2016/11/17 - 2016/11/17
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mas98765さん
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モニュメントバレーに向かいます。まずは本日のホテル、ハンプトン・インに行きます。
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モニュメントバレーに向かいます。
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14時44分、車がパトカーに捕まっていました(ピンボケのため、イラスト風にしてあります)。
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14時49分、左手に、フクロウの形をしたフクロウ岩が見えました。
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14時50分の風景
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14時57分、向こうの方に、モニュメントバレー風に突き出た岩が見えます。
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15時ちょうど、突き出た岩が増えてきました。モニュメントバレーの拠点となるカエンタの町に来ました。モニュメントバレーを含めたこの町のあたり一帯も、ナバホ族居留地です。
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ハンプトン・インに到着。
※周辺の地図
https://www.google.co.jp/maps/@36.7074896,-110.2536596,15.66z -
ヒルトン系のホテルです。
※ホテルの公式サイト
http://hamptoninn3.hilton.com/en/hotels/arizona/hampton-inn-kayenta-KAYAZHX/index.html?WT.mc_id=zLADA0WW1HX2OLX3DA4HWB5TABL6KAYAZHX -
15時02分、まずはここにチェックインして出かけます。各自ガイドさんから鍵を受け取り、15時15分まで自由時間。
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部屋の様子です。
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洗面所は十分な広さです。
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バスタブもあります。でも、底がうすいようで、片足に重心がかかると、ペコペコします。
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このようなセットがあります。
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アメニテイセットです。
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ドライヤー
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蛇口はこのようなタイプです。反時計回りに回します。後でシャワーを浴びた時、目盛のところに合わせなければならないと思い、レバーを回したところ、水しか出ませんでした。その後、試行錯誤してレバーを1周以上回したら、お湯がちゃんと出てきました(ラスベガスのホテルでも同じ失敗をしていた可能性がありますが、最後まで気づきませんでした)。お湯は十分な量がありました。
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シャワー部分は固定です。
15時15分、ロビーに集合してモニュメントバレーの見学に出かけました。でも、この旅行記では、このホテルについてまとめて書いておきます。 -
17時58分、モニュメントバレーの見学が終わって帰ってきました。隣にはバーガーキングがあります。
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ホテルに入ると左手にフロントがあり、フロントを背にしてロビーの様子を見ると、こんな感じです。奥にレストランがあります。なお、ナバホ族居留地のホテルにはアルコールはありません。
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ロビーでガイドさんに、明日の予定などについて話を聞きました。明日の朝は日の出を見に行くため、6時に出発します。そのため、5時にモーニングコールがあるそうです。Wifiは部屋番号と、ホテルを予約した旅行社の人の苗字を入れることで使えます。レストランの案内も受けました。不明なことが発生した場合のため、ガイドさんの部屋番号も教わりました。わたしのように、事前にカードなどで旅行代を払った人は解散し、現地払いにした人はその場に残ります。
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夜の部屋の様子。いくつもランプがありますが、日本人の感覚としては、全体的に暗いです。ランプをつけるには、丸いボタンを回すタイプと、棒を反対側に押し込むタイプがありました。
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ベッドの様子
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ベッドは高さが高いです。
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ソファ
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ベッドの間のこのランプは、丸いボタンを回すごとに、右(または左)がついて、その反対側がついて、その後両方のランプがつきました。
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鏡の前に机があります。
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テレビがあります。
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ボックス型の椅子があります。
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ベッドの方向を見たところ
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コンセントは、ボックス型の椅子の裏にも
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ここにも
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ベッド脇のここにおあります。
なお、Wifiは使えますが、携帯の電波はこのあたり一帯、届かないようです。 -
玄関です。
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玄関の鏡の裏にクローゼットがあります。
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部屋の鍵は、カードキーです。同じものが2枚あります。
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夜は、ホテルのレストランで食べてみました。
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18時54分、ガイドさんから紹介を受けた、一番上の料理を注文しました。Fajitasという名前の料理です。奮発して、24.95ドルもするサーロインステーキのやつを選びました。
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結構待って19時18分、ジュージュー音がして、料理が運ばれてきました。
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ナバホ族の料理だそうです。ナバホ族の人たちはメキシコ料理の影響を受けているようです。小麦粉のトルティージャと具材です。ソースは3種類あって、白いのがサワークリームで、緑色がたぶんguacamoleというソース(つぶしたアボガドにスパイス・レモンを加えた南米のソース)です。茶色いのは、メニューには「our own fire roasted salsa」と書いてありました。
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こちらは、野菜炒めのようなものでした。サーロインステーキの切ったものがいくつも入っています。ステーキはよく焼かれていて、ちょっと固いです。食べ方にちょっと自信がなかったので尋ねてみたら、これも一緒にトルティージャに巻いて食べるのだそうです。個人的な正直な感想としては、これはこれで別に食べた方がいいです。でも、ナバホ族の料理を体験できたということで、よかったのかなとも思います。
食べ終わると片付けに来てくれて、横の売店でお金を払うように言われました。 -
夜はさすがに寒いので、エアコンをつけました。
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華氏で温度が表示されるので、何度くらいなのかよくわかりませんでした。まもなくして暑くなりすぎました。調べるのが面倒だったので、目分量で下げて調整しました。ちなみに76度は、後で調べてみると24.4度でした。
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翌朝6時前のロビーの様子
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ロビーには、様々な飾りがありました。
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部屋に向かう廊下の様子(部屋は2階だったので、少し行ったところの右手にあるエレベーターを使いました)。
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最後に、7時40分頃に日の出ツアーから戻って食べた朝食バイキング。種類は多くなく、皿もコップも紙でした。以上、このホテルの簡単な紹介でした。
この旅行記の索引はこちら
http://www2.hp-ez.com/hp/travelmasa/page21
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