2016/08/20 - 2016/08/20
91位(同エリア176件中)
たまおさん
8月20日
ウェブサイトに掲載しているItineraryより抜粋↓
Day 3
We depart at dawn from the lodge to arrive at the park gate for sunrise. We drive down an ancient river bed surrounded by towering dunes to the 2x4 parking (around 55kms) and take a 4x4 shuttle into the Sossusvlei area and head into Dead Vlei with its large expanse of bleached cracked clay and skeletal camel thorn trees, contrasting with a backdrop of huge dunes with their ever-changing colours. After our hike we head to Sossusvlei and enjoy a tasty brunch prepared by your guide to give you energy to climb and explore the famed Sossusvlei Dunes. We explore this unique area on foot before catching the 4x4 shuttle back to our vehicle. As we drive back to our accommodation we will stop at the famous Dune 45 and climb this dune if we wish or just wander around the base. We return to Sesriem and visit the nearby Sesriem Canyon,one of the few permanent water sources before arriving back at our lodge late afternoon to watch the sunset over this spectacular desert. Overnight in twin share rooms or permanent tents with en-suite bathrooms. Dinner prepared by your guide.(B,L,D)
5:40朝食、6:15出発。今日は一番きつい日でもあるが、このツアー一番のハイライトだ。頑張るぞー!
- 旅行の満足度
- 5.0
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朝食はほどほどに。食パンとシリアルと果物だけの簡単な朝食。
それにしても眠いぞー。みんな眠そうな顔…。 -
砂漠の朝は寒い。吐く息が白かった。さて、そろそろ出発。
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Naukruft Nationl Parkのゲート待ち。すごい渋滞。
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待っている間に朝日が昇ってくる。
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気球が。気球に乗って上から見たらさぞかしきれいなんだろうな~。
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稜線が綺麗。
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朝日が照らす。
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Dune45に着いた。太陽の光によってできる陰影が綺麗ですね。Duneの後ろに来る数字というのは、parkのゲートからの距離を表しているそうだ。
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違う角度からDune45を
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Dune45をバックに、バンザーイ。
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登る人が見える。
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車を乗り換えるために待っている。
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Big Daddyに登る!
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せっせと登る。
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頑張れ~。
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後ろを振り返って。
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ここらへん一帯はSossusvleiエリア。Sossusというのはアフリカーンス語で"no return"、vleiは"village"という意味だそうだ。
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イチオシ
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イチオシ
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イチオシ
前の登っている人は私だ。
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様子が気になって振り返る。
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おー、けっこうな距離登ってきたもんだ。でもここはいろんな人が登ってきた足跡で固められているので、案外登りやすい。ツアー1日目に登ったDune7は規模は小さいが、足跡で固められてないので、砂に足を取られてまるで上に進まなかった。
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このまま進んでもしょうがない(キリがない)ので、ここで下りることにした。写真ではわかりにくいが、かなりの急勾配なのだ。
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上を見上げる。普通だったら転げ落ちそうなくらいの急勾配だが、砂に足を取られてなかなか下に行かない。足を引き上げ勢いよく突っ走って行かないと止まってしまう。
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途中で撮ってもらう。
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バンザーイ!気持ちいい―――!!
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上を見上げて。
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下ってきた。
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下ってきたここはDeadvlei。
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ジャーンプ!
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枯れ枯れの木
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Deadvleiその名の通り、朽ち果てた木々がそこらかしこに。
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左がChameleon Safariのツアーデスクの女性。彼女はブラジル人。ナミビアに来る前は、南アフリカで8か月英語留学をしていたそうだ。英語留学といったら、普通はアメリカ、イギリス、カナダ、オーストラリア…などがすぐに思いつきそうだが、なぜに南アフリカ??治安の面も考えたら女性一人では…。聞いてみたが、彼女も別に特に理由はなく、なんとなくという感じだった。
英語留学の後、ここナミビアで住み込みの仕事を見つけて就職。だから、彼女はChameleon Backpackersに住み込みしてツアーデスクで働いているのだ。かなり英語が堪能。母国ブラジルに誇りを持っていてすごくかっこいい女性だった。
右はドライバーさん。 -
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なんだかこの世のものとは思えない景色。
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名残惜しいですが、この場所を後にします。
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ブランチの後は、big mamaに登る!
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ふぅ~、先は長い~。
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途中途中止まりながら周辺の景色を。
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まだまだ先はありそうだ…。
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イチオシ
後ろを振り返ると開けた景色!美しいー!
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ふぅー、まだかな…。
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砂漠は美しい…。
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後ろを振り返る。
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もうすぐかな…。
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はぁ…きれい…。
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ナミブ砂漠、最高ー!
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男性陣にだいぶ遅れをとって頂上到達!
写っているのは、一日目からのツアーメイト、手前がデシュー、奥がローリー。 -
そこから登ってきた道を振り返る。ブラジル人の彼女はのーんびり、自分のペースで登ってきてます。
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帰りのシャトルに乗り込む。
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朝来たDune45。朝のような影がなくなっていてあまりきれいではない。真昼間は暑いので登る人もほとんどいない。
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Sesriem Canyonへ。
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ここを歩くのも楽ではない。ちょっとした岩を登ったり、ちょっと高いところから飛び降りたり…男性の助けが必要な個所もちらほら。去年の足の筋力(普通の階段を下りられるようになったレベル)では確実に無理だった…。
この旅行を今年にしてよかった! -
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そんなちょっぴり大変な思いをしてなんとかたどり着いたのがこの泉。
えっ!?これ!?これだけ?!
みんな言葉にこそしなかったが、がっかり感が顔に出ていた。 -
帰りのドライブインでビールを買う。だって暑いんだもの!!
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16時ちょい過ぎにロッジ到着。昨日は撮り忘れた部屋の前のピクニックテーブル。ここに座って満天の星を見ながらビールを飲むのが最高に幸せ。(今夜もそうしよう)
この後、クラッカー、チーズ、サラダ…などの軽食が用意され、みんなそれらをおつまみに、プールサイドでお酒飲みながらまったり。なんて最高な時間。砂漠のロッジの滞在なんて期待していなかった(ある程度覚悟はしていた)が、最高の滞在となった。 -
バスルームの窓から眺める夕焼け。
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夕食後はバーでワインを買い…
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満月を眺めながら…(スマホで撮ってみた!)
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至福の時間。
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