紅葉のきざしの中秋の森林公園を新しいコンデジPowerShot SX720 ISで捉える(後編)森林公園にもあった十月桜と子福桜&なんとか間に合った運動広場のコキアと赤そば畑は期待違わず@
2016/10/30 - 2016/10/30
556位(同エリア788件中)
まみさん
本日の森林公園でのハイライトは、運動広場の赤そばのはずではなかったか!?
新しいコンデジPowerShot SX720 ISでいろいろ試すのが楽しくて。
そして、ハーブガーデンでは思った以上にいろんな花があって。
あやうく時間配分に失敗するところでした。
もう10分、早く到着できていたら、ほぼ終日曇天だった本日、夕方だけ日が差した中で、ハイライトの赤そば畑が見られたと思いますが……薄暗くなりかけでも十分間に合った上に、人もめっきり減った時間帯にゆっくり撮れたということで、結果オーライとしましょう。
なによりも、去年2015年に違わないすばらしい赤そば畑がまた見られたのですから。
赤そば畑は2度目ゆえ、どうしたって期待してしまいます。
でも、その期待を裏切らず、すばらしかったです。
10月最後の週末でも十分見頃でした!
いくら新しいPowerShot SX720 ISを使ってみたいとはいえ、森林公園に行こうとなんとか時間を捻出した大きな動機は、やはり赤そば畑への期待でしたから。
運動広場の花畑では、昔は一面のコスモスなど植えられていたのですが、一面のコスモスってなかなか大変だろうと思います。
今回は奥の方に少しだけコスモス畑がありました。
コキアや赤そばの方が、花畑として安定していて、その分、見頃の時期も長いし、一面ぎっしりの姿を見る機会があります。
ただ、今回、コキアは花がだいぶ終わっていたようで、赤よりは茶色っぽくなっていましたが、肉眼では、もこもこ可愛いコキア畑は茶色くっても可愛かったです@
ただ、カメラは主観を廃し、ごまかしがきかないので、逆に、新しいカメラの新しい機能を使ってデジタル処理し、思いっきりビビッドな写真にして遊んでみたりしました。
他に、公式サイトで知ってひそかに楽しみにしていたのは、水生植物池近くの十月桜と子福桜でした。
これらは菊花壇展のときの新宿御苑での楽しみの花でもあるのですが、だから開花はもう少し先かと思っていました。
そもそも森林公園にもあったなんて、知らなかったです。
植樹したのはどうやら2010年らしいです。
本日は、ハロウィーン・ナイトの最終日でもありました。
発泡スチロールアート展や中央口広場のイルミネーションのオブジェはなかなか良くて、期待できそうでした。
ただ、はじめからハロウィーン・ナイトのイルミネーションを予定してやって来たわけではなかったため、16時半すぎに運動広場のコキアと赤そばの散策を終えた後は気力が尽きてしまい、あとは通常の閉園までに南口へたどり着く分しか残っていませんでした。
新しいコンデジPowerShot SX720 ISは従来機よりも暗いところや夜景撮影にも強くなっているとのうたい文句でしたので、試してみたい気持ちはビンビンにあったんですけどネ。
<コンデジのみの軽装で久しぶりにゆっくり散策した中秋の森林公園の旅行記のシリーズ構成>
□(前編)西口広場・紅黄葉樹園・渓流広場・都市緑化植物園&思った以上に花にあふれていたハーブガーデン
■(後編)森林公園にもあった十月桜と子福桜&なんとか間に合った運動広場のコキアと赤そば畑は期待違わず@
森林公園の公式サイト
http://www.shinrinkoen.jp/
<タイムメモ>
11:45 家を出る
12:30 森林公園駅前発の国際十王バスに乗車
12:45 森林公園に西口から入園
12:50-13:15 西口広場
13:35-13:50 紅黄葉樹園
14:00-14:15 渓流広場
14:15-14:40 焼き鳥とナシゴレン(ピリ辛焼き飯)休憩
14:50-15:30 都市緑化植物園・ハーブガーデン
15:40-15:45 水生植物池前の十月桜と子福桜
15:45-15:50 発泡スチロールアート展
15:55 中央広場に到着(菊花展を見る余裕なし)
16:05-16:35 運動広場のコキアと赤そば畑
16:55 南口から森林公園を出る
16:58 森林公園駅行きのバスに乗車
※去年2015年に初めてのこころみだった森林公園の赤ソバ畑の写真のある旅行記(2015年10月18日)
「青空に恵まれた秋の行楽日和に森林公園と埼玉こども動物自然公園へ(前編)ほんのり紅葉がきざす森林公園のハイライトは紅色一面の赤ソバとコキア」
http://4travel.jp/travelogue/11066995
※これまでの森林公園の旅行記の目次を作成済み。随時更新中です。
「花と自然紀行~武蔵丘陵 森林公園~目次」
http://4travel.jp/travelogue/10866790
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 私鉄
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
園路脇で実がなっている植物に注目
40倍の光学ズームで見てみましょう。 -
イチオシ
黒真珠のような実を飾る赤い部分がお星さまのようなクサギの実
じーっと見ていると、西洋絵画に出てくる頭と羽だけの天使を連想しました。 -
LIVEモードでビッドに撮った林の中に
LIVEモードとは、正式にはライブビューコントロール・モードです。
液晶画面を眺めながら、明るさ、あざやかさ、色合いをコントロールできます。
今回の森林公園でLIVEモードを使ったときは、度合は変えましたが、どれもプラス方向に調整しました。 -
デジタルズームは最大160倍!
あんなに離れていたゴンズイの実がこんなに大きく撮れました。 -
秋に鮮やかに存在を見せるガマズミ
これはやや実が少なくなりかけていて、最盛期はもう少しぎっしりだったと思います。
秋に赤い実を見せる中で、ガマズミはとてもお気に入りです。
実を守る葉っぱの姿もとてもいいかんじだからです。 -
ところどころに季節の花図鑑があるのがうれしい
森林公園内で撮った写真を使っていると思うので、写真入りの花の本よりも分かりやすいこともあると思います。 -
うっすら紫のカントウヨメナかな
この時期はキク科の野花が次々咲くので、花図鑑の写真などで見分けるのはなかなか難しいです。
とはいえ、実物を目の前にして説明されれば、簡単に見分けられるくらいだろうと思えるくらいの違いはあります。 -
シーンモードのソフトフォーカスを使ってみる
コンデジのシーンモードは、プログラムモードと違って、色合いを調整できないのはちょっと不満。 -
イチオシ
温かみのあるレモン色のヤクシソウ
春に咲くジジバリの色が淡くなって背が高くなったか、あるいは夏に咲く水色のチコリのレモン色バージョンみたいな花です。 -
外から眺めたカエデ園
ここが主役になるのはもうすぐです
色づいている木が少しだけ見られました。 -
40倍にズームして紅葉の葉に迫る
コンデジは小さくて軽いので、ズームして撮ろうとすると、手が揺れちゃって、なかなか難しかったです。
一眼レフの望遠レンズと違って、背景の方にピントが合ってしまいやすかったりもしました。 -
イチオシ
緑から赤へのグラデーションの葉もステキ@
今年2016年の紅葉はきれいに色づくでしょうか。
残暑が長かったけれど、急に寒くなったから期待できるかしら。
でも、こういうグラデーションも悪くなかったりします。
紅葉撮影散策のときに日差しに恵まれさえすれば。
たぶん、今年も行くとしたら、慣れたところになると思うので。 -
まだ少しだけ残っていたホトトギス
プログラムモードでホワイトバランスを曇天にすると、温かみのある色合いになりますが……。 -
ソフトフォーカスにすると
これはこのくらいの色合いでもわたし的には許容範囲と思いましたが、もう少し大きくと撮らないと、ソフトフォーカスの効果があんまりでないようです。
でも、少し離れたところで咲いていたので、いつも大きく撮れるとは限りません。 -
都市緑化植物園前から中央口へと続くカエデ園脇の道には、可愛らしいイルミネーション・オブジェあり
これらはきっと、次の紅葉見ナイトでも活躍するでしょう。
ただし、この道路脇からは移動されて、カエデ園の中の道の方を飾ることになるかもしれません。 -
一部色づいたカエデ園の木に光が差す
やはり太陽光はいいなぁ。 -
園路の晩秋の花
すぐそばにシロヨメナと名札がありました。
実物を見ていたときは、次に撮ったシラヤマギクとは違うと思ったのですが、写真を改めて見比べると、なんだかあまり違いがないくように見えてきてしまいました。
うーん、でもこちらはシラヤマギクよりも葉っぱが丸っこかった気がするので、やっぱりシロヨメナでいいのかな。 -
たくさん咲いていたこちらはシラヤマギク
-
水生植物池の前では、秋の小さな桜が満開@
秋の桜ですが、秋桜(コスモス)ではなく、桜です。
公式サイトで森林公園にもあことをつい最近知った十月桜と子福桜(コブクザクラ)です。 -
半八重の十月桜
十月桜は春にも咲きます。
秋はボリューム少な目となりますが……。 -
イチオシ
これぞこれ、十月に見られる、やや哀愁ただよう桜景色
表紙候補でした。 -
秋の十月桜がボリュームダウンなんて、だれが信じられる?
-
ほんのり見えてきた青空と子福桜
フラッシュを強制発光。 -
十月桜より小ぶりで可憐な子福桜
これもフラッシュを強制発光。 -
いまにも泣きそうに見える子福桜の小さな花たち
さあ、このあとは、ひたすら運動広場の赤そばを目指します!
と思っていたけど……。 -
中央口に近づくにつれ、まだまだ花盛りだった大ぶりのダリア
これはハーブガーデンではすでに終わっていたコテイダリアでは!? -
コウテイダリアには黄色もあるのかな
-
川越市内で見かけた発泡スチロール立体アート展!
そういえば公式サイトか公式フェイスブックでこれを展示しているって記事がありました。
急げば写真くらいすぐに撮れるぞ!
これらもハロウィーンナイトでライトアップされるようです。
作者は川越市内で見かけた発泡スチロールアートの作者と同じ方でした。
ヤジマミキオさんで、川越市在住。 -
可愛いエンペラーペンギンの母子の像
発泡スチロールとは思えない見事なできです。 -
エンペラーペンギンのひなはとっても可愛い@
アドベンチャーワールドでガラス越しですがじっくり見たことがあります。
関連の旅行記(2015年12月11日~12月12日)
「夜行バスで南紀白浜アドベンチャーワールド再々訪3泊2日~2日目はshimahukurouさんと一緒(8)Hello!エンペラーペンギンの赤ちゃん&4種類のペンギン大行進&ホッキョクグマ・トリオ&その他の動物たち」
http://4travel.jp/travelogue/11088430
今年2016年もアドベンチャーワールドでエンペラーペンギンのひなが生まれたようなので、また見に行きたいです。 -
かしこまった可愛い白ウサギたち
実物のウサギもこういうしぐさやポーズをしますね。 -
白黒でなく緑がかったジャイアントパンダ
少し緑にしたのは明るい印象にしたかったからかしら。 -
大口開けたポーズがステキなカバ
ジャイアントパンダの方が大きかったです@ -
見上げるブルドッグは巨大!
これもカバより大きかったくらいです。
作品間の大きさ比率は実物にかかわりないようです。
これらは常設展示かしら。
それとも期間限定で引き上げるのかしら。 -
発泡スチロール立体アート展を見渡せる位置には
-
ピノキオ、ならぬ、ダークモリーズがボーカル@
-
中央広場の美しい花壇
ライトアップされたらどんな風になるのかしら。
期待できる美しさでした。
奥では有志のバンドが演奏中でしたが、お客さんすごく少なかったです(苦笑)。
もう少し暗くなってイルミネーションたけなわのときの方がお客さんが多かったでしょう。 -
早くも紅葉見ナイトの文字看板のある中央口を見下ろして
中央口に行く路線バスがないのは不便です。
公共交通機関で来た場合、中央口から出るわけにはいかないからです。
バス停のある南口も西口も中央口から遠く、徒歩で急いでも30分くらいかかりますから。
ただし、イルミネーションはたいてい中央口で行われるので、そのときは夜間に無料のシャトルバスが運行されます。本数多くないですけど。 -
赤い実をたくさんぶらさげた涼しげなあの木は
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私の大好きなイイギリ
赤いブドウみたいな実のなり方がお気に入りです。
これもガマズミ同様、秋の実のときの方が華やかで目を引く植物です。 -
16時過ぎ、やっとたどり着いた運動広場
コキアが出迎えてくれました。
ただ、あと10分早く到着すれば、日が差していたかもしれません。残念。
もっとも本日の天気予報は夕方まで曇天で、ハイライトの赤そばとコキアをもっと早い時間帯に見に行くつもりでしたから、であればどっちにしろ曇天でした。 -
イチオシ
赤から茶色にグラデーションしたコキアの大河
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茶色っぽくなったけれど、もこもこで可愛い
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いっそLIVEモードでビビッドに赤くしてみると……
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あるいは、カメラ任せの特殊効果写真が撮れる、クリエイティブショットを試してみる
1回の撮影で6枚連写です。
その1枚目。 -
アルビノのコキア!?
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色彩コントラストが強烈に
コキアがおどろおどろしくなりました。 -
イチオシ
思い出の中のコキア畑風
画像ソフトにこういう効果を出すのがありました。 -
カラースケッチっぽい@
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オールでフィルムっぽいかな
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奥の方に少しだけあったコスモス畑
今年2016年は、私は行きそびれたのですが、昭和記念公園の花の丘のコスモスも不調だったようです。
であれば、このくらいでも十分といえるでしょう。 -
今年はじっくり撮影散策できなかったコスモス
コスモス日和だった10月中ごろの週末は、プライベートでとてもばたばたしてしまい、撮影散策には行けなかったのです。 -
プログラムモードで茶色いコキアのある景色を
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そのコキア景色を主観で見るとこういうかんじ@
LIVEモードで赤味を出しました。 -
コキアの大行列~ブラウン・グラデーション・バージョン
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コキアの大行列~LIVEモードのビビッド・バージョン
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コキアの波の向こうに赤そばも見える~ブラウン・グラデーション・バージョン
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イチオシ
コキアの波の向こうに赤そばも見える~LIVEモードのビビッド・バージョン
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来週には抜き取りイベントがあるコキア
先着200名なので、開始時間に居合わせた人たちみんなには行き渡るくらいだと思います。 -
初登場の去年2015年にたがわず、赤そば畑は今年も見事!
赤そば畑の見ごろは10月いっぱと聞いていましたが、まだまだ続きそうなくらいでした! -
小さな花が集まった複雑な赤ソバの花
こうやって全体を見ると、まるで人のシルエットのようにも、滝のようにも、岩のようにも見えたりします。 -
一面ピンクに染める赤そばのある夕景
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一面ピンクに染める赤そばのある夕景~LIVEモードのビビッド・バージョン
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ピンクがかった白そばがいいアクセントに@
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紅一点ならぬ白一点
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パッションピンクの赤そばの花にフォーカスしながら
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後ろぼけは得やすいけれど、前ぼけ写真が撮れそうなところが見つからない
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よくよく見ると桜みたいな赤そばの花
そばにもいろんな品種があると思いますが、よく見かける白そばはもっとマメ科というかイネ科の花みたいなかんじなので、ずいぶん違っていました。 -
背の高い花はターゲットにしやすい
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同じシーンをLIVEモードでビビッドに撮ってみたくなる
これが晴天の昼間なら、プログラムモード以外で特に試さなくても満足できたかもしれません。 -
イチオシ
そば畑に沿って並ぶベンチと、彼方のぽんぽこマウンテンまで見渡して
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斜面畑を背景に
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見れば見るほどなかなかのボリュームの赤そば畑@
日付的にも時間的にもぎりぎりでしたが、なんとかこれが見られてほんとうによかったです。 -
同じ光景をビビッドなパッションピンクに@
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運動広場の花畑の案内
そういえば夏から初夏は、白そば畑だったんでした。
今年2016年に初登場。
白そば畑は我が家の近所で見られなくもないので、いいや、とか思ってしまいましたが、このうねりのある河のような花畑に真っ白な白そばが展開する光景は、近所の四角いそば畑とは違った見応えがあったでしょう。
で、赤そばの後は、さすがに春までもう何もないのかな。 -
おや、こんな展望台があったとは@
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展望台から赤ソバとコキア畑を見渡す
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可愛い赤そばの花をもう少しマクロで撮りたい!
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可愛い赤そばの花をもう少しマクロで撮りたい!~LIVEモードのビビッド・バージョンで撮り比べ
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赤ソバのピンクの大河をどーんと背景にして
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赤ソバのピンクの大河をどーんと背景にして~LIVEモードのビビッド・バージョンで撮り比べ
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赤ソバ畑をさまざまなシーンモードで撮り比べ~ソフトフォーカス・モード
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赤ソバ畑をさまざまなシーンモードで撮り比べ~LIVEモードのビビッド・バージョン
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赤ソバ畑をさまざまなシーンモードで撮り比べ~オールドフィルムチックに
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赤ソバ畑をさまざまなシーンモードで撮り比べ~一部だけにピントが合ったジオラマ風
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赤ソバ畑をさまざまなシーンモードで撮り比べ~大地が丸くなる魚眼モードで
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閉園時間5分前の16時55分に南口に到着!
まだ閉園まで5分あるので、噴水は止められていませんでした。
せっかなのでここでも、シンくんとリンちゃんの顔出しを記念撮影。 -
南口のシンくんとリンちゃんの訪問日付入りの看板も記念撮影
こちらは西口と違って噴水をバックにいれるとフレーミングしやすいです。
ハロウィーンナイトのイルミネーションを見ないで帰るのはちょっと惜しい気がしましたが、疲れてしまったので、このまま南口から路線バスで帰ることにしました。
10月末までの夏時間の森林公園行きの川越観光バスの最終バスは17時10分発。
閉園時間に南口を出れば間に合う計算です。
本日は、その前の16時58分発のバスに乗れました。
もっとも、森林公園の南口と駅をつなぐ川越観光バスの最終に乗り遅れても、すぐ外に国際十王バスがもっと遅くまで運行しています。ただし、1時間に2本程度と本数は多くないです。 -
南口でラストにチェックした「みどころピックアップ」先週10月24日現在
これは公式サイトからもダウンロードできるので、少し前だからといわずに、きちんとチェックしておけばよかったです。
うんとろう広場の奥の方にまだリンドウが咲いていたかもしれないと思うと、残念になりました。
もっとも、リンドウはたしか日が差さないと花が咲かないので、終日曇天の予報だった本日は、どっちにしろ無理だったかもしれません。
千振も見たかったけれど、本日はそちらの方へは行きませんでした。
野草コースも時間が足らなくていけませんでした。
一面のフジバカマはけっこう見応えあったかもしれません。 -
ラストは森林公園駅にあったバス乗り場案内のシャンし
森林公園駅北口の「東武レンタルサイクル」が1年以上前の2015年12月20日にすでに営業終了!
最近は森林公園に行く頻度が少なく、レンタルサイクルを利用しなくなっていたからって、いままで気付かなかった私ってなんてぼんやりさんなんでしょう。
駅のバス乗り場の案内が丁寧になったのも、それが理由かもしれません。
もっともこれだと、ハロウィーン・ナイト期間限定の案内が含まれているので、常時あるかどうかは不明です。
というわけで、たまには駅から自転車で、という選択肢がなくなってしまいました。
もっとも、どうしてもサイクリングしたければ、森林公園内でレンタルすればよく、森林公園へのバス利用は、国際十王バスも考慮すれば、それほど不便ではありません。
今の私は、一時間に1本とか、1日に4~5本しかない路線バスで動物園に行くのに慣れたくらいですから(苦笑)。
おわり。
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