地の「明洞」へ(この時点で時間はもう午後6時を回っていました)<br /><br />「明洞」で添乗員さんにツアーからの離脱を相談してOKの返事を貰い、タクシーに乗って速攻で「光化門」の『教保文庫』へGO(タクシー代470円、安いわ)<br /><br />「鐘路」の『ダイソー』でゲット仕損なった『韓国語のクロスワード』を探すもなかなか見つからず<br /><br />日本の本屋ならパズルコーナーに選り取り見取り沢山並べてある筈なのにさっぱり見当たらず<br /><br />日本語の出来る店員に一緒に探して貰うも僅か大人用一冊と子供用二冊しかゲット出来ず<br /><br />『韓国人ってクロスワードはあんまりやらないのかなぁ~』と不思議に思いつつ三冊のみ購入(三冊で3千円程度)<br /><br />その店員に、今回の旅行の目玉でもある【朴槿恵退陣デモ】について聞いてみると、『うちの店の前がデモの通り道だけど、でも月曜から金曜まではデモはやっていません』との事(大想定外、三発目!)<br /><br />『小規模でもどこかでやっているんじゃないの?』と尋ねても『知らないなぁ。多分やっていないと思いますよ』というつれない返答のみ<br /><br />何か釈然としない気持ちを抱きつつ『教保文庫』を出て、地下鉄の「光化門駅」に行き駅員に「Tモニー」へのチャージを頼み地下鉄「駅三駅」への乗り換え方法を聞きました(この時点で午後7時)<br /><br />実は、日本を出発する前、たまたま「アナザースカイ」というテレビ番組が目に入り、そこでミアネ屋の司会宮根さんが「デウシクタン」の『ブデチゲ』を食べに毎週ソウルに行く(?)という話だったので、B級グルメ派の我々にはピッタリだと思い今回の旅行では必ずそこに行こうと決めていました<br /><br />「光化門」から「デウシクタン」のある「駅三駅」迄は、5号線から2号線に乗り換えて駅数にしてざっと二十駅以上もありかなり遠かったですわ<br /><br />ソウルの地下鉄畏るべし!<br /><br />多分、朝から晩までビッシリ乗り続けても全駅制覇には丸三日でも足りないでしょうね<br /><br />閑話休題<br /><br />「駅三駅」から歩いて五分位の筈が外はもう暗くて初めて土地なので不案内につき、【迷った時は「ホテルのフロントに聞け」の鉄則】に従って近くの「メルキュールホテル」に飛び込みました<br /><br />フロントで道を聞くと、パソコンで地図をプリントアウトしてくれたので、直ぐに分かりました<br /><br />「デウシクタン」に到着して(午後8時半)、早速『ブデチゲ(部隊鍋)』を注文してビールで乾杯<br /><br />これまた山盛りの鍋を前に溜息を吐きながらも、最後はご飯を鍋に入れおじやにして完食<br /><br />「ブデチゲ」に「バンチャン(おかわり自由)」ビール二本とマッコリ一本でほぼ一時間<br /><br />お会計が二人で3400円也<br /><br />これでも『やや高いのかなぁ・・・』と感じ始めたのが不思議でしたね<br /><br />帰りは、地下鉄2号線を「市庁駅」で1号線に乗り換えてホテル着は恐らく11時を過ぎるだろうなぁと思っていました<br /><br />地下鉄に乗りながら地下鉄の路線図を<br />じっと眺めていると、どうやら「聖水<br />駅」で乗り換えて「新設洞駅」まで行くショートカットがあるではないですか<br /><br />「聖水駅」の乗り換えホームが分かり難くてやや手間取りましたが、それでも何とかんとか乗り換え成功!<br /><br />「新設洞駅」で1号線に乗り換えて「回基駅」までは三駅でした<br /><br />おかげで午後10時半過ぎには「回基ホテル」に無事到着出来ました<br /><br />これだけ長時間地下鉄を乗り継いでも、グルッと一回りして全部で230円(270円?)しか掛かりませんでした<br /><br />ソウルの地下鉄(タクシーも)はビックリする位安いわ<br /><br />これに比べたら札幌の地下鉄の料金はハッキリ言って舐めてますね<br /><br />狭いながらもホテルの部屋の風呂に入り一日の疲れを洗い流して午前様にならずに二日目が終了しました

『オータムソウル 四日間』(そのニ)

7いいね!

2016/11/20 - 2016/11/23

17426位(同エリア27601件中)

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武内村長さん

さて、いよいよ今日から本格的な旅行開始です

今日は、格安ツアーには付き物の『市内観光兼お買い物デー』です

今回の旅行は、ホテルの朝食の付いていない素泊まりツアーなのですが、この日だけはホテルの外での朝食と昼食がセットされていました

朝7時過ぎにフロントに集合

先ずはソウル中心地まで観光バスに乗り24時間営業の『トッペギ』にて「ミョクッ(若布スープ)」と「バッ(ご飯)」と「バンチャン(無料おかず)」の朝食

朝食後は、市内観光定番の『景福宮』とそこに接している『国立民族博物館』へ

更に、『北村マウル(北村村?)』へ(李明博元大統領邸宅前で記念写真を一枚パチリ)

この後昼食に向かうのかと思いきや、ナント昼食前に『ロッテ免税店』へ(ここで丁度12時になっていました)

事前に渡された旅行日程表では、確か【市内観光の後、買い物】と書かれていた筈なのに??

こちらも急遽予定変更を余儀無くされて、ロッテ免税店での集合時間と集合場所だけを確認してから慌しく「鐘路」の『ダイソー』へと歩いて向かう

ロッテ免税店を出て直ぐ近くにいた韓国の若いお姐ちゃんに、ランドマークの「鐘路タワー」の方向を聞いてみるとアッチの方だと言うのでそちらへGO

暫く行ってからサラーリーマン風のおじさん達に再度確認

すると•••、ナント!アッチではなくソッチだと言うではないですか!

慌てて方向転換して進路変更

教訓⇨韓国の若い姐ちゃんの言葉をそのまま真に受けて信ずるべからず!

少し廻り道をしてなんとか『ダイソー鐘路店』に無事到着

入り口のレジでお目当の『書籍売り場』を尋ねると、ナント【文房具は置いているけど本は置いていません】との事(本旅行二つ目の大想定外!)

ネットにバッチリ載っていたあの【書籍コーナーの写真】は一体何だったのでしょうか?!

気を取り直して、「文房具」と「風呂用品」と「お菓子」を購入(〆て1500円也、韓国のダイソーは外税ではなくて内税でした)

あの廻り道をしなければ本当は僅か五分ちょっとの目と鼻の先の距離でした

ロッテ免税店でツアーのお仲間と再合流して、昼食は会賢にある食堂『ハヌソ』へ

「石焼ビビンパ」はそこそこ美味しかったですね(生ビール一杯550円はちょっと高くねぇ!)

「ハヌソ会賢店」のビルでは、何故か止まったエスカレーターの上を歩いて昇り降りさせられました(添乗員さんの説明では、客の入りが悪いので節電のためエレベーターを止めている?という事らしかったです。日本じゃ先ずアリエヘンでしょ)

昼食後は、南大門の「ミレニアムソウルヒルトンホテル」の『セブンラックカジノ』へ

そう言えば、日本でも「IR(統合型リゾート)法」が成立しましたが、はてさてどうなりますやら

カジノでは「ブラックジャック」とか「バカラ」のテーブルを少し見て回りましたが、所詮ルールがよく分からないので余り面白くありませんでしたね

タダの飲み物を飲んだ後ヒルトンホテルのロビーの椅子に座っていたら、ついつい睡魔に襲われて寝込んでしまいホテルの従業員に肩を叩かれて起こされてしまいました(集合時間に合わせてスマホのアラームをセットしていましたが幸い時間オーバーはしていませんでしたね)

カジノの後は、格安ツアー御用達の『怪しい宝石店(アメジスト?)』へ

勿論、こちらは見(ケン)ですので皆さんが店内で物色中に同じビル内にある韓国コンビニにて『Tモニー(交通パス)』を購入

レジでTモニーへのチャージを同時に頼むも女店員があれこれ試しているがなかなか上手くいかず、終いには電話で誰かに問い合わせをする始末なのでチャージはパスしてカードのみ購入(250円也)

宝石屋の後は南大門市場へ(ツアーから離脱するタイミングを伺っている間にもう夕方の5時近くになってしまいましたわ)

南大門市場のとある店にてお茶(高麗人参茶)とお菓子(ホットッ)を振舞われながら皆さん「韓国海苔」等のお買い物

『南大門(なんでむん)市場は何でもあるから南大門市場だから、何でも欲しいものがあったら遠慮なく言ってよ』とギャグを飛ばされて、ついつい『ヤックァヌン イッソヨ?』と声を掛けると、『お客さん韓国は初めてじゃないしょ。ヤックァ(薬菓)なんて頼む人はいないよ』『無いの?』『うちの店には置いていないけど近くにあるから買って来るよ』『幾らですか?』『10個入り500円だよ』『じゃあ、三ケース頼みますね』『オッケー』

南大門市場を離れて最終観光地の「明洞」へ(この時点で時間はもう午後6時を回っていました)

「明洞」で添乗員さんにツアーからの離脱を相談してOKの返事を貰い、タクシーに乗って速攻で「光化門」の『教保文庫』へGO(タクシー代470円、安いわ)

「鐘路」の『ダイソー』でゲット仕損なった『韓国語のクロスワード』を探すもなかなか見つからず

日本の本屋ならパズルコーナーに選り取り見取り沢山並べてある筈なのにさっぱり見当たらず

日本語の出来る店員に一緒に探して貰うも僅か大人用一冊と子供用二冊しかゲット出来ず

『韓国人ってクロスワードはあんまりやらないのかなぁ~』と不思議に思いつつ三冊のみ購入(三冊で3千円程度)

その店員に、今回の旅行の目玉でもある【朴槿恵退陣デモ】について聞いてみると、『うちの店の前がデモの通り道だけど、でも月曜から金曜まではデモはやっていません』との事(大想定外、三発目!)

『小規模でもどこかでやっているんじゃないの?』と尋ねても『知らないなぁ。多分やっていないと思いますよ』というつれない返答のみ

何か釈然としない気持ちを抱きつつ『教保文庫』を出て、地下鉄の「光化門駅」に行き駅員に「Tモニー」へのチャージを頼み地下鉄「駅三駅」への乗り換え方法を聞きました(この時点で午後7時)

実は、日本を出発する前、たまたま「アナザースカイ」というテレビ番組が目に入り、そこでミアネ屋の司会宮根さんが「デウシクタン」の『ブデチゲ』を食べに毎週ソウルに行く(?)という話だったので、B級グルメ派の我々にはピッタリだと思い今回の旅行では必ずそこに行こうと決めていました

「光化門」から「デウシクタン」のある「駅三駅」迄は、5号線から2号線に乗り換えて駅数にしてざっと二十駅以上もありかなり遠かったですわ

ソウルの地下鉄畏るべし!

多分、朝から晩までビッシリ乗り続けても全駅制覇には丸三日でも足りないでしょうね

閑話休題

「駅三駅」から歩いて五分位の筈が外はもう暗くて初めて土地なので不案内につき、【迷った時は「ホテルのフロントに聞け」の鉄則】に従って近くの「メルキュールホテル」に飛び込みました

フロントで道を聞くと、パソコンで地図をプリントアウトしてくれたので、直ぐに分かりました

「デウシクタン」に到着して(午後8時半)、早速『ブデチゲ(部隊鍋)』を注文してビールで乾杯

これまた山盛りの鍋を前に溜息を吐きながらも、最後はご飯を鍋に入れおじやにして完食

「ブデチゲ」に「バンチャン(おかわり自由)」ビール二本とマッコリ一本でほぼ一時間

お会計が二人で3400円也

これでも『やや高いのかなぁ・・・』と感じ始めたのが不思議でしたね

帰りは、地下鉄2号線を「市庁駅」で1号線に乗り換えてホテル着は恐らく11時を過ぎるだろうなぁと思っていました

地下鉄に乗りながら地下鉄の路線図を
じっと眺めていると、どうやら「聖水
駅」で乗り換えて「新設洞駅」まで行くショートカットがあるではないですか

「聖水駅」の乗り換えホームが分かり難くてやや手間取りましたが、それでも何とかんとか乗り換え成功!

「新設洞駅」で1号線に乗り換えて「回基駅」までは三駅でした

おかげで午後10時半過ぎには「回基ホテル」に無事到着出来ました

これだけ長時間地下鉄を乗り継いでも、グルッと一回りして全部で230円(270円?)しか掛かりませんでした

ソウルの地下鉄(タクシーも)はビックリする位安いわ

これに比べたら札幌の地下鉄の料金はハッキリ言って舐めてますね

狭いながらもホテルの部屋の風呂に入り一日の疲れを洗い流して午前様にならずに二日目が終了しました

旅行の満足度
4.0
観光
2.5
ホテル
4.0
グルメ
4.0
ショッピング
2.5
交通
4.0
同行者
友人
一人あたり費用
3万円 - 5万円
交通手段
観光バス タクシー 徒歩 飛行機
航空会社
アシアナ航空
旅行の手配内容
ツアー(添乗員同行なし)
利用旅行会社
読売旅行

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