2016/11/20 - 2016/11/20
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kazukazuさん
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松代初代藩主「真田信之」(1566~1658)がたしなんだ伝統的鷹狩り「放鷹術」。鷹狩りは戦国時代以降、藩主など位の高い武士のたしなみとされた。昨年、宮内庁書陵部で古文書が発見された(信之が放鷹術に興じた際の様子など)ので企画されたイベント。
- 旅行の満足度
- 4.5
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松代城址
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ドウダンツツジが鮮やかだ。
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企画した県短大、二本松准教授の説明。松代城・二の丸広場
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鷹匠の眼は鋭い。
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女性鷹匠(本業は医師)
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18代諏訪流女性鷹匠、放鷹術保存会所属
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鷹匠見習い
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鷹を落ち着かせるため、3周回る。鷹より高い所から見下ろさない、子供など大声で騒がない、フラッシュなどたかない。注意があった。
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お駄賃の餌をあげる。信頼関係構築がすべてだとか。
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20m位離れた相手の腕に飛ばせる
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着地失敗
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飛ぶオオタカ(アオタカが変化したとか)
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鳩を突然飛び出しさせ、鷹に襲わせる
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県外からも訪れた観光客
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2009/01チュニジアに行った時。ドバイから関空行きのエアを待っていた時、高機能GPS搭載のモバイルとデジタルビデオを持つ外国人鷹匠がいた。鷹は目隠しをされ、おとなしくしていた。サウジのロイヤルファミリーに依頼れてリアドへ行くところだとか。2人は3匹ずつ手に乗せてファーストクラスの窓口に消えて行った。皆唖然としていたけど。
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